相棒の放浪騎士:氷と炎のパコられふたりたび 作:ハンノーナシ
もはや4ヶ月ぶりの、エロガキ回やで。
ストーリーにほぼ関係ないから、苦手な方は、避けようね。
先日の来訪者の騒動から一転、先生達は忙しい毎日を送っていた。
試合場の砂の敷き直しや……試合場の修理等、主に試合場に関しての事が大半を締めていたが。
ケイシーとアレン、メギラスは一応は先生では無い判定として免除されたが……生徒達に教えを乞われる毎日で、自由時間はあまり無かった様だ。
そして、深夜……。
「……欲求、不満だ……♡」
先生となる前は、自らが作った歓楽街で自由気ままな性的欲求を消費する毎日を送っていたが。
先生になってから、質実剛健……真面目な毎日を送っていたせいか。
色欲の限りを送る日々とは遠く離れていた。
そんな時、寮の部屋の扉がこんこんと叩かれる。
ケイシーは自慰行為を始めようとしていた所を急に取りやめ、服を着ると……部屋の扉を開く。
そこには、頭を坊主に丸めた学生であろう子供が居た。
「ケイシー先生〜♡俺、レット様に個別授業してよ〜♡部屋ん中でさ〜♡」
「……話は聞いてやる……入れ……」
眠気と性欲に抗いながら、レットという生徒を部屋に招き入れる。
生徒は『へへ……♡』と笑いながらケイシーの足を触る。
やけにいやらしい手つきで……欲求不満な事もあり、ケイシーは少し興奮してしまう。
「個別授業と言っても、何が……望みだ……」
レットはそう聞かれ、いやらしい笑みを浮かべながら答える。
「保健体育〜♡最近、女のセンセー達忙しそうでさ♡俺の家、金持ちだから何でも言う事聞いてくれんだけど……♡ケイシー先生、他の先生と比べたら暇そーじゃん♡」
「……保健体育?♡」
子供はそう言うと、ズボン越しに勃起したちんぽをケイシーの太ももに擦り付ける。
ズボン越しでもわかるちんぽの大きさは……「『巨根』と言うに相応しかった。
(子供とは、思えん大きさだ……♡これは……♡)
ケイシーは欲求不満な事もあり……ズボン越しの生徒のちんぽを触ってしまう。
「ケイシー先生も興味あんでしょ♡俺のデカチン♡」
「……無いと言えば、嘘になる……♡」
「なら俺とやろーよ♡保健体育の生ハメセックス♡」
レットはズボンを脱ぎ去ると……パンツが大きく膨れ上がっているのがみえた。
ケイシーは鼻息を荒くしながらレットのパンツを下ろす。
「どう?ケイシー先生♡俺のちんぽの評価してよ♡」
そう言われ、ケイシーはちんぽを下から支える様に両手で持つと……ぽつりと呟く様に評価し始めた。
「形が良い……♡長さも、女の最奥にぴたりと届く程度……♡硬さも十分、女を喜ばせるには最高峰……♡太さも女の腟を刺激するのに最適……♡」
レットは好評な様を聞くと『にひひ……♡』と笑いながら、少しケイシーの手で擦るようにちんぽを動かす。
そうすると、先端から我慢汁が少し溢れ出る。
ケイシーはそれを掬い取ると、舌で舐める。
「我慢汁も、濃い……♡精液の濃さも、期待出来る……♡総合評価は……♡」
「S+、いや……最高評価以上の、最強おちんぽ……♡」
「だろ?♡センセー達も俺のちんぽと一回ヤったら、自分から媚びてくんだぜ♡」
ケイシーは手に持ったちんぽを優しく手で包むと……レットのちんぽに跪き、ちんぽに優しくキスをする。
このちんぽに媚びなければ女が廃るという判断だろう。
「前戯は良いから、センセーももう濡れてるでしょ?♡」
図星だ……ケイシーはこのちんぽを評論している内に、見ているだけでおまんこを静かに濡らしていた。
「その前に……ハメてもらいたいならハメ乞いダンスしてよ、腰振ってさぁ♡」
そう言われケイシーは何の抵抗もなく、ベットの上でガニ股になる。
そして、腰を下品に振るうように左右に振り……レットの目の前で媚びる。
「ほら『レット様のおちんぽ様でハメて下さい』ってちゃんと言ってよ♡」
「……♡レット様の、おちんぽ様で……ハメて、下さい……♡」
そう言っている最中も、腰を振る。
