アニキャラ⭐️ラブラブカップル 鬼畜NTR 作品集 作:みなぽん
チェンソーマン レゼNTR小説
デンジがレゼに勝利、デンジは、一緒に逃げねえ?」と提案。そしてデンジはレゼとの待ち合わせの喫茶店、二道に花束を抱えて向かう。しかし支配の悪魔、マキマはそのことを把握しておりカフェニ道で待ち構えている
レゼはボムの悪魔のチカラを封じられる。マキマの支配を受けた公安の男達にデンジの見ている前で輪姦される。
という展開です。
チェンソーマン レゼNTR 小説
レゼへの思いを胸に喫茶店ニ道の扉を開けるデンジ。
「待っていたわ」
二道の店内に入ったデンジが目にしたのは、椅子に座るマキマの姿だった。
窓辺で震えるレゼはすでに縛られており、制服のスカートが不自然にめくれ上がっている。
「お前の心臓、まだ奪われてないのね」
マキマの赤い瞳がデンジを貫く。
「レゼ! なぜ……?」
デンジが駆け寄ろうとした瞬間、数人の公安職員が彼を取り囲む。
彼らの目は虚ろで、操り人形のように動きを止めた。
「無駄よ」
マキマが指を鳴らすと、レゼの口から小さなかすれ声が漏れる。
「デンジ君……来ちゃダメ……」
**ズブッ!**
背後から伸びてきた黒い革手袋の腕がレゼのスカートをまくり尻肉にちんぽを押しつけた。
下着越しに押しつけられる熱い勃起。レゼの唇が青ざめる。
「イヤっ! 動かないで……! んぅっ!?」
強制的に腰を引き寄せられ、薄布一枚を隔てた男根が尻の割れ目を抉るように往復する。マキマの支配下ではレゼの身体は自分の意志で動かせず、抵抗するどころか快楽を増幅されてしまう。
「ねぇ、デンジ君、。見てごらん」
マキマが冷たく言い放つ。視線の先で、男の指がレゼのパンティを横にずらした。粘膜に直に擦り付けられる亀頭。
「ヒァっ!? ヤダ……そんなとこに……!」
「大人しくしなさい」
**ビリィィッ!**
一気に引き裂かれるパンティ。晒された秘部に唾液で濡れた指が潜り込む。
「ほらデンジ見ろよ!このスパイ女、最低だぜ、犯されておまんこ濡らしてるぜ。」
「こいつはソ連でお偉いさんの精液便所だったんだぜ、恋なんてしていいタマじゃねえんだ!」
公安の男達はデンジの前で彼女をばとうした。
「あっ! あぁっ!!」
経験したことのない刺激にレゼの背筋が跳ねる。マキマの能力で性器の神経伝達が数百倍に増幅され、触れるだけで潮を吹くほど敏感になっていた。
「やだぁ……デンジくんの前で……ひぐっ!?」
指が二本、三本と追加される。クリトリスを執拗に弾かれ、蜜壷が激しく収縮する。
「ひひひ、見ろよデンジ、こいつのマンコぐちょぬれだ!」
「乳首もおったててやがるぜ、この雌豚!」
「おねがい……もう許して……こんなところで……」
「やめろ!みんな冗談だろ?やめてくれよ、レゼは俺と」叫ぶデンジ
涙を流しながら懇願するレゼ。しかし股間に押し当てられた剛直が答えを示す。
「お前は黙って犯されてればいいんだよ!おらぁ!」
**ズプッ!!**
「ーーーっ!?」
割れ目を貫く鈍い音が店内に響いた。だが苦痛はない。快楽だけが脳髄を焼き尽くす。
「や、やらぁ……お腹が……変になっちゃう……」
「レゼーーーーーーーー!」叫ぶデンジ。
レゼの頬が紅潮し、焦点の合わない瞳から大粒の涙が零れる。
身体が意思とは別に快感を求め始める。
「デンジ君……見ないで……わたしが……わたしじゃなくなっちゃう……」
しかし彼女の言葉とは裏腹に、蜜壷が貪欲に侵入者を締め上げる。子宮口が亀頭を迎え入れるかのように下降する。
「最高の肉便器だぜ」「ほら、デンジ見ろよ!お前の女のまんこに俺たちのちんぽがぶっ刺さってるんだぜ」
「お願い……デンジくん……見ないで…」
