もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
シュッ…♡シュッ…♡
「気持ちいい?大雅」
「気持ちいいよ…紗那」
今日も紗那に手コキをしてもらっている。前回と違うところは紗那が中学校の制服を着ているところだ。
ウチの中学校の制服はセーラー服に黒色のリボンがついている、いたって普通な制服だ。
だが、それがいい!セーラー服の美少女中学生に手コキしてもらえるなんて感動ものだ。
シュッ…♡シュッ…♡
「紗那、もし…出来れば、出来ればでいいんだけど」
「なーに?」
「俺のちんちんを舐めてくれない?」
「えっ…舐めるの?これを…?」
紗那は中1らしく性知識がまだ乏しいようだ。そんなところも愛おしい。これからも俺が『初めて』を沢山教えてやるからな、ぐへへ。
「嫌だったら無理して舐めなくていいよ」
「別に…嫌じゃないよ。大雅のおちんちんだもん」
おお…天使かこの子は!
「じゃ、じゃあ舐めるね」
「うん、お願い」
紗那は俺のガチガチに勃起したちんぽの根元部分を手で掴み、亀頭に舌を這わせる。
ちなみに先程の手コキで皮は剥いてもらった。
ぺろっ…♡
(うおおおお!!紗那の可愛い舌が俺のちんちん舐めてる!!!)
「紗那、俺の目を見ながら舐めるんだ」
「うん」
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
アイスクリームを舐めるように上目遣いで俺のちんぽを舐める紗那。
幼い頃から紗那の成長を近くで見てきた俺は近所のおじさんとして他人の子の成長を喜ぶようなそんな感覚と、オスとしてメスを従わせている満足感が同時に押し寄せてくる。
ぺろっ…♡ぺろっ…♡
「あぁっ、気持ちいいよ、紗那!」
ビクンビクンと紗那に舐められる度揺れるちんぽ。射精するのも時間の問題だ。
「紗那、今度はちんちんを咥えてほしい」
「あむって食べちゃっていいの?」
「歯が当たると痛いから、当てないようにね」
「んー?わかった。やってみる」
紗那は唇をちんぽの先端につけると、口を大きく開けてちんぽの4分の1ほどを飲み込んだ。
「そのまま前後に頭を動かして。舌を動かしても気持ちいいよ」
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
紗那が俺の言われたとおりにちんぽをしゃぶりながら頭を前後に動かす。
「紗那のフェラ顔エッチでかわいいよ。あっ、ちんちんをおしゃぶりすることをフェラチオっていうんだ」
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
紗那の口がちんぽの前後をいったりきたり。唾液がちんぽに絡まってすごくえっちだ。
ぬろっ…♡ぬろっ…♡
「あぁ、もうイキそうだ…紗那、今から俺が腰をふったり、紗那の頭を掴んで前後させるけどそれをイラマチオっていうよ。苦しいだろうけど頑張って」
「んー」
俺は紗那に宣言した通りに彼女の後頭部を掴み前後に動かす。
ずちゅっ…!ずちゅっ…!
そして腰を振って紗那の口にちんぽを打ち付けては離す、これを連続で繰り返す!
ずちゅっ…!ずちゅっ…!
「あぁ出るよ紗那…紗那のお口に精子一杯出る!全部飲んでね!」
「んん〜っ!」
紗那は苦しそうな顔をして鼻息をフーフーと俺の股間上部に吹き付けている。
そんな顔さえ可愛い紗那。やっぱりこの子は天使だ。天使の口マンコと俺はセックスしてるんだ。
ずちゅっ…!ずちゅっ…!
「紗那!紗那!紗那!イクッ!」
どびゅっっ…!
どびゅっ…!
どびゅっ…
どびゅ…
びゅっ…
びゅ…
紗那の喉奥にちんぽを突き刺し大量に精液を射精する。
ゴクッ…♡ゴクッ…♡ゴクッ…♡
「ふーっ…ふーっ…ふーっ…」
「ごめん紗那興奮しすぎた…大丈夫?」
「ん、大丈夫。あーっ、大雅の精子全部飲んだよ、えらいでしょ」
「えらいよ。えらすぎる紗那!」
精液を全部飲んだと口を開けて主張する紗那に俺は思わず抱きついた。
なでなで…
紗那の後頭部と背中を撫でてやる。この子は俺の癒しだ。一生離してたまるものか。
「フェラチオと…えーとイラマチオだっけ?苦しかったけど大雅が興奮してるの感じれて嬉しかったよ」
「本当にごめん。紗那が可愛すぎるからつい興奮しすぎた」
「いいよ。大雅の性欲は全部私が受け止めてあげるから…だから、ね?望結ちゃんのことは忘れよ?」
「はい…」
どうやら紗那は望結ちゃんのことを根に持っているようだ。それはそうか。
付き合って一ヶ月以内に他に好きな女の子ができたって聞かされたら、そりゃ怒るわな。
「あっ、ジュース持ってくるの忘れてた。取ってくる」
「いってら」
精液を飲んだあとはジュースで胃に流し込む。これが紗那の定番になりそうだな。
俺も紗那が精液飲んだあとの口とキスしたくないから、ジュースで上書きしてくれるとありがたい。