もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
じゅぷっ♡じゅぷっ♡
「望結!望結!好きだ!大好きだ!」
じゅぷっ♡じゅぷっ♡
俺は今望結の頭を掴んで彼女にイラマチオをさせている。
望結の温かな口内はとても気持ちがいい。
カクカクッ!カクカクッ!
望結の喉奥めがけて腰を振る。彼女の苦しそうな表情が愛しい。
望結は俺の欲望全てを受け止めてくれる女神なのかもしれない。
「望結!望結!望結は俺のものだ!俺だけの女だ!」
じゅぷっ♡じゅぷっ♡
望結はどんなに苦しくても上目遣いを忘れない。彼女の目はいつだって俺に優しい。
「はぁ…!はぁ…!あぁ…!もう出る!望結!望結の口の中に出すよ!」
カクカクカクカクッ!
さらなる快感を求め腰を振るスピードが速まる。
望結の口内をまるでオナホでも扱うかのように蹂躙する。
じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡
「望結!精液出すよっ!全部飲めっ!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅっ…
ぴゅ…
俺は望結の口内で果てた。
ごくっ…ごくっ…ごくっ…
ゆっくりと望結が俺の精液を飲み干していく。
ずるっ…じゅるる…ごくっ…
望結は最後の一滴まで精液を搾り取ってちんぽからゆっくりと口を離した。
「気持ちよかった?大雅君♡」
「うん。最高だったありがとう望結」
「そっか。ならよかった♡よしっシャワー浴びよ♡」
・・・・・・・
「ふーっ、さっぱりしたね♡」
俺達はイチャイチャしながらシャワーを一緒に浴びた。そしてバスタオルで身体を拭き終えると…
「ちょっと待ってて♡」
望結はそう言って大きな手提げかばんから服を取り出した。
「じゃーん!中学の時の制服持ってきたよ♡これなら幾らでも精液かけていいからさ♡」
「おお!いいの?望結?」
「いいよ♡好きにして♡」
「でもさ制服汚した後はどうするの?」
望結はうーんと数秒考えた後俺に答える。
「ビニール袋に入れて帰りに捨てちゃうかなぁ…家に持って帰ると臭うだろうし」
「ええ!勿体ない…」
「じゃあ精液かけずに綺麗に使う?」
「うーん。でもせっかくなら望結の制服に精液ぶっかけてみたい」
望結は俺の欲望が理解できないのか苦笑いをする。
「じゃあさ写真に残すのはどう?」
「それって…ハメ撮り…ってコト!?」
「ハメドリってなーに?」
俺はハメ撮りの説明を望結にする。
「へ〜。ねぇ大雅君ハメ撮りしても他人に見せないって約束できる?」
「そんな事絶対にしないよ。俺のオナニー用にしか使わないから」
「ん、わかった。じゃあハメ撮りで思い出として記録に残しておいて制服は使った後捨てる。これでいい?」
「いいよ。そうしよう。よし、早速望結が着替えるところから撮りたいな」
俺はスマートフォンのカメラアプリを起動して望結の着替え撮影の準備をする。
パシャッ!
まずは望結の裸体から写真に収めた。
「ええ?もう撮ったの?変な顔してない?」
「大丈夫。かわいい顔で写ってるよー」
パシャッ!パシャッ!
その後も望結のパンツ姿、上下下着姿、下スカート上ブラジャーの姿と撮っていく。
それにしてもスマホのシャッター音は今までうざいだけだと思っていたが、エッチな写真を撮る時にはその音が興奮材料になるな。
シャッター音が鳴るたびにスマホに望結のエッチな写真が記録される。
その事実が俺も写真を撮っているという実感を得られるし、望結も撮られているという実感を得る事に繋がるだろう。
パシャッ!パシャッ!
「ねぇ…写真撮ってるだけで大雅君のおちんぽ、ものすごく勃起してるんですけど?」
「望結が可愛いくてエッチだからしょうがないよ」
「ふーん、それならしょうがないのかなぁ。はいっ着替え終えたよ♡」
「うお~望結のセーラー服姿かわいいよ〜!」
パシャッ!パシャッ!
JK望結の中学校の制服姿はさすがに中1の頃のあどけなさはなくなっている。それでも街で見かけたら絶対に二度見してしまうような綺麗な姿だった。
「なんか…お姉さんになったねぇ」
「親戚のおじさんみたいな感想やめて」
「よしっ後はスカートの中撮らせて!そしたらSEXしよう」
「はぁ…ほんとへんたい…」
パシャッ!パシャッ!
俺は望結のスカートをめくったり、床に寝転がって下のアングルからパンツを撮影したりした。
一生使えるオカズを手に入れて気分のよい俺だった。