「ふんふふんふふーん♪」
ある日のオトギノクニ。ジューチャオはいつものように、趣味の散歩をしていた。空を飛びながら、地上の景色を眺めては楽しむ。ときどき気になった場所に降りてきては、生態系などを観察するのだ。その日ものんびりと景色を楽しみながら、遥か上空を飛行していた。
「あいたっ! なんか着陸失敗しちゃった……」
独り言を呟きつつ起き上がると、そこには木で作られた小屋があった。
「あれ? こんな所に小屋なんてあったっけ? まあいっか」
少し不思議に思ったジューチャオだが、すぐに気を取り直す。
そして小屋の方へと近づいてみると、中からは声が聞こえてきた。どうやら中に誰か居るようだ。
「えっ、誰だろう?」
そう思いつつも中に入ると、そこには一人の男性が座っていた。男性はこちらを見てくるなりこう言った。
「こんにちは、可愛いお嬢ちゃんだね」
そんな突然の挨拶に驚いたがすぐに返事をする。
「あっどうも。あなた、誰?」
その質問に彼はこう答えたのだった。
「最近ここに住み始めたんだ。君は?」
「あたし、ジューチャオ! 南方領を守ってるμだよ!」
「ジューチャオちゃんか……かわいいね」
「えへへ、ありがと!」
男に褒められたジューチャオは嬉しそうにする。
「うん! よろしく!」
そして二人はしばらく会話を続けていた。すると突然、男がこんなことを言い出した。
「そうだジューチャオちゃん、もし良かったら俺と遊ばないか?」
「えっ? 遊ぶって何をするの?」
「それはね……これを使うんだよ」
男が取り出したのは何かの杖だ。凝ったデザインの杖だが、これを見たジューチャオは、表情を曇らせた。
「……な……なんで、この杖が……っ!?」
「ある方から貰ったんだよ。五獣を辱めれば、俺は幸せになれるんだ。そう約束してくれたんだよ」
男は下衆な笑みを浮かべながらジューチャオに近寄る。その途中、履いていたズボンやパンツを脱ぎ、裸になった。
「ひっ! な……何する気!?」
怯えるジューチャオ。逃げようと思えば逃げられたはずなのに、なぜかその場に留まってしまう。そんな彼女を捕まえると、仰向けに寝かせて覆い被さる。
「うわぁぁ!? やめてぇ!」
抵抗しようと振り回す腕を掴んでひとまとめにする。そして彼女の衣服を剥いでいく。
そして彼はジューチャオの胸にしゃぶりついてきた。
「ひゃうんっ! や……やめてぇ!」
「んふぅ……美味しいよ、ジューチャオちゃんのおっぱい」
「いやぁっ!! 吸わないでぇっ!!」
必死に抵抗するも、力が入らない。やがて彼女の乳首はビンビンに立ってしまう。それを見逃さなかったのか、今度はそこにしゃぶりついてきた。
「きゃうっ! そ、そこはダメェッ! 母乳出ちゃうからぁっ!」
「……母乳、だって……!?」
突然の爆弾発言に、男の責めが止まる。
「どういうことなんだ? ……妊娠してるのかい? こんな子供みたいな見た目で?」
「……ぅ、ぅぅうう……無理矢理、やられたの……っ。おっきいちんちんで、奥まで……うぁあぁぁ……」
ジューチャオは過去の凌辱を思い出して、涙を流していた。ジューチャオは過去に二度、レイプされている。
一度目の相手は、男と同じ杖──「正しさの杖」の力を使って無力化したジューチャオの首を絞めながら犯されて、何回も中に出された。その後、正しさの杖の力で子宮の状態と犯された記憶を書き換えられたおかげで、妊娠せずに済んだ。
しかし、二度目の相手は、持ち前の巨根で彼女の膣内をゴリゴリに広げて蹂躙し、自分勝手に気持ち良くなった挙句、大量の精液を子宮に直接注いでいった。子宮に直接中出しされれば、妊娠は免れない。妊娠が発覚した時の絶望感を、ジューチャオは未だに忘れていなかった。
「ちんちん嫌ぁ……っ、たすげでぇ……いやなのぉ……」
「そんな酷い目に合ってたのか……可哀想に……」
男は哀れみを込めた目でジューチャオを見下ろす。そして彼女は大きな音を立てて、泣き出してしまった。その様子を見た彼のペニスは、硬さを増していた
「うぁぁ……っ、ぐすっ、ひぐっ」
泣きじゃくるジューチャオに、男は優しく語りかける。
「大丈夫だよ。俺が気持ちよくしてあげるからね」
そう言って彼はジューチャオの乳首を強く摘んだ。
「きゃうんっ!」
突然の痛みに、ジューチャオは思わず声を上げる。そんな彼女に構うことなく、信民はもう片方の乳房にも吸い付いた。
「や……やめてぇ……」
