※この作品はR-18です。

カンスト勇者のやり直しハーレム無双~異世界帰りの俺、今度はアニメの推しヒロイン達を全員幸せにします~   作:のびすけ。

28 / 29
月下の涙、初めての愛

カイトとの出会いから、私の心は常に揺れ動いていた。

シャドウ様への絶対的な忠誠。それは私の根幹であり、揺らぐことなどあり得ない。

 

しかし、カイトという男が私の内に踏み込んでくるたび、〝アルファ〟という完璧な仮面の下で、私自身も知らなかった〝女〟が騒ぎ出すのだ。

 

その夜も、私は一人、アジトのバルコニーで月を見上げていた。

 

ーーーーー

 

決定的な出来事は、教団のアーティファクトを巡る戦いで起こった。

シャドウの意図を読み違え、作戦は失敗寸前。

 

私の判断ミスで、かけがえのない仲間たちを危険に晒してしまった。

結果的にカイトの陰からの助けもあり、最悪の事態は免れたが、私の心には、リーダーとしての、そしてシャドウ様の右腕としての、深い敗北感が刻まれた。

 

完璧でなければならないのに。彼の意を汲み、彼の剣となるのが私のすべてであるはずなのに。

 

自己嫌悪に、胸が張り裂けそうだった。

膝を抱え、ただ静かに、誰にも見られぬよう、孤独に耐える。それが、私にできる唯一のことだった。

 

「…こんなところで、月を見ているのかい」

 

静かな声に、心臓が跳ねた。いつの間に現れたのか、カイトがそこに立っていた。

 

「あなたには、関係ないわ」

 

「そうだね。でも、君が泣きそうな顔をしているのは、僕に関係なくない」

 

彼の言葉に、私は唇を噛む。

この男の前では、なぜこうも容易く、心の鎧を剥がされてしまうのだろう。

 

「完璧である必要なんてない」

 

静かで、しかし、心の芯まで染み渡るような、優しい声。

彼は、私の隣にそっと腰を下ろした。

 

「失敗を恐れ、仲間のために心を痛める、そんなあなたの人間らしさこそが、誰よりも美しい。あなたは、あなたのままで、最高のリーダーだよ」

 

その言葉は、私がずっと誰かに言って欲しかった、魔法の言葉だった。

私が必死に隠してきた弱さを、彼は〝美しい〟と言った。

完璧ではない私を、〝最高だ〟と。

 

ぷつん、と、心の中で何かが切れる音がした。

 

今まで、決して人前では見せなかった熱いものが、堰を切ったように頬を伝い始める。

一度溢れ出すと、もう止まらなかった。

 

「うっ…ううっ…ひっく…!」

 

完璧なアルファは、もうどこにもいなかった。

そこにいたのは、ただ、失敗に傷つき、孤独に震える、一人の弱いエルフの少女。

 

私は、生まれて初めて、他人の前で声を上げて泣いた。

子供のように、ただ泣きじゃくった。

 

カイトは、何も言わなかった。ただ、そんな私を、壊れ物を扱うように、その広い胸で、優しく抱きしめてくれた。

その温もりが、私の凍てついた心を、ゆっくりと溶かしていくのを感じていた。

 

ーーーーー

 

【初めて捧げる、身も心も】

 

その夜、私は自らの意思で、カイトが王都に借りている宿屋の部屋のドアを叩いた。

もう、この気持ちから逃げることはできない。

彼に、本当の私を、すべて受け入れてほしい。

 

「アルファ…?」

 

驚いた顔の彼に、私は潤んだ瞳で、必死に想いを告げた。

 

「お願い…♡今夜だけ、私をシャドウガーデンのアルファではなく、ただの〝アルファ〟という女にしてほしいの…」

 

私の魂からの訴えを、彼が拒むはずもなかった。

彼は、一瞬だけ驚いたように目を見開いたが、すぐに、すべてを包み込むような優しい顔で微笑み、私の手をそっと取った。

 

「…おいで、アルファ」

 

彼は私を優しくベッドへ導き、二人きりの甘い儀式が始まった。

処女である私には、性に関する知識などほとんどない。

でも、不思議と怖くはなかった。彼が、きっと優しくしてくれると、魂が理解していたから。

 

「綺麗だ…」

 

彼は、私の漆黒のドレスの背中のファスナーに手をかけ、ゆっくりと下ろしながら、恍惚とした声で囁いた。

するり、と布が肌を滑り落ち、下着だけの姿になる。

彼の熱い視線が、私の肌を焼くようで、恥ずかしさで俯いてしまう。

 

「アルファ、顔を上げて。君のすべてが、見たい」

 

