※この作品はR-18です。

アニキャラ⭐️ラブラブカップル 鬼畜NTR 作品集    作:みなぽん

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ストライクウィッチーズ ペリーヌ クロステルマン✖️坂本少佐 恥辱のノブリスオブリージュ

 

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元第501統合戦闘航空団のペリーヌ・クロステルマン中尉はガリアの空を飛んでいた。

くるみ色の瞳、メガネをかけた理知的な顔だちできらめく金髪を風になびかせて飛ぶ姿はまるで守護天使のようだ。青い軍服に黒のタイツ、。キュートなお尻から猫のしっぽ、頭には猫耳が出ている。

彼女のストライカーユニット、アルミュルィVG.39bisのエンジン音は心地よい響きを奏でている。

「久しぶりに坂本少佐の凛々しいお姿を見られるのですわ」思わず笑みがこぼれる。

パドカレーの領主の娘として生まれた彼女だが家族はもういない。

ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」を意味し、一般的に財産、権力、社会的地位の保持には義務が伴うことを指す。

ガリア解放の英雄である彼女の後の暮らしはまさにノブレスオブリージュの実践であった。

荒れ果てたカレーの街を自ら先頭に立って再建し、親を失った子供たちの孤児院を立て、自らその教育と扶養に奔走した。

わずかに残された財産も激しい戦いの末に得た軍人恩給も残らず孤児院に注ぐ彼女。

経済的にはかなり厳しい状況にあったが、昨日、町の有力者より資金援助の依頼の申し出もあった。そこに坂本が来るという知らせ。

どうやら運が向いてきたようだとペリーヌは思った。

 

戦後の魔法技術の発展はウィッチの魔法力の謎を解き明かした。少女から大人の女になると魔法力は消えると思われていたが、減衰するのではなく波長が変調するのだけなのだとわかった。結果、年齢によるウィッチの引退という問題を解消され一時は引退した坂本少佐もウィッチに復活することができたのだ。

青い海原を白いかもめのような扶桑海軍の軍服姿が見える。ストライカー 紫電改のエンジン音、そして彼女の姿を見つけると坂本少佐が見事な急上昇で近づいてきた。ペリーヌは坂本少佐の航空軌道を美しいと思った。彼女の魔法力はすっかり復活し以前よりも増しているかのようだ。

大和撫子の見事な黒髪をポニテに結い上げ、精悍な表情の中にも日本人形のようなたおやかな美しさを秘めている。

魔眼を秘めた白い眼帯も相変わらずだ。

「あっはははは、ペリーヌ、久しいな。お前が孤児院運営の資金が必要だというので合力にきてやったぞ」

「ごめんなさい。私が近況などお知らせしたばっかりに、気を使わせてしまって」恐縮し恥じ入るペリーヌ

「あっははは、小さな事だ気にするな!」

美しくも凛々しい麗人の姿で無骨な喋り方、ペリーヌは坂本の声を聞いた瞬間、安堵で涙があふれた。

ペリーヌが坂本を見る。坂本はドキリとした501のツンデレ小娘は二年の年月を経て小公女ともいうべき気品ある美少女に成長していた。孤児院での苦労が彼女の優しさを育て、思春期の成長がスレンダーながら女のふくよかで美しい曲線を彼女に与えていた。

 

ペリーヌは坂本少佐を自邸を改装した孤児院に招いた。

「わ、ペリーヌ姉ちゃんが男連れてきた!恋人か?恋人だ!」孤児達がわいわいとよってくる

「(//∇//)この人は坂本少佐!私の上官です!」

「ペリーヌ姉ちゃんの部屋にこの人の写真がいっぱい、、」孤児の一人がいった

「お黙りなさい!(//∇//)それ以上いったらおやつぬきですわよ」ジタバタ暴れる男の子の口を抑えつけるペリーヌ

「むぐうううううう」

「ねえ、坂本のお姉ちゃん、ペリーヌ様は美人で、優しくて、頭も良くて、、それで坂本のお姉ちゃん、好き好き❤️なの

恋人になってあげてください。」おませな女の子達はよかれと思ってとんでもないお願いをする。

「(//∇//)もう、、、知りません。」

「あっははは!子供たちに愛されてるなペリーヌ!おい子供達、私は扶桑の武士、この国でいうところの騎士だ。ペリーヌは貴族の御令嬢だから、姫に仕えるナイトだとでも思ってくれ!な、ペリーヌ姫!」

芝居掛かった所作で騎士の忠誠の礼を取り彼女の指にくちづける坂本少佐。一幅の絵のような見事さ、ペリーヌは完全にデレた。

「(//∇//)(//∇//)(//∇//)!もう!少佐まで私をからかって、ふざけてないでお昼ごはんにしますわよ!」

わいわいと食堂にはいる子供達、食事は野菜のスープと固いパンが一つ、ミルクが一杯。

美味しそうに食べているが育ち盛りには少ない。子ども達も痩せている。孤児院の運営は楽ではないようだ。

 

