富豪の紫雲寺家は携帯会社のサモスンの幹部、ペ・ロジュンに買収され、紫雲寺新、紫雲寺紫宛はサモスンへ強制労働。紫雲寺要は放浪者となる。
紫雲寺家の女たちはペ・ロジュンの花嫁になっていた。
❤️ペ・ロジュンと紫雲寺清葉の結婚式❤️
「あっむうっうううっ!!!!!❤️❤️❤️ あ……あひぃえっ……!!!❤️❤️❤️ んちゅううううっ!!!! ❤️❤️❤️きっ……キス、激しっ………!!!❤️❤️❤️ んむうっうううう!!!!!❤️❤️❤️❤️」
ロジュンは巧みに舌を動かして次女の清葉の口の中全体を舐め回す。そのテクニックとスピードに翻弄されて清葉はされるがままだ。
舌先同士をツンツンと突き合わせたと思ったら今度は一気に舌を根本から絡め取られる。そして自分の唾液を吸引され、相手の唾液を流し込まれる。
青のウエディングドレスの清葉は涙目となっていた。
「あひぃいいいいいいいいいい!!!!!❤️❤️❤️❤️ こっ、こんなの無理ですぅっ!!!!❤️❤️こんなキスされたらぁっ!!!❤️❤️❤️❤️ んむうっうううううう!!!!❤️❤️❤️❤️」
ロジュンに身体を強く抱きしめられ、キスから逃れることができずに悶える清葉。
同時にロジュンは腰を振り続けるのも忘れていない。タパッタパッと卑猥な音を立てながら清葉の最奥を何度も何度も執拗にノックする。
「んああああああああああああああっ!!!!!❤️❤️❤️❤️ お、奥っ!!??❤️❤️❤️ もう突き刺さないでぇええっ!!!!❤️❤️❤️ おかしくなりますぅっ!!!!❤️❤️❤️❤️ んじゅるっ!!!???❤️❤️❤️❤️」
うるさい清葉をロジュンは再度口で黙らせる。ロジュンのネットリとした攻めに清葉の視界がだんだんとボヤけてきた。
トロンと清葉の目が潤む。
「おっほおああっ!!!!!❤️❤️❤️❤️ おひぃっ!!!❤️❤️❤️❤️ んひゃああああああ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️ んいいいいいいいっ!!!???❤️❤️❤️❤️」
その後も上と下を攻められ続け、清葉の喘ぎ声が狭い室内に木霊する。
「あひぃああああああああっっ!!!!❤️❤️❤️❤️ んはぁっ!!!!❤️❤️❤️ んぉあっ!!!!!❤️❤️❤️❤️ んひいいいいいいっっんん!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
「いいぞぉっ清葉!!! そらっ!! もっと下品な声を上げろ!!!!」
頭脳明晰な優等生とは思えないような知性を感じさせない声を上げ続ける清葉。
いつの間にロジュンの首に回した両腕にも力が入り、しっかりと抱き合ってしまっている。
清葉は今の自分がどうなってしまっているのか分かっていない。
完全に頭を快楽に支配されてしまっていた。
「おっっ……!?❤️❤️ ひぃぃん!!!❤️❤️❤️ あっ…はぁっ……❤️❤️❤️はぁっ………!!!❤️❤️❤️」
激しく呼吸を乱す清葉。ロジュンもそんな清葉の姿に興奮が際限なく上がっていっている。
そろそろ、ラストスパートに突入していた。