優しい声に促され、おそるおそる顔を上げる。

彼の瞳には、いやらしい欲望だけではない、深い愛情と慈しみが宿っていた。

 

彼はまず、私の唇に、そっと自分のそれを重ねた。

 

「んっ…♡」

 

触れるだけの、優しいキス。

それから、私の額に、頬に、瞼に、まるで宝物に触れるかのように、何度も、何度もキスをしてくれた。

そのたびに、私の身体から、少しずつ力が抜けていく。

 

彼の指が、ブラジャーのホックに触れ、ぱちん、と小さな音を立てて最後の砦が外される。

ふわり、と解放された私の胸は、まだ少女の硬さを残している。

彼は、その小さな膨らみを、両手で優しく包み込んだ。

 

「ひゃっ…♡」

 

手のひらで、むにゅり、と柔らかく揉まれる。

それだけで、背筋に甘い痺れが走った。

 

「すごく、綺麗だ。形も、硬さも…」

 

彼は、指先で、硬くなった私の乳首の先端を、きゅ、とつまんだ。

 

「んぅっ…♡♡な、に、これぇ…♡」

 

今まで感じたことのない、鋭くて甘い快感。

脳天を直接、彼の指でくすぐられているみたい。

 

彼は、その小さな突起を、親指と人差し指で、くちゅ、くちゅ、と音を立てるように弄ぶ。

 

「あっ、ん、ふぅ…♡や、やだぁ…そこ、へん…っ♡!」

 

私の喘ぎ声を聞いて、彼は楽しそうに微笑むと、今度は片方の乳首に、その熱い口を寄せた。

 

「んんっ…♡♡♡」

 

ちゅ、と音を立てて吸われる。

そして、温かくて濡れた舌が、私の乳首を、ねろねろ、と舐め始めた。

 

(あ、ああ…♡だめ、そんなことされたら…♡身体の奥が、熱くなってきちゃう…♡♡)

 

私が胸の快感に悶えていると、彼のもう片方の手は、私の身体をゆっくりと旅し始めた。くすぐったい腋の下、おへそ、そして、柔らかい太ももの内側を、するり、と撫で上げてくる。

 

そのたびに、私の身体は「びくんっ!」と可愛らしく跳ねてしまう。

 

そして、彼の手は、ついに、私の下半身を覆う、最後の布…ショーツに触れた。

そこはもう、彼の愛撫によって、彼のことを考えていただけで、じゅわ…と温かい蜜で湿っていた。

 

「すごいな、アルファ。もう、こんなに濡れている」

 

彼の指が、湿った布の上から、私の秘裂の筋を、にゅるり、とゆっくりなぞった。

 

「びくんっっ…♡♡あ、あんっ…♡」

 

腰が、勝手に弓なりに反る。布越しなのに、なんていやらしい感触なのかしら。

 

彼の指は、私のふっくらとした丘全体を、もみゅもみゅ、と優しく揉み、そして、一番硬く尖っている場所…クリトリスを、布越しに、こりこり、と優しく撫で始めた。

 

「あぁん…♡あ、もう、でちゃ…でちゃう…♡♡」

 

内側から、もっと熱い蜜が溢れてくるのがわかる。

そして、彼が、その小さな突起を、きゅっ、とつまんだ、その瞬間。

 

「んくぅうううっ…!!!♡♡♡」

 

大きな声が出た。全身を甘い電撃が貫いて、私の思考は、真っ白に蕩けていった。

 

私が、軽い絶頂の余韻で震えていると、彼は「アルファ、これも、脱がすよ」と、囁きながら、濡れたショーツに指をかけた。

私がこくん、と頷くと、彼はゆっくりと、本当にゆっくりと、それを下へと引き下げていく。

 

ぴちゃ、と濡れた布が肌から離れる音がして、私のすべてが、彼の前に晒された。

 

「…綺麗だ。誰にも、触れさせたことのない、聖域だね」

 

彼は、私の足元に跪くと、そこに、ゆっくりと顔を近づけてくる。

 

「だ、だめ…!そこは、汚いから…!」

 

「汚いわけないだろう。君の体は、全部が綺麗だよ」

 

彼はそう言うと、まず、私の秘裂を、下から上まで、温かくて広い舌で、ねろぉ…♡と、大きく舐め上げた。

 

「ひぎゃうううっっ!!!♡♡♡」

 

(な、なに、これぇ!舌…!?カイトの、舌っ!?)

 

今まで感じたどんな刺激とも違う、ぬるぬるとした、生々しい気持ちよさ。

脳みそがぐちゃぐちゃにされて、私の体は「びくんっ、びくんっ!」て勝手に痙攣しちゃう!