食事がひと段落したところで坂本は持ってきた封筒を鞄から取り出した。

「ペリーヌ、これを、、、」わたしかけたところで突然の来客があった。

「ペリーヌ様、ヴィクトルバウト様の使いで参りました。執事のセバスチャンです。お時間が取れましたのでこれから孤児院の支援についてお話をしたいと旦那様が申しております」目つきの鋭い執事、一目で歴戦の兵士とわかる。

「あら、ビクトル様の、ありがとうございます。すぐに支度をいたします。坂本さん、少し打ち合わせに行ってきます。世界的な資産家の方がうちの施設に援助くださるというのです。夕飯までには戻りますから子供たちの面倒を見ていただけますか。この打ち合わせがまとまれば子供たちにもっとおいしいものを食べさせてあげることができるんです。」ペリーヌは言った。

そして彼女はセバスチャンの運転する車で郊外にある高級ホテルに向かった。

遠ざかる車の姿を見て坂本が少し嫌な予感を感じた。しかし子供たちがキラキラした目で坂本に群がってきてその予感も中断した。

 

ホテルにつく、ペリーヌはその物々しい様子に驚いた。周辺を武装した兵士たちが固めている。ウィッチも3人いる。

ホテルは貸切だ。資産家のヴィクトルとは一体どんな人物なのだろうか。

ガードマンのいる廊下を抜けて彼女はヴィクトルのロイヤルスイートルームに招かれた。

「これはこれはよくお越しくださいました。ピエレッテ=アンリエット・クロステルマン嬢、ガリアの令嬢、気高い血筋でありながらネウロイ戦役の英雄!しかし何という可憐さでしょう。まるでフランス人形のようだ。」

葉巻を加えたでっぷりとした男。口髭もいやらしく、彼女の顔と身体を粘ついたいた視線で眺める。

彼女はたまらないおぞましさを感じた。

「お会いできて光栄です。ヴィクトル様、私の事はペリーヌとお呼び下さい。」美しい所作で一礼したものの彼女の小さな体が震えた。

「楽にしてそこにおかけください。東印度会社から最高の紅茶を取り寄せました。まずまずお召し上がりください。」

進められ、紅茶を口に運ぶ。ブランデーをきつくした苦味のある変な味だった。

「ところでヴィクトル様、私の孤児院に援助をくださると言うのは本当なのですか。」

「援助は差し上げますよ。運営に不自由ない金額を差し上げましょう。お察しかもしれませんが私の会社は武器を商なっています。

死の商人などと言うものもいます。ある意味、間接的に私は戦災孤児を作り出しているのかもしれない、その罪滅ぼしとでも言うところでしょうか。そしてもちろん私は商人ですから見返りも要求させていただきます。」

「見返り?そんな多額の援助の代わりに私に差し上げられるようなものがあるでしょうか?」戸惑うペリーヌ。

するとヴィクトルは席を立ち彼女のソファーに座り、彼女の桜貝のような可憐な耳に毒のような言葉を囁いた。

「私の愛人になりなさい。私がフランスに立ち寄る際にセックスの相手をするだけのことです、私は世界で名だたる女たちをコレクションしているのですよ。安っぽい娼婦ではなく身も心も美しく気高い女性をね!ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」

あなたがほんの数時間、我慢するだけで子供たちが笑顔で暮らせるのですよ。迷う理由は無いはずです。」

ペリーヌの方に男の毛むくじゃらな手が触れ、美しい金色の髪を触られた。

「私、、そんなつもりでここにきたわけでは、、ん?あれ?」立ち上がりかけた彼女が立ちくらみのように座り込む。

彼女の瞳がガラス玉のように光を失った、体に力が入らない。どうやら先ごろ飲んだ紅茶の中に何かの薬を盛られたようだ。

 

 

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ヴィクトルのベッドに横たえられるペリーヌ。

「ぐふふふ、この高貴な顔立ち、雪のような白い肌、妖精のような腰つき、そしてしなやかな子鹿のような足。」

巨大なナメクジのように彼の手がペリーヌを撫でる。下品な目付きで視姦する。

彼女はヴィクトルのおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えた。

「ガリアの英雄の魅惑のスレンダーボディ、永遠の妖精、男達の憧れる高貴な娘、むふぅううう、香りもいい、名花だな。」

「く、卑劣な男!あなたに誇りはないんですの、、見ないで、、触らないで、、」睨むペリーヌ。

「怒った顔も魅力的だな!ペリーヌ、、。私のいいなりにならなければ孤児院がどうなるか?頭のいいお前なら分かっているだろうな?」男は耳元で囁き服従を促した。彼女が諦めたように俯く。

「さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」男の毛むくじゃらの手が彼女は小さなパンティーに伸びた。

 

「ひぃ、、あなたのような男に、、いやぁ見ないでぇ!」

彼女の小さな手が必死の抵抗を示すが、それはたやすく破られて彼女のパンティーはむしり取られた。

「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。これは私だけでなく世界中のスケベジジイたちも群がるだろうなぁ、そしてこの金色の髪とクルミ色の瞳、カレーの住民どもがお前を崇拝するのもわかる気がする。」

 

そう言いながらヴィクトルは太いタラコのような指をきつく閉じたペリーヌの両腿の間にねじ込んで、割れ目をなでさすった。

そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激していた。

何人もの少女たちを籠絡してきたヴィクトルのテクニックはその外見とは裏腹に巧みなものだった。

「あ、、、やだ、、ん、、ん、、あ、あ、、ひぃ」ペリーヌから喘ぎ声が漏れる。

しかも紅茶に混ぜられていたのは魔法媚薬だ。女の発情のホルモンを違法に採取し凝縮したものだった。

処女も娼婦のようにみだれるという強力な違法薬物だ。

「ペリーヌ!美しいぞ!高貴なお前を金と権力とちんぽでメス奴隷に貶めてやるぞ!そこのベットでワシに足を開くんだ!」

ヴィクトルは命じた。

「ああ、う、、ああひぃ、、わかりましたわ、」

M字に開かれた花園を男が凝視する。きつく閉じたやわ肉を左右に開く、色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる。まるで子供のようなおまんこだった。少女の甘い体臭が香る。彼は鼻を近づけて馥郁たるペリーヌの割れ目の香りを吸いこんだ。

「むほぉぉぉ、ミルクのような甘さと欲情した女の体臭が混じり合い、たまらん!」

「いやぁ、見ないで、嗅がないで、やだ、恥ずかしいとこ見ないで!」懸命に恥じらう彼女。

「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」

ヴィクトルは浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。

ヴィクトルのフサフサした口髭が絵筆のようにクリトリスを刺激する。それが耐え難い快楽を彼女の未熟な性器に与えた。

「あああ、ゃん、、ひぃあ、あふぅううう、あああ、そこはだめ、ダメだって言ってるのにぃ、。そこばっかだめぇ、イク!やん、許して、ああ、、」

「どうじゃぁ私のテクはいいだろう!細い腰を震わせ、自分からマンコを擦り付けてくるぞ!もっと舐めてやろう!」

女の性感帯を奏でるヒゲと舌によるクンニとクリ嬲りだった。。

「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!イクぅ!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」

少女の悲しげな声がベットに響く。彼女の金色の髪がベッドに広がり、瞳から涙が流れた。

「ふはははは!このクンニが病みつきになってきただろう!イキ果てろ!肉奴隷になれ、お前もすぐにそうなる」

 

少女の細くしなやかな肉体が悩ましくくねる。

ヴィクトルはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄んだ。

身長180センチ体重120キロのヴィクトルの巨漢がペリーヌの細くしなやかな足を押さえつけて

蜜でもすするかのようにクンニしている。

その姿は妖精を捕食する巨大なホブゴブリンのように見えた。

しかし捕食されている妖精の口からも次第に甘美な声が漏れ始めていた。

彼は悪魔のようなテクニックで少女の隠れた性感帯を探り出し次々と開発していたのだ

 

「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、、助けて!坂本少佐!ああ、、イクのはいやぁ!

可憐な彼女の白い乳房が男の大きな手の中でたわんだ。

「犯しても犯しても漂ってくるこの気高さ!住民どもが天使の様にお前を崇めるわけがよくわかる!

美しいぞペリーヌ!お前の体中にワシの穢れた体液を塗り込んでやる!ワシの匂いをマーキングしてやる!」

ヴィクトルは海馬のような巨体がのしかかり彼女の唇を奪った。

 

ペリーヌの脳裏がが甘くしびれる。彼女は無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。

首に手を絡めて男の汚らしいひげ面に可憐な唇がキスをしていく。

「どうやら快楽堕ちしたようだな!ペリーヌ、、尻をふって、耳も尻尾も出てきたぞ!」

彼女から猫耳と尻尾が生える。使い魔も魔法麻薬で暴走しているのだ。

ヴィクトルのペニスがビンビンに勃起した。性欲絶倫の彼のペニスは赤黒い歪な棍棒のようだ。

「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。高貴な女の心も体も汚してやるのが楽しいんじゃぁ!」

 

男は彼女の唇を奪い可憐な乳房をもんだ。容赦ない手マンで少女を絶頂に追い込んだ。

敏感なとこ責められて、ペリーヌの瞳から涙が流れる。美しい唇からよだれが垂れる。

可憐な乳首が勃起し、白い秘密の花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになった!

