❤️ペ・ロジュンと紫雲寺南の結婚式❤️
「んぶっ……❤️❤️❤️お父さんんんっ……❤️❤️❤️」
ロジュンは指で舌を挟み、緑のウエディングドレスの南にしゃぶらせ、歯茎や上顎を撫で回す。舌とちんぽ以外のもので口内を愛撫される初めての快楽に南は身体をくねらせた。
「あぁ、良い。その調子だ。俺を満足させろ、ミナミ。」
指を引き抜いたロジュンは南に上を向けさせて口付け、舌を絡めて唾液を落としこんだ。南はそれを美味しそうに飲み干していく。
「さて、今から、ミナミを調教する本番だ。ベッドに上がることを許す、息を整えたら上がれ。事前に言われた通り、準備はしているか?」
「うん❤️❤️尻穴調教してもらえるように、準備は整えてるよ❤️」
南はベッドの上で四つん這いになると、ロジュンに尻を向けて尻穴を拡げてみせた。
「ほう、これが、ミナミの尻穴か。」
ロジュンは南の尻穴に指を突き入れて中の様子を確かめる。そこはすでに柔らかく解れていた。
「良い具合だ。では俺のチンポで貫いてやる。」
「お父さんに尻穴を犯して欲しいの❤️」
「良いだろう。存分によがれ。」
ロジュンはそう言うと、南の尻穴に張型をズブズブと沈めていく。
「あぁ……❤️❤️お父さんのおちんぽが入ってきてる……❤️❤️」
「では、動くぞ。」
ロジュンは尻穴への抽送を開始した。その責めに南は背中を反らせて喘ぐ。
「あぁっ、凄いっ❤️❤️、気持ちいい❤️❤️❤️っ!」
「良い声で鳴く。」
挿入された南は、甲高い嬌声を上げる。
「あぁっ!❤️❤️❤️頭の中がぐちゃぐちゃになりそう❤️❤️❤️」
尻穴に異物を突っ込まれた南は、快楽に悶え狂う。その乱れっぷりは、ロジュンも息を飲むような艶やかさだった。
「良い乱れっぷりだ。では、このまま絶頂させてあげようか。」
ロジュンは抽送を加速させ、南は涙を流しながら快楽に悶える。
「お願いします……❤️❤️❤️性奴隷の南をお父さんのおちんぽで絶頂させて、服従させてください❤️❤️」
「可愛らしいおねだりができたな。さぁ、無様に果てろ」
「んあっ❤️❤️❤️お父さんのおちんぽでイカされるぅぅぅぅぅっ!❤️❤️❤️❤️」
ロジュンがをチンポ深く突き入れた瞬間、南は大きく身体を痙攣させて絶頂を迎えた。
「ふぅ……花嫁性奴隷としての心構えは十分だ。これからも俺のために誠心誠意ご奉仕するように」
「はい……❤️❤️❤️お父さん❤️❤️❤️」
ロジュンは満足げに微笑むと、ゆっくりと張型を引き抜いた。そしてぽっかりと開いた南の尻穴に口付けをした。