「んぃ❤️❤️あっ、はぁぁぁ、お父さんのチンポくる❤️❤️ ぁひ、ふあぁぁぁぁん❤️❤️」
膣壁をかき分けて南の最深部に達し、もう行き止まりかと訴えるようにグシグシと子宮口を押してやれば、たまらない。
「ぉあおお゛ぉぉぉぉ❤️❤️おぉぉう❤️❤️、ステキ❤️❤️❤️」
アヘ顔を浮かべて、ロジュンに突き上げられる快感に狂うのみ。
「そこぉ、そこいいの……❤️❤️ぉほぉぉぉ❤️❤️❤️ ぇぎゅ、ぐひゅうぅぅん❤️❤️❤️ やぉ、へひぃぃぃ❤️❤️❤️❤️」
笑みを浮かべて舌を垂らし、ついでに唾液や鼻水まで垂らして、まさにアヘ顔の真っ最中。
それでも、幾度となくペニスをヴァギナへ出し入れしていれば、性的快楽に満たされる。
「ぃい、んひぃぃ❤️❤️お父さん❤️❤️ もっと、ぉお、もっとぉ❤️❤️ あひっ、ぃああぁぁああ❤️❤️」
「ハァ、ハァ……ミナミの中……うねって絡み付いて……締め付けて……やっぱり、気持ち良いな」
この淫猥なる空間に存在する南を絶頂へと導く行進曲となるわけで、間も無く各々がビクンと身体を大きく震わせて咆哮した。
「んああぁぁ、❤️❤️❤️、イッちゃう❤️❤️❤️の もうイッちゃうのよぅ……❤️ぁお、イッッックウウゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️」
嬉しげに、そして気持ち良さげに南が背筋を反らせれば、
そして、最後にロジュンも南の絶頂へ満足したかのようにクスリと笑い、
「それじゃ、いっぱいかけてあげる…」
快楽の証たるザーメンを、これでもかというほど放出したのであった。
ビュクッ!❤️❤️❤️❤️ ブビュルルッ!❤️❤️❤️ ドビュン!❤️❤️❤️❤️ ビュルル!!!❤️❤️❤️❤️❤️ブビュウうううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️
それはま南の子宮から膣内までをしこたま満たし、容量を軽くオーバーしたところで胎外へと出されて南のを白く塗り潰していく。
南の背中や髪、そしての胸や顔面を汚していくのだ。
「んああああっ、❤️❤️❤️❤️あっはぁぁ❤️❤️❤️お父さんのザーメン、素敵よぅ❤️❤️❤️はへっ、❤️❤️❤️❤️ぁおぉぉ……❤️❤️、もっろ、ちょおらい…❤️❤️❤️❤️…お父さんのザーメンほひぃのぉ❤️❤️❤️❤️おほぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
「そうか、ミナミ、そんなに欲しいなら仕方ない。そらっ!取って置きのザーメンシャワーを、食らうがいい!!」
ボビュルルルルルルルルルル❤️❤️❤️❤️ボビュっ❤️❤️❤️❤️❤️
「んああああああああ❤️❤️❤️❤️イイっ………❤️❤️❤️❤️ザーメンギモヂイぃ~~~❤️❤️❤️❤️」
南は噴水の様に吹き出たザーメンを全身くまなく一斉に浴びて自身もビクビクと絶頂した。