「すごい、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで 、、坂本少佐ごめんなさい、あああ、私がイクとこ見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」

 

彼女はうねるように小さな尻を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。

そしてヴィクトルの膝の上で淫らにくねり、頭と腰をふる。そして身をそらせて絶頂した。

まさに無様なアクメ顔を晒したのだ。

うつろな目で放心する彼女、哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっている

だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえる。

「ぐふふふ、それではペリーヌ、私の女になるんだ!」

彼女はしばらく言葉の意味を理解しかねていたが、ヴィクトルの固く屹立した肉棒を押し付けられて

その意味を悟った。

 

「え、いやぁ、それだけはいやぁ!ヴィクトルさん、それだけは許して!」

「ぐふふペリーヌ!男へのお礼はマンコで払うのもんじゃぁ!」

そう言うとヴィクトルはペリーヌの細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。

「ぐふっ!ひぃいいぎい、、あああ、貫かれる、私の身体も心も、、痛、、ああ、、やらぁ!」

ビクンッと激しく痙攣し苦痛の声をあげるペリーヌ!

「聖女を串刺し!最高だ、いいおまんこだな!」

容赦のないピストン運動!突き上げられるたびに金髪が揺れ、彼女の白い尻が振動で震えた。

「やですわ、こんな、屈辱、、ひぃい、あああ、、あああ、、あん、、いい」

最初は拒んでいた彼女だが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がる。

おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにペリーヌは腰を使った

天使のような少女が激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってヴィクトルのピストンにこたえた。

 

「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこをヴィクトルさんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」

「さすが貴族の血を引いてるだけあるな!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!

お前の部下たちが今のお前の姿を見たらどう思うかな?ほれほれ、腰を触れこのラブドールめ!」

「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」

男の上で腰を振りながら彼女は激しく尻を振る、男はが彼女のアナルに指を挿入した。

「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加される。

彼女は2度目のアクメを迎えた。

「アナルに指を入れてやった途端になんだこの締め付けは、おまんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわい。精液搾り取られるのぉ!」

ヴィクトルはよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。

「ペリーヌのおまんこの穴、美少女はマンコの具合まで最高じゃあ!精液がタマにたっぷんたっぷんに溜まってきたぞい」

恍惚とした表情で男が腰を振っている。

 

「私の中でヴィクトルさんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、またキちゃう!もうイクのやらぁ!」

うっとりとした表情でペニスを受け入れるペリーヌの顔は少女から女の顔になっていた。

「美少女がみっともないイキ顔を晒しているわい!ペリーヌのマンコに射精る!」

ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。

熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬいた!

「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」

パ「ドゥ カレーの天使のおまんこ、いいぞ、気持ち良さにザーメン全部搾り取られそうじゃわい!」

男として極上のメスを支配していると言う充実感。

卑劣な権力者のペニス、敗北感に打ちひしがれるペリーヌ女として支配を受け入れたと言う屈辱感。

彼女の割れ目にはまだ穢らわしいペニスがねじ込まれたまま、破瓜の血も痛々しい。ヴィクトルは既に二度目の勃起を迎えている。

黒い巨漢の中年男と色白で可憐な少女がつながっていた。

「ぐふふ、もう日暮れどきか、、」

「あの、、これでお気持ちは済んだでしょう、私を孤児院に返してください。」よろよろと起き上がる彼女。

破瓜の血と男の精液が太ももにたれる。無残な光景だ。

しかし男は無言で後ろに回り小さいお尻を鷲づかみ、固いペニスを容赦なく小さな割れ目に打ち込んだ!

「返さんぞペリーヌ!今日は朝までオールナイトで犯してやる!このワシの子を孕ませてやる!

シュパーン!シュパーン!シュパーン!ヴィクトルが腰を振るたびに彼女の身体が浮かび上がる。

「坂本少佐、、た、、す、、け、、うぐぅう!あひぃいい!」ペリーヌの悲しげな声が小さく響いた。

 

ペリーヌ奪還作戦

夕方になってもペリーヌが帰ってこなかった。坂本の中で嫌な予感がむくむくと膨らんでいく

「ヴィクトルバウト、、どこかで聞いた名前だが、、、、、、」必死に記憶を辿った、そして彼女の顔は青ざめた。

ヴィクトルバウトは死の商人だしかも悪質な。戦争をしている国に武器を得るのではなく、戦争をさせるために武器を持たせ紛争をそそのかすのだ。いくつもの発展途上国でヴィクトルはその手口で荒稼ぎしてきた。そして噂では世界の美女を刈り集め愛人にしていると言う。ペリーヌが危ない。坂本は烈風丸を片手に外に出た。幸いストライカーユニットを履いてきた。