デンジは、自身の股間が痛いほど勃起していることに気づく。最愛の人間が犯されているという現実が、理性を超えた情欲を呼び起こしていた。
「ほら、ちゃんと見せてあげなきゃ」
マキマの言葉と共に、男がレゼの脚を持ち上げる。M字に開脚された下半身から結合部分が露わになる。
**ヌチャッ……グチュッ……**
ゆっくりと引き抜かれていく陰茎。赤黒い肉棒に絡みつく白濁の糸。
「あぁ……中で膨らんでる……出さないで………」
哀願する声にも関わらず、膣壁は収縮して精液を搾り取ろうとする。
マキマの支配下ではレゼの生殖本能さえ操作されていた。
「いいわ、そのまま孕ませなさい」
「いやああああっ!!」
「デンジの女に無責任中だし 」どびゅううどびゅうう
絶叫と同時に男が最奥で脈打つ。ドロドロとした熱い液体が子宮へ注ぎ込まれていく。
**ブピュ……ゴポッ……**
「出てる……私の中……いっぱい……デンジくん以外のに……」
全身を痙攣させながら潮を噴くレゼ。犯された衝撃よりも、快楽の深さに意識が溶けていく。
「どう? 気持ちいいでしょう?」
マキマが静かに近づき、レゼの顎を掴む。
「『もっとオチンポ欲しい』って言ってみなさい」
「は……い…」
涙に濡れた表情が崩れ、淫靡な笑みへと変わる。
「もっと……オチンポちょうだい……デンジくんに見られながら……何度も中に出して……」
完全にメス堕ちした宣言に、男たちが群がる。口、胸、太腿―全身を使った奉仕が始まる。
「ちんぽしゃぶれよ、おら」
「乳首吸われてイクのか?エロすぎんだろ」
「お、俺には夢がある、レゼのちっぱいでパイズリしながら喉奥犯してやりたい!」
**ジュポ……ヂュルルッ……**
「んふぅ……んんっ……ぷはぁ……おいひぃ……」
レゼの舌が複数の陰茎を舐め回す。口腔内での射精を受けるたびに体が波打ち、新たな発情物質が分泌される。
「すごいわね」
マキマが満足げに眺める。かつてデンジが憧れた少女は、今や立派な肉便器と化していた。
「デンジくん……もっと見て……私が幸せになるところ……」
恍惚とした表情で新たな男性を受け入れるレゼ。その姿に、デンジの理性の糸が切れる音がした。
「いやだぁぁぁぁ!!」
拘束具を破り捨て、全力で走り出すデンジ。マキマが眉をひそめる。
「行くわよ、ポチ。久しぶりに遊んであげる」
圧倒的な力で突進するデンジを、マキマは軽々と受け流す。二人の戦いが始まった。
「やめて、デンジ君死んじゃう!わたしはどうなってもいいの!」
絶頂しながら悲痛に叫ぶレゼ
「ポチ、ワカラセてあげる!」チェンソーマンの力をマキマが支配の力で抑えつける。
「ちくしょーーーー!」叫ぶデンジ。
床に叩きつけられたデンジは血まみれになりながらも、まだ抵抗しようともがいていた。
「まだ動けるの?」マキマが靴音を立てて近づく。「それじゃあ特別に……躾をしてあげようかしら」
「しつけだと……?何のつもりだ……!」
マキマの指が触れると、デンジの四肢がピタッと固定される。無防備に広げられた股間を見下ろし、彼女は嘲笑した。
「ほら、こんな風におちんちんボッキさせて待ってるなんて……本当は期待してるんじゃないの?」
**ズリッ……**
パンツの上から爪先が股間を撫でる。屈辱と痛みで歯を食いしばるデンジ。
「っ……気持ち悪いだけだ……!」
「そう?」マキマが微笑む。「じゃあこれは?」
突然の閃光。デンジの脳内で火花が散った。
「あぐっ!?」
睾丸が焼けるような熱に包まれる。次の瞬間には甘美な痺れに変わった。
「私の支配は筋肉だけじゃないのよ」
マキマの指がベルトを外す。「生殖器官の神経回路を好きに弄れるわ……例えばこれとか」
**ビリッ!**
「うぁあっ!」
