アニキャラ⭐️ラブラブカップル 鬼畜NTR 作品集 作:みなぽん
上杉風太郎と四葉の夫婦関係は穏やかながら静かな倦怠期を迎えていた。
今になってみれば、風太郎になぜ自分が選ばれたのか、それさえもわからなくなってしまう。
もっと強く求めてほしいと言う思いがある
仕事が休みで暇を持て余していた四葉のもとに一本の電話がかかってきた。液晶画面には『中野二乃』という名前が表示されていた。
「もしもし四葉?今日暇ならうちに来ない?」
突然のお誘いに戸惑いつつも興味本位で承諾するとすぐさま家を出発した。
インターホン越しに聞き慣れた二乃の声を聞きながらドアを開けると……
そこには二乃以外にも見覚えのある男性が立っていた。二乃の夫の大輔だ。
ファザコンの気のある彼女らしく大輔は大きな体の柔道部体型男子だ。
「今日は四葉のためにとっておきのアイディアを用意したのよ。」二乃は切り出した
四葉がトラブルを起こす関係でその尻拭いをする事もしばしばの腐れ縁、もちろん、四葉と風太郎の冷めた
関係も何度か相談を受けている。
「そんな、私たちの夫婦のことで心配かけちゃって悪いよ。」
二乃のアイディア知らない彼女は無邪気に感謝をした。
「風君ももう呼んであるんだよ 」彼女は勝ち気な瞳を光らせて四葉に言った。
二乃が目配せすると大輔が隣の部屋から縛り上げた風太郎を連れてきた。
「あんた!私らを振って四葉を選んだんだからね 倦怠期なんて半端なこと言ってんじゃないわよ。四葉には絶対幸せになってもらわないと許ないんだから。根性叩き直してやるわ、インポ野郎。」二乃は横たわる風太郎の顔面をお尻で押しつぶすように座った。
二乃の夫、大輔が風太郎の目の前に仁王立ちし、ニヤリと笑った。「さあ、あんたの奥さんを楽しませるぞ」
四葉はまだ事態を飲み込めず震えるだけだったが、大輔の巨大な影に覆われて怯えた目をしていた。
「怖くないわよ」二乃は四葉の肩を優しく抱き、「夫婦円満のスパイスとして体験してみましょう」と微笑んだ。
大輔がゆっくり近づく。彼の手が四葉の頬に触れると、彼女はビクリと跳ね上がった。風太郎は床に押さえつけられながら必死に叫んだ。
「四葉!やめてくれ!俺が悪かった!」
しかし大輔の厚い胸板が四葉を覆い隠し、彼女は見えなくなった。
彼女は人形のように抱きしめられながら、ずっと唇を奪われていた。男の大きな手のひらが、同時に、彼女のお尻やおっぱいを撫で回している。
しばらくして部屋に甘い吐息が漏れ始めた。大輔の腕の中から見える四葉の背中が小刻みに震えている。
「スワッピングは初めてなのにこんなに感じてる…かわいそうに…やっぱり欲求不満だったのね」二乃がささやいた。
風太郎の目に映るのは、自分の小さな妻が巨大な体躯に弄ばれている光景。大輔の指が四葉の身体を這い回る度に彼女は切なげな声を上げる。
「あっ……やだ……こんなの……風太郎さん……」
その言葉が風太郎の心を貫いた。
「風太郎より気持ちいい?」二乃が耳元で囁く。
「違うの……でも……」四葉の顔が真っ赤になる。
大輔がついに四葉を自分の膝に乗せた。彼女の足が宙に浮き、全身が大輔の手の中に収まっているようだった。
そして、着せ替え人形を脱がすように、彼女を裸にする。そして、男の太い指が、彼女のパンティーを剥ぎ取った。
「ひひひ、まるでガキを犯してるみたいだな。こらえるなよ、もっと素直になれ」
その声と共に四葉の割れ目を太い指が擦り始めた。同時に、大きな手のひらで彼女の乳首を触っている。
「ああ、や、lだ、、見ないで、、見ないで」
風太郎は視界が歪むのを感じた。嫉妬と怒りと絶望が入り混じる感情の中で、ある奇妙な感覚も湧き上がってきていた。
四葉の身体が小刻みに痙攣する様子を目の当たりにして……
「四葉……頼む……俺の……」風太郎の言葉が途切れると同時に、四葉の細い悲鳴のような声が響き渡った。男が彼女の割れ目の中に指を入れたのだ。そしてGスポットを太い指でゴリゴリと擦り上げていく。
「ほら!インポ野郎のあいつに見せつけてやりな!」
「風君、どうかしら?四葉が他の男に抱かれている姿を見るのは」
二乃が囁く。
大輔が四葉を横抱きにし、彼女の股を広げさせた。白い太ももの間から見える割れ目が開いているのがわかる。
四葉の身体は羞恥と快感で小刻みに震えていた。
「ああ……風太郎さん……見ないで……お願い」
「見ろよ。こいつ俺に触られて濡らしてるんだぜ。」