「子供たち、しばらく留守番をしていてくれ。ペリーヌを迎えに行ってくる!」坂本が発信の準備をする。

「坂本少佐、私もご一緒します!」ペリーヌと共に孤児院を手伝うアメリー・プランシャール軍曹も慌てて飛び出した。

愛機はウルトラマリン スピットファイアMk.V、高速の機体にブレダ機銃。撃墜数は五機の腕利きだ。

 

セバスチャンはホテルのベランダから空を眺めている。隣の部屋ではヴィクトルが哀れなペリーヌを陵辱している。

自分の主人ながらまったくもって呆れたものだ。ノルマンディー上陸の英雄である自分が流れながれて戦争家のボディーガード。

全く以て落ちぶれたものだと思う。今度の仕事はやるせないとは言っても手抜きができないのがプロフェッショナルだ。

セバスチャンは3人のウィッチに出撃準備をさせていた。ソ連製のラボーチェキン11をゾフィ、ロザリア、エカテリーナの3人の北欧美女が飛ばしている。

自称ワルキューレ、名前は大げさだがネウロイ戦役を戦い抜いたベテランウィッチだ。

セバスチャンからペリーヌを坂本少佐が取り返しに来ると聞いて彼女たちは武者震いした。

共産国のパイロット、戦後のあまりに不遇な扱いに基地を飛び出した3人、祖国に帰れば極刑が待っているだろう。彼女たちは高度8000メートルの航空から坂本を待ち伏せた。

 

坂本とアメリーはペリーヌのもとを目指した。速度にまさるアメリーが先行している。

「どっちが坂本だ。見分けがつかないわね!先頭のやつからやるわよ!」隊長のゾフィが命じてワルキューレが急降下する。

薄暮時の視界の悪いところを狙われて坂本も反応が遅れた。ましてやペリーヌの救出に焦るアメリーは周りが見えていない。

ダダダダ!ダダダダ!ダダダダ!3本の蛇が獲物を狙うかのようにアメリーのストライカーに火線が伸び被弾!

ワルキューレもプロだ。巧みに手加減してアメリーには怪我はないようだが、ストライカーユニットを直撃されコントロールをうしなって田園地帯へと降下していく。

しかしアメリーの不幸が坂本には幸いした。ワルキューレの三機編隊が急降下から機首をあげるまさにその瞬間を紫電改のダイブ&ズームが捉えていた。三機編隊、鎌首を上げた蛇の首をはねるように空気をさいて烈風斬が炸裂!ラボーチェキン11の機種の先端部を三機まとめて切り裂いた!分解するストライカーユニット!瞬く間に墜落する3人。

「ちぃ!あれが扶桑の大空のサムライか!とんでもない化けもんだよ」ゾフィーは 泥まみれで地団駄を踏んだ。

 

「待っていろ!ペリーヌ!」坂本は対空砲火をすり抜けてホテルのベランダへと突入した!

指揮を取るセバスチャンの姿を見つけたからだ。

「おい!執事、ペリーヌはどこだ返してもらうぞ!」

「これはこれは扶桑の坂本少佐、ペリーヌ嬢は我が主人と打ち合わせの真っ最中でして、、」にっこり笑って後ろ手にコルト拳銃を握るセバスチャン、抜く手も見せずに坂本に銃口をむける!カキィィィン!銃声とはちがう乾いた音、セバスチャンの拳銃は坂本の居合に両断されていた。

「次は首を撥ねる!ネウロイ戦役の戦友を殺したくない、手を引けGI!」元リベリオンの兵士とみて声をかけた。

「あははは!やっぱウィッチは凄えや!ガリア戦線の塹壕であんたの姿を見たことがある。壊滅寸前の小隊を救ってもらったのさあの時はあんたが天使に見えた、、天使に逆らっちゃいけないよなぁ。」

セバスチャンはにっかり笑ってあっさりと降伏した。そして無線で部下たちにつげる。

「おいお前ら、ヴィクトルの豚野郎の護衛は今日で終わりだ!501のウィッチ相手にするにゃあ、あんな安月給じゃ割に合わない。撤収するぞ!」セバスチャンは手際よく撤退を開始した。墜落したアメリーも無事に返された。

 

