※この作品はR-18です。

アニキャラ⭐️ラブラブカップル 鬼畜NTR 作品集    作:みなぽん

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夜更かしのうた NTRのうた ヴァンパイアハンターと七草ナズナ

バンパイヤハンターの儀式

「おじさん達やめろよ、ナズナちゃんは何も悪い事してないんだ!」コウは必死で叫んだ。

薄暗い部屋の中で、金属の拘束具が軋む音だけが響いていた。ナズナの体は十字架型の台座に仰向けに固定され、四肢が広げられた状態で身動き一つ取れない。首筋から流れ落ちる血が白い肌を伝い、床に小さな血だまりを作っている。

「やめて…おじさん達…お願い………」

 

震える声で懇願するナズナの視線の先には、壁際でおじさん達に拘束され顔を歪めるコウ君が立っていた。

その姿を確認したナズナは、必死に目を閉じる。目の前の現実から逃れようとするように。

「嘘をつくな!」大柄なおじさんが拳を振り上げ、ナズナの頬を打ち据えた。「お前のような怪物が人間を理解できるわけがない!」「この少年を誑かして喰らうつもりだったんだろう」

 

平手打ちを受けたナズナの唇が切れて血が滲んだ。舌でそれを舐め取ろうとした瞬間、別の男が彼女の顎を掴んで無理やり口を開かせた。

「ほら見てみろ!獣のような牙が生えている!」

「うっ……やめて……」

抵抗しようとしても腕の鎖が軋むだけで何もできない。三人のおじさんたちはゆっくりとナズナの体を囲むように位置取り、まるで獲物を取り囲む捕食者のように笑みを浮かべていた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「吸血鬼は人間の血を求める本能があるらしいな」細面のおじさんがナイフを取り出し、ナズナの太ももに浅く切り込みを入れた。「ならば俺たちが別の『餌』を与えてやろう」

痛みに顔をしかめたナズナだったが、次の瞬間には別の種類の感覚に襲われた。革製のベルトが腹部に巻きつけられ、乳房が押し潰されるように強調される。両脇からは二人の男が伸びてきている。

「あっ……いやっ……そこはダメっ……」

二人の指が乳首を摘み上げ、爪を立てて引っ張った。思わず漏れた喘ぎ声に彼らは満足げに笑う。

「本当にやめてよ。おじさんたち、ナズナちゃんはいい子なんだよ。」コウは必死に叫び続けている。

「少年君は騙されているんだ。こいつの正体は淫乱な吸血鬼だ。ほう?呪われた化け物でも感じるのか?面白いじゃないか」

「違う……これはっ……あぁんっ!」

 

否定の言葉を遮るように、細面のおじさんはナズナの股間に手を滑らせた。驚いたことに既に濡れていることに気づくと、意地悪く微笑んだ。

 

「こんなに準備ができてるとはな」彼はズボンのファスナーを下ろし始める。「さあて、人間様の"祝福"をくれてやる」

「やだっ!入れないで!そんな汚いものをっ!」

 

抵抗するナズナの姿に興奮したのか、男はさらに乱暴に振る舞うようになった。両脚を抱え込むように持ち上げられ、腰が宙に浮いた状態で固定される。秘所が全てさらけ出されてしまう恥ずかしさに全身が熱くなった。

「見るがいい坊主!」大柄なおじさんはコウ君に向かって叫んだ。「この淫魔がどんな本性か知るといい!」

ナズナは何とか頭を巡らせてコウ君を見た。彼は涙を浮かべながらも目を逸らせずにいる。最悪の状況だった。

「コウ君…私を見ないでっ……」

 

その願いも虚しく、細面のおじさんはすでに自分自身を取り出し、ナズナの割れ目に狙いを定めていた。亀頭が濡れた入り口に押し付けられると同時に、「入っていく様子を見せてやる」と宣告した。

「やめてぇっ!!」

ずぷううううっクチュクチュ

悲鳴のような声と共に粘膜同士が擦れる感覚が広がった。十分すぎるほど潤滑されていたにも関わらず、異物感と圧迫感によって息苦しさを感じた。だがそれ以上に恐ろしかったのは、コウ君が自分の痴態を目撃しているということだった。

「あっ……ぐぅぅっ……苦しいぃ……」

おじさんの腰使いは荒々しく容赦なかった。突き上げられる度に鎖が耳障りな音を立てる。結合部分から愛液とも尿ともつかぬ液体が滴り落ちていった。

「どうだ?吸血鬼には媚薬効果があるらしいぞ?」

嘲弄しながら腰を揺らす男に対し、もう一人が背後へ回り込んで尻穴への侵入を試み始めた。「おぉっ!?そこは違っ……」

 

前と後ろからの同時攻撃に耐えきれず意識が飛びかける。しかしそれこそおじさん達の狙いだったようで、十字架を押し付けられた。「これはおもちゃじゃないモノホンの退魔用だ!気絶するなんて許さねぇぜ」青白い光が走り、ナズナの全身を貫いた!

