※この作品はR-18です。

ソシャゲ書き散らし   作:半田花

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ジューチャオのトラウマを克服しよう!(オトギフロンティア)

 ある日のどこかのオトギノクニ。俺はジューチャオと共に南方の防衛に携わっていた。

 ジューチャオは、活発で楽観的な性格だった。

 俺に興味があるようで、よく話しかけてくれる。ただ、すごいアホで、すぐ調子に乗るところが玉に瑕だが……。

 

 ある日のこと。

 俺は、いつものようにジューチャオと共に、村の外れの方の警備に回っていたのだが、その途中で雨が降ってきてしまった。

 

「あー! 雨だーーー!!! ○○、あそこに雨宿りできる場所があるよ! 早く行こー!!」

 

 そう言うと、ジューチャオは俺の手を掴んで走り出した。俺も彼女に引っ張られるように後をついていく。

 そして俺たちはなんとか屋根のあるところまで退避することができたのだった。

 

 外は激しい水音と共に土砂降りの雨が降っている。しばらくはここにいることになりそうだ。

 周りを見渡してみると、森ばっかりだった。

 

「うひゃー、びしょ濡れになっちゃったねー」

 

 そう言ってジューチャオは自分の服の裾を捻って水を絞ったり、裾を持ってパタパタと扇いでいる。すると、彼女の服の下から白いお腹がチラリと見えてしまい、思わずドキッとした。起伏のないボディだが、それが逆に背徳感を醸し出している。

 

「ん? どしたの?」

 

 俺がじっと見ていたせいか、ジューチャオが首を傾げている。

 

「い、いや何でもないよ」

 

 俺は誤魔化した。

 するとジューチャオはニヤリと笑って俺の腕に抱きついてきた。柔らかい感触にドキッとすると同時に、彼女の体温を感じてドキドキしてしまう。

 

「しばらく止みそうにないし、ここで雨宿りしてよっか?」

 

 そう言うと、ジューチャオは俺に体重をかけて寄りかかってくる。そして、そのまま俺の肩に頭を預けてきたのだ。

 彼女の吐息が首筋にかかるたびにくすぐったくて身を捩らせてしまう。

 

「ちょ、ちょっと近いよ」

 

 俺は恥ずかしさを隠すためにそう言ったのだが、ジューチャオは全く気にしていないようだ。それどころかさらに身体を密着させてきた。

 ジューチャオの体温を感じるほどに近い距離にドキドキしてしまう。心臓の音が彼女に聞こえていないだろうか。

 

「いいじゃんいいじゃん、別に減るもんじゃないんだし!」

「ま、まぁそうだけど……」

 

 俺はジューチャオの肩を抱き寄せた。彼女から伝わる体温がとても心地良い。ジューチャオは嬉しそうな顔をして俺の顔を見上げてくる。

 その表情を見てドキッとしてしまった。彼女の上目遣いはとても可愛らしく見えたのだ。それに、女の子と二人きりというシチュエーションが俺をさらに興奮させる。

 

「早く止まないかなー。濡れてるからなんか気持ち悪ーい」

 

 ジューチャオはそう言って空を見上げた。俺も釣られて空を見る。雨は激しく降り続いていて当分止みそうにない。

 

「そうだな……早く止むといいけどな……」

 

 俺はそう言ってジューチャオの身体に顔を戻そうとした。その途中、俺の股間が視線に入ったのだが……

 

「あれ……○○の股のところ、なんか大きくなってる……」

 

 ジューチャオは目ざとく見つけて俺の股間を見つめる。

 

「え、あ……! ご、ごめん! これは……」

 

 俺は慌てて股間を手で隠したがもう遅い。ジューチャオの顔はみるみる青くなっていく。それに、何だか身体も震えているように感じる。

 

「あ、あの……それ……」

 

 彼女は怯えるような目で俺の股間を見つめている。しかし、その視線は俺の股間に釘付けだった。

 

「……すまないジューチャオ。ジューチャオの身体でこうなってしまって……」

「……い、いいよ……。その、あたしに何もしないならいいんだけど……」

 

 ジューチャオは距離を取りながらそう言った。

 

