※この作品はR-18です。

ふたなりぐだ子の苦悩   作:ナイトブルーム

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ぐだ子×マシュ
手コキ、中出し、潮吹き、淫語
ふた×女
キャラ崩壊注意





ふたなりカルデア②

グッチュ❤︎❤︎グッチュ❤︎❤︎グッチュ❤︎❤︎グッチュ❤︎❤︎

 

「ぅお゛っ❤︎おっ❤︎んぉ゛ーッ❤︎オチンポ❤︎触りたくないのに❤︎ぎもぢいいッ❤︎❤︎ぉッ❤︎扱くの止まんないぃ゛❤︎❤︎」

 

夜も更け、静寂が訪れるカルデア。大半の者が就寝している中で、立香の自室ではいやらしい水音と下品な声が響いていた。

薄暗い部屋の壁にもたれかかり、両脚をガニ股に開き、露出している肉棒を必死に手で扱く。下半身に身につけていた服は全て足元に落ちている。勃起し天井を向く先端の穴から我慢汁が止めどなく溢れていた。竿や玉袋を伝い、床を汚しているが、扱くことに夢中になり気づいていない。

数日前、ダ・ヴィンチに男性器を取り付けられた時以来の刺激に思考が追いつかない。

あれからしばらくは自分では触りたいとも思わなかった。しかし、何もせず放置していると溜まった精子が玉袋の中で渦巻き、射精の願望が増していくのである。

 

「おっほ❤︎❤︎もうイク❤︎❤︎せーしでちゃぅう❤︎」

 

肉棒を扱く手が一層激しくなり、太腿がビクビクと痙攣する。

もうじき迎える絶頂を前に、理性が溶けていく。

今にも果てそうとなった瞬間である。突然自室のドアが開かれた。

 

「先輩、失礼します…ってひゃあッ! 先輩?!」

 

短い悲鳴が響き、快楽に浸っていた脳は急速に冷え、現実へと引き戻される。

入ってきたのは立香のサーヴァント、マシュ・キリエライトである。

 

「ま、マシュ! これは、ちがっ」

 

必死に取り繕うとするが碌な言い訳が思い浮かばなかった。

下半身を露出し、その股間には未だ勃起している巨根が剥き出しになっているのだから、そもそも言い訳の仕様がない。

どう弁解すれば良いのか。もう以前の様な関係は気付けなくなるのか。そんな考えが頭の中に渦巻いている。吐き気がするほど心臓が早鐘を打つ。

だが、そんな立香の心配は他所に、マシュはすぐに普段と変わらぬ表情に戻った。

 

「…ダヴィンチちゃんの話は本当だったんですね。てっきり何かの冗談だとばかり」

 

マシュによると、ダ・ヴィンチより事情を聞いてやってきたらしい。

 

「先輩のことだから、誰にも言えず困っているだろうから様子を見てきて欲しいと言われまして。先輩が大変なことになっていたのに…気づかずすみません。ですが、ちょうど良かった」

 

一度口を閉じると、立香の目を真っ直ぐ見る。

 

「私に魔力供給して頂けませんか?」

 

とんでもない事を言う後輩に、思考が停止する。

 

「いや、魔力供給と言っても、マシュが想像するのとは違うから!」

 

「具体的なやり方もダヴィンチちゃんに聞きました。先程色々と準備もしてきましたので」

 

頬を赤く染め、とんでもないことを言ってのける後輩。

ダヴィンチちゃん!と立香は声に出さず、心の中で叫んだ。

 

「先輩が大変な事は私も背負いたいんです。…そ、それに、私が先輩の最初のサーヴァントなので、やるなら最初は私がいいと言いますか」

 

最後の方はゴニョゴニョと聞き取れない程の小声だった。

マシュが立香に一歩ずつ近づく。

止めることも逃げることもせず、ただ立ち尽くしていた。マシュのためを思うなら止めた方がいい。頭では理解しているのに何もできずにいる。

やがてマシュは至近距離まで近づいた。腕を伸ばさずとも届く範囲である。

マシュは立香の服の袖をそっと掴み引き寄せ、お互いの唇同士が触れ合う。

これが立香の初めてのキスであった。否、マシュにとっても同じだろう。

嫌悪感は毛頭ない。むしろ安心感を覚えた。

 

「では…失礼します」

 

そう言うと、マシュは限界まで勃起した肉棒に手を伸ばす。

 

クチュ…❤︎

 

「あ゛ッ❤︎❤︎」

 