「ギャアァッ!!!」雷鳴のような絶叫と共に痙攣する身体。「コウくんが見ているからな!しっかり正気を保てよ?」

その後も断続的に電気が流され続けながら二穴責めが繰り返された。苦痛と快楽が混ざり合い正常な思考能力が奪われていく……

「うっ……くぅっ……はぁん……だめぇ……」

ついには自ら腰を動かしてしまう。

「いい反応するじゃねぇか」一人が嘲笑いながら引き抜こうとした時である—突然別の男が口元へ剛直を突き出してきた!「今度はこっちで飲ませてやるよ」

あまりにも唐突な行動だったので避ける暇もなく喉奥まで押し込まれてしまった。

「んんんぐうううううううっ」彼女の喉を容赦なく蹂躙する

呼吸困難になり窒息しかけた刹那、「ゴクリ」という嚥下音と共に男根が跳ね上がり大量の精液が吐き出された。

「ゴホッゴホッゲホォオーッ!!!」嘔吐反射により咳き込んだ拍子に逆流してきた白濁液が顔面や胸元へ飛び散る。生臭い匂いが充満した室内では誰も同情しなかったどころかより一層興奮させただけであった。

 

「美味いか?」「んなわけねーだろ!」嬉々として質問されて首を横に振ったものの信用されなかったらしい。

「まだ足りないみたいだぞ?」そう言うと膣に挿入していたものが、ハードなピストンで彼女の内側をえぐってくる

今度は腹腔深くまで埋没させるような一撃を与えてきた!

内臓全体へ衝撃波が走る錯覚を覚えつつ悲鳴を上げることしかできなかった。

「助けてぇえ!オチンポに殺されるぅうぅ!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

「ひひひ吸血鬼を肉杭で串刺しだぜ!」

「そうだそうだ!」

「これが退治方法だっ!!」

複数の男達による集団輪姦と呼ぶべき責め苦の中で、かつての純粋だった少女の心は粉々になっていった……

コウは涙を流しながら顔を覆った。友人が目の前で穢されていく姿に耐えられなかったのだ。

「おじさんたちひど過ぎるよ。ナズナちゃんは何も悪い事してないじゃないか」

「コウ君、まるでおじさんたちがいじめているように聞こえるね。でもこの声がいじめられてる子の出す声かな。?」男たちが、乳首をいじり、クリトリスをつまみ、激しく、ピストンをかます!びくびくと彼女の体が痙攣する

「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッごめん……コウ君……ごめんね……」彼女は何度も謝罪するしかなかった。

そして遂に極限状態での連続絶頂を迎えてしまった!

「ぁああ゛あ゛ああ!!!イグッ!またイクゥゥ!!!!!」

失禁してもなお続く輪姦劇……果たしてこの狂宴は一体いつ終わるというのだろう?

「さあ、もっと堕ちろ!お前は人間に害をなす化け物だろう!」

一人がナズナの髪を掴み上げて無理やり顔を上げさせた。

「この精液を飲めば吸血衝動も消えるかもしれんなぁ~」

別の男が彼女の鼻先にペニスを突きつける。

「……」ナズナは焦点の合わない瞳でそれを見つめたまま動かない。

「聞こえなかったか?飲めと言ったんだ!」

頬を打たれても反応しない彼女に苛立った男はさらに強く殴りつける。

「コウ君!見ててくださいよぉ~こいつ完全に壊れちゃいましたよぉ~」

笑い声と共に再び犯行が始まる。

「…………」

コウは泣き崩れるしかなかった。そしてナズナは絶望の中、新たな「飢え」を感じはじめていた……それが何か知る由もないまま……ただ獣欲の捌け口となっていた。

そして、彼女の吸血衝動が真の力を発現させてしまった!