「……あのね、あたし、○○のいないところで、信民に襲われたことがあるの」

「……」

「正しさの杖を持った信民に首を絞められながら無理矢理犯されたんだ……」

「何度も何度も、犯されて、中に出されて……。それで気を失ってたら、いつの間にか元の場所にいてさ」

「あたし怖いんだ……。またあんなことになったらって思うと……」

 

 ジューチャオはそう言って泣き出してしまった。どうやら相当辛い経験をしたらしい。俺は彼女を慰める為に優しく抱きしめてやった。

 

「ごめんよ、ジューチャオ……本当に……」

 

 俺が謝ると、彼女は首を横に振った。

 

「……いいよ、別に怒ってないし」

 

 そう言って俺の胸に顔を埋めてきた。そしてしばらくの間ずっとそのままの状態でいたのだった。

 しばらくして落ち着いたのか、彼女は顔を上げた。まだ少し涙が残っているようだがもう大丈夫そうだ。

 しかし股間の方は相変わらず膨らんだままである。これは何とかしてやらねばならないだろうと思い俺は行動に移すことにした。

 まずズボンを下ろし、パンツも下ろすことにする。するとそこには大きくなった俺のモノが姿を見せた。それを見たジューチャオの顔がみるみる赤くなるのが分かった。

 

「ちょ、ちょっと! いきなり何するの!?」

「その……俺のを何とかしないとと思って……」

 

 ジューチャオは恥ずかしそうに顔を背けたが、それでも視線だけはチラチラと向けてくる。そしてとうとう我慢できなくなったのか、ゆっくりと手を伸ばしてきた。

 

「……ねえ○○、それ、触ってもいい?」

 

 俺は無言で頷いた。すると彼女は恐る恐るといった様子で手を伸ばしてくる。ガチガチに勃起させたペニスは、彼女の指にピクッ、と反応する。

 

「うわ、硬くて熱い……ちんちんって、こうなってるんだ……」

 

 ジューチャオは顔を赤くしながら、ぎこちない動きでペニスに触れている。

 

「嫌だったら今すぐやめてくれ。怖がる子を無理矢理犯す趣味はないよ」

 

 俺がそう言うと、ジューチャオは首を横に振った。

 

「ううん……大丈夫……ちょっと怖いけど……」

 

 そう言って彼女は俺のモノをゆっくりと握り始めた。その手は小さく、柔らかく温かい感触だった。

 そしてそのままの状態で、彼女の好きにさせてみる。ジューチャオは最初は恐る恐るといった様子だったものの、すぐに慣れたようで積極的に俺のモノを刺激してきた。

 

「あ……なんかビクビクしてきた……」

 

 ジューチャオは俺のペニスを握りながら言う。その表情には怯えではなく興奮の色が見えるようになっていた。

 

「○○のちんちんってこんなに硬くなるんだぁ……それにすごく熱い……」

 

 彼女はそう言いながら、さらに強く握ってくる。その刺激に思わず声が出そうになったがなんとか我慢することが出来た。しかしそれも時間の問題だろう。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 ジューチャオの手つきが少しだけ滑らかになる。

 

「○○……気持ちいいの……?」

 

 ジューチャオはそう言って俺の顔を見てくる。その顔は真っ赤で蕩けたような表情をしており、とても可愛らしいものだった。その表情を見た途端、俺のモノはさらに大きさを増した気がする。

 それに反応するかのように、彼女は驚いた顔をする。

 

「え……? また、大きくなってる……!? なんで!?」

 

 ジューチャオは驚いたような声を出す。俺は彼女に説明することにした。

 

「これは、その、好きな女の子に触られたらいっぱい大きくなるんだ……」

「そ……そうなんだ……じゃああたしのこと好きってこと……?」

「……うん」

 

 俺が答えると、ジューチャオは嬉しそうに笑った後、再び俺のモノを見つめ始めた。

 

「そっかぁ……○○もあたしのこと好きだったんだね……!」

 

 そして今度はゆっくりと手を動かし始める。最初はぎごちない感じだったが、段々と慣れてきたのかスムーズになっていった。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 ジューチャオが手を動かす度に快感が走る。

