堕姫に処分されそうになった俺は堕姫にデカチンポで屈服させてヒイヒイ言わせて子作りマゾペットにしてやる 作:オッパイは正義マン
6人目を孕んだボテ腹の堕姫は振り向き、背を反ってキスを求める。俺の頬に両手を添えて、いっぱいに舌を出して甘える。
「んぅ……ちゅっ❤️❤️❤️ れぁっ❤️❤️❤️ ん、ふぅっ❤️❤️❤️ えぉぉ……っ❤️❤️❤️ ぢゅるっ❤️❤️❤️ んッ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️はぁ、はぁっ❤️❤️❤️ あむっ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ えぁ……っ❤️❤️ はぁ……幸せ❤️❤️❤️」
「ふぅ……ふぅ……俺もだ」
「心臓、すごいドキドキしてる……」
「ありきたりだけど……堕姫ちゃんが可愛いからな……」
腰を上げて、その長い鬼マラを秘裂に押し当てる。いつも不思議に思うぐらいの小さな穴。俺のを受け入れても尚綺麗なままのプニ穴の感触は、それだけで涎ものの興奮を誘う。
潤んだ堕姫の瞳に、俺の顔が映る。
にぢゅっ❤️❤️❤️ヌッリュグブッ
❤️❤️❤️
「私のこと、このチンポでしっかりわからせられちゃった このおチンポだけには逆らっちゃいけないって……このおチンポを持っている人だけは怒らせちゃ駄目って……散々虐め抜いて教えてくれたでしょ?❤️❤️」
「うぐっ……」
今思い出しても子宮が痛くなるほど疼く。お腹を撫でながら、あの時の衝撃が今も幻痛のように残っているようだった。
膣肉暴力的に抉られた感触も。
ピンク色の子宮が何度も潰され殴られ痛みと快楽で塗り潰された感覚も。
頑強で重い身体に潰されて身動きできず泣き喚いてイキ狂ったあの気持ちも。
ズ……リュ”ッリュ”ッ❤️❤️。 ギュブチュッ❤️❤️❤️
「カハッ❤️❤️❤️ く、ほ、ぉ”ぉ”…………っ❤️❤️❤️」
俺にオホ顔を見せながら、やっと自分の最奥までチンポを受け入れる。いつも通り、半分も入らず爪先を伸ばして必死に耐える。
「小三郎様……っ❤️❤️❤️ アレ、し、て……っ❤️❤️❤️ いつ、もの……っ❤️❤️❤️」
「……」
グッ❤️❤️❤️グッボリュリュリュッッ!!!❤️❤️❤️
「オ”ッッ❤️❤️❤️ へお”ぉ”ぉ”おっっっ❤️❤️❤️」
ギュッ❤️❤️❤️ ググ……ッッ❤️❤️❤️❤️グッヂュウ……ッッ❤️❤️❤️
「あ”、オ”ッッ❤️❤️❤️ ……っ❤️❤️❤️ んひっ❤️❤️❤️ ひぃ❤️❤️い”、ぐ、ぅぅぅう……っっ!❤️❤️❤️❤️ う”ぅ”~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
「くっ……」
彼女の腰を掴み、そのまま力で更に奥まで入れていく。半分ちょっとまで子宮を押し上げ潰しながら挿入を完了すると、そのまま尻を持ち上げた状態の対面座位で抱き締める。堕姫の腰ぐらいに太い腕でミシミシと固定してしまう。
当然そんな惨状になれば悶絶するが、抜き差しもせず固定された堕姫に出来ることは何もなく、ただ彼のオナホに成り下がった。
「くひゅっ❤️❤️❤️ ん”、お”っお”っ❤️❤️❤️❤️しゅご、いっ❤️❤️❤️ ひっ❤️❤️❤️ 子宮の、横まできて、るっ❤️❤️❤️❤️」
膣道が深く、堕姫は子宮まで入れた後に限界まで押し伸ばせば全て受け止められる。
「凄いな堕姫ちゃんは。、凄く気持ち良い……」
「んおっ❤️❤️ お”っ❤️❤️。あ、らえっ❤️❤️❤️ 子宮潰しながらナデナデ、イッグッ!❤️❤️❤️ また、ずっとイキっぱなし、にっ❤️❤️❤️❤️」
「いいよ。膣痙攣してる堕姫ちゃんのマンコで気持ち良くしてくれ……」
「う”お”ぉ”っ❤️❤️❤️ もっとっ❤ もっと奥で潰してっ❤️❤️❤️ 奥でヨシヨシして、へお”っ!❤️❤️❤️ イギュッ❤️❤️❤️❤️ きもぢぃっ❤️❤️❤️❤️ 子宮痛きもぢぃっ❤️❤️ ポルチオもっどやっれっ❤️❤️❤️❤️あ”っ❤️❤️❤️❤️ いぎぅっぅう~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
ガクガクガクガクガクガクッッ❤️❤️❤️ぬとっ❤️❤️❤️ ぬとっニ❤️❤️❤️ッヂニッヂッ❤️❤️❤️
ぎゅちゅっ❤️❤️❤️ ぎゅちゅにゅぢゅりゅっ❤️❤️❤️
ビクンッ!❤️❤️❤️ ビクンッ!❤️ ビクンッ!❤️❤️ ぬぶぢゅりゅっ❤️❤️❤️ プチンッ❤️❤️❤️
「―――――ッッ!!❤️❤️❤️ ――――ッ!!❤️❤️」
そうして堕姫の意識は度重なる深イキ天獄によって俺のオナホタイムに入る。全力で腹筋に力を入れてチンポを締め付け、本来なら潰れかねない力の膣痙攣で必死に媚びながら。
それをまるでものともせず子宮をくの字に折り曲げたまま亀頭で撫で続けられ、鼻血を出して意識が朦朧とするほど快楽が全身を進む。
ブブゥぅーーーーーー!!!!❤️❤️❤️❤️
堕姫のオマンコの中で射精感が込み上げてきて発射。
「アあああああああああ❤️❤️❤️❤️小三郎様ぁあああッ❤️❤️❤️好きぃ~~❤️❤️❤️幸せぇええ………❤️❤️❤️❤️オホぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
たまらず堕姫はオホ声で幸せイキをしていた。