平凡なごく普通な鬼殺隊士だけど、同郷の好きな女の子に似ていた可愛すぎる同期の美少女の栗花落カナヲを押し倒して告白セックスする❤️ 作:オッパイは正義マン
俺はごく、こく普通な鬼殺隊士の馬門順平。
同じ時期に入った年下の栗花落カナヲに鬼に殺されてしまった同郷で好きな女の子に似ていたので思わず、プロポーズしてしまった。
カナヲちゃんと一緒に任務中での宿屋ー、
そして、そのチェリーのような可愛らしい唇へ口を近づけると、そのまま唇を押し付けた。
「――っ!?❤️❤️❤️ むぅっ―!?❤️❤️❤️」
カナヲちゃんが突然目を開き必死に両手で押し返そうとするが、俺は気にせずキスをしたまま布団へと潜り込み馬乗りになった。
薄いシャツ越しにカナヲちゃんの肉感が伝わってきて、男根が一気に覚醒する。
「――っぷはっ!❤️❤️ なっ、なにをっ!?❤️❤️ ――むぅっ❤️❤️❤️」
声を上げられ、咄嗟に口でカナヲちゃんの口を塞ぐ。
鼻孔をカナヲちゃんの香りが突き抜け、俺のタガがついに外れた。
カナヲちゃんの口に突っ込み、左手で暴れる両手を押さえつける。
「んん――っっ!!❤️❤️❤️ ん―っ!❤️❤️❤️」
足をバタバタさせ暴れるカナヲちゃんの胸に手を伸ばし、その膨らみを揉みしだく。
カナヲちゃんはカッと目を見開くと、みるみるうちに目尻に涙を浮かべ始める。
しかしその反応で、俺の正気が更に遠くへと消えてしまう。
「だいじょうぶだから。カナヲちゃんは俺とセックスしたいと思ってるんだ」
俺はカナヲちゃんのダブダブシャツを上に捲りあげると、その豊満な双丘へ顔を埋める。
両頬に感じる圧迫感。
寝転んでいても押し付けられるその双丘の谷間へ舌を這わせて味わっていく。
「んぅぅっっ――――っ!!❤️❤️❤️❤️」
アスカちゃんがビクンっと仰け反り抵抗が少し弱まってゆく。
その隙に俺は腰を浮かし足元へと移動すると、カナヲちゃんのパンツごと脱がせた。
「――っ!!」
綺麗に手入れされている恥丘が露わになり、カナヲちゃんが足をバタつかせる。
だが俺はそのままズボンからそそり立った男根を取り出すと、恥丘から割れ目へと動かし位置を合わせると愛撫もせず一気に腰を突き入れた。
「―――――――――かはっ!?❤️❤️❤️❤️」
グリグリと乱暴に奥へ奥へと男根をねじ込んでいくと、少し抵抗があったのちズルッと何かを通り過ぎる感覚があった。
そうして、付け根まで完全にカナヲちゃんへ埋まる。
ビクビクっとカナヲちゃんの身体全体が反応する。
「んあっ❤️❤️❤️、んっ、んんーーー❤️❤️❤️❤️!」
男根全体をギュゥゥっと締め付けてくる肉壁の感覚に一気に射精感が背筋を登ってくる。
俺はそれを抑え込むこともせず、押し戻されるような膣壁に逆らうように前後にゆっくりとピストンをする。
「出すよっ!カナヲちゃんっ!」
――ドクンッ
俺はその感覚に頭が真っ白になり、全身をぶるっと震わせた。
「んっっ――っっ!❤️❤️❤️❤️」
ドクンドクンと二度三度、放出される白濁液に合わせるようにカナヲちゃんが唸り声を上げる。
「はぁ、はぁ、はぁ……❤️❤️❤️」
俺は男根をカナヲちゃんの膣内なかに入れたまま、はぁはぁと肩で息をする。
俺はそのまま勢いの衰えない男根をゆっくりと動かし、膣口まで引き抜くと再びズズズッっと奥に侵入させていく。
「んっ……❤️❤️❤️❤️んんっ…❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりとしたストロークに合わせ、カナヲちゃんが甘い声を漏らす。
カナヲちゃんの大きな胸も身体の揺れに連動してぷるぷると揺れ動いている。
ぶらんと投げ出されている白く細い手をそれぞれ両手でギュッと握り、恋人繋ぎをする。
そのまま隊服の上着を脱ぎ捨て、カナヲちゃんと直接肌をすり合わせ腰を動かし続ける。
「ぐっ―――もう一回出すよっ!」
再び、襲ってくる全身の快感を感じ、先程より多くの白濁液をカナヲちゃんの膣内なかに吐き出す。
カナヲちゃんへ抜かずの中出し2連続。
俺はガクガクと勝手に動いているような感覚になる腰が落ち着くのを待って、カナヲちゃんに顔を近づける。
「あーっ、やっべ、好きな女の子に中だし射精たまんね…………。ね、カナヲちゃん、俺とキスしよ……。」
「ふ〜〜〜❤️❤️❤️❤️んむ……❤️❤️❤️んぐ………❤️❤️❤️❤️はぁん………❤️❤️❤️ぁんっ……❤️❤️❤️らめっ………❤️❤️❤️」
必死の我慢に蓋をするような、乱暴なキス。その間にも腰を動かすのも止めない。
「んむ……❤️❤️❤️❤️んちゅ……?!?❤️❤️❤️」
「ぐっ!ああっ!好きだぁぁぁっ!カナヲちゃんっ!」
「~~~~~~っ…!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
そして三度目の射精をカナヲちゃんとキスをしながら出していた。