※この作品はR-18です。

ホームレスでロリコンの俺が小学生の灰原哀をテントに連れ込んでやりまくりママにして子作り結婚する❤️   作:オッパイは正義マン

3 / 5
第3話

 

俺のペニスは、膣の必死の締め付けに構わず一直線に、そのぬるぬるとした膣内を突き進んで最奥を力強く突いた……

 

 

 

「んんあああぁぁぁぁぁぁああああ❤️❤️❤️」

 

 

 

その瞬間ママの肉体からだは大きく跳ね、剛直を受け入れる膣口からは大量の愛液を噴き出し、尿道からは黄色い小水をだらしなく失禁した。

 

 

 

「うおぉぉぉ……すげぇ、おしっこ漏らしてるっっ……」

 

 

 

内側に溜まったものを全て吐き出すくらいの勢いで放尿するママ。

 

温かい水が俺のお腹にかかり、汚していく。

 

そのアンモニア臭が俺の劣情をさらにかき立てる。

 

 

 

「いやああぁぁぁぁ❤️❤️❤️ ダメぇぇぇっ ❤️❤️❤️おし、おしっこがあぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

そして膣内の温かさ。ぬるぬるとした感触の気持ちよさ。きつい締め付け。

 

全てが俺を狂わせた。

 

 

 

ぱちゅっっ❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️どちゅっっ❤️❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️ぱちゅっっ❤️❤️❤️どちゅっっ❤️❤️ぱちゅっ❤️❤️❤️

 

 

ズンズンとピストンし、ママの膣奥を何度も突く。

 

 

 

「んああ❤️❤️❤️ あああ❤️❤️❤️ あああ❤️❤️❤️ 抜いて❤️❤️❤️ 抜いてよぉ❤️❤️❤️ あああ❤️❤️❤️」

 

 

 

快感に襲われながらも、ママは必死で俺に訴えかけて行為を止めようとする。

 

 

 

「おかしく、なりゅっ❤️❤️ きもちいい❤️❤️の きもちいい❤️すごい❤️ すごいい❤️❤️ おちんちん❤️❤️ すごいい❤️❤️」

 

「マンマも気持ちよくなってくれてっ、嬉しいよっ……絶対に最後までやるからなぁっ……!!」

 

「らめぇっ❤️ らめっ❤️❤️ ずるいっ❤️❤️ずるいっ❤️きもちいい❤️❤️ きもちいい❤️❤️ きもちいぃぃ❤️❤️」

 

「何がずるいのかな? ほらっ、言ってみてよっ」

 

「ずるいっ❤️❤️ ひ、ひきょう、らよぉっ❤️❤️ こんな❤️❤️ こんな❤️❤️ きもちいい❤️❤️ おっきい❤️ おちんちん❤️❤️ すきになっひゃうっ❤️❤️❤️おひんひんん❤️❤️ すきに❤️❤️ なっひゃう❤️❤️❤️」

 

「だったらたっぷり射精してやらないとなっ……!!」

 

 

 

雄としての幸福と使命感でキンタマがパンパンになる思いだ……!!

 

絶対にママに中出しする!! ママを妊娠させる!!!

 

 

 

「射精る、射精るぞっ!! 孕めっ!! 孕めっ!!!」

 

 

 

俺はピストンを速めてママの膣にラストスパートをしかける……!!

 

 

 

「らめっ❤️❤️ らめっ❤️❤️ なかっ❤️らめっ❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ あ❤️❤️ ああ❤️ あ❤️ あ❤️ あ❤️ あ❤️ あ❤️❤️」

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「っっっっっっっっっっっっっっっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ママの子宮めがけて大量の精液を放ったっ!

 

 

 

「くぁぁっ!!! き、気持ちいいぃぃっっ!!!!」

 

 

 

放尿するような凄まじい量と勢い精液 射精しても射精してもまだ止まらない……

 

 

 

 

 

「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

精液がどぷどぷと膣内を満たしていく!!

 

その感覚に身をよじり、涙を流して快楽に溺れるママが最高に可愛らしくて愛おしいぃ……!!!

 

そして、永遠に続くかと思われた射精もとうとう終わりを迎える……!!

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺は最後の一滴までママの膣内を味わった。

 

 

 

「はーっ❤️❤️❤️❤️ はーっ❤️❤️❤️ はーっ❤️❤️❤️ はーっ❤️❤️❤️」

 

 

 

息を切らして余韻に浸るママ。

 

彼女の膣内に後ろ髪を引かれる思いをしながらも、俺はゆっくりとペニスを引っこ抜いていく。

 

 

 

ぬるぅぅ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「❤️❤️❤️」

 

 

 

引き抜く動きだけでも、今の彼女にはかなり強い刺激なようだ。

 

 

 

ちゅぽん❤️❤️❤️

 

 

 

「っ❤️❤️❤️」

 

 

 

俺がペニスを抜くと、ママの膣口からは粘性の白濁液がダラダラと溢れてきた。

 

ママがだらしなく垂れ流した愛液、尿とまじって大きな水たまりを作っていく。

 

俺は横になり、愛しい彼女を抱きしめる。

 

未だに息を切らすママの肉体からだ、そのお腹を両腕で包み込む。

 

 

 

「ありがとう。すっごく気持ちよかったよ」

 

「い、いやぁ……❤️❤️❤️ そんなこと、言わないでぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。