※この作品はR-18です。

K国に買収された紫雲寺家の子供たち   作:オッパイは正義マン

7 / 10
紫雲寺ことの❤️

 

❤️ペ・ロジュンと紫雲寺ことのの結婚式❤️

 

 

 

 

 

「ふん! ふん! ふん!」

 

 

 

 パァン、パァン、ズパァン!❤️❤️❤️

 

 腰を丸ごと打ち付けるつもりで、ロジュンは全力のピストンをかました。

 

 黒のウエディングドレスのことのは舌を出して

 

 

「んぇああああ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

と、聞いた事もない嬌声を上げた。

 

 

 

「ま、って!パパ❤️❤️ ン”~~~~~っ!❤️❤️❤️ 強い、強い、強すぎるぅ!❤️❤️❤️ ン”っ❤️❤️❤️う”ああぁ!❤️❤️❤️ も”、っど、優じぐ、じでぇ!❤️❤️❤️」

 

「ふっ、ふっ、ふっ。どうだ? 俺の気持ち伝わったか⁉ 好きだったら、好きなんだよ! 超絶愛してるんだぜ!? 孕め 孕んで子供を妊娠しろ!コトノ!」

 

 

 

 パァン! パァン! パァァンッ!❤️❤️❤️❤️

 

 音だけ聞けば、全力でビンタしてるようにしか聞こえない。

 

 それぐらい激しいピストンをかまし、ことのは歯を食いしばり、首を左右に振って、過呼吸気味になっている。

 

 

 

「わ、かったからぁ!❤️❤️❤️ ン”お”……っ❤️❤️❤️ 内臓に、響ぐぅ!❤️❤️ う”ぅ!❤️❤️❤️ほっ、お”ぉん”❤️❤️❤️ 子宮を”、チンポで、ゴツゴツ殴られてる❤️❤️❤️❤️ こん”なの、食らったら、セックスで、ン”あぁ”……死んじゃう”❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「オラ! オラ! おい、コトノ! 言え! オレの子を孕みたいと言え!」

 

 

 

 頭を両側から挟み込み、ロジュンは無理やり口を奪った。

 

 

 

「ふみゅ……ン”ン”……!?❤️❤️❤️ ……ンふ、むぐ……❤️❤️❤️ヂュぷ……ちゅぷぷ……❤️❤️❤️ こ、ンな、ジュるる……❤️❤️❤️ぷへぁ……❤️強引…………ンああ!❤️❤️❤️❤️」

 

「 言ってくれよ! じゃないと、オレは止まらない! 言っても止まらない! ほら! ほらほらほらほらほら!」

 

 

 

 パンパンパンパンパンパンパンッッ!❤️❤️❤️❤️

 

 犬並みに高速のピストンで、ロジュンは膣穴の奥をほじくった。

 

 亀頭には何度も子宮らしき感触が当たっていて、亀頭を使って全力でぶん殴っていく。

 

 

 

「ひ、ぎっ❤️❤️❤️ いぎぃ❤️❤️❤️ま、たぁ、イぐ、イグイグイグ……ッ!❤️❤️❤️❤️ ンはぁぁぁ~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”っっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

びぐぐっ❤️びぐんっ❤️❤️ びぐんっ❤️❤️❤️

 

 終わらない快楽と絶頂を繰り返し、ことのが今までにない痙攣を起こした。ロジュンは構わずにことのの口の中を舐め回し、全てをロジュンのチンポと体液で汚していく。

 

 

 

「ぐぅぅ~~~~~~っ!❤️❤️❤️❤️ う”ううう”っ!❤️❤️わ、かった、言う!❤️❤️❤️言うから、止まって、❤️❤️おねがいぃ❤️❤️ひぃぃンン”❤️❤️❤️」

 

 

 

 びぐんっ❤️❤️❤️❤️

 

 柔らかく蕩け切った膣肉が、チンポ全体に絡みついてきた。

 

 ことのは両手両足でロジュンにしがみつき、必死に声を絞り出してくる。

 

 

 

「ン”……へぁぁ……❤️❤️❤️ン”……ぐぅ~❤️❤️❤️ 子供、たくさん、作る❤️❤️❤️ふっ❤️❤️❤️ ふーっ ンくあ”❤️❤️❤️パパの子作りペットに、なります!❤️❤️❤️」

 

「その言葉忘れるな!」

 

 

 

 パァァァンッ!❤️❤️❤️、

 

 全体重を掛けたピストンをかましロジュンは下腹部に力を入れた。

 

 

 

「い、っぐぅ~~~~~~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”~”っっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

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