もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
もみっ…♡もみっ…♡
「はぁ…望結の身体柔らかい…」
俺は今立ったまま望結を後ろから抱きしめている。
片手を望結のお腹や胸、もう片方を彼女の尻を撫でているので、お触りしているという方が正しいか。
しゅるっ♡しゅるっ♡
そして俺はちんぽを望結の制服にこすりつけている。
すーっ♡はーっ♡
さらに望結の身体に顔を近づけて女の子の匂いを嗅ぐのも忘れない。
もみっ…♡もみっ…♡
しゅるっ♡しゅるっ♡
すーっ♡はーっ♡
前世では成し得なかった女子学生への性欲の押し付け。それが出来てたまらない気分だ。
望結は黙ってそれを受け入れてくれている。
もみっ…♡もみっ…♡
しゅるっ♡しゅるっ♡
すーっ♡はーっ♡
「ああー、もう出る。このままスカートに精液かけるよ!」
「うん。いいよ〜」
もみっ…♡もみっ…♡
しゅるっ♡しゅるっ♡
すーっ♡はーっ♡
「イクッ!望結の制服にザーメンぶっかける!」
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
望結の尻側のスカートに容赦なくかかる大量の白濁液。
パシャ!
その様子を俺はスマートフォンで撮影する。
「満足した?」
「うん。最高の射精だった。ありがとう望結」
「私は何もしてないけどね」
「いや、そこにいて俺を受け入れてくれるだけでいいんだ」
望結は「ふーん」というと、ベッドに上がって四つん這いになり尻を俺に向けフリフリと揺らす。
「何でもいいけどさ、そろそろ私のおまんこがさびしがってるよ♡」
「分かった。いっぱい気持ちよくしてあげる」
そう言って俺もベッドに上がり望結の尻の後ろに行く。そして望結のスカートをめくり彼女のまんこにパンツ越しにしゃぶりついた。
れろっ♡れろっ♡れろっ♡
「んふー♡いいよ大雅君♡その調子♡」
れろっ♡れろっ♡れろっ♡
俺は繰り返し望結のまんこを舐る。
・・・・・・・・・・・・
れろっ♡れろっ♡れろっ♡
クンニを継続中だが、望結のパンツはだいぶ濡れていたので既に脱がしており、今は直接まんこを舐めている。
れろっ♡れろっ♡れろっ♡
「ねぇ大雅君♡手でもしてほしいな♡」
「ん、いいよ」
俺は望結の要望通り舌と同時に手でもまんこを愛撫していく。
・・・・・・・・・・・・
ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
れろっ♡れろっ♡
「ん〜♡気持ちいい〜♡大雅君もう私イきそう♡」
「あっちょっと待って。望結がイクところ動画で撮りたい」
「ん〜。早くして」
「ごめんごめん」
俺は望結の高ぶった気持ちが冷めないように素早く動画撮影を始める。
そしてスマホを片手に持ち、もう片方の手で手マンを再開した。
ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
「望結のおまんこ凄い量の愛液出てるよ。俺の手は気持ちいい?」
「うん♡気持ちいいよ♡」
ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
「あっ♡そこいい♡もっと♡」
「ここ?」
「うん♡そこ♡あっ♡あっ♡イクッ♡」
ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
ぴゅっ♡ぴゅっ♡
望結が絶頂に至りまんこから液体が噴出する。
AV女優みたいなド派手な潮吹きではないが、それでもイッたことが目に見えるのでこちらも興奮する。
動画にも収めたからこれもまた優秀なオカズになるだろう。
「大雅君撮れた?」
「うん、望結の絶頂潮吹き、バッチリ撮れました」
「なんかそう言われると恥ずかしいな♡…ねぇキスしたい♡」
「ん?あぁそう言えば今日まだしてなかったね」
俺は望結の顔に近づきキスをする。
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡
「・・・する?」
「しよっか。ゴムはめてくるからオナニーして待ってて」
「ん♡」
ちゅっ♡
今度は望結のおでこにキスをして俺はベッド脇にある鞄の方へ向かう。
俺達はラブホに来る前に薬局へコンドームを買いに行っていたのでそれを使う。