彼女の声に応えるように大輔が指の動きを速くしていく。
「いやぁぁあああ!」
四葉の悲鳴とともに大輔の指が彼女のクリトリスを押し潰していく。
「ほら見なさいよ。風君、四葉ったら、あんなに気持ち良さそうな顔してる あれで、うちの旦那のちんぽを知っちゃったら、もう後戻りできないかもね」
彼女の言葉通り、四葉の表情が快楽の色に染まっていく。
「ダメだ!やめてくれ!」風太郎が叫ぶが、もう遅かった。大輔が彼女の腰を持ち上げると同時に四葉の声が響いた。
「いや……やめて……ダメぇぇええ!」
風太郎の視界に飛び込んできたのは信じられない光景だった。大輔の巨根が四葉の小さな割れ目に滑り込み、一気に奥まで貫いたのだ。
彼女の足が空中でバタバタと暴れるように動く。
しかし男の巨体がそれを押さえ込んでいた。
「ひひ……さすが人妻は締まりがいいねぇ……」大輔が嬉しそうに笑う。
風太郎は心臓が止まりそうになった。愛する妻が別の男に犯されている……それは想像以上の衝撃だった。
「四葉!やめろぉ!二乃!頼むからやめさせてくれ!」
風太郎の声が部屋中に響き渡る。
「ふふ……本当に嫌がってるかしら?見てよあの顔」
二乃が勝ち誇ったような声で言った。
風太郎が見ると、確かに四葉の表情は苦痛ではなく恍惚としているように見えた。まるで夢の中にいるかのような表情で大輔に抱かれているのだ。
「嘘だ……そんな……」
風太郎は愕然とした。
「四葉……どうして……なんで……」
彼の問いに四葉は答えない。ただ、大輔に激しく突かれる度に甲高い嬌声を上げ続けるだけだった。
「ちっちゃいまんこだなぁ。めっちゃ気持ちいいぜ。このままじゃ四葉ちゃん壊れちゃうかもなぁ」
大輔がそう言いながら腰の動きを速めていく。
「どうだ俺様のちんぽは気持ちいいか?」
「あっ……あん……気持ち……いい……」
四葉の口から漏れた言葉に風太郎は凍りついた。
「嘘だろ……」
風太郎の目に涙が滲んだ。
四葉が自分以外の男に抱かれて悦んでいる……それはあまりにも残酷な現実だった。
大輔が四葉を抱き上げて駅弁スタイルに体位を変えた。彼女は両足を男の胴体に絡ませるようにしがみつきながら喘いでいる。
「ああっ……あんっ……すごいっ……」
四葉の声がますます高くなっていく。
「四葉!」風太郎が呼びかけるが彼女はもう聞こえていないようだった。
「いやぁああ!イクゥゥウウ!」
大輔がピストン運動を加速させるにつれて四葉の喘ぎ声も大きくなる。
「ほらイケよ。俺のデカチンでイッちまえ!」
そして遂にその時が来た。
「ああぁぁぁ!!」どびゅどびゅどびゅどびゅ
四葉の絶頂とともに大輔の精子が彼女の中に注ぎ込まれていった……
「いぎぃい、いぐぅ いやぁぁぁぁああ!!」
四葉の悲鳴のような声が部屋中に響き渡った。
「うわ…ウチの旦那ったら…射精しても抜かないまま二回戦始めるつもりだわ……」
二乃が呆れたように呟く。
大輔はそのまま腰を振り続けた。結合部からは愛液と精液の混合物が溢れ出し四葉の内腿を伝って落ちている。
「四葉……俺を見て……」
風太郎は懇願するように言うが四葉はうっとりした目で大輔を見ていた。
そして、小さな体で、コアラのように抱きついて男の唇にキスをしている。
大輔が再びピストン運動を始める。今度は先程よりもさらに激しいものだった。
「やめてくれ……もうやめてくれよ!」
風太郎の叫びは虚しく響くばかりだ。
四葉の身体が弓なりに反り返り痙攣を繰り返す。
「いやぁあああっ!またイクぅぅうう!!」
再び絶頂を迎えた瞬間今度は潮吹きまでしてしまった。
「ひひっ……よく噴いたな」
大輔が嘲笑うように言う。
風太郎は目の前の光景に言葉を失った。愛する妻が他の男に犯され何度も絶頂を迎える……しかもその相手は自分の友人である二乃の夫なのだ。
「何でこんなことに……」つぶやく風太郎、その姿を横目に見ながら二乃の手が動いた。彼女は、床に這いつくばる風太郎の股間を握ったのだ。
「風君、すごい勃起されてるじゃん。そんなに四葉が犯されている姿に興奮したの」
二乃が意地悪く笑い、彼の勃起ちんぽをためらうことなく、奥までしゃぶり込んだ。
奥手で常に受け身のセックスをする四葉と違って二乃のフェラチオは攻撃的で強い快楽をもたらした。「二乃やめろぉおおお!」
風太郎が叫ぶが彼女は構わずフェラを続ける。
「ほんとにあなたの良いのは顔だけね。何よこの雑魚ちんぽざーこざーこ 」
彼女がバキュームするように、彼の一物を吸い上げた!
