田中未来 (たなか みく)
155cm 43kg Aカップ
佐藤浬 (さとう かいり)
157cm 45kg Bカップ
小林陽咲 (こばやし ひなた)
165cm 48kg Cカップ
中村春妃 (なかむら はるひ)
160cm 47kg Cカップ
〜第二話〜 木馬(舞桜目線)
皆で話し合った時に責めのルールも決まった。自分が興味のある責めを受ける。その時に自分でルールを決める。私は部屋に入った時から部屋の隅に置かれていた木馬が気になっていた…
お風呂後に、私は意を決して木馬に跨った。私のルールはシンプル。木馬の上で10分間耐える。で、その後に皆に電マを当ててもらってイク。乗ってから皆にマンコを広げてもらって、クリトリスに木馬が当たるようにしてもらった。正直な話、当たった瞬間にもうイきそうだった。でも、ここから10分耐えないといけない。最初の数分は気持ちよかったけど、半分が過ぎたあたりからマンコが痛くなってきた。これが木馬の苦しさね…と思って耐えていたが、段々耐えれないレベルにまでやってきた。流石に身体が二つに割れそうだったので中断して、スポンジを敷いてもらった。敷いてもらったら木馬に乗ったら、快感が襲ってきた。しかも、浬ちゃんがふざけて私の足に重りを付けてきた。食い込みすぎてずっと喘いでた。部屋は無音なのだが、その分私の"アンッ!アンッ!イクッ!"という心の底からの喘ぎ声が響き渡っていた。タイマーを見たらまだ5分。つまり、半分しか経っていなかった。"はやくイきたい!"頭の中にはそれしか無かった。けど、悲しきかな私のマンコは木馬でイケる程器用では無かったのだ…ずっとイッてお潮を思いっ切り吹く事しか頭に無かったのだが、そういう事を考えている時に限って時間はゆっくり進むのだ。タイマーを見ても、時間は10秒しか進んでいない。私の身体ら震えてきて、乳首もギンギンに勃起してきた。周りの皆はそれを見て笑ってる。"笑う前に私をイカせて…"そう思っていたが、時間は残酷だ。もうすぐ終わる!と思ってタイマーを見たら6分50秒だった。何とか気持ちをポジティブに保とうとしていると、春妃ちゃんが目の前にペットボトルを出してきた。喉渇いてないのに…と思っていると、その中のドロドロした液体を自身の手の上に乗せて、意地悪な目で私を見てきた。そして、次の瞬間、そのドロドロした液体を私のマンコに塗りたくって来たのだ!塗られた時に分かった。その液体は媚薬だったのだ…私の感度は最高潮に高まっていた。でも、後3分弱待たなければ私はイケない。そこからは地獄だった。木馬を媚薬と私の愛液が混ざったドロドロした何かがビチョビチョに濡らして、色が濃くなっていた。そして、遂にタイマーが私を解放する甲高い、規則的なメロディーを奏でた。私は木馬から急いで降りて、本能のままに皆の前で開脚してバイブを待った。皆は焦らす事はせずにレベルMAXでバイブを当ててくれた。私は当てられてから1分も経たない内に潮を大量に吹いた。しかも、それを何回も繰り返した。何分経ったか分からないが、遂に体から力が抜けた。その時にふと見ると、春妃ちゃん、浬ちゃん、陽咲ちゃんは私の潮でビチョビチョだった。でも、顔は笑っていた。その安心感に安堵すると共に、ビチョビチョにしてしまった罪悪感も抱えながら私の責めは終わった…
どうでしたでしょうか?段々エロい文章が書けるようになったと思います。次回もお楽しみに!