黒き翼の覚醒

それはまさに、一瞬のバイオレンスだった。戦いなどと呼べるようなものではない。目にも止まらず速度で、彼女は3人のおじさんを圧倒したのだ。

「……はぁ……はぁ……」

床に這いつくばる三人のおじさんたちは、まるで死体のように動かなくなっていた。一方ナズナは裸のまま佇んでおり、その瞳孔は完全に縦長の猫のような形になっている。唇から覗く鋭い犬歯が月光に照らされ銀色に輝いていた。

「ナズナ……ちゃん……?」

コウ君の震える声に反応し、ナズナはゆっくりと振り向いた。彼女の全身から黒い霧のようなものが立ち上り始めている。

「ごめんねコウ君……もう抑えられないの」

突然ナズナの背中から漆黒の翼が生え出した。彼女は優雅に歩み寄ると、未だに呆然としている最初の男—一番大きな男—の首筋を掴んだ。

「貴方から血をもらうわ」

その瞬間、おじさんの表情が恐怖に歪んだ。「待ってくれ!許してくれ!」だが遅すぎた。ナズナの歯が彼の首筋に食い込むと同時に赤い筋が噴き出す。彼女は陶酔した表情でその液体を啜り始めた。ゴクッ……ゴクッ……という音が静寂に響く。

「やめろ……吸わないでくれ……」男の懇願も空しく、ナズナは片手で男の髪を鷲掴みにして固定した。「お前らが私を狂わせたのに?自業自得よ」彼女の声音は冷たく冷静でありながら残酷だった。

十数秒後、おじさんは干からびたミイラのように地面に崩れ落ちた。しかしナズナの食欲は満たされない。「次はあなた」今度は細面のおじさんに向き直る。彼は恐怖のあまり失禁していた。「お前が私の処女を奪ったのね」ナズナは指先から伸びた光の糸のようなもので男の下半身を拘束し始めた。「同じ場所で罰を与えてあげる」

彼女はおじさんのペニスを握り締めると、そのまま皮膚から爪を突き刺した。「ひぃいい!」血が溢れ出す傷口を彼女は躊躇なく舐め始めた。そして舌が触れた箇所から奇妙な模様が浮かび上がる。紫色の蜘蛛の巣のような紋様が皮膚に広がっていく。

「これは永久マーキングよ。あなたの体はこれからずっと疼き続けるわ」ナズナはそう言って微笑んだ。

男が泡を吹き昏倒する中、最後に残った一人—ナズナの口内を犯した男—は壁際に追い詰められていた。「お願いします!命だけは!」

「そうね……あなたには特別な贈り物をするわ」ナズナは彼の前に跪くと、膝立ちになって腰を浮かせた。

その時何が起こったのかコウ君には理解できなかった。ナズナの肉体が男性器を生やしたのだ!

女性器だったはずの部位から呆れるほど巨大な陰茎が生えだし、睾丸さえ形成されていく。

「串刺し好きなんでしょ これであなたのケツマンコを掘ってあげる」

「やめてくれ!それだけは!」

おじさんは四つん這いで逃げようとしたが遅かった。ナズナの男性器が肛門にねじ込まれる。「ギィヤアアアア!」

凄まじい悲鳴と共に男の肛門が裂ける。しかしナズナは構わず抽送を続けた。「私の純潔を汚した報いを受けなさい!」

彼女の腰の動きは機械的でありながら執拗だった。数分後、男の意識は完全に途絶えてしまった。

三人目の犠牲者が力尽きると同時に部屋中に不気味な芳香が漂い始めた。血と精液と汗が混ざり合った淫靡な匂いだった。

「終わった……?」コウ君がかすれた声で尋ねる。

ナズナは自分の肉体を凝視していた。男性器は依然として屹立しており、そこから透明な液体が滴り落ちている。

「まだ足りない……」彼女はつぶやいた。

「え?」

ナズナが振り返った時、その瞳には理性の欠片も残っていなかった。口角が吊り上がり牙が露出する。「あはっ♡」

次の瞬間、彼女はコウ君に飛び掛かった!

「ナズナちゃん!?」

コウ君が困惑している間にナズナは彼のズボンを剥ぎ取った。「ひゃっ!」

「あなたも私を悦ばせてくれるでしょう?」ナズナの声は甘美でありながら狂気に満ちていた。「さっきはよくも私を見て楽しんでくれたわよね?」

「違う!僕は止めたかったんだ!」「嘘つき」「うわああっ!」

コウ君の悲鳴が響く中、彼女の口がコウのイチモツを根元までしゃぶり込んだ!

