※この作品はR-18です。

もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい!   作:クズ吉

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71話♡

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「どう?大雅君可愛い女の子二人に身体洗ってもらうのは?」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「すごく幸せだよ。望結と茉那に出会えて本当によかったと思う」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「私も大雅君と出会えて幸せだよ♡」

 

 「私も!お兄ちゃんと出会えて幸せ♡」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 俺は今望結の家の風呂場で、望結と茉那とボディーソープの塗りたくりをしているところだ。

 

 「よしっ、次は望結と抱き合おうか茉那はちょっと待ってて」

 

 「うんっ♡」

 

 「はーい」

 

 ぎゅっ♡

 

 もみっ♡もみっ♡

 

 俺は望結に抱きついて彼女の尻を揉む。張りがあって揉み心地が良い。

 

 むにゅっ♡

 

 望結のデカおっぱいが俺の腹の辺りで潰れる。

 

 こちらも柔らかくて今にでも揉みしだきたい。

 

 「望結、キスしよう」

 

 「はーい♡」

 

 ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡

 

 美少女JKとの濃密なキス。勃起していたちんぽがさらに肥大化するのを感じる。

 

 「次はこのおっぱいでちんぽを挟んでほしいな」

 

 もにゅ♡もにゅ♡

 

 俺は望結の柔らかなおっぱいを揉みながらそう言う。

 

 「んふふ♡じゃあもうちょっとおっぱいにボディーソープ足すね」

 

 望結は胸の谷間にボディーソープを塗りたくる。

 

 そして…

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 望結のパイズリが始まった!

 

 「あぁ、俺のちんぽが望結のおっぱいに食べられちゃったよ」

 

 「私のおっぱい気持ちいい?大雅君」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「最高に気持ちいいよ!興奮してすぐ出ちゃいそうだ!」

 

 「ふふっ♡良かった♡」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 パイズリは言ってしまえばただ肌と肌で挟まれるだけ。

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 それでも俺が大興奮してしまうのは、望結の顔の可愛さとおっぱいの形状の良さのおかげだろう。

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 

 ・・・・・

 

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「ああっもうイキそう!望結の顔に出したい!」

 

 「んっ、いいよ♡来て大雅君♡」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 俺は自分のちんぽを望結の胸の谷間から救い出し、自慰をする。

 

 ボディーソープと女の子の裸が目の前にあるおかげで、通常の自慰よりも気持ちいい。

 

 望結は目を瞑って上を向いて待機している。可愛い。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「ああっ出るよっ!望結の綺麗な顔にザーメン一杯出すからね!イクッ!イクッ!」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 どぴゅっっっ!

 

 どぴゅっっ!

 

 どぴゅっ!

 

 ぴゅっ!

 

 ぴゅ…

 

 望結の顔に向けられたちんぽの先から大量の精液が射出される。

 

 額、眉間、鼻、口と望結の綺麗な顔は白濁液によって汚された。

 

 (美少女JKに顔射…最高だ)

 

 「ふぅ…望結ありがとう。最高に気持ちいい射精ができたよ。茉那、ウェットティッシュ取ってくれる?」

 

 「はーい」

 

 精液は風呂場に流すと色々と問題があるので、予めウェットティッシュを用意していた。

 

 精液を拭いたらビニール袋に入れて後でコンビニのゴミ箱に捨てる予定だ。

 

 「よしっ、もういいかな。望結目開けていいよ」

 

 俺は望結の顔にかかった精液を拭き終えた。

 

 「ふーっ、拭いてくれてありがとう。次はー?」

 

 望結が俺の体に胸を当てて上目遣いで聞いてくる。

 

 そんな事をされるとすぐにまた勃起してしまうのだが…

 

 「次は茉那と素股をしようと思う。今度は望結が待つ番だね」

 

 「はーい」

 

 望結は大人しく返事をしてくれる。

 

 「素股って?」

 

 茉那が俺に質問する。

 

 「股間同士をこすり合わせることだよ。まずはキスしようか」

 

 「うん♡」

 

 ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡れちゅっ♡

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 茉那の上半身をぬるぬる触りながら、茉那とのキスを堪能する。

 

 「はぁ…茉那の中に生でちんぽ入れたい〜!」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 俺は早速既にビンビンに復活したちんぽを茉那のまんこにあてがう。

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「お兄ちゃん!駄目だよ我慢して♡後で…コンドーム付きだけど私の中に一杯射精していいから…ね♡」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 ちんぽを茉那のまんこの上で滑らせる。

 

 「茉那!先っぽだけでいいから…茉那の膣内に…絶対気持ちいいって」

 

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「生でするのは将来子どもを作る時に取っておこ?沢山我慢した後の生SEXは絶対にもっと気持ちいいよ♡」

  

 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 「うん、確かにそうだね。残念だけど生SEXは将来に取っておくよ。その代わり…」

 

 「その代わり?」

 

 「お兄ちゃんは茉那のお尻で気持ちよくなろうかな。茉那、お風呂の縁に手をついてお尻突き出して」

 

 「こ、こう…?」

 

 俺の指示通り茉那は浴槽の縁に手をついて尻を俺に向ける。

 

 「ああっ茉那!最高にエッチだね」

 

 ぺちっ

 

 俺は茉那の引き締まったプリケツを軽く叩く。そして…

 

 にゅるっ♡にゅるっ♡

 

 「な、何してるのお兄ちゃん?」

 

 「ん?これはね尻コキっていうんだよ。茉那のお尻はすごくエッチだからお兄ちゃんすぐイッちゃうよ」

 

 俺はそう言って茉那の尻の分かれ目の上でちんぽを滑らす。

 

 にゅるっ♡にゅるっ♡

 

 ぺちっ…ぺちっ…

 

 「それは分かったけどなんで私のお尻叩くのお兄ちゃん?お尻赤くなっちゃうよ」

 

 「茉那がもう一度俺の女になった事を再確認してるんだよ」

 

 にゅるっ♡にゅるっ♡

 

 ぺちっ…ぺちっ…

 

 「お兄ちゃん、私はもうお兄ちゃんの女だからお尻叩かないで…」

 

 「ごめんごめん。つい調子に乗っちゃった。茉那、お兄ちゃんもう出そうだから手コキしてくれる?」

 

 にゅるっ♡にゅるっ♡

 

 茉那のお尻の上でちんぽを最後に往復させる。

 

 「いいよ♡キスしながらしてあげよっか♡」

 

 「いいね」

 

 ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 極上の美少女JCとキスしながら手コキをしてもらう。

 

 ちゅぱっ♡れろっ♡れろっ♡れちゅっ♡

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「ああっ、イキそう…茉那の顔に出したい!」

 

 「ん♡いいよ♡お兄ちゃんのザーメン私のお顔に一杯出して♡」

 

 茉那はちんぽの前に顔を持っていき、手コキを続ける。

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 茉那の可愛い顔とおっぱい、足等の裸体を見ながら射精出来るなんて贅沢なことだ。

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 俺は茉那の手を取り、その動きを激しくする。

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 「ああっ!お兄ちゃんイクよ!茉那の可愛い顔に一杯精液出すからね!」

 

 「ん♡来てお兄ちゃん♡」

 

 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡

 

 びゅーっ!

 

 びゅっっ!

 

 びゅっ!

 

 びゅ!  

 

 びゅ…

 

 先程望結の顔に一杯射精したにも関わらず、俺のちんぽからは同じくらいの精液が茉那の顔に吐き出された。

 

 射精時の快感も何度射精しても衰えないし、俺の体はどうなってるんだか。

 

 それはともかく、茉那の顔をこってりザーメンで真っ白に染め上げる事が出来て満足だ。

 

 その後俺は茉那の顔を拭いてから、二人と抱き合ったり手マンをしたりと二人に気持ちよくなってもらった。

 

 シャワーでボディーソープを洗い流して風呂を出たらいよいよ本番!

 

 望結と茉那との3PSEX!

 

 俺の性欲は尽きることはない…

 

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