※この作品はR-18です。

堕姫に処分されそうになった俺は堕姫にデカチンポで屈服させてヒイヒイ言わせて子作りマゾペットにしてやる   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

「あー、ほんと使えないやつだねぇ。小三郎っ!」

 

 

 

パシンっ!と平手打ちを食らい吹っ飛ばされる、日暮小三郎こと、堕姫の使い間。

 

 

今日の堕姫はいつにもまして乱暴でイライラしていた。

 

 

それでも俺は彼女の美貌に惚れて人間でありながら、堕姫に使えていた。

 

 

しかし、俺はもう、我慢の限界だった。

 

 

 

「あー、ったく、我慢出来ねぇ!!堕姫っ!てめえを俺のデカチンポでヒイヒイ言わせてやるっ!」

 

 

 

「はあ?何いってんだい。あんたのチンポなんざ………」

 

 

 

俺はバッキバッキにイキリたったそれを堕姫に見せる。

 

 

 

 

「………………嘘だろ?そんなっ…………」

 

 

 

 

 

 

堕姫は頬を染めながら俺のチンポを凝視する。

 

 

 

「ああっ!嘘じゃねぇよっ!堕姫をこのチンポで屈服させてヒイヒイ言わせたるっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほおぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️ ……やめてぇ❤️❤️❤️許してぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 スパァンとお尻を叩いてやると、メス穴がオスに許しを請おうと吸い付いてくる。叩かれる度に堕姫の桃尻は赤く染まり、口からは下品な喘ぎが漏れる。併せて壁をぞりぞりと擦るようにチンポを突き出すと堕姫の脚がピンとのびる。軽イキを迎えているようだ。

 

 

 

「ケツ叩かれながらマンコほじられてアクメするのはマゾメスだな。 ほらケツ叩かれたくなかったら認めてレイプおねだりしろ」

 

「……はい……❤️❤️私はお尻……ひっ叩かないでっ❤️❤️ ケツっ❤️ ……ケツを叩かれるとマンコ締めちゃうマゾメスです……❤️❤️ ……どうかマゾメスを……後ろからたくさんレイプしてくださいっ❤️❤️ おっっ❤️❤️❤️ おひぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️ いきなりっ❤️❤️❤️ ……はやすぎですっ❤️❤️❤️ ……ピストン遅くしてくださいっ❤️❤️❤️ おまんこめくれちゃう♡♡♡ ああああっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ほぐれてトロけてきた蜜穴から溢れる愛液を掬い出すようにピストンを続ける。。

 

「いやーマゾだ。堕姫はオスに命令されるのも、無理矢理言う事聞かせられるの大好きだろ?」

 

「っ!そんなわけあるわけないだろうがっ!❤️❤️おっほおおおっ❤️❤️❤️....ほぉぉっ❤️❤️❤️.....やめてぇ❤️❤️❤️.....今乳首引っ張るのはずるいですっ❤️❤️❤️いやっ❤️❤️❤️ほひぃぃぃっ❤️❤️❤️許してぇ❤️❤️❤️好きですっ❤️❤️命令されるの好きですっ❤️❤️❤️絶対力で勝てないオスにっ❤️❤️❤️無理矢理言うこと聞かせられるとゾクゾクしちゃいますっ❤️❤️❤️....んふうぅ❤️❤️ひどいっ❤️ひどいのに❤️❤️なんでぇ......なんで私こんなに.......❤️❤️❤️ああっ❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イキますっ❤️❤️❤️マゾアクメします❤️❤️❤️あああぁーーっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 乳房を揉み上げ、指で乳首を絞りながら膣奥へちんこを突き入れると、あっさり堕姫は精神も肉体も屈服させた。おまんこは、ぷしゅぷしゅ❤️❤️と汁を噴き出し、さらにイジめてもらおうとちんぽへ吸い付く。

 

 情けないその姿に興奮した俺は、動物の交尾のように堕姫に密着し高速で腰を振る。マゾメス穴が激しく攪拌されるが、堕姫はしっかりと快楽を感じているようだ。悔しさと羞恥が混ざった諦めの表情をしている。

 

 

 

 

「顔もエロすぎんだよっ!!オラッ!おっぱいでもまんこでも顔でもオスを誘いやがって!顔向けて舌だせっ!!キス待ちしろっ!!」

 

