相棒の放浪騎士:氷と炎のパコられふたりたび 作:ハンノーナシ
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基本どの性癖でも書くぜ!!!!!!!苦手性癖が、無いんや。
キャラ指定も受け付けてます。お話の長さの指定も可能!(そのながさにできるかはわたしのりきりょうしだいです……)
『自分の性癖はマニアック過ぎるかも……』そんな方はメッセージに!
メッセージで送って頂いた方には、貴方しか読めない限定の特別小説を1000〜3000文字ピッタシ返信で送り付けます。
覚悟してね。
性癖としてはマニアックか……みたいなのも大体知ってます、変態洗脳系とかojm化とか。
気にせず、送り付けてくれよな!
ちなみにこれは無期限です、いつ読んでいつ送ってもOK!
この世にあっちゃダメな性癖なんて無いぜ!!!!
ケイシー達は腰をわざとらしく振り、幸運を掴んだ男にそのデカケツをアピールするかのように歩いていた。
エレベーターに乗り、特別なカードキーを差し込むと……最上階へのボタンが淡く光る。
アレンはそのボタンを押すと、ジャックポットを引き当てた成金の男に擦り寄り始めた。
「お客様……♡私の胸を触ってみるかい?♡」
「ほっほ♡淫乱な娘達だッ……♡ふわっふわでムチムチッ♡このニップレスに隠された乳首を舐め回したいよ♡」
「んっ……♡ありがとう、ございます♡」
「……お客様、最上階に辿り着いた。……私が手を引いてやろう」
ケイシーは男の手を優しく包み込むと、指先を絡め……恋人の様に掌を繋ぐ。
そしてエレベーターから降り、辿り着いたのは……中央に存在するキングサイズのベッドを彩る煌びやかな装飾や何十、何百年物のワイン等が配置されたVIPルーム。
「さぁ、横になってくれ……♡動かなくてもいい、私達が奉仕をしよう……♡」
「そそ、アタシ達がぜ〜んぶ気持ち良くしてあげっから♡」
ケイシーはケイドに目線を合わせ、次の動作を促す。
ケイドは渋々……と言わん顔で男の元に歩き出す。
男の元に辿り着くと、優しく服を脱がし始める。
「可愛い顔をしているなぁ♡幼いながらも落ち着いた雰囲気のある良い雌ですなぁ♡」
「さぁ、ケイド……奉仕の初め、お客様の気分を高める為に……口付けをしろ」
ケイシーは積極的に、ケイドを奉仕に参入させたい様だ。
意図は……ケイシーなりに『女』に慣れる為の事なのであろう。
「は、はい……♡お、お客様……♡い、行きますよ〜……♡」
「キス顔もたまりませんな♡」
ちゅ……♡ちゅ……♡んちゅ〜……♡
れぇろぉ〜……♡ちゅぷっ♡れぇろぉ♡れろれろぉ〜……っ♡
ケイドのキスは不慣れながらも、愛情を感じる物であった。
奉仕精神を見せているのか、男が舌を動かさずとも積極的に舌を絡め……唇が数十秒後、ようやっと離れた時には唾液の橋がかかる程絡み合っていた様だった。
「ほぉ、骨抜きになってしまいそうだ♡どうせなら、私の専属バニーにでもならんか?♡」
「そ、それはちょっと〜……♡」
「ケイド、続きだ……」
ケイドは『えぇ……』と言った顔でケイシーを見つめるが、仕方ないと決意したようだ。
優しくズボンのベルトを外し、パンツ越しに掌でちんぽを撫でる。
男は満足している様で、ちんぽをいきり勃たせていた。
そうしていると、エレベーターから現れた遅れてやって来たメギラスはオナホールと……トレイにローションと、ゴムを何十個も乗せてやって来た。
ゴムはこの時代において金持ちの嗜好品、所謂高級品だが……魔王の生産品なら、実質タダみたいな物である。
「……私達も奉仕するぞ……♡」
「了解、メイドとしての経験を活かそうか♡」
四人は男の隣で肩を組まれ何度も頬に口付けをしているケイドの様に、男の周りにまとわりつく。
そして、男の顔に全員が順々にキスすると……。
アレンは足を抱き締めると、れぇろぉ〜……♡と足元から体までをなぞるように舐め始める。
ケイシーはちんぽを見つめると、唇で優しくカリ首に口付けをする。
メギラスは桃色の小瓶を口に含むと、口移しで男に飲ませ始める。
おそらくは媚薬や性欲増強剤の類だろう。
ヴィズは耳に舌を這わせ、いやらしく耳の中を舐め始める。
ケイドは人差し指でかりかり♡と男の乳首を刺激しながら、もう片方の乳首を舌で舐め上げ、優しく外縁を舌でなぞる。
「さて、と……ゴムを着けるぞ……♡」