ペニスの表面神経が千切れそうな刺激。しかしすぐに麻酔のように鎮まり、代わりに猛烈な疼きが生まれる。
「やめてくれ……何をする気だ……!」
「こうするのよ」
**スパッ!**
鋭い音とともに下着が切り裂かれる。怒張したものが露わになった。
「どう? 皮を剥かれるだけでイキそうになってるのに……まだ強がれるかしら?」
「ちくしょう……放せぇっ!」
抵抗むなしく体が宙に浮く。マキマの能力で完全に操られた身体がV字開脚の格好を強要される。公安の男たちが下卑た笑いを漏らす。
「おい見ろよ」「マキマ様のお手付きなんて羨ましいぜ」
「レゼちゃんと同じ舞台かぁ……栄誉だよなぁ?」
その嘲笑が届く前にマキマがダンッと床を打った。シュー……という気圧の低い音とともに彼女のドレスが霧消する。
「ポチ……いい子だから大人しくしなさい」
全裸になったマキマの影が覆い被さる。秘裂が露骨にデンジの目線に押し付けられた。
「あの時の約束を叶えましょうね」
指で割れ目を開きながら、悪魔のような囁き。
「あなたが望んだ"エッチなお姉さん"が相手してあげる」
**ズブッ!!**
一息に飲み込まれる肉槍。
「うあああっ!」
内壁の波打つような蠕動と、無数の突起のような感触。人体とは思えない構造に翻弄される。
「おっと?こんなに元気にして……やっぱり私のこと好きだったのね」
「違う……違うっ!」
否定する声がか細くなる。子宮口と思われる肉門が先端を噛み潰すように吸い付いたからだ。
「ほら……認めなさい。私のこと……好きだって」
**グニュウウ……!**
膣全体が万力のように締め上がる。
「あっ…マキマさん、俺は…ああああああ!!」
デンジの口から悲鳴が迸った。マキマの内部でペニスが数ミリ単位で折れ曲がる錯覚。
「んふ……可愛い喘ぎ声」
耳元で囁かれる甘美な毒。
「あなたの好きなマキマお姉さんに犯されて嬉しいでしょ?」
「マキマ様ったら優しいですね」
一人の公安が感嘆する。「普通ならポチに種付けなんか許しませんよ」
「そうねぇ……特別サービスよ」
マキマが腰をクイッと捻ると同時に神経系への支配が極限まで高まる。
「でも……しっかり射精するまで許さないわ」
**ズリュッ……ヌチャッ……!**
巧みな腰使い。前立腺を正確に削る角度。
「くっ……やめろぉ!」
「やめてほしい?じゃあもっと強くしてあげる」
**ギュウウウゥッ!!**
「がああああっ!」
強烈すぎる快感が脳天まで貫く。視界が真っ白になりかけた瞬間───。
**シュッ……!**
寸止めで締め付けが解放される。
「ダメよ。まだ出しちゃ」
「なんで……もうイかせてくれ……!」
「ダーメ♡」
**ジュプッ!……ジャプッ!……ヌチュウゥ!**
焦らし地獄が始まる。一番感じる部分だけを避けた抽送。裏筋を執拗に擦られても決して極限には達しない調整。
「ほら見て?ポチの顔……涎垂らして惨めね」
マキマの指がデンジの口端を拭う。
「こんな情けない姿……レゼちゃんにも見せてあげなさい」
**パチーン!**
乾いた音。マキマがレゼの方角を向かせた
「デンジくん……」
絶望の表情を浮かべるレゼ。その視線に気づいた途端───。
*ビクッと震えるちんぽ
「あら?」マキマが意地悪く笑う。「好きな女の子に見られて興奮した?変態ね」
「違うっ!俺は……!」
「嘘つき」
**グリッ!**
亀頭が子宮口に押し込まれる。
「あ”っ!」
「本当に嫌なら勃起しないはずよ」
マキマの内部が再び活発に蠢き始めた。今度は容赦なく搾取する動き。
「ほら……全部吐き出してしまいなさい」
「レゼに見られながら、イクのよ 」
「やめろぉおおおおお!!」