 

「いっちゃ、いっちゃう!いっちゃうわぁぁーーーーっっ♡♡♡」

 

あっという間に、私は二度目の絶頂を迎えた。息が整う間もなく、彼の舌は、今度は閉じていた花弁を優しくこじ開けて、その内側を「ちゅぱちゅぱ…♡」と吸い始めた。

 

そして、硬くなった私のクリトリスを、唇ごと「ちゅぅぅう…♡」って、強く吸い上げる。

 

「ひぃん…♡の、飲まないで…♡♡」

 

恥ずかしさでいっぱいになっていると、彼の舌が、今度は少しだけ、私の狭い入り口に…「にゅるり…♡」って入ってきた。

 

「ふにゃぁぁああっっ……!!!♡♡♡」

 

(中、なでられちゃった…♡)

 

外側とは全然違う、内側からとろけるみたいに甘い快感が広がって、私はもう声も出せずに、ただ幸せなため息をつくしかなかった。

 

私が、彼の舌使いで何度も何度も快感の波に揺られていると、彼は顔を離し、今度は濡れた指を、私の入り口にそっと当てた。

 

「アルファ。指、入れてもいいかい?」

 

「…うん…♡」

 

にゅぷ…♡と、人差し指がゆっくり入ってくる。

初めての感覚に、身体がびくっと震えた。彼は中で指をくるん、と回し、私の身体が慣れるのを優しく待ってくれる。

 

そして、「もう一本、いいかい?」と、また同意を求めてから、中指を「くにゅ…♡」と挿入した。

 

二本の指が、私のお腹のほうの壁を、ごそごそ、と探る。

そして、ある一点を「こりっ」と撫でた。

 

「ひゃんっ!?」

 

お腹の奥が、きゅぅぅん!と締め付けられるみたい!今まで感じたことのない、変な感じ!彼はそこが気持ちいいとわかったらしく、優しく「くりくり…♡くりくり…♡」と撫で続けてくれる。

 

「あ、あ、あ"っ♡そこ、そこ気持ちいい…♡カイト、そこ、もっとぉ…♡」

 

自分でも知らないくらい、甘えた声が出ちゃう。そして、お腹の奥から、またすごいのが来るってわかった、その瞬間!

 

「んぐぅううううっっっ!!!♡♡♡」

 

彼の空いていた手が、私の乳首を「きゅっ」て強くつねった!それと同時に、激しいキスで口を塞がれて、私の喘ぎ声は全部彼の中に吸い込まれていった。

 

指と、乳首と、キスと、三つの快感が一度に襲ってきて、私の頭は完全にショートしてしまった。

 

完全に蕩けきった私を見て、彼は「アルファ、そろそろ、一つになってもいいかい?」と囁いた。彼は、私の手をとり、すでに熱く硬く膨れ上がった、自身のペニスに触れさせる。

 

「ひゃっ…!?お、大きい…♡」

 

(こんなに大きくて熱いおちんちんが、これから私の中に…♡)

 

期待と、少しの不安で、胸がいっぱいになる。

 

「大丈夫。優しくするから」

 

彼は、その熱い先端を、蜜でぬるぬるの私の入り口に、ぴたっ、と当てがう。そして、ゆっくり、ゆっくりと、腰を沈めてきた。

 

「んっ…んぅ……っ♡」

 

熱い先端が、私の狭い入り口を、優しくこじ開けて入ってくる。

亀頭と呼ばれるいちばん太い部分が、むにゅぅ…♡と、完全に私の中に入りきった、その時。

 

「いった……っ♡」

 

体の奥で、「ぷつん…♡」って、何かが切れる小さな感覚。

一瞬だけ走った鋭い痛みに、私はきゅっと目をつぶる。

 

「大丈夫かい、アルファ」

 

「…うん♡大丈夫…嬉しいの…♡あなたと、一つになれた証…♡」

 

私の言葉を聞いて、彼は愛おしそうに微笑むと、最後のひといきで、そのすべてを私の奥深くまで突き入れた。

 

「ぐぽっ……♡♡」

 

生々しい音がして、彼の熱いおちんちんが、私のいちばん奥…子宮の入り口に、「こつん…♡」と、優しく触れた。

 

「あ…あぁ……っ♡♡」

 

痛みと、それを遥かに上回る嬉しさと、幸せと、内側からぎゅうぎゅうに満たされる、今まで知らなかった快感。

いろんな感情がぐちゃぐちゃになって、私の目から、感動の涙がとめどなく溢れ出した。

 

彼は、私が慣れるまで、最初はゆっくりと、そして、だんだんと、そのたくましい腰を動かし始めた。

 

「んっ、ふっ…♡ん、ぁっ、んっ…♡」

 

