もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
ちゅっ♡れろっ♡れちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「お兄ちゃんべろちゅー気持ちいい?」
「あぁ2人とのべろちゅー最高だ」
俺は今リビングのソファに座り、両隣の茉那と望結のおっぱいを揉みながら、2人とべろちゅーをしている最中だ。
俺達3人は風呂を上がりバスタオルで体を拭いた後、引き続き全裸でイチャイチャしている。
「大雅君はさ、昔から女の子好きだったの?」
望結が質問してくる。
「昔って言うと幼稚園とか?」
「うん」
「そうだなーその頃から可愛い女の子は好きだったかな」
「可愛い女の子限定なんだね」
俺は今世の幼稚園の頃にははっきりとした自我があったからな。
ブスな女の子からの積極的なアプローチから逃げ回ったこともあった。
ただ俺には紗那がいたから彼女が目の保養にはなっていた。
「ねぇ、もう幼稚園児とか小学生に手出しちゃ駄目だからね」
「出さないよ」
「ほら大雅君は小学生の茉那ちゃんに手を出した前例があるから。結構本気で心配してるんだよ?」
「望結は俺の事信用できないの?」
もみっ♡もみっ♡
俺は望結のおっぱいを揉みながら、顔を近づける。
ちゅっ♡
そして彼女にキスをした。
「んっ♡全く信用できないよ2人の女の子を同時に抱く男の子なんて…」
「信用できない男なのに望結が俺に抱かれるのはどうして?」
「大好きだから♡大雅君の事大好きだからだよ♡」
「望結…俺も望結のこと大好きだ」
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡れちゅっ♡ちゅっ♡
望結と熱いキスを交わす。
もみっ♡もみっ♡
大きな望結の胸を揉む。
もみっ♡もみっ♡
そして反対側の茉那のおっぱいを揉むことも忘れない。
「んっ♡」
茉那が小さく声を漏らす。
「そういうとこだよ?」
「何が?」
望結が少し不機嫌な顔を見せて俺に指摘をする。
「私に愛を囁きながら他の女の胸揉むのが気持ちよくて仕方がないんでしょ?この変態!」
「でもその変態の事が?」
「大好き♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡
俺と望結は再びキスをする。
「ふふっ二人とも仲いいんだね」
茉那が今のやり取りを見て笑いながらそう言う。
「仲良くなきゃ二股男なんかと付き合ってられないよ」
「それはそうだね」
「茉那ちゃんは昔から大雅君と仲良かったの?」
「うーん。昔は一杯遊んでもらったけど、本当に憧れのお兄ちゃんって感じだったから仲いいって感じはなかったかな」
望結と茉那が俺を挟んで話し合っている。
もみっ♡もみっ♡
その間も俺は2人のおっぱいを揉み続けている。
「茉那の前ではいつもカッコつけてたからなぁ。憧れてくれてたなら良かった」
「お兄ちゃんはカッコつけてもつけなくてもいつもカッコいいよ♡」
「ありがとう。じゃあそろそろカッコいいお兄ちゃんのちんぽしゃぶって欲しいんだけど…」
「・・・やっぱりカッコつけててほしいかも」
はぁとため息をつきながら茉那はソファに座っている俺の前の床に座る。
望結は「最低だね♡」と俺の耳元で囁いた後に茉那の隣に座った。
「私さっき大雅君のちんぽしゃぶったから今度はたまたまを舐めるよ」
「はーい分かった。じゃあ舐めるよお兄ちゃん」
2人が勝手に役割を分担してくれて早くも俺のちんぽをおしゃぶりしてくれる。
れろっ♡れろっ♡ちゅっ♡
茉那はまずちんぽの裏を下から上に舐め上げ亀頭にキスをする。
「くっ、いいぞ茉那」
そして望結は片方の金玉を舌で持ち上げては下ろす遊びをしていた。
完全にツッコミ待ちだろう。
「望結、それも良いんだけど望結の可愛いお口で吸ってほしいかも」
「ふふっ、はーい♡」
はむっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡ちゅっ♡
竿の快感に比べれば、金玉を刺激されるのはそれほど気持ちよくない。
それでも望結という美少女JKが金玉に吸い付いている姿は…
どちゃくそエロい!
はむっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
茉那も俺のちんぽを咥えて顔を上下にスライドさせる。
茉那の温かい口内が最高の快感を俺に与えてくれる。
美少女2人によるフェラチオと玉吸いをじっくり観察する。
(男に、イケメンに生まれてきてよかった!)
ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
れろっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡
「ああっ!もうイクっ!」
「はっや♡イク時キスしてあげよっか?それともこのまま?」
「間に合わないっ!このままで!」
「ん、分かった♡」
望結によるキスの提案は魅力的だったが、俺の隣に移動するのに時間がかかるので2人が俺の股間の前に裸で並んでる姿を見てイクことに決めた。
ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡ぬろっ♡
れじゅっ♡ちゅぱっ♡れろれろ♡
「二人とも俺の方見てっ」
ぱちっ
しっかりと2人の瞳がこちらを向いているのを見て俺は…
「ああっ!二人とも可愛すぎる!イクよっ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
俺は茉那の口内に大量の精液を射出した。
「ふぅ…ふぅ…最高だ二人とも…」
なで…なで…
二人の頭を撫でる。
「んくっ、んくっ。あー。はい、お兄ちゃんの精液全部飲んだよ♡」
茉那が口を開けて精液を飲み干した事をアピールしてくる。
「えらいぞ茉那。お茶飲んでいいよ」
「はーい♡」
茉那がお茶を飲んでいる間に望結が俺の隣に移動してきて、俺の片腕をおっぱいで包み込んできた。
「たまたま気持ちよかった?」
「うん、最高に気持ちよかった。でも望結の顔がすごくエロかったおかげかな」
「私の顔、好き?」
「うん、すごく」
俺はそう言って望結の瞳を見つめながら彼女の唇に吸い付いた。
ちゅっ♡
「えへへ、じゃあ私のおまんこは?」
望結は俺から離れてソファの端に頭を持っていくと、俺を誘うように股を広げる。
「もちろん大好物だっ!」
れろっ♡れろれろ♡れちゅっ♡
俺達はSEXをするための準備をしていく。