マシュが片手を血管の浮立つ竿に触れただけで、立香は大袈裟なほど全身を震わせた。先程寸止めをしたため非常に敏感になっているのだ。

 

「す、すみません! 痛かったですか?」

 

「ちがっ❤︎マシュの手が❤︎すべすべでッぎもぢいい❤︎もっど❤︎❤︎もっとシコシコしてぇ゛ッ❤︎❤︎❤︎」

 

「痛みが無くてよかったです。続けます…」

 

そう言うと、マシュは今度こそ肉棒に手を添え、ぎこちない手つきで扱き始めた。

 

クチュ❤︎❤︎…クチュクチュッ❤︎❤︎ヌチュ❤︎❤︎

 

「先輩。気持ちいい、ですか?」

 

「ぅおお゛ッ❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎もっどッ❤︎❤︎ゴシゴシしてッ❤︎❤︎」

 

「は、はいっ…こうですか?」

 

ヌッチュ❤︎❤︎❤︎ヌッチュ❤︎❤︎❤︎ヌッチュ❤︎❤︎❤︎…グチュグチュグチュッ❤︎❤︎❤︎

 

「お゛ッほぉおおお゛ッ❤︎❤︎❤︎くっ❤︎❤︎❤︎ほぉおおおン゛❤︎❤︎❤︎」

 

突然激しくなる手コキに、立香は腰をくねらせ悶えた。

自身のグロテスクな逸物を後輩に奉仕させている。

背徳感、興奮、羞恥心。様々な感情が頭の中で渦巻く。

 

「イグッ❤︎❤︎イッッッグゥウウウ゛❤︎❤︎❤︎」

 

全身が強張り数度大きく痙攣した。尿道口から精液がほとばしる。所々ダマになり、黄ばんだ精液が床を汚す。

 

「んぉ゛ッ❤︎❤︎…お゛ッ❤︎❤︎」

 

イッたばかりにも関わらず、肉棒はすぐに硬さを取り戻しつつあった。

 

「あの、ベッドに行きませんか…?」

 

真っ赤な顔で誘ってくるマシュに、立香もまた赤い顔で頷いた。

 

・・・

 

マシュは上下共に白い部屋着のズボンを脱ぎ、ベッドに這い上がる。全裸で仰向けに寝ている立香の太腿の上に跨った。胸元からボタンを一つずつゆっくり外し、胸をわざと強調する様に広げて見せる。

暗がりでもわかるほど白くキメの細やかな肌。豊満な胸にピンク色の乳首が際立って見えた。

平静を保とうとしているが肉棒は正直に反応を示している。

 

ズププ…❤︎❤︎

 

「ぁッ❤︎ーー〜〜ッ❤︎❤︎」

 

マシュは亀頭に処女まんこを数度擦り付け、ゆっくりと細い腰を下ろし飲み込み始めた。

 

ヌッチ❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎

 

「んぁッ❤︎❤︎あっ❤︎❤︎ンッ❤︎❤︎」

 

「ぉ゛オ゛ッ❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎おまんこ❤︎❤︎あっつい゛❤︎❤︎」

 

チンポを半分の所まで挿入し、ゆっくりとピストンを繰り返していたが、やがて腰の動きが止まってしまう。

 

「んぉッ❤︎す、すみません❤︎先輩の❤︎大きくて❤︎」

 

膝立ちになっている膝をカクカクと震わせている。

しかし立香にとっては生殺しだ。

マシュのくびれた細い腰を両手で掴み力を込める。

 

「せ、先輩ッ❤︎❤︎待ってください❤︎…ぉ゛ッ?!!❤︎❤︎」

 

グポッ❤︎❤︎ズププ…ドチュッ!❤︎❤︎❤︎

 

「くっほぉお゛ーーッ❤︎❤︎」

 

立香はマシュの懇願を聞き入れず、自身の巨根を根元まで入れてしまう。

 

「うぉお❤︎❤︎…キッツ❤︎❤︎」

 

眉根を寄せ、うっとりと後輩の処女まんこを堪能する。手コキとは比べ物にならない。

ビクビクと不規則に肉棒をキツく締め付けるのが堪らないのだ。

欲望のままに下から乱暴に突き上げる。

 

バチュバチュバチュッッッ❤︎❤︎❤︎

 

「おぅ゛ッ❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎❤︎んぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」

 

「マシュが❤︎❤︎マシュが悪いんだよッ❤︎❤︎オチンポイラつかせることばかり言って❤︎❤︎ふん゛ッ❤︎❤︎❤︎」

 

バチュンッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぉ゛ーーッ❤︎❤︎」

 

一際力強く腰を打ちつけると、とうとう耐えきれなくなったのか、マシュは太腿をガクガクと震わせ立香の上に倒れ込んだ。

 

「まだまだ終わらないよ、マシュ❤︎残ってる精子全部おまんこの中に注いであげる❤︎」

 

立香はマシュの耳元で囁き、亀頭で子宮口をグリグリと押し付ける。

 

「は、はひぃ❤︎❤︎ぅ゛ッ…ングッ❤︎❤︎先輩の❤︎全部私にください❤︎❤︎」

 

…ドチュンッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎バチュバチュバチュバチュ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ドッチュドッチュ.....ドッチュン❤︎❤︎❤︎❤︎

 

「オ゛❤︎おっ❤︎おっ❤︎おっーー〜〜❤︎❤︎❤︎ほぉお゛ーーー〜〜〜ん❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

「ぅお゛ッ❤︎❤︎出る❤︎❤︎後輩の処女まんこに中出しアクメするッ❤︎❤︎」

 

「「んぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎イッギュゥウウウッッ❤︎❤︎❤︎」」

 

二人の絶叫が重なり同時に果てた。

亀頭を子宮口にピッタリと押し当て、子宮を満たす。

立香が顔を近づけると、マシュはそれに応えるように唇同士を重ねた。クチュクチュといやらしい水音を立てねっとりと舌を絡ませる。

 

・・・

 

今度はマシュがベッドの上で仰向けになり、両脚を開き膝裏を手で抱え、まんぐり返しの姿勢をとっている。

その間に立香が入り込み、片手の中指と薬指をぬかるんだおまんこに挿入していた。

 

グチュグチュグチュッ❤︎❤︎ヌチュ❤︎❤︎❤︎ヌチュッ❤︎❤︎❤︎

 

「うぁあ゛❤︎❤︎あっ❤︎❤︎あん゛ッ❤︎❤︎あっ❤︎❤︎ぁあ゛ッ❤︎❤︎」

 

Gスポを二本の指先で挟み、押し潰す。敏感な部分を犯され甘い嬌声を絶えず漏らしている。

立香は反対の手の平をクリトリスに当て、磨くように激しく撫でる。

 

グチュチュチュチュッッッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぉ゛ッ?!!❤︎❤︎❤︎それ❤︎❤︎❤︎それダメですッ❤︎❤︎❤︎何か出る❤︎❤︎でちゃぅう❤︎❤︎❤︎」

 

「いいよッ❤︎❤︎思いっきりだして❤︎❤︎」

 

「イッグッ❤︎❤︎❤︎んぉお゛ーー〜〜ッ!!!❤︎❤︎❤︎」

 

ブシュッ❤︎❤︎ブシィイイッ❤︎❤︎❤︎

 

勢い良く透明な体液が噴き出した。潮を吹いたのだ。途端に雌の臭いが立ち込める。

 

「へひッ❤︎❤︎はぁー…っはぁー…❤︎❤︎んごっ❤︎❤︎ごめんなしゃ❤︎❤︎❤︎ぐすッごめんなしゃぃい゛❤︎❤︎」

 

「気にしないで、マシュ❤︎すごくえっちで可愛い❤︎」

 

涙を浮かべるマシュにビキビキッ❤︎と苛立つ巨根を見せつけると、うっとりと見つめる。散々いじめられたおまんこがキュンと疼いた。

 

ベチンッ❤︎❤︎

 

「ぉ゛ッほ?!!❤︎❤︎」

 

油断していたクリトリスを勃起した肉棒でぶっ叩く。ブシッ❤︎❤︎と短く潮を吹き、立香の肉棒にかかった。

 

「ほら❤︎マシュのおまんこに私のデカチンポ入っちゃう❤︎」

 

ズププ…ッ❤︎❤︎

 

「んぐっ❤︎❤︎ーー〜〜ッ❤︎❤︎」

 

ドッチュ…❤︎❤︎❤︎

 

「ぅお゛ッーー❤︎❤︎」

 

「おまんこぎゅうぎゅう締め付けて❤︎絡みついてくる❤︎」

 

身体を密着させ、子宮口を亀頭でグリグリと虐めていたが、再び腰を動き始める。最奥まで貫いていた肉棒をゆっくり引き抜き、亀頭だけは膣に残ったままだ。

 

ドチュッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぐッ❤︎❤︎❤︎…ぉ゛お゛ッ?!!❤︎❤︎❤︎」

 

