田中未来 (たなか みく)
155cm 43kg Aカップ
佐藤浬 (さとう かいり)
157cm 45kg Bカップ
小林陽咲 (こばやし ひなた)
165cm 48kg Cカップ
中村春妃 (なかむら はるひ)
160cm 47kg Cカップ
〜第零話 起源〜(浬目線)
何故、私達が百合行為をするようになったのか話したいと思いう。私達は〇〇中学校の3年生。私達は、修学旅行で一緒の部屋になったんだ。そこで、一緒にお風呂に入ったんだけど、その時にお互いの裸体を見せ合ったのが始まり。お風呂の後部屋に戻ってもなんだか気分がエッチな気分だったの。最初は私だけだと思って抑えていたけど、陽咲ちゃんがなんかエッチな気分だね〜と口火を切ったから、どうやら全員がそうだったらしいと少し安心した。そこからは速かった。全員で野球拳をしようという話になり、全員がホテルの浴衣に着替えて、着てる服の枚数を統一した。最初は皆笑ってたけど、春妃ちゃんがブラジャーとパンツだけの状態になった途端一気に緊張感で満たされた重苦しい空気になった。その時私はまだ服を着てたから余裕だったけど、後1枚脱いだらブラジャーとパンツ状態の陽咲ちゃんは緊張して震えてた。そして、遂に春妃ちゃんが豊満な胸を露出させる事になったんだ。ブラジャーに手を掛けようとして、急に春妃ちゃんの手が止まったんだ。なんだろう?と思ってたら、春妃ちゃんが唇を震わせながら、「全裸になった順に罰ゲームを決めない?」って言い出した。どうやら、最初に全裸になった人は皆の前でオナニー。2番目はM字開脚、3番目は手を後ろに組んで立つ。4番目は10回ジャンプ。明らかに4番目だけ変な気がしたけど、まあ良いやwって思って同意した。全員同意したから罰ゲームが決定した。その後は楽しく続いて、遂に、全裸が出た。それはなんと、陽咲ちゃんだった。本人もビックリしてたけど、受け入れてる感じだった。2番目は春妃ちゃん、3番目は私、4番目は舞桜ちゃんだった。そして、罰ゲームが決行された。最初に陽咲ちゃんがオナニーする事になった。ルール的には潮を吹かないとイッたと見なされないルールだった。陽咲ちゃんは皆に自身の一番大事な部分を見られて恥ずかしそうだったけど、同時に嬉しそうでもあった。陽咲ちゃんが細い指でピンク色のクリトリスを弄ってる姿に私の方が興奮しちゃった。5分程で陽咲ちゃんのオマンコからグチュグチュという音がしてきた。そして、遂に床の色が変わるほどの潮を吹いて、陽咲ちゃんの罰ゲームは終わった。次は春妃ちゃんの罰ゲームだった。春妃ちゃんも自身の大切な所を見せないといけなかった。しかも、陽咲ちゃんはイッたら終わりだったけど、春妃ちゃんは10分って決まってた。けど、春妃ちゃんはオマンコから半透明の糸を垂らしながらも10分間やりきった。いよいよ私の番だ。私は腕を後ろで組んで、皆に見られる罰ゲームだった。私は元々妹がいて、自身の裸体を他人に見せることは慣れていたので、余り恥ずかしさもなくやりきった。次は舞桜ちゃんの番だったけど、舞桜ちゃんはそもそも胸が無いから唯ジャンプしてるだけで特に何も無かった。
初投稿なので変な文章だったらごめんなさい…あまり抜けないかもです…