「ああ!二乃、やめ、、ああああ、射精るっ!」どびゅどびゅ
風太郎が耐えきれず大量に射精した瞬間であった彼女の喉がゴクリと上下する音が聞こえた気がした。
「二乃、よかったじゃねーか!初恋の男のちんぽをしゃぶれて…」
大輔が笑う声が響いた。
風太郎が射精するのを見届けて彼はまた腰を動かし始めた。
「ああっ……んっ……気持ちいい……」
四葉の喘ぎ声も甘く蕩けたものになっていく。
大輔のピストン運動が激しさを増し彼女の膣内を抉るように責め立てていく。
「ああんっ……あっ……ああっ……」
四葉の身体が大きく仰け反る。
「ひひっ……気持ちいいだろう?俺のデカチンを全部咥え込めるようにしちまったなぁ」
大輔の言葉通り四葉の小さなおまんこには長くて太いペニスが全て挿入されている状態だった。
「ああっ……すごいっ……いぐぅいぐぅ 気持ちいいっ……」
「風君、四葉、楽しんでいることだし、私たちも楽しみましょう ほんと高校のガキだった頃思い出すわ。なんであんたみたいな男のちんぽがあんなに欲しかったんだろう。」二乃は風太郎の上に自ら騎乗位でまたがった。そしてロデオをするように自分から腰をくねらせる。四葉とのセックスにはない搾精されるような激しい腰振りだ。
「二乃!俺だって俺だって!」風太郎は力強く彼女のことを持ち上げると激しく駅弁で突き上げた。ディープキスで唇を奪いながら、乳房を掴んでのえぐり込みだ!小さな体の四葉にはできなかった激しいプレーを彼は堪能していた。
「うふふ、嬉しい、大好きな風君に犯されてるのね。二乃のおまんこ気持ちいいいっぱい気持ちよくなって私の中にいっぱい出して ほんとに大好き風君」気がつけば彼女の瞳は潤んだように彼を見つめていた。
そして風太郎も彼女を強く、抱きしめて、唇を奪った!
「大輔!二乃は俺が寝取ってやる!こいつは、お前みたいな体ばっかりの豚男より俺のことが大好きなんだからな」二乃の蕩けた顔を大輔に見せつけ、乳房を鷲掴みにした状態でガンガンと突き上げた。彼女の乳房が揺れる。
「風君、ほ、んぉおッ好きッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………好き❤️
はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いぐぅ 」
彼女は彼の腹筋を手で押しながら、必死に抵抗しようとするが彼の力には抗えず彼に抱えられたままベッドに倒された。
「二乃は俺の女になるんだ」彼は二乃を押し倒すと覆いかぶさるようにして首筋に噛み付いた。そして乳首を吸い上げながら腰を打ち付ける。
「んぉおっ❤️ ……っお゛ーーーいぐぅーーーッ❤️ ーー風君ーしゅきぃーーー❤️ ❤️」
彼女の乳首を彼の唾液でベトベトになりながら風太郎は二乃の顔を舐めまわした。
「あ゛❤️❤️あッ❤️❤️ーーーーいぐいぐいぐ!いー❤️ ふう、、ふう、、たろうーーーーーー❤️ お゛ッ❤️ ぉ゛ッ❤️ ぉ゛ッ❤️ ぉ゛ふッ❤️ ぉ゛ッ❤️ 」「見ろよ大輔!お前の奥さんの馬鹿面、俺に犯されて大喜びしてやがるぜ」
「ふざけやがって、お前の四葉はさっきから中出しをせがんでうるせーぞ。欲求不満の淫乱女だな。」
四葉が泣き叫ぶような声を上げた瞬間大輔が腰を引いた。どぴゅーーー!!
大量の精子が勢いよく放出され彼女の体内へと流し込まれていった。
「いやぁぁああ!」四葉の悲鳴が響き渡る。
「二乃は俺の腰に足を絡めてきたぞ。ブ男とセックスするのはもうこりごりだってよ。ほら行けよ。大好きな俺のちんぽでイけよ二乃 」風太郎も負けじと腰を振る。
「風君いひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱい出して!」
彼女の腰が砕けたかのように崩れ落ちた。男達の激しい腰振りと互いの妻を交換し合う激しい情事を眺めながら二乃が口を開いた。
「もう帰れないね。みんなで堕ちていきましょう。これからも一緒にこういうことを続けたい。私たちはもう誰も離れることができないんだから」二乃は嬉しそうに言った。
四葉も二乃の肩を抱きながら頷く。 その夜4人はパートナー代えて再び激しく求め合ったのであった……。
風太郎はニ乃と四葉のアヘ顔を見ながら射精すると満足して眠りに落ちた
「夢を見ていた 君と出会ったあの日 あの夢のような日の夢を、だからいっそのこと、姉妹5人まとめてスワッピングしたら楽しいだろう 」
風太郎の夢は走り出した。