ホテルの扉を烈風斬が切り裂く!扉の向こうに彼女が見たものはベッドの上ですすり泣くペリーヌの姿。

薄闇の中に彼女の白い肌が浮かんで見えた。

その横にどっかりと腰をおろし、ブランデー片手に葉巻を吸うヴィクトルバウトの姿だった。

坂本がつかつかと歩みより渾身の力で鉄拳制裁を行った。顔面の形が瞬時に変わるほどの強烈な殴打。

腹にパンチを決めると激しく嘔吐して倒れ込んだ。

「ぐう!ごげぇえええええええええ!」ヴィクトルの頭を踏みつけにして、見にまとった白い軍服でペリーヌの裸身を優しく包む。

「貴様、、。よくもペリーヌを、、。斬り捨てる!」目に見える青白い殺気を纏ながら坂本がヴィクトルに近づく。

「ぶひぃぃぃぃ、金ならいくらでもやる。許してくれほんの出来心なんだ!頼む!金なら出す!」

恐怖に尿を漏らしながら土下座するヴィクトル。

しかし坂本は表情も変えずに刀を構えた。しかし坂本の白刄の前にペリーヌが立った。

「坂本少佐、この男は坂本少佐の刀を汚すに値しない存在です。

ここで人を斬ったとなれば少佐の輝かしい戦歴に傷がつきます。

軍からも追い出されてしまうでしょう!こいつは自分の命を金で贖いたいようです。ならば金で売ってやりましょう!」

ペリーヌは自分の屈辱を押し殺してでも坂本の名誉を守りたかったのだ。ここにも彼女の気高い心があった。

「許してくれ!金はいくらでも出す!」命が助かると見て意地汚くすがりつくヴィクトル。

その姿を見て坂本がニヤリと笑った。彼女には珍しい酷薄な笑みだ。

「いくらでも出すんだな!違えればその場で切り捨てる!」坂本がそう言うとヴィクトルに小切手を用意させた。

坂本がペンを持って金額を書き始める。みるみるヴィクトルの顔が青ざめた。

「とりあえず、100億ドルでいいだろう!確かお前の全財産そのぐらいだったよな?」

その日、世界を股にかけた武器商人、ヴィクトルバウトは全財産を失った。

 

坂本美緒は優しくペリーヌを介抱した。親鳥の羽に守られるようにペリーヌは心も体も癒されて回復した。

そしてベッドの隣で見守ってくれている坂本の胸に顔を埋めて泣いた。

彼女の美しいくるみ色の瞳から涙が溢れる。今は犯された悔しさよりも、白馬の王子様のように坂本少佐が助けに来てくれたことが嬉しかった。やはり坂本少佐はすばらしい。

「坂本少佐、、坂本少佐、、」涙でしゃくりあげ言葉が出ない。

坂本はペリーヌの顔を見つめた。月の光のような金色の髪、月光に照らされた彼女の顔はまるで月の妖精のように美しい。

ノブレスオブリージュを解する高貴な心、その気高い彼女が子供のように泣いている。

なぜこの娘を守れなかったのか、なぜあの時いかせてしまったのか、後悔が沸き上がる。

「ペリーヌすまない、あの時お前を行かせなければこんなことにはならなかった。」深々と頭を下げる坂本。

「私が世間知らずなのがいけないのです。そのツケを自分で購っただけです。あのような男に汚されて、それをあなたに見られてしまった。坂本少佐に愛される資格がなくなったことが残念です。」彼女の瞳から涙が溢れる。

坂本の心にペリーヌへの愛情が溢れてくる。501の時はミーナの手前、表には出さなかったが、坂本はもともとペリーヌを好もしいと思っていた。自らの蓄財をはたいて彼女の苦境を救うためにカレーに来たのも彼女への好意があったればこそだ。

「ペリーヌ、、お前は汚れてなんかいない。心も体も本当に美しい!私は、、お前が、好きだ!」

坂本がそう言った瞬間にしおれていた花が満開に咲き誇るようなペリーヌの笑顔が広がった。そして坂本の唇がペリーヌの桜色の可憐な唇がふさいだ。

「私も坂本少佐をずっとお慕いしておりますの、、。少佐がお望みでしたら私は何でもしますわ。」

彼女の手が坂本の手を可憐な胸の膨らみに導いた。高貴な彼女が坂本の欲望に応えて惜しげもなく求めに応じると言うのだ。

可憐で高貴な存在を自らの欲望に任せて蹂躙することを想像して坂本は生唾を呑んだ。

坂本はもともとタチである、美少女の誘惑にたちまち彼女のもう一つの烈風丸、魔法のペニスが現れる。

ウィッチは自らの使い魔を介してペニスを作ることができる。愛があれば妊娠させることも可能だ。

ミーナとの関係は2年前に破局している。坂本が何度望んでも挿入を果たせなかった。彼女はリバではあるが、坂本との関係では自分の方がタチになることを望んで譲らなかったのだ。

それから2年間、坂本は禁欲生活を送っている坂本にペリーヌを前に欲望の太刀を鞘走らぬ理由はなかった。

「ペリーヌ、私もお前のことが好きだ。」凛々しい顔で彼女を見つめる。心の中では欲望の炎が燃え盛っている。

 