レットは満足した様で腰を振っていたケイシーの下に寝そべると、ケイシーが自ら挿入するのを待つ。
ケイシーは自ら奉仕する姿勢に決めた様で、ガニ股で頭に両手を据えたまま、挿入して行く。
「お゛ぉ〜……?♡お゛ッ……♡んぎッ……♡ほ゛ォ゛ぉ〜……ッ♡」
女を魅了する、レットの最高峰おちんぽはケイシーの腟を蹂躙しながら最奥へと辿り着く。
レットは相も変わらず『にひひ♡』と言った笑みを浮かべながら、ケイシーが自らの上で跳ねるのを待っている。
ケイシーはゆっくりと、腟内からレットのおちんぽを抜いていくと…♡…一気に体の力を抜き、最奥までぬるり♡と辿り着かせる。
ばちゅんッ!♡という音が部屋に響くと……その瞬間、ケイシーのオホ声も部屋内に響く。
「お゛ッほ゛ぉ〜〜〜ッ♡」
「下品な喘ぎ方〜♡女の子っぽくないよ〜♡」
「んぎッ♡こんなの、下品な喘ぎをするに決まっているだろ……お゛ッ♡」
ばちゅんッ!♡どちゅっ!♡どちゅッ!♡ばちゅんッ!♡
ケイシーの胸が下品に飛び跳ね、左右の乳房が上下に揺れる。
レットはその様子を見て、ご満悦のようだ。
レットはどうやら相応に遅漏の様で、ケイシーが何度レットの上で飛び跳ねても射精する様子はない。
ケイシーは何度も喘ぎ、快楽に悶えて……数分。
ケイシーの足を掴むと、最奥にレットは勢い良くおちんぽを突く。
「オ゛ン゛ッ゛!?♡」
プシーーーッ♡と惨めに潮を吹き散らかし……絶頂の身悶えを繰り返す。
「もう、汚いなぁ♡ほら、中に注いであげるからちゃんと受け止めてね♡」
レットがぐりぐりぃ……♡とケイシーの最奥に押し付ける度に、ケイシーはふッ♡ふッ♡と鼻息を荒くする。
レットの腰がぶるっ♡と震えると……濃厚で、出ていないはずの卵子が震える程の特濃雌孕ませ精液がケイシーの腟内に解き放たれる。
ケイシーは最奥に注がれ、海老反りになりながら喘ぎ……舌を出す。
びゅるるるるる〜〜っ♡どくんっ♡どぴゅるっ♡びゅるるる〜〜ッ♡
特濃の精液を射精したと言うのに、腟内でレットのちんぽは萎える様子も無い。
ケイシーは……ぽつりと呟く。
「精液の濃さも、最高峰……ッだ♡」
──────……
そんな最中、部屋の扉がもう一度叩かれる。
『ケイシー先生、いますか?』
どうやら、ケイシーのことをやけに尊敬していた低年齢の生徒のようだ。
今は寝バックで行為中……出る訳にはいかない。
けれど、ケイシーを犯していたレットは……。
「このまま出よーぜ♡出なきゃ続きやってやんないぞ♡」
最初の時とは違い、ケイシーに格の違いを見せ付けたレットはケイシーに傲慢な態度を見せていた。
そうして……悪魔の様な誘いを仕掛けた。
ケイシーは無言で頷くと……レットにケツを揉まれながら、ドアを開ける。
「ど、うした……♡」
「え、えっと……レットくん……なんで、ケイシー先生といるの……?」
「お前にゃ関係ないだろ♡今俺とケイシー先生は特別授業やってんの♡お前は受けれないから帰れって♡」
レットは手を振りながら、未だケイシーのケツを揉む。
揉まれながらの、ケイシーは……ふーっ♡と吐息を我慢しながら、生徒を宥める。
「今は、立て込んでいる……また、明日教えてやる……♡」
「わ、かりました……」
生徒は悲しそうな顔をしながら、とたとたと急ぎ足で自室へと戻っていく。
この経験が……生徒の性癖を壊した事は、言うまでもないだろう。
「さ、続きしよーぜ♡センセー♡」
「……あぁ……♡」
ケイシーとレットの熱い夜は、朝まで続く。
欲求不満は、最高峰のちんぽで解決されたようだ。
エロガキ……良かったっすか。
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かなり、良いぞ。
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オデ、エロガキ、嫌イ。
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