 

「○○、なんか苦しそうな顔してるよ……?」

 

 ジューチャオは心配そうな顔をして俺を見る。俺は慌てて笑顔を作った。

 

「だ、大丈夫だ。それより、次は手以外を使ってくれないか? 例えば、口とか……」

「く、口で?」

「口って言っても食べるんじゃないぞ。歯を当てないように咥えるんだ」

「え、えっと……こうかな?」

 

 ジューチャオはそう言うと俺のモノを口に含んだ。彼女の小さな舌が亀頭に触れる感覚があり、それだけでも十分すぎる程の快感だった。しかしこれはまだ始まりに過ぎない。

 彼女は恐る恐るといった様子で少しずつ竿の部分を舐め始める。舌のザラザラした感触に思わず声が出そうになるが何とか堪える事ができた。だがこのままではすぐに果ててしまうだろうと思い、俺は彼女に指示を出した。

 

「もっと激しく動かしてくれ」

 

 俺が言うと彼女は小さく頷いて口を上下にぎこちなく動かしている。

 

「んっ、ちゅ……ん……じゅるる、ちゅ、ん……ふぅ、ん……ちゅ、れろぉ……」

 

 最初はぎこちなかった動きも次第にスムーズになっていく。

 

「ジューチャオの口の中、あったかいな」

 

 俺がそう呟くとジューチャオは恥ずかしそうに目を逸らす。しかしそれでも舌の動きを止めることはなく、むしろさらに激しくなる一方だ。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 俺は思わず吐息を漏らす。すると彼女はそれに反応するように上目遣いでこちらを見てきた。その顔は真っ赤に染まっておりとても可愛らしいものだった。

 

「○○……ろう? ひもちいい?」(どう? きもちいい?)

「あぁ……。すごく気持ちいいよ……」

 

 それを聞いたジューチャオはさらに激しく動いてきた。じゅぽ、ちゅぱ、という音が響き渡る。その音を聞くたびに興奮が増していき射精感が高まっていくのを感じた。しかしここで果ててしまう訳にはいかないと思い必死に我慢する事にした。だがそんな俺の思いとは裏腹にジューチャオの舌の動きはさらに激しさを増す一方だ。

 そんなことを考えているうちに限界が訪れるのを感じたので彼女に伝えることにする。すると彼女は一瞬驚いたような顔をした後、すぐに笑顔になった。そしてそのまま俺のモノを口に含んだままじっと動かないでいる。どうやら俺が果てるまで続けるつもりのようだ。

 

「ジューチャオ……もう出る……!」

 

 彼女の頭に手を付け、ペニスから離そうとするが、彼女は口を離そうとしない。それどころかさらに強く吸い付いてくる始末だ。俺は我慢出来ずに彼女の口の中に射精してしまった。

 その瞬間、彼女の身体がビクッと震えるのが分かったがそれでもなお口を離そうとはしなかった。むしろより深く咥え込もうとしているかのようだった。やがて全てを出し切ったところでようやく口を離したのだが、その際に口の端から白い液体が垂れているのが見えた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 俺は肩で息をしながら呼吸を整える。ジューチャオの方を見ると彼女もまた荒い呼吸を繰り返していた。どうやら彼女も俺と同じ状態になっているようだ。

 

「……大丈夫か?」

 

 俺が聞くと彼女は小さく首を縦に振った後、口を開いた。口の中は白濁色の液体でいっぱいになっており、それを飲み込むかどうか迷っている様子だったので俺はポケットに入っていたハンカチを差し出した。

 

「ほら、これ使って」

 

 しかし彼女はそれを受け取らず首を横に振るだけだった。どうやら自分の力で何とかしたいらしい。俺は黙って見守ることにした。やがて決心がついたのかゆっくりと口の中のものを飲み込み始めるジューチャオだったが、途中でむせてしまったようでゴホゴホと咳き込んでしまった。俺は慌てて背中を擦ってやる。

 しばらくすると落ち着いたようでホッと胸を撫で下ろした後、改めて彼女の顔を見たのだがその顔は真っ赤に染まっており今にも泣き出しそうな表情をしていたのだった。

 

