【悲報】ブラック企業数十連勤ワイ氏、拉致られてたまごっちとヤってしまうwwwww 作:生牡蠣
おまけに高評価付けてくれる人もちらほら居て草草の草。
だから書く予定なかったけど続き書いたぞ。
俺の人生ッ!前回までの3つの出来事ッ!!
1つ! ブラック企業で夜通し業務をしていた俺が突如としてUFOに拉致される。
2つ! UFOに乗っていたのはみみっちで、なんかその場の流れでセックスしてしまう。
そして3つ! ………駄目だ、何も思いつかん。無理にオーズのあらすじっぽくするべきではなかったよ…
だが、この回想で大方間違っていないのが困る所である。
いつも通り日を跨いで働いていたらUFOに誘拐され、そこに乗っていたのは俺が大切に育てていたたまごっちである『みみっち』で、たまごっち星まで拉致する宣言をされ、疲れマラ状態の勃起チンポを見られてそのまま性交をしてしまう。
……うん、普通に振り返ってみても滅茶苦茶狂ってるのが分かるな。
たまごっちが実在の生物である事だけでも驚愕の真実なのに、それに付属している情報量も多すぎて頭がおかしくなりそうである。
しかし、俺はそれらに事実を受け入れることが出来ていた。
というか、深く考えてはいけない系の問題だと思うので、考える事自体を諦めてただ目の前の事を事実と受け入れるしかなかったという方が正しいだろう。
だって、こんなの真面目に考えても宇宙猫みたいになるのがオチじゃん?だったらもう最初からあきらめた方がダメージ少ないのよ。これ、ブラック企業に長く務めた俺の知恵な。
それに誘拐されたとはいえ、元々あの環境から逃げ出したかったわけだし、俺の現在の生活を考えても地球自体にそんなに未練もない。ぶっちゃけた話、急な展開に思う所はあるが、この状況は俺にとっては環境を変えるという意味では良い物なのかもしれないと思い始めていた。
なに、仮に別の星に行かされるのだとしてもみみっちの発言からして死にはしないだろうし、元々の生活からして生きているとは言えない状況だったのだ。これ以上悪くなることはないだろう。
……それに、何より大好きだったみみっちと実際に会えて、その上みみっちも俺の事を想って行動してくれたという事実が何よりも嬉しかった。その事だけでも、みみっちに着いて行く理由としては十分だ。
……まぁ、まさかそんな彼女と男女の関係になるとは思わなかったが…
「……本当、どうしてこうなったし」
「へへへ♡気持ち良かったぴょんね、ばんぞー♡」
俺はベッドの上でみみっちに抱き着かれながらそう呟いた。
はい、見ての通り事後です。あれから十数発みみっちに
……賢者モードになって改めて思う。俺ヤベーな、色々な意味で。
もう、たまごっちと性行為をしたという認識自体は何度もしているのだが、一向に脳が慣れない。というか理解を拒んでいるという謎の現象に襲われていた。
どうしよう、地球で極上のAVを見ている時や高級ソープに行った時よりいっぱい
「ばんぞー、ちゅ~♡」
「はいはい、ちゅー」
色々な物と葛藤している俺の事など知らんと言う様にみみっちがキスをおねだりをしてくる。それに対して、俺も何の抵抗感もなく彼女に軽い口づけを交わした。…セックスまでしているのだ、今更抵抗感なんてあるわけがない。
彼女の唇と俺の唇が重なる。そこから感じる肉の感触と暖かさが目の前の出来事が夢ではなく現実である事を物語っていた。
「う~ん、キスってとっても心が満たされるぴょん♡たまごっち星でも毎日キスしようね♡」
「……そう言えば、さっき俺を拉致…たまごっち星に連れていく理由は俺が辛そうにしていたからっていうのと最近あんまりお世話してないから寂しかったって言ってたけど、他に何か理由とかあるのか?例えば、何かをして貰う為に連れて来たとか…」
俺はずっと気になっていた事をみみっちに聞いた。
あの時は状況が飲み込めずに追及できなかったが、流石にそれだけが理由ではないはずだ。
いくら別の星から来た生物とは言え、そんな「ちょっと腹減ったからコンビニ行ってくるわ」みたいな理由で他の星の生命体を拉致するわけがないのだ。
母星とは違う惑星に行くだけでも大事なのに、そこから俺という個人を連れて来るなんて、きっと何か重大な事情があるに違いな―――
「えっ、それが全てだぴょんよ?それ以外に理由なんてないぴょん」
――――なんもなかったッ!!
