※この作品はR-18です。

平凡なごく普通な鬼殺隊士だけど、同郷の好きな女の子に似ていた可愛すぎる同期の美少女の栗花落カナヲを押し倒して告白セックスする❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

任務を放棄して俺はカナヲちゃんを連れて、故郷に帰った。

 

 

 

カナヲちゃんを俺の嫁にするためだ。

 

 

カナヲちゃんは16歳で俺は23歳という、ロリコンと言えばロリコンと言われるかもしれないが、ともかく、カナヲちゃんを一目見た時はこの子をお嫁さんにしなければと思ってしまった。

 

 

 

「ぁあはぁッ❤️❤️あっあっ❤️❤️❤️おっぱい逃げないからぁっ❤️❤️❤️そんなに吸わないでぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 汗ばんだ乳房は最高の香りと味だ。

 

 コリコリとしこる小さめの乳首も、反応が素晴らしい。

 

 誰にも渡したくない俺の宝物。

 

 

 

「ぁっ……ああっ❤️❤️❤️ぁあああッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 もちろんこんな果実を口に含めば情欲は更に煽られるわけで。

 

 俺の腰も、カナヲちゃんの腰も気づけば淫らな踊りを始めていた。

 

 

 

「あ゛ッあ゛ッ❤️❤️❤️順平さんのおちんぽすごいッ❤️❤️❤️かたいッ❤️❤️❤️ 」

 

 

 

「カナヲちゃんが可愛くてすけべだからっ……全然収まんないよ……!」

 

 

 

「あたしもぉッ❤️❤️硬いので突かれると……ぉッ❤️❤️どんどんおかしくなっちゃう……❤️❤️あっ抜いちゃやだ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 甘い声で寂しがる彼女の身体をひっくり返し、今度は後ろから貫く。

 

 

 

「あはぁああッ❤️❤️❤️これ奥までクるッ……❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 美しい尻がふるふると快感にふるえている。

 

 ぬかるんだ膣は先程より更に柔らかく、そして更に締め付けを強くした。

 

 

 

 

 

 今はそれが生で放り出され、愛液でぐしょぐしょになった女陰さえさらけ出してくれている

 

 その事実が俺の腰を強烈に促した。

 

 

 

 鼻息荒く上半身の服を脱ぎ捨て、猛烈に腰を振る。

 

 

 

――パンッパンッパンッパンッパンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛ッお゛ッ❤️❤️んお゛ッ❤️❤️はげひッ❤️❤️ああッ❤️❤️❤️順平さん❤️しんじゃうッ❤️❤️良すぎてしんじゃうぅうッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 身体を反り返して悦ぶカナヲちゃん。

 

 口はだらしなく開き、黒髪を振り乱す。

 

 

 

 

 

 

「……ッ!」

 

 

 

 

 今度は後ろから覆いかぶさり、ぶるんぶるんと揺れる乳房を手に納める。

 

 お尻より柔らかく、でも指を適度に押し返す張りは強く。

 

 

 

 乳首をすりつぶしながら、馬鹿になったように腰を振っていく。

 

 たっぷりと注いだ精液を膣中で撹拌する快感は、あまりに背徳的で強烈だ。

 

 

 

「あっあっああああッ❤️❤️❤️ぉおッ❤️❤️❤️❤️いぐぅううッ❤️❤️❤️いぐいぐッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 小刻みに絶頂を迎えているんだろう。

 

 カナヲちゃんは突きこむ度に、愛液を撒き散らし身体を震わせている。

 

 蜜壺は潤みきり、もうどこからが俺で、どこまでが彼女なのか分からないほど。

 

 

 

「きもちいい……カナヲちゃん……出るッ……!」

 

 

 

 乳房を強く掴み、首筋にキスをすると。

 

 荒い息はそのままに、彼女は何度も何度も頷いてみせる。

 

 

 

「ちょうだいっ❤️❤️❤️順平さんの白いのいっぱいちょうだいっ❤️❤️❤️カナヲの膣中征服してぇ❤️❤️❤️順平さんの白いのでまた征服してぇッ❤️❤️❤️」

 

 

 

「イクッ…!」

 

 

 

 この女性ひとの一番奥を征服したい

 

 

 

 どちゅんっと膣奥へ突き込み、再び精を放つ。

 

 

 

 

 

――ドビュルッ!!❤️❤️❤️❤️ドビュッドビュッルルルッ!!ドクッ……ドクッ……!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「キてるッ❤️❤️❤️順平さんのキてるぅッ❤️❤️いぐッ❤️❤️❤️まらいぐッ❤️❤️おまんこおかしくなるぅうううッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 腕の中を跳ね回る彼女を強く強く抱きしめ、最後の一滴まで蜜壺の最奥へ注ぎ込んだ。

 

 ぼたぼたと滴りおちる精液と愛液が混ざったもの。

 

 お互いの下半身はもうそれ以上の淫液でびしょびしょであった。

 

 

 

「はぁっ……んあっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ちゅぽんっと肉壷に突き刺さった栓が抜けると、カナヲちゃんは仰向けに転がった。

 

 汗ばんだ裸体が絶頂の余韻に上下させつつ、彼女は嬉しそうに手を広げる。

 

 

 

「んっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 唇を尖らせて、目をつぶった彼女の意図を理解し。

 

 俺は再びカナヲの唇を味わうべく、覆いかぶさる。

 

 

 

 

 

 とはいえ極上美少女と裸でキスをしていた。

 

 

 

 

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