「うぅ、ごめん……」

 

 そう言って俯く彼女に俺は優しく声をかける。

 

「謝らなくていいんだよ。それより、続きをしよう」

 

 俺がそう言うとジューチャオは小さくコクリと首を縦に振った。俺は彼女を仰向けに寝かせるとその上に覆い被さるような体勢になる。そしてそのまま顔を近づけていくと彼女はゆっくりと目を閉じた。それを合図に唇を重ね合わせると舌を絡ませ合う濃厚なキスを始める。

 

「ちゅ、ん……はぁ……んっ……」

 

 最初はぎこちなかった動きも次第にスムーズになっていく。

 ジューチャオからはエッチなことへの怯えや恐怖といった感情はもつ感じられない。

 俺はジューチャオの衣服を脱がしにかかる。

 

「はぁ……んっ……」

 

 ジューチャオも抵抗することなく素直に従ってくれる。衣服を脱がすと、起伏のない幼児体型が現れる。

 

「あんま見ないで……恥ずかしいよ……」

 

 ジューチャオはそう言って手で隠そうとするが俺はそれを制止する。そしてそのまま彼女の胸に手を伸ばした。真っ平らで膨らみのない胸に触れるとピクッと反応を示したので優しく揉んでいくことにした。すると次第に乳首が勃ってきて固くなっていくのが分かった。それと同時に吐息も漏れ始める。

 

「……はぁ……♡」

 

 ジューチャオの平たい胸を優しく揉むたびに、彼女の吐息はますます甘く、熱を帯びていく。雨音が響く中、彼女の声はまるで木々のざわめきに溶け込むように繊細で、それでいて俺の心を強く揺さぶる。

 

「んっ……○○、なんか……変な感じ……♡」

 

 ジューチャオは恥ずかしそうに目を逸らしながらも、身体は素直に反応している。彼女の背中──性感帯だと知っていたそこを、俺はそっと指先でなぞってみる。すると、彼女の身体がビクッと跳ね、甘い声が漏れた。

 

「ひゃっ! だ、だめっ、そこ……っ!」

 

 彼女の声には、怯えではなく、どこか期待のような響きが混じっている。

 俺はジューチャオの華奢な腰に手を滑らせ、彼女の細い身体をさらに引き寄せる。濡れた服が肌に張り付き、彼女の白い肌が透けて見える様子が誘惑的に見える。

 

「背中ばっかり撫でちゃだめだよぉ……♡」

 

 ジューチャオはくすぐったそうに身をよじるが、その表情には笑みが浮かんでいた。

 

「はぁ……んっ……」

 

 俺はそのまま手を下へと移動させていくと、彼女の股の間へと指を這わせる。そして下着の上から割れ目をなぞるように優しく刺激した。その瞬間、彼女はビクンッと大きく身体を震わせる。その反応を見て、俺は思わず笑みを浮かべた。

 

「……あっ♡そこっ……だめぇ……♡」

 

 俺の指先の動きに合わせて、彼女は甘い声を上げる。その声はとても扇情的だった。しかし、俺は敢えてそれ以上触れようとしなかった。その代わりに、もう片方の手で彼女の胸を揉み始めることにする。

 

「んっ……だめだってぇ……」

 

 ジューチャオは弱々しく抵抗しようとするが、その動きは弱々しいものだった。俺は構わずに彼女の胸に手を這わせると同時に首筋に舌を這わせた。すると彼女はビクンッと身体を跳ねさせた後、俺の腕を掴んできた。しかしそれは引き剥がそうとしているというよりもむしろ縋り付いているようにしか見えず、それが余計に俺を興奮させる結果となった。

 

「あっ……やっ……だめぇ……♡」

 

 ジューチャオの口から漏れる声は、既に蕩けきっていた。

 彼女の腰は快楽でヒクヒクと震えており、その秘部からは愛液が溢れ出している。

 俺はジューチャオの下着の中に手を滑り込ませると、彼女の割れ目を直接なぞった。

 その瞬間。

 