弱々しく抵抗するも、全く意味はなかった。それどころか逆に興奮させてしまったようだ。彼は更に激しく責め立てる。口内で乳首を転がされたり、吸われたりする度に、ジューチャオの身体がビクビクと震える。そして彼女の秘所からは愛液が溢れ始めた。
「あ……ふぁぁ……っ」
ジューチャオの反応を見て男は満足そうに微笑む。そして今度は反対の乳房に手を伸ばしてきた。先程と同じように吸い上げたり舐めたりし始める。しかし今回はそれだけで終わろうとはしなかった。彼の指が乳首を摘まんだかと思うと、そのまま引っ張ったのだ。
「ひぎぃぃぃっ!」
鋭い痛みに悲鳴を上げるも、彼は止まらない。それどころか更に力を込めていく。
「痛いっ、もうやめてぇ……!」
涙声で訴えるも無駄だった。彼は笑みを浮かべるだけだ。それどころか今度は反対側の乳房にまで手を伸ばそうとしているようだ。それを見て嫌な予感を感じたのか、ジューチャオは必死になって拒絶するが、結局されるがままになってしまった。彼の手が両方の乳房を掴むと、そのまま思い切り握り潰したのだ。
「きゃうぅぅっ!!」
あまりの激痛に悲鳴を上げるジューチャオだったが、それも束の間のことだった。すぐに快感の方が勝ってきたからだ。その証拠に乳頭から白い液体──母乳が噴き出した。それは信民の顔にかかり彼の興奮を煽る結果となった。
「母乳、出てるよ……ジューチャオちゃん」
「うぁ……あ……っ」
恥ずかしさと絶望のあまり顔を背けるが、男の手がジューチャオの顔を掴んで正面を向かせる。
「ちゃんと見て」
「や……っ」
そしてそのまま母乳を垂れ流す乳首にしゃぶりついた。
「ひゃうん! や……っ、吸わないでぇ……!」
ジューチャオの懇願を無視して彼は更に強く吸い付いた。そしてもう片方の乳房を揉みしだき始める。両方の乳首を同時に責められたジューチャオは、堪らず身体を仰け反らせた。
「ああぁっ! だめぇっ!」
しかし男は構わず責め続けた。それどころか今度は歯を立ててきたのである。鋭い痛みに悲鳴を上げるも、こちらもすぐに快感の方が勝ってきたようで、次第に甘い声へと変わっていった。
「ああ……っ、はぁ……」
そしてそのまま男はジューチャオを押し倒し、正常位の体勢になる。
「やぁっ! 待ってぇ……!」
慌てて制止するも無駄だった。彼は既に臨戦態勢になっており、いつでも挿入できる状態だったからだ。それを見たジューチャオは恐怖で顔を引きつらせるが、すぐに絶望の表情に変わった。何故なら彼のモノの大きさに圧倒されてしまったからである。それはとても人間のものとは思えない程巨大だったからだ。長さも太さも規格外であり、まるで丸太のようである。
「やだぁ……そんなの入らないよぉ……!」
「関係ないよ。ジューチャオちゃんで気持ち良くなりたいだけだから」
恐怖で涙声になりながら懇願するも無駄だった。男は容赦なく挿入してきたのだ。
「あぐっ! 痛いっ、抜いてぇっ」
「大丈夫だよジューチャオちゃん、すぐ気持ち良くなるからね」
そう言いながらゆっくりと腰を動かし始める。
男のペニスが大きいせいか、ジューチャオのお腹がボコッと膨らんでいる。
「うぁ……っ、苦しいよぉ……」
あまりの圧迫感に苦しそうな表情を浮かべるジューチャオ。しかし男は容赦なくピストン運動を始めた。パンッ! という音と共に彼女の小さな体が浮き上がり、すぐに落下する。それを繰り返しながら激しく責め立てていった。
「あうっ! やぁっ!」
初めはゆっくりだったが徐々にスピードを上げていくと、それに合わせてジューチャオの反応も変わっていった。
「いや、いやぁっ、抜いてぇ! ちんちん抜いてぇ! もうやなの! もうこんなことしたくないのぉっ!」
泣き叫びながら必死に抵抗するも、やはり無意味だった。それどころか逆効果になってしまい余計に興奮させてしまったようだ。
「ジューチャオちゃん……ジューチャオちゃぁ〜ん……!」
男は興奮しながら、怯えた顔をするジューチャオを激しく犯した。
「いやっ! やめてぇっ!」
「はぁ……はぁ……」
男は息を荒げながら腰を動かし続ける。
「おまんこ、ずたずたでっ、壊れちゃうよぉ……! お願いだから、もう許してぇ……!」
泣きじゃくりながら許しを乞うも、聞き入れてもらえない。それどころか更に激しくなるばかりだ。
「あぁっ! 痛いっ、やめてぇっ!」