ケイシーはゴムを口で加えると、器用に口を使いゴムを男のちんぽに装着していく。
何処でそんな技術を覚えたのか、甚だ疑問ではあるが。
「……んれぇ……♡」
ケイシーがちんぽから口を離すと、綺麗に桃色の包みに包まれていた。
「先程、竜人族の雌が飲ませてくれたあの薬のお陰か、ちんぽも元気いっぱいですぞ♡」
「それは良かった♡なら……いっぱい、奉仕してあげるからね♡」
ケイシーとアレンは二人でちんぽの両端に移動すると、その豊満な乳房でちんぽを合計四つの巨峰で包み込む。
みちっ……♡みちっ……♡むちっ……♡むちっ……♡
ぱちゅん♡ぱっちゅん♡ぱっちゅん♡
長年連れ添った極上の二人のパイズリコンビネーションは、ちんぽを極楽の狭間へと導く。
みちみちと狭い空間に挟み込まれたちんぽは、その柔らかな感触と上下への刺激であっという間に絶頂へと導かれる。
「おおっ、射精るッ……♡」
びゅくるるるぅ〜ッ♡どぷんっ……♡どぷっ……♡
コンドームの先端が膨れ上がり、大量の精液を溜め込んでいく。
二人の乳房の狭間から精液で膨れ上がったコンドームが姿を表す。
「こう言う、使用済みになったコンドームは……♡」
アレンは髪を解くと、コンドームをちんぽから取り外し……髪へと器用に結ぶ。
チャームポイントのポニーテールのヘアゴム部分が使用済みコンドームに……淫乱の極みの様なスタイルになってしまったアレンの完成である。
「金玉がグツグツと煮えているな……♡全て搾り出さねば、な……♡」
ケイシーは男の乳首をかりかり♡と弄っているケイドに白羽の矢を立てると……少し位置を移動させ、男に跨らせた。
「……ケイド、女になってしまったからには……嫌でも、男に体で媚びる瞬間がある……今、慣れていけ……♡膣内射精という物を、経験してみろ……♡」
ケイドはまたもや『えぇ……』と言った顔でケイシーを見つめるが、アレンも笑顔で見つめてくる為……赤面しながら、男のちんぽにおまんこを宛てがう。
「ほっほ♡ケイドちゃんと言うのか、どうだね?♡これが終わったら私の屋敷で専属雌として……♡」
「お客様、スカウトは禁止、だよ?♡もう……♡」
ケイドはぬぷぷ……♡とおまんこの中に長いちんぽを挿入していく。
少し腰を動かす度にびくっ♡と震え、挿入には長いストロークがあった。
そうして、最奥にちんぽがとん♡とぶつかると。
ケイドは恍惚とした顔で震え、無意識に……『ぱちゅ♡』と小さく腰を動かしていた。
じれったく自分のペースで動ける事に油断しているケイドを、男は隙を突き……勢い良く突き上げる。
「お゛ン゛ッ?!!♡♡♡」
顔を天井に向け、舌を突き出し絶頂する。
おまんこからちょろちょろ……♡と潮が垂れ流されていた。
「ほ、ほへぇ……♡」
「まだまだ♡ケイドちゃんに子種を仕込むまで抜かないぞ♡」
ぬぷっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
どちゅんッ!♡どちゅんッ!♡
何度も突き上げられる度、身体を震わせ身震いを繰り返すケイド。
女の子になり更に細くなったケイドの腰を掴み、逃がすまいと確実に種付けをする状態となった。
腰を思い切り下に押さえ付け、ちんぽをおまんこの最奥にグリグリ……♡と押し付けると。
びゅくくく〜〜〜〜ッ!!!♡どぴゅるる〜〜ッッ!!♡♡
「お゛っ゛ほ゛ぉ゛ぉ゛〜〜ッ?!!♡♡」
ケイドは顔を左右にぶんぶんと振り回しぜっちょうにたいこうしようとするが、無駄な事である。
思わず全面に倒れ込み、男に受け止められる形となった。
「ケイドちゃんに子をこさえてもらいたい物だ……♡ほっほ♡」
「まだ、ゴムはある……♡今日の奉仕の夜伽は、朝まで続くだろうな……♡」
ケイシーは男の顔にちゅっ♡と口付けすると……ぴく♡ぴく♡と震えているケイドをちんぽから離れさせる。
とぷぷ……♡とおまんこから精液が溢れ出していた。
今日のお楽しみは、長く続きそうだ……。
君達には……まだ来ていない、欲しいシチュエーションがあるかい?
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ある!!!!
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ない!!!!
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ある!!!!(感想行き)