「いやいやッ!?そんな軽い感じでUFOまで動かしてわざわざ地球まで来たわけ!?!?」
「そうだぴょん。……あー、たしか
そう言って自信満々に胸…胸なのか?……を張るみみっち。
お、おう…確かに公式設定で結構手軽にUFO飛ばしている描写はあったけど、まじでコンビニ感覚で地球まで来るとは思わなかったよ。基本的に人間とその辺の感覚違うのね……
「それに、全然軽くなんてないぴょん。ばんぞーが辛そうにしているなら、みみっち達にとっては一大事だぴょん。だからみんなも協力を惜しまなかったぴょん」
「……みんな?」
みみっちの言葉を、俺は思わず聞き返した。
確かに先程の説明でもみんなで相談したと言っていたが…そう言えばみんなとは誰の事なのだろうか?
「そんなの、ばんぞーが今まで育てて来たたまごっち達に決まってるぴょん!まめっちにめめっち、くちぱっちにふらわっち…他にも色々な仲間たちが協力してくれたぴょん!」
「ちょ、ちょっと待って!えっ、何ッ、明らかに俺が今使ってるたまごっちの機種以外で育ててた子たちも居るんだけど、俺が今まで使ってた機種全てがたまごっち星と繋がってたって事!?」
「そうだぴょん、だからみんなばんぞーの姿を見たらきっと大喜びぴょん!」
みみっちの口から軽く放たれた言葉に、俺は軽く戦慄する。
えぇ…みみっちを育ててた機種だけだと思ってたら、今まで俺が買って遊んでたたまごっちの機種までたまごっち星と繋がってた説出て来たよ。それって確率的に宝くじ当たるより奇跡的じゃないの?なんか変なミラクル起きちゃってるじゃん…
今まで育てて来たたまごっちかぁ…駄目だ、数えるのも馬鹿らしくなるくらいに多い。
「……つまり、その子たちと結託して俺を拉致したって事?」
「ばんぞー、言葉は正しく使わなきゃ駄目ぴょん。拉致は無理矢理連れてくること。これはばんぞーをいじめる奴らから救い出して、みみっち達と幸せに暮らせるようにしてるだけぴょん。いわば救出劇とか慈善活動に近いぴょん。……あっ、婿入りって表現も素敵だぴょんね♡…キャッ/////」
いや「キャッ//」じゃないんだが!?そんな可愛い仕草しても誤魔化されないんだがッ!?!?
しかし、俺はみみっちから話を誤魔化している仕草や様子が一切見られない事に気が付いた。
えぇ…じゃあ何か、マジで一切の他意はなく完全な善意で誘拐した……ってコト?
まぁ、他の星の生物だから俺ら地球人の常識が通じないと言えばそれまでなんだけどさぁ…マジで君らの倫理観とかどうなってんの?
俺はたまごっち達との認識の差異に頭を抱えた。
「……ねぇ、ばんぞー。みみっちにはとても不安な事があるぴょん」
そんな事を考えていると、みみっちが少し険しい表情を浮かべながら話しかけて来た。
こ、今度は何だろうか…?
「ふ、不安…?」
「そう、不安だぴょん。だって……」
「ばんぞーがたまごっち星に着いたらモテモテになって、みみっち以外の雌とどんどん交尾しちゃうぴょんッ!!」
「そんなわけあるかい」
鏡を見ているわけではないが、これだけははっきり言える。この言葉を言った俺の目は死んでいただろう。
「そんなわけあるぴょん!たまごっち星のみんなはばんぞーの事が大好きだぴょん!おまけにばんぞーを喜ばせるために人間について勉強して、人間の雄がみんな交尾が大好きだって知ってるぴょん!だからみんなばんぞーとエッチな事をする気満々だし、みんなばんぞーとの卵を作る事を望んでるぴょん!!」
人間に対しての偏見がすげーよッ!?
いや、男なんてみんなエロい事が好きだからあながち間違ってはいないが…それでもたまごっちは性の対象外なのッ!!