あまりの激痛に悲鳴を上げるジューチャオだったが、膣内は男の巨根を締め付けていて離そうとしなかった。男のペニスがジューチャオの奥の奥まで入ってくる。子宮口を押し上げられ、内臓を押し潰されるような感覚に吐き気を覚えてしまう。
「うぇぇ……げほっ……いたいぃ……やめてぇ……おかしくなっちゃうぅ……!」
「大丈夫だよ、すぐ気持ち良くなれるからね」
男はそう言って更に激しくピストン運動を続ける。パンッパンッという音が小屋の中に響き渡る中、ジューチャオの悲鳴と喘ぎ声が入り混じっていた。
「あぁっ! やぁっ! もう無理ぃっ! 死んじゃうぅっ!!」
あまりの激しい責め苦に、とうとう泣き叫んでしまう。しかしそんな様子などお構いなしといった様子で、男は腰を打ちつけ続ける。
ジューチャオは涙を流しながら必死に耐えていたが、やがて限界が訪れたようだ。
「やだっ、やだ、やっ、いやぁっ! なんかくるっ! きちゃうぅっ!」
ジューチャオの身体が痙攣し始め、膣内が激しく収縮する。
「あ、あ、あっ! あああぁぁぁぁぁ〜っ!!!」
絶叫と同時に大量の潮を吹きながら絶頂に達したジューチャオ。絶望の中で、膣内イキをしたのだ。
「ひ……ぃ……っ」
あまりの快楽に放心状態になっているジューチャオを見て、男はニヤリと笑みを浮かべた。
「無理矢理やられてイッちゃうなんて、ジューチャオちゃんはスケベなんだね。オマンコもちんちん締め付けてきて、喜んでるよ」
「いやっ、違うの……! これは……!?」
必死に否定するが無駄だったようで、再び抽送が始まった。
「やぁっ! もう許してぇっ!」
「駄目だよジューチャオちゃん。俺まだイッてないからね」
そう言って更に激しくなるピストン運動に、ジューチャオは再び快楽の渦へと飲み込まれていく。
「いやっ♡抜いてぇ! あたしイッたからぁ♡からだおかしくなってるからぁ! まんこいじめないでぇ♡あぁんっ♡ダメェ♡」
「可愛い声だねジューチャオちゃん。もっと聞かせてよ」
そう言って男は更に激しく責め立て、膣内を犯し続ける。彼の巨根ペニスがジューチャオの奥にある子宮を突いていく。そのあまりの質量と長さに、ジューチャオは圧迫感を感じつつも快楽を得てしまっていた。
「なっ、なんで……あっ♡無理矢理やられて、気持ち良く♡なってるのぉ……?」
「それはね、ジューチャオちゃん。ジューチャオちゃんは無理矢理犯されて感じるタイプだからなんだよ。だからこうやって乱暴にされるのが一番好きなんだよ」
男はそう言って、更に強く腰を打ち付ける。
「あっ♡そんなっ♡ことぉ……ないもんっ♡」
しかし男の言葉は正しかった。ジューチャオは今まで何度も陵辱されてきたせいで、乱暴な行為にも快楽を感じるようになってしまっていたのである。そしてそれは今も同じだった。
男の巨根ペニスが膣内を激しく擦り上げる度に、彼女の秘裂からは愛液が流れ出し、床に水溜りを作る程になっていた。
「ほら見てよジューチャオちゃん。こんなに濡れてるじゃないか」
そう言って男はジューチャオの眼前に手を差し出した。指先には透明な液体が付着しており、それが自分が流したものだという事を自覚して思わず目を背けてしまうジューチャオ。
「やだっ! そんなの見せないでっ!」
恥ずかしすぎて涙目になりながら抗議する彼女だったが、その態度とは裏腹に膣内は男のモノを強く締め付けてしまっていた。まるで離さないと言わんばかりに絡みついてくる肉ヒダの感触に、男も限界を迎えつつあったようだ。
「そろそろ出すよ……!」
そう言うと彼はラストスパートをかけるように更に激しく腰を打ち付けてきた。パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、ジューチャオは悲鳴じみた声を上げる。
「だめっ♡中に出さないでぇ♡こどもっ、いるからぁっ!」
「ごめん、無理!」
「いやぁぁぁ! だめっ、ぬいてぇ! 中出しでイキたくないぃぃ!♡」
「くぅ……!」
男が小さく呻いてぶるりと身体を震わせると同時に、熱い奔流が解き放たれた。
「ああぁぁっ! 出てるぅっ♡赤ちゃんいるのに中出しされてイッちゃうぅぅ!!♡♡♡」
膣内に大量の精液を流し込まれたジューチャオは、大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。同時に潮を吹き散らして床を汚していく。しかしそれでもなお男の射精は終わらなかった。長い時間をかけて全てを出し切るまで、男はずっと腰を押しつけ続けたのである。