垂直に肉棒を振り下ろされ、一気に根元まで挿入される。

重い一撃に、マシュは堪らず腰を浮かせて仰け反った。

 

ズロロロッ…❤︎❤︎❤︎

 

「しぇ❤︎❤︎せんぱッ❤︎❤︎❤︎まっで❤︎❤︎❤︎ぅお゛ッ❤︎❤︎これ❤︎❤︎ぎっづぃ゛❤︎❤︎」

 

ドチュッ❤︎❤︎❤︎

 

「お゛ッッほ❤︎❤︎❤︎」

 

ズロロロッッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぅ゛ぉ゛ーーーーッッ❤︎❤︎❤︎」

 

ドッチュンッッ❤︎❤︎❤︎

 

「ぐぉ゛ッ❤︎❤︎オ゛ッ❤︎❤︎❤︎ーーー〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」

 

ドチュッ❤︎ドチュッ❤︎ドチュッ❤︎❤︎❤︎…パンッ❤︎パンッ❤︎パンッ❤︎❤︎

 

「んぐッ❤︎❤︎ぅ゛ッ❤︎❤︎ぅッ❤︎❤︎ウ゛ッ❤︎❤︎んぉお゛ッッ❤︎❤︎❤︎」

 

「ふん゛ッふん゛ッ❤︎❤︎❤︎ぉ゛〜ッ❤︎❤︎締め付けやべッ❤︎❤︎」

 

雌への気遣いなど微塵もない。射精のことしか考えていない種付けピストン。

マシュは身を捩って快楽を逃がそうとするが、立香は逃がさないとばかりにマシュの細い身体に抱きつく。

 

「オ゛ッ❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎先輩のぶっといオチンポで❤︎❤︎おまんこの弱い所❤︎❤︎全部えぐられてりゅ❤︎❤︎Gスポも❤︎❤︎子宮口もめった打ちにされでッ❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎ずっとイッてりゅ゛❤︎❤︎イクのおわらなぃい゛ッ❤︎❤︎」

 

パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パンッ❤︎❤︎

 

「おん゛ッッ❤︎❤︎くっほぉ゛おおッ❤︎❤︎おひぃッ❤︎❤︎ぅぉお゛ッ❤︎❤︎ぉ゛ーーーー〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ぅぉ゛ーーー〜〜❤︎❤︎❤︎」

 

「ふーッ❤︎❤︎ふーッ❤︎❤︎ぁ゛ーーッ❤︎❤︎イク❤︎❤︎マンコの奥に❤︎❤︎いっちばん濃いの出る❤︎❤︎❤︎イクイクイグッ……いッッッぐぅう❤︎❤︎❤︎」

 

ボビューーッ❤︎❤︎❤︎ブビュルルッ❤︎❤︎❤︎ドプッ❤︎❤︎

 

夥しい量の精液を注がれ精液漬けになる。最後の一滴まで搾り取ろうと無意識におまんこを締め付けていた。

 

ヌヂュッ❤︎❤︎ヌヂュッ❤︎❤︎…ズロロロッ❤︎❤︎❤︎ヌッポンッ❤︎❤︎❤︎

 

「んへッ❤︎❤︎んひッ❤︎❤︎❤︎…オ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」

 

長い射精を終えた後もなお身動きできず余韻に浸っていた。最後に根元までいれたまま、腰をグリグリ❤︎❤︎と左右に振りたくる。尿道に残った残滓も残さず子宮に擦り付け、ゆっくりと肉棒を引き抜く。

散々耕され、ぽっかりと開いたままになっている種付け済みまんこからはブピッ❤︎❤︎ブビュルルッ❤︎❤︎❤︎と精子を吐き出していた。

 

「ほっ❤︎❤︎❤︎…ぉ゛おん゛ッ❤︎❤︎んへぇーー〜❤︎❤︎❤︎」

 

「ちゅッ❤︎❤︎んちゅ❤︎❤︎ちゅう❤︎❤︎ンぅーー〜〜ッ❤︎❤︎」

 

ダラリと垂れ下がった舌に吸いつき口内を犯す。

ほとんど意識を失っているのだろう。マシュは虚な目でされるがままだ。

 

「マシュ❤︎愛してる❤︎」

 

立香が茹で上がったように真っ赤なマシュの身体に抱きつく。

返事をする代わりにブシッ❤︎❤︎と潮を吹き、すでに様々な体液でぐちゃぐちゃになったシーツを更に汚した。

 




次回はカーマ(ょぅし゛ょの姿)か頼光ママの予定
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