「あ、あ、あっ、くるっ♡くるぅう♡んんんんん──ーっ♡♡」

 

 彼女は大きく背中を仰け反らせながら達してしまう。

 

「はぁっ……はぁ……♡」

 

 ジューチャオは肩で息をしながら俺を見上げると、潤んだ瞳で見つめてきた。その瞳には恐怖ではなく期待の色が浮かんでおり、俺はそれを見逃さなかった。

 

「……続きをしてもいいか?」

 

 俺がそう聞くと、ジューチャオは小さくコクリと首を動かした。俺はジューチャオの服を脱がせ、裸にする。そして彼女の小さな身体を抱き寄せ、その唇を奪った。舌を絡ませ合い、唾液を交換しながら激しく求め合うようなキスを繰り返すうちに、俺のモノは再び固くなっていた。それを感じ取ったのか、ジューチャオは蕩けた顔で微笑んだ後、俺に向かって言った。

 

「もう……我慢できないよぉ……」

 

 彼女はそう言ってゆっくりと脚を開くと、自らの手で秘部を広げて見せる。そこは既に濡れており、ヒクついている様子がはっきりと分かった。その光景を見て興奮を抑えきれず、俺は思わずジューチャオの秘部に覆いかぶさり、再び勃起させたペニスをジューチャオのマンコに充てがう。

 

「ジューチャオ……、もう我慢できない……挿れるぞ……」

 

 俺がそう宣言すると、彼女はコクリと小さく首を縦に振った。それを確認した後、俺はゆっくりと腰を前に突き出す。するとジューチャオの膣内は温かくヌルついていて、まるで俺のモノを歓迎しているかのようだった。

 

「あぁあぁあ♡入ってくるぅう♡あついのがぁ♡」

「くっ……ジューチャオの中も……すごいぞ……」

 

 俺はそのまま根元近くまで挿入すると動きを止める。そして彼女の小さな身体を抱き締めてキスをした。

 

「んむぅううっ!? んっ! んっ! んっ! んっ!」(な、なにこれぇえええ!!?)

 

 突然の出来事に驚いたのか彼女は目を白黒させている様子だったが構わず続けることにした。舌を差し込み口内を犯していくうちに彼女も次第に受け入れ始めたようで自ら舌を絡めてきた。

 

「ちゅ……れろぉ……○○の舌おいしいよぉ……」

 

 彼女はうっとりとした表情でそう言うと今度は自ら積極的に求めてきた。そしてしばらくの間お互いの唾液を交換し合うような濃厚な口づけを交わし続けた後ようやく解放した頃にはすっかり蕩けきった表情を浮かべていた。それを見た俺はニヤリと笑みを浮かべるとゆっくりとピストン運動を開始することにした。

 

「あぁっ♡はあっ♡♡あたし、どうなってるの……っ♡マンコがキュンキュンするっ♡○○、これすごいぃいっ♡」

「ジューチャオ……気持ちいいか……?」

 

 俺が尋ねると彼女はコクリと首を縦に振る。その表情はとても幸せそうだった。そんな彼女を見ているとこちらまで幸せな気持ちになってくる。

 

「うんっ♡すごく良いよぉっ♡○○のおちんちんが奥まできてるぅうう♡♡♡」

(ああぁあっ♡♡♡こんな気持ちいいの知らないよぉぉお♡♡)

「そうか、それは良かった」

 

 俺はそう言って更に強く突き上げた。すると彼女の口から甲高い悲鳴が上がると同時に膣内が激しく収縮する。

 

「もっと奥まで突いてぇぇ♡♡」

 

 ジューチャオは両足を俺の腰に巻き付けてきた。いわゆるだいしゅきほーるどというやつだろうか? 俺はそれに応えるように激しくピストン運動を繰り返す。パンッ、パァン! という肉同士がぶつかり合う音を聞きながら、さらにスピードを上げていく。

 

「やぁあ♡あっ♡あっ♡お"♡奥……っ♡♡おく、つかれると♡♡頭……っ♡おかしくなるぅ♡♡お"♡イグッ♡♡イッグゥウウッ! ♡♡♡」

 