そんな心の中に渦巻く思いを隠してベッドに彼女を横たえた。

ペリーヌは坂本の寝室の空気、そこに混ざる桜の花のような坂本の匂いに背徳的な緊張感を感じた。

すでに別れているとは言えかつての上官であったミーナ少し申し訳ない気持ち、坂本を捨てた彼女への対抗心もある。

自分だったらどんなことがあっても坂本少佐と別れたりしないだろうペリーヌは思う。

「少佐、、私なんかでいいんですの?」言いかけたペリーヌの唇を坂本の唇が塞いだ。

「ペリーヌ、お前が欲しい、私では嫌か?」激しく首を横に振るペリーヌをベッドに押し倒した。

かすかな抵抗を示すペリーヌの両手を坂本美緒の手が組み敷く。「あん、少佐、激しい!」

「ペリーヌ、これから私の事は美緒と呼べ!」

ペリーヌを熱い視線で射すくめ、再び唇を重ねた。そして彼女の耳元に唇を寄せて小さな声でささやいた。

 

「ペリーヌ、愛してる、ペリーヌは私のお姫様だ。」フェルスティン(女公爵)の二つ名を持つミーナ、自分がプリンセスであるなら彼女よりも上なのだろう、坂本の甘い囁きに彼女の乙女心は激しくときめいた。

ペリーヌには坂本美緒の申し出は忠誠の誓いのようにも聞こえた。

「もう、私の騎士様はエッチなんだから、もう好きにして❤️ですわ。」ペリーヌは高揚感に声をうわずらせながら答えた。

ペリーヌの軍服のボタンを開き、黒いストッキングを脱がされた。たちまち下着姿にされる。

一枚脱がすたびにキスをされ甘いトキメキの中、ペリーヌは羞恥心を感じながらも全裸にさせられた。

「ああ、ペリーヌの裸、、綺麗だ。」ペリーヌはくすぐったいような気分だ。

「美緒姉様は大袈裟です。おっぱいとか小さくて恥ずかしいです。」

「ペリーヌの全部をみせてくれ、」彼女は乳房とワレメを隠していたペリーヌの手をグイッとどかした。

手をどかすと同時に乳首にキスされた。蕾に口づけるような優しいキスから、熱い舌のうねりの中で乳首を翻弄された。

 

「ああ、美緒姉様、やぁ、、はずかしい、ああ、、いい」ペリーヌは自分の乳首が勃起してしまうのが恥ずかしかった。

「可愛いぞ、ペリーヌ、もっと乱れてくれ、、ああ、、猛る」坂本耳にとんがったドーベルマンの耳がはえる

まさに猟犬に狙われた猫だ。ワレメに彼女の指が触れ、かすかにクチュリというみだらな音をたてた瞬間、彼女の頭に猫耳が生えて

キュートなお尻に可愛い尻尾が生えた。興奮してる何よりの証拠だ。もはや恥じらっても無駄と知れた。

自分の心と身体は強く坂本を求め、完全に彼女の愛撫を受け入れていたのだ。

まだ、男を知らない蕾を傷つけぬように浅いストロークで指先を挿入され、クリトリスを刺激された。

「ああ、美緒姉様、ーあああ、だ、めぇ、あああ、、ああいいよう、、ペリーヌをもっといじめて、、ください、、あなたの慰み者にしてください。私の身体があなたの心の傷を癒せるならこんな嬉しい事はありませんわ。ああ、いい、、イク!少佐!好き!」

夢中になるとやっぱり彼女は坂本のことを少佐と呼んでしまう。

ペリーヌの足が次第に開き、未熟な性器が快楽をもとめてつきだされた。

 

「ペリーヌったら、そんなに声をだしたら、下で寝てるアメリーにバレてしまうぞ、でも、そんなとこも可愛いのだが、、」

ペリーヌの高い喘ぎ声を坂本のディープキスが断続的に塞いだ。

「わたしだけ裸じゃ、恥ずかしい、、少佐も脱いでください、、ああ、、」

「え、私か?傷だらけで見れた体じゃないぞ、、」坂本は恥ずかしげに軍服を脱いだ。ペリーヌが高貴な薔薇ならば坂本は凛とした百合のごとき佇まいだ。「ああ、とっても素敵です❤️坂本少佐」彼女の賞賛が坂本を興奮させる。

ペリーヌの胸と尻の実りは花に例えるなら8分咲きという所だろうか、これから成長する余地を残した初々しい魅力、、

坂本はゴクリと生唾を飲み込んだ。

「ペリーヌの蜜をじっくりと味わわせてもらうぞ」坂本の精悍な顔が自分の足の間にはいり割れ目をクンニしてきた。

女の弱みを知り尽くした巧みな舌技、繊細な指の動きとともに彼女を追い込んでくる。坂本に抱かれていると言う興奮で

すでに彼女の花園は十分に潤っている。小さな甘イキはもうすでに何度か繰り返している。

 

「少佐も気持ちよくなってください。私ばっかりずるい!」ペリーヌは自ら坂本にキスをした。坂本よりも小柄な彼女がまさに猫のような俊敏さでシックスナインの状態に体を入れ替えた。