ラブホにコンドームが置いてあるだろう事は分かっていたが、俺に合うサイズが置いてあるかは分からなかったのだ。
・・・・・・・・・・・
「お待たせ。おー激しいオナニーだね。動画撮ってるよ〜」
俺はコンドームをはめてスマホを片手にベッドへと戻る。
望結は俺の指示通りオナニーをして待っていた。
「私のオナニー見て一杯精液出してね♡」
「あれ?未来の俺に語りかけてる?」
「ふふっ♡うん♡」
「いいね。未来の俺も喜んでちんぽしごいてるよ」
俺はもう一度望結の顔に近づいてキスをする。
ちゅっ♡ちゅっ♡れろっ♡れちゅっ♡
望結は俺とキスをしている間もオナニーを止めない。気持ちよさそうだ。
「んっ♡ちんぽ…」
「え?」
「ちんぽ早くほしい〜♡」
「ん。じゃあ四つんばいになって。バックでするよ」
望結はもう我慢できないようだ。俺を見つめてちんぽを求める顔はめちゃくちゃエロかった。
俺は四つんばいになった望結のスカートをめくって、まんこにゴム付きちんぽをあてがう。
「いくよ望結」
「うん♡来て♡」
ぬぷっ♡ぬぷぬぷぬぷっ♡
「あぁっ♡入ってきた♡」
「うん。望結の膣内に俺のちんぽが入ってる。動くよっ」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「くっ、望結の膣内気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそうだっ!」
「いやっ♡私がイクまでちゃんと腰振って♡」
ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡
「分かった我慢する。よし激しくするよっ!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ん〜♡気持ちいい〜♡もっと♡もっと突いて♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
俺は望結の身体に腰を振りながら、彼女との接合部や揺れる彼女の身体全体を撮っていく。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
制服姿の女学生がバックで突かれている様は俺をどこまでも興奮させるのだった。
・・・・・・・・・
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「望結!望結!」
「大雅君♡もうすぐ私イクよ♡一緒にイってね♡」
「うん分かった」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
俺はラストスパートに向けて腰を必死に振る。
「あっ♡あっ♡イクッ♡イクイクイクッ♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡
望結は身体を震わせて絶頂に至ったようだ。
ぬぽっ
俺は急いで望結の膣内からちんぽを抜き、コンドームを外す。
そしてちんぽを激しく扱く。
射精したい欲求はすぐにやってきた。
どぴゅっっっ!
どぴゅっっ!
どぴゅっ!
ぴゅっ!
ぴゅ…
望結の長い後ろ髪に、制服のブラウスに、スカートに。
ちんぽから排出された大量の精液が望結の背中を汚していく。
(あぁ!この光景が見たかった!)
俺は撮り逃しがないように、しっかりとスマホに目の前の光景を記録する。
「ふぅ…望結終わったよ…」
俺がそう言うと望結はゆっくりと俺の方を振り向く。
「ふふーん♡終わってなんかないでしょ?時間もないしノンストップでいくよ♡」
望結はまだまだ満足していないようだ。
・・・・・・・・・
その後俺たちは寝バック、騎乗位、正常位とSEXを時間一杯楽しんだ。
「わぁ、制服が精液でベトベト〜」
「ねぇ望結、やっぱりさ制服は洗濯してまた使わない?」
「ふふっ♡言うと思った♡しょうがないなぁ。じゃあまだ夕方だし帰りにコインランドリーで洗って持って帰ろっか。その後使う人可愛そうだけど…」
「ありがとう望結!大好きだ!」
望結は呆れ顔で大喜びする俺を見ている。
「どんだけ制服が好きなのよ…」
「ん?なんか言った?」
「何も♡さっ、早くシャワー浴びよ♡」
こうして俺達は水族館&ラブホデートを終えた。