 ビクン! と大きく身体を跳ねさせると、ジューチャオは盛大に潮を吹きながら絶頂に達した。同時に膣内が激しく痙攣し俺のモノを強く締め上げてくる。俺はそれに抗いながらも必死に耐えた。そして再び腰を動かし始めると、今度は先ほどよりも早く激しいピストン運動を開始した。

 

「ひぅっ!? ♡♡♡あっ♡♡やぁっ♡♡♡いまっ♡♡♡イッてるのにぃっ♡♡♡」

 

 絶頂直後で敏感になっているせいか、一突きするごとに軽く達しているようだった。その証拠に結合部からは愛液が大量に溢れ出し、地面に大きな染みを作っていた。俺は構わず抽挿を続ける。膣内が激しく痙攣して絡み付いてくるがそれでもなお動き続けた結果ついに限界が訪れたようだ。

 

「中に出すぞ! ジューチャオ!」

「あ"っ"♡出されるぅ♡♡白いのっ♡♡中に出すのぉ♡♡いいよ♡出してぇ♡あたしの子宮上書きしてぇぇぇぇ♡♡♡」

「あああぁぁぁぁぁぁっっ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 俺はジューチャオの中に大量の精を解き放った。同時に膣内の締め付けがさらに強くなり、まるで一滴も零すまいとするかのようだった。全て出し切ったところでゆっくりと引き抜くとゴポッという音を立てて白濁色の液体が流れ出てきた。その量は凄まじく、彼女の股間から太腿にかけて大きな染みを作っていた。

 

「はぁーっ♡はぁ♡はぁぁぁ♡♡中に出されてる……○○の白いのが、いっぱい……っ♡♡」

 

 ジューチャオは放心したような顔で虚空を見つめていた。その顔は快楽が抜け切っていないようで、どこか幸せそうな表情を浮かべている。

 

「大丈夫か、ジューチャオ」

 

 俺はそう声をかけるが、彼女はそれに答えることなくただ荒い呼吸を繰り返していただけだった。

 

「はぁぁ♡……あ、あたし……もうダメかもぉ……♡○○のおちんちんで壊されちゃったぁ……」

 

 そう言って彼女は力なく笑う。顔は赤く、表情は蕩けきっており、目は潤んでいる。その姿はとても淫靡で艶めかしく見えた。

 

「ジューチャオがこんなにスケベだと思わなかったよ」

 

 俺がそう言うと彼女は恥ずかしそうに顔を背ける。しかし、その表情にはどこか嬉しそうな様子が窺えた。

 

「だってぇ……○○があたしのことめちゃくちゃにしてくれるからぁ……♡」

 

 そう言ってジューチャオは妖艶な笑みを浮かべた。その笑顔はとても可愛らしく、同時にどこか淫猥な雰囲気を漂わせているように感じられた。

 

「ねぇ、もう一回シよ? 今度はあたしが上になってあげるね♡」

 

 そう言ってジューチャオは俺の上に跨ってきた。彼女の動きに、強姦で植え付けられたトラウマはもう感じられず、むしろ積極的に快感を得ようとしているように見える。

 そしてゆっくりと腰を落としてくる。既に一度セックスしているので、スムーズに挿入することができた。

 

「んっ♡あぁっ♡♡」

 

 俺が下から突き上げると、彼女は甘い声で鳴いた。その姿はとても可愛らしく、同時に煽情的でもあった。何度も体を重ねているうちにだんだんと慣れてきたようで、今では自ら腰を動かして快楽を得ていた。

 

「あはぁっ♡♡これっしゅごいっ♡♡奥まで届いてるぅっ♡♡♡」

(あぁああっ♡♡♡気持ちいいよぉお♡♡♡)

 

 俺はジューチャオの細い腰を両手で掴むと激しく揺さぶった。すると彼女の口から甲高い悲鳴が上がる。

 

「あひぃいっ♡♡♡おぐっ♡♡奥っ♡ごんごんってぇ♡♡♡」

(あぁあっ♡♡♡しゅごいよぉおっ♡♡♡ ○○のちんちん、ぐちゅぐちゅってして……あたしのマンコ、エッチになってるぅぅ♡♡)

