もう一度サッカー選手に生まれ変わったなら美女も世界一も掴み取りたい! 作:クズ吉
「それで?次はどんなエッチなことをするんですか?」
紗那が二人分のジュースを持って帰ってきた。俺達は早速それをゴクゴクと飲みながら話す。
「この前できなかった、紗那に気持ちよくなってもらうエッチなことをします」
「ふーん…例えば?」
「紗那の胸やおまんこを触ったり…舐めたり?」
「うん。それはえっちだね」
紗那が顔を赤くしている。エッチなことの内容を聞いて恥ずかしくなったのだろう。
「じゃあまずはベッドに座ってキスからしよっか」
「うん…」
俺たちは二人ベッドに座り、俺は紗那の肩を抱いて唇にキスをする。
ちゅっ…♡
ちゅっ…♡
ちゅぅ…♡
「紗那、舌出して」
「れっ」
紗那は声を出しながら舌を出す。そこに絡みつくように俺も舌を出してキスをする。
ぺちゃっ…♡ちゅっ…♡くちゅっ…♡
「んっ…」
「どう?これディープキスっていうんだけど」
「ディープキス…気持ちいいね♡」
んちゅ…♡ちゅっ…♡くちゅっ…♡
紗那の唾液と俺の唾液が混ざり合う。紗那の綺麗な顔が目の前にあって俺を興奮させる。
「胸…揉んでいい?」
「ん…いいよ」
れろっ…♡ちゅぱっ…♡
もみっ…♡もみっ…♡
キスをしながら紗那の胸を揉む。
「ブラジャーつけてるよね?」
「うん、もちろん」
「脱がしていいかな」
「うん…いいよ…」
ブラを脱がすということは制服も脱がすということで、つまりは紗那を上半身裸にすることだ。
「リボンを解いて…はい、バンザイしてー」
「ばんざーい」
セーラー服をっ♪
ぬ〜が〜す〜
すると白いブラジャーが現れた!だが俺はブラジャーを外したことがない。ここは正直に…
「あの〜脱がし方教えて?」
「ん?ホックを外すだけだよ。…後ろ向くね?」
「おお、こうなってるのか」
プチッとホックを外したら肩にかかった紐を一つずつ外す。
最後に紗那がブラジャーをベッドの脇において、背中は一面まっさらで綺麗な白い肌だ。えろい!
「紗那、こっち向いて?」
紗那がこちらにゆっくりと向く。そこに現れたのは…
見事な膨らみかけおっぱい!
家族以外の中1女子おっぱいを見られる男がこの世にどれだけいる事だろうか!
犯罪級にかわいい幼馴染の成長途中のおっぱいを見れておじさんは嬉しいよ…
「すごくきれいだよ…紗那」
「大雅…恥ずかしいよ…」
「大丈夫綺麗だから…じゃあ今度はおっぱい舐めるね」
「うん…」
チロ…♡チロチロ…♡チロチロチロ…♡
(おっぱい!おっぱい!おっぱい!さなのおっぱい〜!)
俺は紗那の乳輪に輪を描くように舌を這わせた。それだけで昇天しそうになるくらい初めてのおっぱい舐めは嬉しかった。
(女の!おっぱいを!舐める!こんなことがあっていいのか!紗那は俺のもんだ!他の男に絶対渡さん!)
ぺろぺろっ…♡ぺろぺろっ…♡
・・・いかんいかん。紗那のおっぱいが美味すぎて永遠に続くところだった。
もう片方のおっぱいが空いているので手で同時に揉む。
そしてついに!おっぱいを!吸う!