絶叫。最後の抵抗。しかしそれすらマキマの支配の前では微かな震えにしかならない。
**ビュルルルッ!!ドピュッ……ドビュビュウゥ!!!**
「あはっ♪」
体内で弾ける精液を味わうように微笑むマキマ。
「熱いわね……私の膣で蕩けてるわ」
「くそっ……!」
「あらあら泣かないで」
マキマが頬を撫でる。射精後の脱力感に抗えず、デンジの瞼が閉じかける。
「お楽しみはこれからよ……」
**ズシン!**
体重をかけて子宮深くへ挿入。
「ポチ」
「このまま私の中に射精し続けて」
「嫌だぁぁぁぁ!」叫ぶデンジ
「やめてくれーーー!」泣き叫ぶデンジ。絶望の顔をレゼに向ける。
「もう遅いわ」マキマは残忍に笑う。彼女の膣内の精子をすこしも零さず搾取する。
「よく頑張ったね」
「ポチ……良い子だ……」
まるで母親のような穏やかな声で囁きながらも、肉棒は膣内でグリグリと揉みしだかれている。
射精直後の過敏になったペニスが泣き叫ぶように痙攣する。
マキマはデンジの萎えかけた肉棒を咥え込むと、口内の舌を這わせ、ゆっくりと上下運動を開始した。
「うぅ……マキマさん……やめてください……」
デンジの懇願は空しく、マキマはさらに強く吸い付きながら舌を絡ませる。
**「やめてと言っても体は正直ね」**
マキマの巧みなフェラチオにより、デンジのペニスは再び硬さを取り戻していく。
**「さあ、また私の中でイキなさい」**
マキマは騎乗位の体勢に戻り、再びデンジの肉棒を自分の膣内へと迎え入れた。
**「あんっ……やっぱりポチのおちんちん美味しいわ」**
マキマは妖艶な笑みを浮かべながら腰を振り始める。デンジは必死に抵抗しようとするが、マキマの支配からは逃れられない。
**「もう無理です……許してください……」**
デンジが涙ながらに訴えるが、マキマは聞く耳を持たず更なる快感を与え続ける。
**「まだまだ終わらないわよ……貴方が私のお気に入りのペットになるまで」**
マキマはデンジの両手首を掴み固定すると、激しく腰を動かし始めた。その動きによってデンジは再び絶頂へと追い込まれていく。
**「やめてくれええええ!!」**
デンジが絶叫するが時すでに遅く、マキマの膣内で再び大量の精液を放出してしまう。マキマは満足そうに微笑むとデンジから離れていった。
マキマは乱れた髪を整えながら立ち上がると公安の男達を見渡し
**「ほら見てごらん君の大事なレゼちゃんがあんなに淫らな姿になってる。彼女が壊れていく様子をたっぷり見せながら、私に中出しさせてあげるからね」**
そう言うとマキマはゆっくりと腰を落とし始めた。熱く濡れた秘肉に包まれながらデンジのペニスが沈んでいく。
「やめてくれ……俺とレぜには夢があるんだ……こんなところで終わるわけにはいかないんだ……」
マキマの膣内でデンジの肉棒は脈打ちながらさらに大きく膨らんでいった。その様子を見て満足げな表情を浮かべるマキマ。
「もう無理だ……我慢できない」
**「あっ……いいわよ……その絶望した顔 ポチぃ……♥」**
マキマの媚びた声が鼓膜を揺らす。体内で脈打つ熱を感じながら彼女は恍惚とした表情を浮かべていた。
「あはっ♪」
嬉々として叫ぶ彼女の声と共に子宮口が亀頭部分を包み込んでくる感覚があった。それがトリガーとなりついに───
**「出して……ポチの全部ちょうだい!」**
絶頂を迎えようとしたその瞬間、マキマが最後の仕上げを行うかのように激しく動いたため一気に快感が押し寄せて来たのだ。
それは今まで経験したことの無いものであり彼の人生最大級の快感でもあったと言えるだろう。
「マキマさん!俺 」
**「すごい、いく、イク いっじゃういやぁあああ!!」*
マキマの絶叫と共にデンジの肉棒は射精を爆発させた。