「ジューチャオのマンコ、また締め付けてきてるぞ……っ!」

 

 俺がそう言うと、彼女は嬉しそうな表情を浮かべた。そしてさらに強くしがみついてくる。

 

「アホの癖にこんなスケベな表情浮かべやがって! レイプされた時もそうやって感じてたのか!?」

「ちがっ♡ちがうぅ♡無理矢理だから♡無理矢理だから気持ち無かったんだよぉっ♡……でも、○○のはっ、違うのっ♡大好きだからっ、気持ちいいのぉっ♡♡」

 

 ジューチャオの声は、快楽と愛情が混じり合った甘い響きで、雨音に負けないほど強く響く。彼女の小さな身体は俺の上で激しく揺れ、濡れた肌が淫らに光る。彼女の膣内は熱く、きつく締め付け、俺のモノを離すまいと貪欲に絡みついてくる。

 

「ジューチャオ……っ、すげぇ締まる……っ!」

 

 俺は彼女の細い腰を掴み直し、下から突き上げる動きをさらに激しくした。パンッパンッという音が、雨の音と混ざり合って、俺達の理性を削っていく。

 

「ひゃぁあっ♡♡ ○○っ、だめっ、だめぇっ♡♡またイっちゃうよぉっ♡♡」

 

 彼女の声は切なげで、でもどこか嬉しそうに響く。ジューチャオの背中を指先で軽く引っ掻くように撫でると、彼女はビクンッと身体を震わせ、膣内がさらに強く収縮した。彼女の性感帯を刺激されるたびに、まるで電流が走ったかのように反応する姿が、俺の興奮をさらに煽る。

 

「背中、感じるんだろ? ほら、もっと気持ちよくしてやるよ……」

 

 俺は意図的に彼女の背中を執拗に撫でながら、腰を突き上げる。ジューチャオはもう言葉にならない声を上げ、頭を振って快楽に耐えようとしているようだったが、その抵抗はすぐに崩れ去る。

 

「あっ♡あっ♡やぁあっ♡♡背中っ、だめっ、だめぇっ♡♡頭おかしくなるぅっ♡♡」

 

 ジューチャオの小さな身体は、快楽に溺れるたびに愛液で濡れそぼち、結合部からはグチュグチュという淫猥な音が響き続ける。彼女の瞳は潤み、蕩けた表情で俺を見つめ、まるで全てを委ねるかのような信頼と欲望が混在していた。

 

「○○……っ♡あたし、○○のことがっ、大好きだからぁっ♡こうやって、繋がってるの、幸せなのぉっ♡♡」

 

 その言葉に、俺の胸の奥が熱くなる。彼女の過去のトラウマを上書きするように、俺は彼女を抱きしめながらさらに深く突き上げた。ジューチャオの膣内はまるで俺を飲み込むかのように蠢き、彼女の小さな身体が俺の動きに合わせて跳ねる。

 

「ジューチャオ……俺も、お前が大好きだ……っ!」

 

 そう言うと彼女の瞳がキラキラと輝き、嬉しそうな笑顔が溢れる。ジューチャオは俺の首に両腕を回し、ぎゅっと抱きついてきた。その瞬間、彼女の小さな身体がさらに密着し、熱い吐息が俺の耳元で聞こえる。

 

「○○……っ♡もっと、もっとぉっ♡あたしを、○○のものにしてぇっ♡♡」

 

 その言葉に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。俺は彼女の腰を強く掴み、立位の体勢に変える。彼女の軽い身体を持ち上げ、壁に背中を預けさせると、彼女の両足を俺の腰に絡ませる。彼女の背中が木の表面に擦れるたびに、ジューチャオは甘い悲鳴を上げ、俺の動きに合わせて身体を震わせた。

 

「ひぃっ♡♡ ○○っ、こうやってるのっ、好きぃっ♡♡背中、擦れてっ、気持ちいいよぉっ♡♡」

 