えっ、俺? ……あれは疲れてたってことで…
「……みみっちは他のみんなも大好きだから、別にばんぞーを独り占めする気はないぴょん。でも、他の雌との交尾に夢中になりすぎたら、きっとまたばんぞーはみみっちの事なんて忘れてしまうぴょん…」
そう言った途端に萎らしくなるみみっち。
……あー、その、なんだ…
「みみっち」
「ひゃんッ!?…ばんぞー?」
俺はみみっちを強く抱き寄せる。
「大丈夫だよ。確かに今まで色々なたまごっちを育てて来たけど、俺の一番はみみっちなのはあの時から変わらない。…確かに最近あんまり構ってあげられなかったけど、いつもみみっちの事は頭の中にあったんだ。それはこれからも変わらないし、絶対にみみっちの事を忘れるなんてないよ」
俺はみみっちにそう優しく語り掛けた。
確かに最近は仕事に追われ、昔より出来る事も考える事も少なくなっていた。しかし、それでもたまごっち達の事は、みみっちの事はいつも頭の中にあったのは事実だ。あの“のほほん”とした表情や柔らかモフモフのボディを思い浮かべるだけで癒される感じがしたし、何より人生の中で一番最初に好きになったキャラクターなのだ。思い入れがない方がおかしいというものだろう。
先程の他のたまごっち達とエッチするという話はさておき、こうしてみみっちはただのデータではなく実際に存在して、俺の事を想ってくれている生物だという事が分かったのだ。
この事実だけでも、今後みみっちの事を忘れる事なんてありえないと断言できる。
……それに、正常なメンタルではなかったとはいえ互いを求め合い、愛を交わし合ったのだ。そんな相手を蔑ろにするなんて人として、男としてないだろう。
「ば、ばんぞぉ…♡」
俺の言葉に、みみっちは感激した様子で目をうるうるとさせる。
…いや、これって感激とか感動とかではなさそうだな。どちらかと言うと熱っぽい視線って感じ……?
「ば、ばんぞーは卑怯だぴょん♡そしてスケベだぴょん♡そんな嬉しいこと言われて、発情しない雌はいないぴょんッ♡…あぁ、みみっちもう我慢できないぴょん♡」
みみっちはそう言いながら俺に身体を“すりすりッ♡”とまるでマーキングをするようにすり寄せて来た。
……うん。これ多分地雷踏んだわ\(^o^)/
えっ、もしかして今ので発情したの!?俺、結構普通の事しか言ってないと思うんだけど、何処にそんな要素あったの!?!?
いや、そもそも相手はたまごっちだし、何かたまごっち特有の話のツボでも突いてしまったのか?というかたまごっちとエッチと言うのがそもそも普通ではないような……うごご、普通、とは?(哲学)
「ば~んぞッ♡みみっちはばんぞーとの赤ちゃんが欲しいぴょん♡そしたら他の雌とばんぞーが交尾してても安心だぴょん♡だって、2人の愛の結晶がいるんだもん♡だから、もっかいシよ♡」
「ま、まままま待ってみみっちッ!ほ、ほらッ、俺さっきいっぱい射精したからもう出ないんだよッ!だから申し訳ないけどエッチは出来ないかな~って…」
先程の続きをシようと言い寄って来るみみっちに対し、慌てて俺は自分の
これ以上みみっちとエッチな事をするのは流石にまずいと思うし、実際に俺のチンポは先程の行為によって“しなしな”と元気はなくなっている状況だ。この状態で再開なんて、とても出来そうにないし、そもそもする気はないのだ。
「むっふふ~♡それならみみっちにおまかせだぴょん~♡」
そんな状態のチンポを見たにも関わらず、みみっちは眩しい笑顔を向けて俺のチンポまで歩みを進める。
やがてチンポの近くまでやって来たみみっちは、先程俺の身体にマーキングした時と同じように身体、というか顔を“すりすり~♡”とすり寄せて来た。
こ、これは…!?
「うっ…!」
「そぉれ♡す~りすり~♡みみっちのほっぺはどうぴょん?♡他のみんなからも触ると気持ちいいってすっごく評判なんだぴょん♡」
みみっちが俺のちんこを頬(らしい部分)で擦りながらニヤニヤと笑う。
(こ、これが頬…だと……ッ!?)
俺は内心驚愕していた。
みみっちの頬。それはモチモチの触感に程よい弾力を併せ持つ肉の塊に埋もれている様な感覚だ。叶う事ならば、ずっと触っていたくなる、ずっとチンポを擦りつけたくなる。そんな衝動に脳が駆られるのを感じた。
俺はこの感触を、この感覚を知っていた。これはまるで―――
(―――おっぱいの感触ッ!!)