小ぶりな乳房を愛撫し、坂本の割れ目に優しい匂いに安らぐと同時に興奮がこみ上げる。まさにミルクを舐める子猫のように坂本の割れ目をなめ、そそり立つ魔法のペニスをためらいなくしゃぶりこんだ。

「ああ、、美緒お姉様の立派なおちんちん、あああ、、、好き、、大好き、、」

「ふふ、気持ちいいぞ、私は今、ペリーヌを犯したいって思ってる。私なんかで興奮してこんなにおまんこ濡らしてる、、。ペリーヌ、お前のかわいい割れ目の中は私の指に吸いついてくるぞ、お前が可愛くてしょうがないのがいけないんだ。奪わせてもらう!」

坂本はペリーヌのワレメに指をいれ慎重に確認した。奥までうるおっている、彼女の桃色の秘肉が坂本の指を締め付けてくる。

「美緒姉様、、どうぞ、ペリーヌを姉様のものにしてください。」彼女は顔を真っ赤にして恥じらいながらも坂本が挿入しやすいように自ら腰を浮かせて彼女の首に抱きついた。

「ペリーヌ!あああ、、入っていくぞ、お前の中に!」ペリーヌを自分のモノしたくて奥までペニスをねじ込んだが彼女のワレメは

キュウキュウとしめつけてそれを受け入れた。

「あああああーーーー!美緒姉様が私の奥にくる、、ああああ、、奥までずんずんして、いいい、、ああん」

坂本は夢中になってピストンしている。自分の膣が彼女をそこまで気持ちよくさせていると思うとペリーヌは嬉しかった

彼女のヌメるやわ肉が更にきゅんきゅんと坂本の魔法のペニスを締め付けた。

「ペリーヌ、、物語の姫様のような顔をして、おまんこはこんなに淫らに締め付けて、私のモノを食いちぎるつもりか?いってき残らず絞り取られそうだ、、ああ、ペリーヌ、、エッチな子だ。」

「ああああ、少佐!ごめんなさい、、、ごめんなさい、、ああ、、イク、、イク、、イクゥ!」

ペリーヌは快楽に腰を振りながら、坂本のペニスを追い込むと同時に女性器もリズミカルに刺激した。坂本も一気に追い詰められた。

「ペリーヌ、、お前、、おまんこにおちんちんを締め付けて、あああ、、同時にクリトリスはだめだ、、私もイってしまう、いぎぃいい、、いぐぅううううう!」どびゅうううううううう!ビュービュー、、プシャァァァ!

射精しながら坂本は同時に潮を吹いた!

坂本は涙を浮かべ荒く息を吐いて射精した。ペリーヌを抱く手にぎゅううっと力を込めた。

ペリーヌも射精されて柔らかい身体が硬直し、張り詰めた弓が放たれるように弛緩した。ペリーヌもイキ果てたのだ。

坂本のベッドで二人は何度もで抱き合った。

 

2人は同じベッドで朝を迎えた。

朝の日差しが差し込むよりも早く坂本は目を覚ました。日課の木刀の素振りを始める時間だ。

しかし今日は彼女の隣に金髪の愛らしい天使が眠っている。

坂本は満ち足りた気分で彼女の寝顔を眺め柔らかな金色の髪を撫でた。

「んん、、あ!坂本少佐、、私、、、」恥ずかしそうに毛布に顔を隠すペリーヌ。

「ふふ照れるなペリーヌ、今日からお前と私は恋人同士だ、、」坂本は毛布をどかしペリーヌの唇を奪った。

裸で抱き合い激しく唇を重ね合う2人。朝から2回戦に突入しそうな勢いだ。坂本がペリーヌを組み敷く

そこへ折悪しくアメリーが扉をあけた。

「坂本少佐、朝食の時間で、、、、、、す、、、、、、ああ、、!失礼しました。」

慌てて扉を閉めるアメリー結局、2人の中はその日、皆の知るところとなった。

 

100億ドルを手にしたペリーヌ、ガリアの復興も孤児院の運営問題も全てはそれで片付いた。

自分と褥を共にした結果100億ドルを失ったヴィクトルを少し気の毒に思う。

そのことを坂本に話したら久しぶりに頭をひっぱたかれた。

「ペリーヌは私の姫様だ。お前の名誉は金になど代えられない。私はお前の為なら世界を敵に回し立って戦ってみせる。」

チャライ男が言ったらば聞くに耐えない言葉だが、坂本の言葉は常に100%の本気だ。

「(//∇//)もう少佐ったら、、私、恥ずか死んでしまいます。」そうは言っても頬が緩んでしまう嬉しさだ。

二人は笑顔で唇を交わした。今日もガリアの空はきれいに晴れている。

 

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