 彼女の声は、快楽に溺れた甘い響きで、俺の動きをさらに激しくさせる。壁に彼女の背中が擦れるたびに、彼女の性感帯が刺激され、ジューチャオの膣内はさらに締め付けてくる。雨音が響く中、彼女の声と肉のぶつかり合う音が混ざり合い、まるでこの瞬間が永遠に続くかのような錯覚に陥る。

 

「ジューチャオ……っ、俺の全部、受け止めてくれよ……!」

 

 俺は彼女の小さな身体を強く抱きしめ、奥深くまで突き上げる。ジューチャオの膣内は熱く、ヌルヌルと俺を包み込み、まるで彼女の全てが俺を求めているかのようだった。彼女の両足は俺の腰に絡みつき、離すまいとするかのように強く締め付ける。

 

「あぁあっ♡♡ ○○のっ、全部欲しいっ♡♡あたしの中、ぜんぶ○○でいっぱいにしてぇっ♡♡♡」

 

 ジューチャオの声は、懇願するような響きで、俺の心をさらに掻き立てる。俺は彼女の背中を背中に押し付けながら、激しく腰を動かし続ける。彼女の小さな身体は、俺の動きに合わせて跳ね、愛液が地面に滴り落ちる。結合部からはグチュグチュという音が響き、雨の音と混ざり合い、まるでこの空間が俺たちだけのものになったかのようだった。

 

「○○っ♡♡イくっ、イっちゃうよぉっ♡♡また、イっちゃうぅっ♡♡♡」

 

 ジューチャオの声が絶頂の予感を告げる。俺は彼女の背中をさらに強く壁に押し付け、彼女の性感帯を刺激しながら、限界まで突き上げる。彼女の膣内が激しく収縮し、俺のモノを締め付ける感覚が、俺自身も限界へと導く。

 

「ジューチャオ……っ! また、中に出すぞ……っ!」

「いいよっ♡♡出してっ、○○の全部、あたしにちょうだいっ♡♡」

「あ……っ♡ ああああぁぁあぁあぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ジューチャオの声に押されるように、俺は彼女の奥深くで再び射精した。大量の精液が彼女の膣内に放出され、彼女の小さな身体がビクンッと大きく震える。彼女の膣内は俺のモノを一滴も逃すまいと締め付け、まるで全てを受け止めるかのようだった。射精の快感が全身を駆け巡り、俺は彼女を強く抱きしめたまま動けなくなった。

 

「はぁっ♡♡ ○○のっ、白いのがっ、いっぱい……っ♡あたしの中、熱いよぉっ♡♡」

 

 ジューチャオは放心したような顔で虚空を見つめ、幸せそうな微笑みを浮かべる。彼女の小さな身体はまだ快楽の余韻に震え、結合部からは白濁の液体がゆっくりと流れ出していた。その光景はあまりにも淫靡で、俺の心をさらに掻き立てる。

 

「ジューチャオ……大丈夫か?」

 

 俺が声をかけると、彼女はゆっくりと俺を見つめ、蕩けた笑顔で答えた。

 

「うん……♡ あたし、幸せ……♡ ○○とこうやって繋がってるの、ほんと、最高だよぉ……♡」

 

 彼女の言葉に、俺は彼女を優しく抱きしめ、額にキスを落とした。雨はまだ降り続いていたが、俺たちの間には温かな空気が流れていた。ジューチャオの過去のトラウマは、この瞬間、完全に上書きされたかのように感じられた。

 

「ねぇ、○○……♡雨、止むまで……もうちょっと、こうやってよう?」

 

 ジューチャオは甘えるように俺にしがみつき、いたずらっぽく笑う。俺は彼女の赤い髪を優しく撫でながら、頷いた。

 

「もちろん、ジューチャオ。ずっとこうやっててやるよ」

 

 雨音が響く中、俺たちは互いの体温を感じながら、ただ静かに抱き合っていた。彼女の小さな身体は、俺の腕の中で温かく、愛おしかった。

 

「○○……大好き……♡」

 

 そう囁く彼女に、俺も心から応えた。そして雨が止むまで、俺達はたくさん愛し合うのだった。




ジューチャオすこ
新バージョンは人間と村人のどっちとやるかすごい気になる
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