もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
男1、女2の3Pというのは本当に難しい。
一人の女に男一人がかかりっきりになっていたら、もう一人の女が暇になってしまうのだ。
これが男2女1なら暇になった男は女の身体のどこかしらにちんぽを擦り付ければ満足しそうだが…
女2の場合は男が率先して「3人で」楽しむように行動しなければならないだろう。
というわけで俺は望結のおまんこを舐めている間、暇になった女である茉那のおまんこを指で刺激してあげることにした。
れろっ♡れろっ♡
さわっ♡さわっ♡
二人の性器への愛撫をしばらくした頃…
「んっ♡大雅君、そろそろ大雅君のおちんぽ欲しいな♡」
「おっけー。茉那ごめん。俺のカバンの中からコンドームの箱取ってくれる?」
「はーい」
茉那が指示どおりに例のブツを渡してくれた。
俺は素早く箱からそれを取り出してちんぽに装着した。
「望結、おまたせ。じゃあ入れるよ?」
「うん♡来て大雅君♡」
ぬぷっ♡ぬぷぬぷっ♡ぬぷっ♡
俺はソファの上で正常位で望結の中に入った。
「あっ♡大雅君♡繋がったね♡」
「うん、望結と繋がれて幸せだ。じゃあ動くよ」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「俺のちんぽ気持ちいい?望結」
「うん♡大雅君のおちんぽ凄く気持ちいい♡」
「それならよかった。一杯突いてあげるね」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「それと…茉那、舐めるからおっぱいを俺の顔の横に持ってきて」
「はーい♡」
れろっ♡れろっ♡
さわっ♡さわっ♡
茉那の中2おっぱいを舐めると同時におまんこも指で刺激する。
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
さらに腰を振りながら望結のJKおっぱいを揉む。
性的刺激が多すぎてすぐイッてしまいそうだが、望結が満足するまではイクわけにはいかない。
れろっ♡れろっ♡
さわっ♡さわっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
しばらく俺達は3Pを楽しむ。
・・・・・
れろっ♡れろっ♡
さわっ♡さわっ♡
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
もみっ♡もみっ♡
「ねぇ大雅君、私もうイクかも♡」
「オッケーじゃあ一緒にイこっか」
「うん♡」
「茉那、ちょっと広いスペースにバスタオル敷いてもらえる?」
俺の指示を聞いた茉那は風呂上がりに使ったバスタオルをリビングの床に敷く。
「望結、今日は新しい体位で一緒にイこう」
「新しい体位?」
「うん、駅弁っていうんだけど、俺の首に手を回して…」
望結に協力してもらい、俺は駅弁体位で立ち上がることに成功した。
茉那が用意したバスタオルの上に歩いていく。
「あっ♡これ♡やばいかも♡」
「今からピストンするからしっかり捕まっててね」
「はい♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「望結、気持ちいい?」
「気持ちいい〜♡大雅君のおちんぽ奥まで当たってすごくキュンキュンする♡」
「そらっ!もっと気持ちよくなれ望結!」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「あぁ♡大雅君♡大雅君のおちんぽ気持ちいいよ〜♡」
「可愛い、可愛いよ望結!」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「イク時は言ってね。キスしながら一緒にイこう」
「もうイク♡大雅君!キス♡」
「はいよ」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
ちゅ♡
「ん〜〜〜♡♡♡♡」
ビクッ…ビクッ…
望結の体が快感に震えるのを見て…
ぴゅっ…ぴゅっ…
望結のお得意の潮吹きで彼女の愛液が俺の下半身を伝うのを感じた俺は…
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
望結のおまんこの最奥で果てた。
ぬぽっ…
「ふぅ…♡ふぅ…♡」
少し余韻を楽しんだら駅弁体位を解除してコンドームを処理する。
「大雅君♡すごく気持ちよかった♡またやろ駅弁♡」
「望結が気持ちよかったなら嬉しいよ。俺も望結のおっぱいが俺の体にくっついて興奮しっぱなしだった」
「んふっ♡大雅君は本当におっぱい大好きだね♡」
その後望結にちんぽをお掃除フェラしてもらい、俺のちんぽは再びギンギンになった。
「ふふっ♡次は茉那ちゃんの番だね」
「うん。ねぇお兄ちゃん私もイク時は駅弁がいいな」
「分かった。じゃあまずはまた3人で楽しもうか」
俺は茉那に立ったままソファの背もたれの最上部に手をついてもらった。
彼女の体はバスケ部に所属しているだけあって引き締まったいい体だ。
俺は再びコンドームを装着し、茉那の中に後背位で入った。
ぬぷっ♡ぬぷぬぷ♡ぬぷっ♡
「ん♡お兄ちゃん私の中で一杯気持ちよくなって♡」
「あぁ、茉那の中最高に気持ちいいよ」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
俺はリズミカルに腰を振る。本日6回目の射精を目指して、そして茉那を絶頂に導くため。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡気持ちいい〜♡お兄ちゃん♡」
「茉那ちゃんごめん。今からお兄ちゃんのお口借りるね」
望結がそう言って俺に体を寄せてくる。
そして…
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡れちゅっ♡
「ふふっ♡大雅君女の子とSEXしながら他の女の子とキスするの大好きだもんねー?」
「んっ、もー♡ほんとに最低だねお兄ちゃんは♡」
「でもそんな俺のことが?」
「大好き♡」 「大好きだよ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ちゅっ♡れちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅ〜♡
もみっ♡もみっ♡
二人の尻を両手で揉みながら望結とキスをし、茉那の身体に腰を振る。
それは極上の快感だった。
・・・・・
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ちゅっ♡れろっ♡れろれろ♡れちゅ〜♡
もみっ♡もみっ♡
「んっ♡お兄ちゃんもうすぐ私イク♡駅弁しよ駅弁♡」
「あい、分かった」
俺達は後背位から駅弁スタイルへと移行した。
「お兄ちゃんキスして♡さっき望結ちゃんとばっかりキスして寂しかったから♡」
「茉那はかわいいな」
ちゅっ♡ちゅぱっ♡れちゅっ♡れろっ♡
「よしっ腰動かすよ」
「うん♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「あぁっ♡いいっ♡気持ちいいっ♡お兄ちゃん♡好き♡」
「茉那!茉那!俺も好きだ!」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「あっ♡イクっ♡イクっ♡お兄ちゃんもう一回キスして♡」
「ん」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
ちゅ〜♡ちゅっ♡ちゅっ♡れろっ♡
ビクッ…ビクッ
茉那の身体が快感に震えるのを感じた俺は…
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
茉那の中で果てた。
・・・・・
れろれろ♡れろれろ♡
「あーまた勃ってきたよ?どうする?」
「二人がまだ満足してないならいくらでも付き合うよ」
「親が帰ってくるまでまだ時間一杯あるし、大雅君が何回イケるか限界に挑戦しようよ」
「いいねそれ♡」
その後俺は二人のおもちゃと化した。
結論を言うとその日のうちに俺が限界を迎える事はなかった。
コンドームまた買い足さないとな…