やがて長い吐精が終わると、ようやく男はペニスを引き抜いた。ずるりと引き抜かれたそれはまだ硬さを保っており、精液と愛液の混ざった粘液が糸を引いている。
「はぁ……はぁ……ん♡はぁぁ……」
荒い息を吐きながらぐったりとしているジューチャオに構わず、男はジューチャオの身体を起こし、座っている自分に跨がせる。所謂対面座位の体勢だ。
「え……? や、やだ……もう無理……」
弱々しく首を横に振るが、男は無視して彼女の腰を下ろさせるように支えた。そしてそのまま一気に突き入れる。
「ひぐっ!?♡」
突然の衝撃に目を見開くジューチャオだが、休む暇など与えずに下から突き上げる。子宮口をノックされる度に彼女は悲鳴じみた声を上げた。
「あうっ♡だめっ♡動かないでぇ♡」
「駄目だよジューチャオちゃん。俺まだ満足してないからね」
「なんでぇ♡中に出したんでしょ……! もう終わりでいいじゃん……!」
「だってジューチャオちゃんのおまんこが離してくれないんだもん」
そう言って男は再びピストン運動を始めた。パンッという音と共にジューチャオの身体が跳ね上がる。
「やっ♡あぁっ♡」
膣内を擦られる度に甘い吐息が漏れてしまうジューチャオだったが、それでも必死に抵抗しようとする。しかしそれは逆効果だったようで、更に強く抱きしめられてしまっただけだった。
「やだっ! 離してっ! もう許してぇ!」
泣きながら懇願するものの聞き入れられず、そのまま何度も突き上げられた結果、とうとうジューチャオは絶頂を迎えてしまった。膣内が激しく痙攣し、それと同時に男もまた精を解き放ったようだ。
「あぁあぁぁあっ♡また熱いの出てるぅぅっ♡」
子宮口にぴったりと押し当てられた亀頭から大量の精液が流し込まれる感覚に、思わず身震いしてしまう。その量は尋常ではなく、あっという間に彼女のお腹は再び膨れ上がってしまった程だった。
「はぁ……はぁ……♡も、もう無理ぃ……」
息も絶え絶えになりながら言う彼女だが、男はまだ満足していないようで再び腰を動かし始めた。
「ひっ!? やだっ! もう終わりにしてぇっ!」
「またすぐ出してあげるから、もう少し頑張ろうね」
男はそう言ってピストン運動を再開する。先程出したばかりだというのに全く衰えておらず、寧ろ更に硬度を増していた。
「あぁっ♡だめぇっ♡」
もはや抵抗する気力もなくなり、されるがままになっているジューチャオだったが、やがて限界が訪れたようで身体を弓なりに仰け反らせて達してしまったようだ。
「ああぁ〜っ♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎える彼女を見て満足そうに微笑む男。しかしまだ満足していないのか、そのまま抽送を続けた。
「ああぁっ!♡ もう無理ぃ♡」
再び襲い来る快楽に、涙を流しながら喘ぐことしかできないジューチャオだったが、そんな彼女を無視して男はひたすら腰を打ちつけ続ける。そして遂にその時が訪れたようだ。
「ああ〜っ!! また出てるぅっ!♡ 赤ちゃんいるのに中出しされてまたイッちゃうぅぅ!!♡♡♡」
膣内に熱い奔流が解き放たれる感覚を感じながら絶叫するジューチャオ。同時に潮を吹き散らして床を汚していく。しかしそれでもなお男の射精は終わらなかった。長い時間をかけて全てを出し切るまで、男はずっと腰を押しつけ続けたのである。
「はぁ……はぁ……♡あぁ……♡」
射精後、床に寝かされたジューチャオの身体は、汗と汁まみれになっていた。秘裂からは入り切らなかった精液が溢れ出しており、その量は彼女のお腹を妊娠させた時の比ではない程だ。
「あぅ……もう無理ぃ……♡」
弱々しく首を横に振るジューチャオ。男はそんなジューチャオを見て、再びペニスを勃起させる。
「ジューチャオちゃん。ジューチャオちゃんの子供、一緒に育てようね。子供産んだら、またいっぱい中出しセックスしようね……」
男はそう言って、ジューチャオに覆いかぶさる。ジューチャオは抵抗しなかった。
「うん……またして……いっぱい、中に出して……♡あたし、もう……」
ジューチャオの目に光は無かった。
こうしてジューチャオは、無事、第一子を出産した後、男とのセックスで再び妊娠した。そしてその後も毎日のように男に犯され続け、やがて再び子供を産んだ後もなお、彼の性奴隷としての生活が続いたのだった……
ジューチャオの回想、どちらも良かったです