ちゅっ…♡
「あっ♡」
「紗那、おっぱい気持ちいい?」
「うん…すっごく気持ちいい…」
「じゃあ次は下の方も触るね」
俺はおっぱいを吸いながら紗那のスカートの中へと手を伸ばす。
さわっ…♡
「んっ♡」
「紗那、おまんこ気持ちいい?」
「おまんこ…気持ちいい…♡」
さわっ…♡さわっ…♡
ぺろっ…♡ちゅぱっ…♡
パンツ越しに紗那のおまんこを刺激しながら彼女のおっぱいを吸う。
なんという贅沢だろう。
「ん〜♡大雅〜♡」
「なあに、紗那?」
「キスしながらおまんこ触って♡」
「わかった」
ちゅっ…♡れろっ…♡れろっ…♡ちゅぱっ…♡
さわっ…♡さわっ…♡
紗那の望み通りキスしながらおまんこを刺激する。
「ん〜♡気持ちいいよ大雅♡」
「それは良かった。じゃあ最後に紗那のおまんこ舐めて一杯気持ちよくしてあげるね」
「うんっ♡」
「スカート脱ごっか」
紗那にスカートを脱がせる。もうここまで来たら彼女のほとんどが見えてる。白い脚がえっちだ。
そして紗那は最後の砦、パンティを脱いだ。彼女の全裸を見てちんぽがビクビクと限界まで膨らんでいる。
「紗那の裸、本当にきれいだよ」
「…ありがと」
紗那のおまんこはぴったり閉じていた。スジマンってやつだ。陰毛はちょっと生え始めたかなってくらい。
紗那と見つめ合って再びキスをする。おまんこに行く前の準備運動だ。
ちゅっ…♡れろっ…♡ちゅっ…♡
「紗那、ベッドに横になって」
「うん…」
俺の指示通り紗那はベッドに横たわった。
「足、広げるね」
「やぁー♡」
俺もベッドに完全に上がり紗那が閉じていた足をM字に開脚させる。
(紗那のおまんこ!尻の穴!エロい!エロすぎる!!)
「紗那、おまんこ舐めるよ」
「うん…♡」
れろっ…♡れろっ…♡
「あっ♡直接舐められるとさっきよりもっと気持ちいいっ♡」
れろっ…♡れろっ…♡じゅずず…♡
紗那の愛液を音を立てて飲む。大して量はないので自分の唾液で音を立てているところもある。
「紗那、女の子が気持ちよくなると愛液っていう液体がおまんこから分泌されるんだ。この音は紗那が気持ちいいと思ってる証拠だよ」
じゅず…♡じゅずず…♡
「うそっ…恥ずかしいよ♡」
れろっ…♡れろっ…♡
「紗那、おまんこ気持ちいい?」
「気持ち…いい…おまんこ気持ちいい♡」
「じゃあもっと気持ちよくなるために、女の子が一番気持ちいいところを教えてあげる。クリトリスっていうんだ。今から舐めるね」
れろっ…れろっ…
「あっ…♡やばいそこ気持ちいいっ♡」
れろっ…♡れろっ…♡
「あっ♡あっ♡なんかくるっ、きちゃう!」
「そういう時はイクって言うんだよ」
れろっ…♡れろっ…♡
「イク?イクっ♡イクっ♡イっっ♡♡」
ビクンッビクンッと紗那の体が跳ねて腰が浮き上がった。
「はぁ…♡はぁ…♡今の…何?すごい気持ちよかった♡」
「絶頂だよ。気持ちいいのが最高点に達することを絶頂って言うんだ」
「すごい。大雅はエッチなことなら何でも知ってるね」
「ん〜まぁそれは…」
前世のエロ本とエロサイトの知識だけでごめん。実は俺前世と合わせて60年間童貞なんだ!とは言えない。
でも初めて女の子を絶頂に導いたことは俺の自信になった。
「紗那どうする?もう一回イキたい?」
「んー、今日は終わりで。そろそろ茉那が帰ってくるかもしれないし」
「そっか。ならまた今度」
「最後にキスして終わろ♡」
ちゅっ…♡れろっ…♡ちゅぱっ…♡くちゅっ…♡
「んふー♡たーいが♡」
「なぁに?」
「大好き♡」
「俺も大好きだよ、紗那」
こうして俺たちはより一層仲を深めた。