そう、みみっちの頬の感触は、おっぱいのソレであった。
哺乳類の男ならば、誰もが自然と求めてしまうもの。それがおっぱい。俺自身、風俗等でお金を払ってでも揉みたいと思う程にはおっぱいスキーという自負がある。これまでも風俗嬢に高い金を握らせ、数々のおっぱいを揉んできた。
しかし、そんな俺でもみみっちの頬の感触には驚きを隠せなかった。柔らかさ、弾力、肌触り…その全てが俺好み。まさに理想のおっぱいの感触なのだ。
『それ、おっぱいやなくて頬やで?』なんて事は解かっている。しかし、頭で理解していても、俺の心ではみみっちの頬=最高のおっぱいと認識してしまっていた。
「あっ……あぁっ!!」
“ムクムクムクぅ♡”
「お~♡ばんぞーのおちんちん、元気になって来たぴょん♡うふふっ♡このままみみっちのほっぺで癒してあげるから、後でい~っぱい子種をちょうだいね~♡」
みみっちの言うように、俺のチンポも最高の感触にどんどん大きくなっていく。
みみっちのパイズリ……いや、これは顔コキか。顔コキで上下に擦れる竿に合わせるように、俺の金玉から再び精子が競り上がって来るのを感じる。
“コショ♡コショ♡”
頬の柔らかい感触だけに気を取られてはいけない。
普通の人間の身体とは違い、みみっちの身体はふわふわの体毛で覆われているのだ。
その体毛が生えているのは頬も例外ではない。頬の感触からくる刺激のみに備えていると、油断している所に柔らかな体毛がチンポをくすぐって来て“ゾクゾクぅ♡”とチンポに違った刺激が走るのだ。
2種類の違った刺激がチンポに襲い掛かる。地球人の身体では味わえない、新感覚の快楽。
この状況を一言で表すのなら…極楽。チンポがフワフワ・モチモチの幸福の塊に包まれているかのようだ。
「あっ!それヤバい……!」
で、
“びゅるっるるるーー!!どぴゅっ!どぴゅぴゅぴゅるるるるううぅぅぅぅぅぅ!!!”
「キャッ!出たぴょん♡」
俺が達した様子を見て、みみっちは驚いたような声を上げた。
無理もないだろう。ついさっき、俺のチンポはみみっちの膣内に何度も中出しをして、満身創痍であったはずだ。
しかし、これはどうだろうか?まるで1週間オナ禁をした後、我慢に我慢を重ねた上で最高の瞬間を迎えたかのような精液の量。そして俺の全身を走る性を吐き出した快感。本当に射精したばかりの連戦チンポとは思えないザーメンの勢いに驚かないわけがない。というか俺自身がビビっているのだ。
(な、なんだこの射精…いっぱい射精るぅ……!)
金玉が“ギュっ!”と締まり、欲望を吐き出していく。
語彙力がないと言われるのを承知でこの状況を表現しよう。……最高に気持ちいい!
「もぉ~♡駄目だぴょんおちんちんさん♡いくらみみっちのお顔にぴゅっぴゅしても赤ちゃんは出来ないぴょんよぉ~♡」
やがて射精が落ち着くと、みみっちはまるで出来の悪い生徒を叱りつけるように俺のチンポを擦りつける。
顔コキをしていた為、みみっちは全身に俺の精液を浴びていた。
みみっちの白くて綺麗な体毛に、スライムの様に絡みついて彼女を犯していく俺の精液。みみっちの白とは全然違う、汚く白濁としたザーメン。
そんなみみっちの姿を見て、俺は不思議と満足感と幸福感を感じていた。
まるで、みみっちを自分の
「ほらっ、おちんちんさん♡ちゃんとここに
そう言いながら短い両手で“くぱぁ♡”と自分の秘所を開くみみっち。
もうチンポを受け入れる準備が整っている事を証明するように垂れている愛液。奥の方まで“ヒクヒクッ♡”と動いて奉仕をするアピールをしてくる蜜壺。
それらを視界に収めただけで、俺は無意識に唾を飲み込んでいた。
「ねぇ、ばんぞー………来て♡♡♡♡♡」
“………プチンッ!”
その一言で俺は理性を完全に失い、ただただ目の前の雌を犯すだけの獣と化した。
たまごっち星までの道のりはまだ遠いらしい。時間はたっぷりとある。
それからたまごっち星に到着するまで、俺達はただの雄と雌になり、お互いの愛を確かめ合った・
もう、地球外生命体と性行為をするという抵抗感は、俺にはなかった。
最近公式がみみっち推してくれて儂は嬉しいゾ。その調子でもっとみみっちの可愛さを世に知らしめてくだせぇ…
なんか意外と物好きな人が多そうなのでこうなったら書けるとこまで書いてみたい。なんかの間違いでたまごっちのエロ作品が赤バーになったりランキングとか乗ったらこの世の終わりみたいで面白いしね(寝言)
と言うわけでモチベ上げの為にみんなも感想欄とかで正直性的に見てるたまごっちを暴露して貰えると嬉しい。
勉強と称してまめっちとホモる、めめっちとまきこのグルグルヘアーで髪コキ、ラブリっちとメロディっちにギスギスの取り合いをされながらも最後はイチャラブ3P…何でもいいゾ。
ただし、やれるもんならなぁ!(挑発)
ここまでご拝読ありがとうございました