「んあああっ❤️.........いやっ❤️❤️キスはだめっ........あああっ引っ張ってて❤️❤️奥ぐりぐりしてもダメですっ......キスはしません❤️❤️❤️..........やあぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 メスを一撃で黙らせるべく、片手で乳首を摘み上下左右に引っ張りながら、もう片手でケツを叩く。その間も勿論子宮を押し潰すのを忘れない。この短時間で堕姫の子宮は屈服し、ポルチオでも感じるようになっている。

 

 

 

「おっほぉおおおおおっっ❤️❤️❤️......それダメっ♡♡一気にやるのダメですっ❤️❤️ほおおおっ❤️❤️❤️はふぅ❤️❤️おっ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️おおっ❤️❤️❤️」

 

「いいからオスに媚びて言うこと聞けやっ!!舌だせっ!恋人ベロチューおねだりしろっ!!」

 

「ふぐぅ❤️❤️........くうぅ❤️❤️❤️.........はい.....わかりました❤️❤️❤️おふぅ❤️❤️はっ❤️❤️はっ❤️❤️私はオスに蹂躙されるのがっ❤️❤️❤️......大好きなっ❤️❤️❤️....おおっ❤️❤️❤️マゾメスですっ❤️❤️❤️.....うううぅ❤️❤️❤️.....どうかお口も塞いで........ラブラブベロチューしてください........んあっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 首を横に向け堕姫が舌を出す。俺は貪りつくように口を付け舌と舌を絡める。体を密着させ乳と膣、舌の味をそれぞれ堪能する。乳の刺激や口内の刺激にメス穴は敏感に反応し射精おねだりをしてくる。

 

 

 

「んーっ❤️んちゅ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ぷはぁ❤️❤️❤️あふっ❤️❤️ちょっと待っ❤️んっ❤️❤️ちゅるっ❤️❤️ちゅるる❤️んちゅう❤️❤️❤️」

 

 

 

 絶世の美女をレイプしているという状況に俺の興奮は最大限に達する。

 

 

 

「堕姫っ!出すぞっ!今から膣内射精なかだししてやるからな!子宮で受け止めて受精しろっ!!レイプで妊娠しろっ!孕みアクメしろ!!いいな!」

 

「ッ!❤️だめぇ!!それだけはダメっ❤️❤️.....外に.....中はダメぇ❤️❤️赤ちゃん出来ちゃう......やめてっ!!」

 

 

 

 堕姫は力の入らない体で必死に抵抗してくる。腕で何とか腰を止めようとしてくる。俺は弱いメスの抵抗なぞ無意味だと思い知らせる為に、抵抗をやめさせずにそのまま力ずくでピストンを続ける。

 

 

 

「だめっ❤️❤️.....腰止めてっ❤️❤️❤️.....どうして......全然止められない...力強すぎ...❤️❤️...ああっ❤️❤️❤️ふぅぅ❤️❤️❤️❤️はひぃっ❤️❤️❤️❤️やめてっ❤️❤️❤️ゆるして.....はへぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 堕姫のダイナマイト級の乳で遊びながら子宮周りをこねていると、堕姫はあっさり体での抵抗を諦めて弱弱しく許しを請うだけになってしまった。何て弱いメスだ。俺がマゾペットとして飼って、守ってやらねば。子宮にチンポを押し付け体を密着させて、もう射精することを鈍いメスに教えてやる。

 

 

 

「やめっ❤️❤️ああっ❤️❤️......腰ぐりぐりっ❤️❤️❤️出さないでっ❤️❤️❤️妊娠しちゃう.......❤️❤️❤️ママになっちゃうっ❤️❤️❤️許してください❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっっ❤️❤️❤️ああああ❤️❤️❤️おちんちん膨らんでっ❤️❤️❤️やめてえ.........あああああああああっ❤️❤️❤️出てる❤️❤️❤️ドクドク中だしされてるっ❤️❤️❤️ダメなのにぃ❤️❤️❤️許してくれない......ほおおおおおおおおおおおおっっ❤️❤️❤️なんで引っ張るのぉ❤️❤️❤️❤️おほぉ❤️❤️❤️イクっ❤️❤️❤️❤️イくぅ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 獣のような姿勢で堕姫の子宮目掛けて精液をぶちまける。堕姫が膣内射精と同時にイかなかったので、お仕置きとしてデカ乳首を思いっきり引っ張ってやった。ビクンビクンと震え脱力する堕姫の体を支えつつ、チンポを抜き取る。ドロリと中出しの証がまんこからこぼれ落ちる。

