※この作品はR-18です。

ホームレスでロリコンの俺が小学生の灰原哀をテントに連れ込んでやりまくりママにして子作り結婚する❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

「れろぉれろぉ♥♥♥♥♥、マンマぁあああッッッ♥♥♥♥♥れろぉぉ♥♥♥♥」

 

 

 

俺は何度も何度もママの唇を舐めまわす。

 

 

 

「ん❤️❤️❤️ んあっ❤️❤️❤️ んん❤️❤️❤️」

 

 

 

ママの唇、その柔らかさをじっくりと口で貪る。

 

 

 

「ふぅ……マンマの唇、やっぱり滅茶苦茶良い……。もう我慢できない、ごめんね」

 

「え?」

 

 

 

俺はママの唇に唇を重ねて、思いっきり吸いつく。

 

 

 

「ぶちゅうううううう♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

「ん!!❤️❤️❤️❤️ んんん❤️❤️❤️❤️ んんんん❤️、」

 

 

 

俺はママの口に無理矢理舌を突っ込んで、かきまわした。

 

 

 

「れろれろれろれろれろ♥♥♥♥♥れろれろれろれろ♥♥♥♥」

 

 

 

「ん❤️❤️❤️❤️ ん❤️❤️❤️❤️ れろっ❤️❤️❤️❤️れろぉぉんんん❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ママも俺の舌に、舌を絡めてくれる。

 

俺は口の周りまでよだれまみれにして、ママの唾液をたっぷりと味わって、彼女とのキスを全力で味わう。

 

 

 

「れろぉ♥♥♥♥♥れろぬちゅっ♥♥♥♥♥ぬちゅっ♥♥♥♥れろれろれろれろれろれろ♥♥♥♥♥」

 

 

 

時に激しく、時にねっとりと、俺は魅惑的で小学生とは思えないくらいエロさとフェロモンを放つママとのキスを楽しむ。

 

じっくりと楽しんでいるうちに、ママも快感を覚えていることが舌から伝わってくる。

 

 

 

「ん❤️❤️❤️ ん❤️❤️❤️ んちゅ❤️❤️❤️ んちゅうう❤️❤️❤️

 

」

 

「ん……♥♥♥はぁ……♥♥♥はぁ……♥♥♥♥」

 

 

 

俺は唾液で窒息しないうちに、ママの唇から唇を離す。

 

 

 

「はぁ……❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️も、もぉ……❤️❤️ ダメって❤️❤️、 ダメって❤️❤️ぼくちゃん言ったのにぃ❤️❤️、 ママの、ファーストキスぅ❤️❤️❤️」

 

「ごめんごめん、また我慢できなかった」

 

「うううぅぅぅ……❤️❤️❤️、本当に我慢する気あるのぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

「うーん、ないね。マンマがエロいからいけないんだよ。マンマとエロいキスしてたら俺のチンポビンビンだし。」

 

 

 

「あ/////」

 

 

俺はママの中に早く入りたかった。

 

 

 

 

「んあああああ!!❤️❤️❤️きもちいい!!❤️❤️❤️きもちいい!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「マンマ、ズボズボ好き?オマンコパンパン好き?」

 

 

「すきぃ!!❤️❤️❤️オマンコパンパンもぉ❤️❤️❤️ずズボズボもぉ❤️❤️❤️んはぁっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 乳首、クリ、そしてピストン。

 

 ママをイかせる為、一心に身体全体を使って責める。

 

 肉同士が当たるパンパンと言う音がテントに響いた。

 

 何度も突き入れたおちんぽは、柔肉の刺激で先端部が痺れた様になってきている。

 

 

 

「くっ!!いけ!!イケっ!!!マンマ!!」

 

「あああ!!❤️❤️❤️激しいぃ!!❤️❤️❤️、んんんんっ!!!❤️❤️❤️❤️んあ!!ぁ!!ああああ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「もう出る!」

 

 

 

ブビルルルルルッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「おぉぉぉぉぉぉぉん❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は綺麗なママの身体に俺の臭い身体を密着させて、ザーメンをロリマンコにぶちまけていた。

 

 

 

 

 

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