「どう?はじめてのフェラチオ、気持ちいいでしょう?」ナズナは腰を動かしながら耳元で囁いた。「今からコウ君を犯してあげるからね……♪最初は口の中に出して、その次はおまんこで搾り取ってあげるからね 」ナズナはおいしそうに、彼の一物をしゃぶる。

最初は優しくなめてから次第に激しくジュポジュポと音が鳴らすフェラを始める。「ナズナちゃんやめてよ、、」コウ君の声は弱々しい悲鳴に変わっていく。

「なんでぇ?好きな人をめちゃくちゃにしたいしめちゃくちゃにされたいと思うのは普通のことじゃないかな〜?それに初めてのエッチは私とするって約束してくれたじゃない 」

ナズナはフェラしながら手を使い、玉袋を優しく揉みしだく。「こんな風に私の体を操られて悔しくないの?これからは私がコウ君の主人だから 」ナズナの舌遣いがさらに激しさを増していく。まるで獲物を貪るように口腔内で吸い上げる動きを見せつつも上目遣いで見上げてくる仕草を見せる。彼女の中に存在していたかつての純粋さは何処かへ消えてしまっていた。「も、、ムリイク!」コウ君は彼女の喉奥に射精した。「コウ君のがいっぱい私の口の中に ♡」

ナズナはザーメンを飲まずにしばらく口の中で転がしたあと美味しそうに飲み干した。「ぷはぁ……濃厚だった……」口周りについた精子を舐め取りながら妖艶な笑みを浮かべる。「じゃあ今度は私も気持ち良くなる番だね♡」そのままベッドに押し倒されるように仰向けになると大きく股を開いた状態となる。

「どう?見えるかなぁ……わたしのおまんこ♡」自ら指先で割れ目を開いて見せつけるようにして腰を動かして挑発すると共に愛液まみれとなっている部分を見せつけるようにしてくる。

「さっきのおじさんたちにめちゃくちゃレイプされちゃったから、上書きして欲しいの ねぇ早く来て欲しいなぁ~」甘い声で誘惑してくるので理性など吹き飛んでしまう。

「俺!ナズナちゃんが好きだ!初めてで下手かもしれないけど行くよ」

「やっぱり童貞なのねコウ君……可愛い♡」と微笑んだ。

コウはぎこちなく、股間を押し付けてくる。初めてなのでうまく挿入できない

「あれ?なかなか入らないなぁ」

ナズナの股間に何度も押しつける

「焦らないで大丈夫よ 」

ナズナが優しく導いてくれたおかげで無事に入ることができた!しかし問題なのはここからだ。緊張して腰が固まってしまったのだ。すると優しく後ろから抱きつくようにして動き始めた。初々しい姿に対して愛おしさを感じる。

「ほらこうやってすれば良いのよ♡」

「ちょ……ちょっと待って……刺激強すぎて……ああっ!」どぴゅどぴゅ

彼女の導きによってピストン運動を行うものの早漏気味でに絶頂を迎えるコウ。

「あははは、出てる、出してる、コウ君気持ちいいんだ 」

彼女は嬉々とした表情を浮かべた。

「ん……朝?」コウは眠い目をこすりながらゆっくり起き上がった。隣にはナズナが穏やかな寝息を立てている。

昨夜の出来事が夢ではなかったことを確認するためにそっと布団を持ち上げると—

そこには、一心まとわぬ彼女の裸があった。。

「ナズナちゃん……起きてる?」

「……コウ君?」彼女はまだ少し眠そうな声で答えた。

朝日がナズナの透き通るような白い肌を照らしていた。長い黒髪が彼女の肩にかかり、規則正しい呼吸音が静かな寝室に響く。

「ナズナちゃん……起きてる?」

「ん……ふぁぁぁ……コウ君……?」

彼女は目をこすりながらゆっくりと上半身を起こした。まだ半分夢の中にいるような表情で、ぼんやりとこちらを見つめている。その姿があまりにも可愛らしくて思わずドキリとした。

「おはよう」

「おはよう……あっ……!」

急に何か思い出したように顔を赤らめるナズナ。昨夜の出来事を思い出してしまったのだろう。

「あの……昨日のことは……」

「覚えてるよ」正直に答えると、彼女はさらに顔を赤く染めた。

「そっか……ごめんね……私、あんなこと……」

謝りながら俯く彼女の髪に触れると、ふわりとした感触が指先に伝わってきた。

「ううん。怖かったけど……でも最後は良かったよ」

「本当……?」

顔を上げて不安そうな瞳で見つめる彼女に微笑みかける。

「だってナズナちゃんのこと好きだから」

「コウ君……!」

嬉しそうに笑う彼女の顔には昨晩見せた狂気の影はなく、いつもの優しい表情に戻っていた。

 

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