 

 

 

「あー気持ちよかった、ほら駅弁ファックだ。」

 

 

「...................あっ......やめてぇ.....❤️❤️ぶたないでぇ.......します......❤️❤️駅弁ファックしますからぁ.....❤️❤️❤️」

 

 

 

 堕姫がこちらを向き、一瞬こちらを睨みつけてくるが、平手を振りかぶった瞬間に頭を抑えて縮こまってしまった。俺は手を下げビクつく堕姫の頭と乳を撫でる。堕姫は涙目になりながらされるがままになっている。

 

 

 

「ほら良い子だ。命令通りにすれば痛いことはしないからな?」

 

「........はい.....分かりました......❤️❤️❤️」

 

 

 

 

白い美しい堕姫の肌がきらきらと光り、お互いに全裸。

 

 

 

「ほぉっ❤️❤️ふぅぅ❤️❤️はっ❤️❤️はっ❤️❤️だめですっ❤️❤️奥まで全部こすれてっ❤️❤️おもちゃみたいにふらないでっ❤️❤️❤️私の体おもちゃにしないでっ......おお❤️❤️❤️」

 

「そんなこと言っておマンコきゅんきゅんさせてる。この態勢だと堕姫ちゃん何にも出来ないもんねぇ、ただオスにしがみ付いて、使ってもらうだけ堕姫ちゃんにお似合いだ」

 

「ひどいぃ❤️あふぅ❤️❤️ほおぉ❤️❤️おっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️小三郎さまイキますっ❤️❤️子宮どちゅどちゅされてイキますっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 足と手を絡め、堕姫は絶頂した。絶頂するときは申告するように命令してある。駅弁ファックを初めてから結構立つが、堕姫は既に俺の命令にほとんど逆らえなくなっていた。中出しにも強く抵抗することがなくなった。もう抵抗を諦めているのだろう。ハメつつ仕込んでやった淫語。

 正面から堕姫の腰を持ち上げ、上下に振る。オナホールのような扱いだが、堕姫はしっかりと感じてメス声を漏らす。マシュマロおっぱいが胸に当たり、気持ちがいい。乳首の硬さも良いアクセントとなっている。

 

 

 

「堕姫ちゃん、ベロチュー密着中出しするよほら舌出して吸い付いてこい」

 

「....はい.......❤️❤️わかり....ました❤️❤️失礼します.....ちゅ❤️❤️んちゅ❤️❤️れろ❤️❤️んっ❤️❤️んふー❤️❤️ふううぅ❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️ちゅう❤️❤️❤️ぷはぁ❤️❤️❤️」

 

「堕姫ちゃんの舌うっま、あー精子のぼってきた。俺が気持ちよく射精する為に体密着させて、中出しおねだりしろ。下品なメスらしくな」

 

「.......はい❤️.......おねだり.....させていただきます❤️う......小三郎さま.....堕姫のドスケベ子宮がせーし飲みたがってますぅ❤️...............小三郎さまの強いせーしをぶちまけて弱い遺伝子中和してください❤️膣内射精なかだし..........お願いします❤️.........あ❤️ぐりぐりっ❤️❤️ぐりぐりだめっ❤️子宮降りちゃうっ❤️❤️」

 

 

 

 メスに強制おねだりをさせる征服感に満足し、子宮に亀頭をぐりぐり押しつける。今度こそはちゃんと中出しと一緒にイクように子宮へ念押しする。

 

 

 

「オラッ!出すぞ堕姫ちゃん!中出し4回目っ!イケっ!マゾメスらしく子宮アクメしろっ!」

 

「ああああっっ❤️❤️❤️熱いのがっ❤️❤️❤️子宮に来て❤️❤️何これぇ❤️❤️だめっ❤️❤️ほおおおおっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️イッてますっ❤️❤️❤️中出しレイプされてイキますぅ❤️❤️❤️......こんなの.....おかしいよぉ❤️❤️❤️ふー❤️ふーっ❤️ああ..........こんなに出されたら妊娠しちゃう❤️.........」

 

 

 

 射精を終えてちんぽを抜くと、きゅぽん❤️と音が出て、入りきらなかったザーメンが堕姫のマンコから溢れていた。

 

 

 

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