「ずぷっ、ずぷっ…♡」「くちゅ、くちゅ…♡」っていう、すごく恥ずかしい水音が、部屋中に響く。もう痛みはどこかへ消え去って、純粋な快楽だけが私の体を支配していく。

 

「ふぁっ、あぁんっ♡ん、ぁっ、あぁう…っ♡♡」

 

「気持ちいいかい、アルファ」

 

「うん…♡すっごく、きもちいい…♡♡」

 

快感で、頭がぼーっとしてくる。

喘ぎ声も、もっとだらしのない、甘い声に変わっていった。

 

彼のおっきいおちんちんが、さっき指でされて気持ちよかった場所を、何度も、何度も擦り上げていく。

 

「だ、だめ…♡また、すごいのきちゃう…♡イっちゃう、かも…♡♡」

 

私がそう伝えると、彼は「いいよ、アルファ。

僕の前で、我慢なんてしなくていい。イっていいんだよ」と、汗で濡れた私のおでこに優しくキスしてくれた。

 

「あーーーーんっ♡♡♡イッちゃう、イッちゃうわぁぁああ!!!♡♡♡」

 

私の絶頂と同時に、お腹の奥の熱い塊が、ぱぁん!と弾けた。

私の膣が「びくびくっ!♡びくんっ!♡」と激しく痙攣して、彼の熱いおちんちんを、これでもかってくらい強く、何度も締め付けた。

 

私がアクメの余韻で震えていると、彼は苦しそうな、でもすごく気持ちよさそうな声で、私の耳元で囁いた。

 

「アルファ…君の中、すごいな…。こんなにきゅうきゅう締め付けられて…あったかくて、めちゃくちゃ気持ちいい…」

 

その言葉に、私の胸はきゅーっとなった。

私が、この人を、気持ちよくさせてあげているんだ。

その事実が、たまらなく嬉しかった。

 

私の痙攣が収まるのを待って、彼は少しだけ体を離し、私の目をじっと見つめた。

 

「アルファ。…今度は、少し強くするね」

 

その言葉には、有無を言わせない、雄の力強さがこもっていた。

彼は私の両膝をがっしりと掴むと、そのままぐっと私の胸の方へ引き寄せ、大きく足を開かせた。そして、一気に、根元まで突き入れた!

 

「んんっ…♡♡」

 

子宮のいちばん奥を、ごんっ!て激しく突かれる、今までとはまったく違う種類の、強烈な快感!痛みは、もう全然ない。

あるのは、ただ、脳みそが痺れるみたいな、暴力的なまでの気持ちよさだけ。

 

「あ、ぁあっ!♡ん、んっ!♡あ、あっ!♡」

 

彼は私の膝を持ったまま、さっきよりもずっと早く、深く、激しいピストンを始めた。

 

「ずん!ずん!ずんっ!♡ぐちゅ!ぐちゅ!じゅぽっ!♡」

 

恥ずかしい音が、部屋中に響き渡る。

いちばん奥の、いちばん気持ちいいところを、休む間もなく連続で強打されて、快感の波が、津波みたいに何度も何度も押し寄せてくる。

 

「だ、だめ…♡もう、がまんできない…♡激しく、もっと激しくしてほしい…♡!」

 

「ああ、望むままに」

 

私の懇願に応えるように、彼の腰の動きが、一段と激しくなる。

 

「あんっ♡!あぁっ♡!ああああぁぁぁぁーーーーっっっ!!!♡♡♡♡」

 

私の全身が、弓なりに、限界まで反り返る。

その、私が絶頂の頂きにいる、まさにその瞬間。

 

奥まで突き入れられた彼の大きいおちんちんが、「びくんっ!」て、ひときわ大きく脈打ったのがわかった。

 

「アルファ…っ!僕も、もう…!出す…っ!」

 

「うんっ…♡中に、欲しい…♡あなたの愛、全部、私の中に欲しいの…っ♡♡」

 

「んんんあああああああああああああああっっっ!!」

 

彼の、熱くて、濃い精液が、私の、身体の一番奥に、「びゅるるるるるっ…!どく、どく、びゅくっ…!」と、ほとばしるように注ぎ込まれてくる。

 

子宮が、熱いもので、いっぱいになっていく、初めての感覚。

その、究極の快感に、私は今までで一番大きな絶頂を迎え、幸せな白昼夢の中へと、身体を委ねた。

 

彼の腕の中で、私は蕩けきった瞳で彼を見上げる。

完璧なリーダーが、初めて見せる甘えた喘ぎ声。

 

快感に蕩けきった表情。そのすべてを、カイトだけが知っている。

 

シャドウ様への忠誠は、揺るがない。でも、私の心には、もう一つの、彼への確かな愛が、確かに芽生えていたのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。