相棒の放浪騎士:氷と炎のパコられふたりたび 作:ハンノーナシ
ハッハ!!!パイズリが少しながらかけたぞ!!!!
ケイドとヴィズは、アレンの寮室へと辿り着くと。
部屋を開け……アレンを呼び出す。
「ねぇ、アレン〜♡私達と一緒にぃ、ショタくんの事気持ち良くしてあげな〜い?♡」
そう言われ、アレンは『はは……』と言った顔で受け答える。
「ヴィズはわかるけど、ケイドくんも……?もしかして、目覚めちゃった……?♡」
「……まだ、わかんないから〜……♡」
アレンはニヤニヤ、と言った顔でケイドを見つめると……ケイドは恥ずかしそうに顔を背ける。
そして、アレンは考え込む様に指先で顎を撫でる。
「それは良いんだけど、今の私は教師だし……教え子を襲うって、倫理的に……」
「……ご褒美って考えたら?♡」
「アリだ、行こう♡」
「即決〜……?!」
三人はヴィズの用意した『特別な』服に着替えると……男の子の部屋へと向かう。
時間は深夜……男の子は眠り通している所だろう。
──────……
「すぅ……すぅ……」
生徒は小さな寝息を立て、ベッドの中に潜っていた。
その中に……三人の怪しい影。
生徒はそれに気付き、目を開けると……毛布の中には。
三人のムチムチ♡肉布団が生徒を囲んでいた。
いつの間にか服も剥がれていた様で……生徒は驚きと、興奮のあまり思わず勃起をしてしまっていた。
むわぁ……♡と肉欲に塗れた蒸気が、布団の中に充満していた。
「あ、アレンせんせぇっ……?!♡そ、それに……ヴィズお姉ちゃんと、ケイド、お姉ちゃんっ……♡」
「ショタく〜ん♡確か名前は……そう、ハルトくんだ♡君に……毎日授業を頑張ってるご褒美の時間だよ♡」
そう言うと、アレンはハルトの身体をよじ登り……顔に口付けを落とす。
他の二人もそれに続き……ふっくらとした唇で、三人は生徒の顔にキスの嵐を落とす。
「うわ、うわわ……♡」
「ちっちゃいおちんぽがおっきくなってるよ〜♡ほら、見てあげよっ♡」
「どれどれ……♡ふむ、頑張っているじゃないか……♡おちんちんさん頑張れ〜♡もっとおおきくなれ〜♡」
「……前より、ちょっとおっきくなったね〜……♡えらい、えらい♡ふーっ……♡」
ケイドがちんちんに息を吹きかけると……生徒の腰はビクッと反応する。
その様子を『ふふ♡』と愛らしそうに見つめるアレンとヴィズ。
ハルトは顔に降り注ぐキスの嵐に興奮しながら、へこへこ♡と無意識に腰を動かす。
「それじゃ、次のちゅっちゅ相手はぁ〜♡ハルトくんのおちんちんさんにけって〜♡ほら、みんな〜♡行くよ〜……?♡」
三人は布団の中のハルトのちんちんに集まると……ちゅっ♡ちゅ♡と唇を下ろす。
三人の柔らかな唇がカリや裏筋に触れる度、ハルトの息は荒くなっていく。
ちゅ♡ちゅ〜♡んちゅ♡れろぉ〜♡むちゅ〜♡
三人のリップ後がちんちんにこびり付き始めた。
その姿は淫乱そのものである。
「せんせぇっ♡お姉ちゃんっ♡それすきっ……♡」
「そうかいそうかい♡君は素直で良い子だね♡ちゅ♡むちゅ〜♡」
ハルトの好意的な姿を見たアレンは、嬉しそうに唇を更に強く押し付ける。
ヴィズとケイドも、負けじと唇の痕を強く残す為に……必死にキスを続けていた。
ハルトはその僅かな感覚に、快楽を酷く感じてしまい……更に強く勃起したかと思うと……ぴゅっぴゅ♡と小さな射精をしてしまう。
「あっ、僕が飲む〜……♡」
「ダメだよ〜♡この前結構飲んでたじゃん♡」
「まぁまぁ、ここは折衷案で私に、ね♡」
三人はハルトの精液を争っていると、ハルトは恥ずかしさで顔を覆っていた。
その様子を見て、三人は愛おしさで胸が支配されてしまった。
ショタコン共ここに極まれり、である。
「それじゃあ〜♡ここはみんなで平等に、カリ先を舐めてぇ……♡取り合いと行こっか♡」
二人は黙って頷くと、射精したばかりの敏感なカリ先に舌を這わせ……先っぽから流れ落ちる精液を残さず舐め取り。
最後の一滴まで吸い取るように、ケイドはカリ先を口の中にすっぽりと飲み込んでしまう。
「あ、ケイドくん、ずる〜い♡」
「早い者勝ちだから、駄々は捏ねないさ……♡」
じゅるるぅ〜っ……♡と口をすぼめながら吸い切ると、ぱっ♡と口を離す。
「えへへ〜……♡美味しかったよ〜……♡ハルトく〜ん……♡」
ケイドはにへへ、と笑いながらハルトに手を振る。
その光景にハルトは再度勃起してしまった様で……三人の目線がちんちんに引き寄せられていく。
「次は〜……アレンさんかヴィズさんだね〜……♡」
「譲る心、あんがとね〜♡んじゃあ……アタシ最後でいいや♡アレン、どぞ〜♡」
「ありがとう……♡それじゃあ、ハルトくんのおちんちんは〜♡私のおっぱいの谷間にご招待〜♡」
アレンは胸を両手で持ち、くぱ♡と谷間を広げると……その間にちんちんを挟み込む。
アレンの巨峰の様な乳房で隠れ切ってしまい……ハルトのちんちんは埋もれてしまった。
「はい、むぎゅ〜♡」
「はっ……♡はぁっ……♡」
「興奮しちゃってお口カパカパしてる〜♡かわい〜♡」
「……僕達も、何かしてあげよっか〜♡」
ケイドとヴィズは、先程もやった様に……左右に移動すると、耳元にキスを降り注がせる。
時たま吐息を発したり、耳をれろぉ〜♡と舐めると……ハルトはぴくんと動く。
その様子が、たまらなく愛おしい。
アレンは胸をぐりぐりぃ〜♡と左右を交互に上下に擦り、ちんちんを刺激する。
「こんなの、すぐ出ちゃうからぁっ……♡」
そう宣言した瞬間に、アレンの胸の中にぴゅるっ♡と精液が放たれる。
アレンはそれを愛おしそうに見つめ……くぱぁ♡と胸を開き、小さな精液で橋がかかるのを見せつける。
「よし、また勃起頑張ろっか〜♡先生、応援するからね♡」
──────……
アレンの次はヴィズ、勃起したハルトを優しく撫でながら。
ヴィズはあの時ケイドにお先を奪われた生ハメを遂行する事にした。
「ほら、お姉ちゃんのおまんこに入れてみよっか♡」
「う、うんっ……♡」
ぬぷぷ……♡と小さなちんぽがおまんこの中へと入って行く。
入れた瞬間に、ハルトの腰ががくがくと震える。
そのまま腰をヘコヘコと振り出し……♡ぱちっ♡ぱちっ♡と言った小さな体がぶつかり合う音が鳴り始めた。
「がんばれ、がんばれ〜♡」
「応援してるからね♡」
「生中出し頑張れ〜……♡」
二人はハルトの耳元で声援を送ると、ハルトは更に興奮して腰の動きを早くする。
すぐさま……ぴくぴくっ♡と腰が痙攣し……ぴゅるる〜♡と腟内に少量の精液が放出された。
「まだまだ赤ちゃん出来るには遠いねぇ〜♡頑張ろうね〜♡」
「でも、よく頑張りました♡ご褒美のおねんねの時間だよ〜♡」
アレンはハルトを膝枕に導くと……ハルトは膝枕に頭を落とす。
すると、性行為の疲れか……すぅすぅと寝息を立ててしまった。
「朝まで膝枕してあげよっか♡」
「おはようのキスも、してあげたいもんね♡」
「……ちっちゃい子……良いな〜……♡」
ケイドは確実に母性を帯びていた。
ショタコンが増えたことにより、今後……ケイシーとメギラスの負担が1.5倍程度は増えるだろう。
だけれども……子供の性癖を壊すという物は、ショタコンにとっては楽しい事である。
そうして、夜は更けていく。
三人はハルトの部屋でゆったりとハルトの顔を見つめながら……頭を撫で……3人揃って、おやすみのキスを落とすのだった。
ハーレムおねショタは、良いぞ。
2話か3話後、新章……開始です。
最新鋭の先進的な街、全体的に水色や青い雰囲気の巨大なモニターや空中に浮かぶ大量の液晶ばかり!!!
異世界から来訪した機械、配信媒体、テレビ、アニメ、マンガ、インターネット、ラノベ、ゲーム!!!
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メイド喫茶展開とかも、あるゾ♡
メニアで欲しい展開は?
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エロ配信だろ、常識的に……
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エロバラエティとかくれよ!!!!
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インターネット掲示板でのエロ談義見てぇぞ