ホームレスでロリコンの俺が小学生の灰原哀をテントに連れ込んでやりまくりママにして子作り結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
ママはイきまくった気持ちよさで完全にとろけた笑顔を見せてくれる。
ママをメスにできた、その悦びが俺の男根を余計に熱くする。
俺は高ぶる気持ちを伝えるため、ママの唇に俺の唇を重ねる。
ママの唇を貪りたくて、ついばみ、舐め回し、吸いついた。
「んちゅう…♥♥♥ れろぉ……♥♥♥♥」
「ん❤️❤️❤️ んんん❤️❤️❤️❤️」
ママは俺の舌に舌を絡めて答えてくれる。
小さくて柔らかいママの舌が俺の舌を撫でる、その感覚がくすぐったくて心地良い。
「れろっ……❤️❤️❤️❤️ れろぉ……❤️❤️❤️ んちゅっ❤️❤️❤️」
息も絶え絶えなママは唾液の糸をツーッと出しながらベロを引き抜いた。
「ダメ。マンマ、逃げちゃ。」
俺は再びママの唇を奪った。
「ん……❤️❤️❤️ んんっ……❤️❤️❤️」
今度はママも素直に俺に身を委ねた。
俺とのキスを楽しむために、意識して舌を絡めてくれる。
「んちゅぅ……❤️❤️❤️ れろぉ……❤️❤️❤️ れろぉ❤️❤️❤️❤️ れろれろれろれろれろ❤️❤️❤️」
「んちゅう…♥♥♥ れろぉ……♥♥♥ ちゅうぅぅぅ♥♥♥♥♥」
思う存分唾液の交換を楽しんだところで、俺は唇を放す。
俺はまずお腹を撫でる。
子供っぽい肉体からだをしたママだけど、腰つきは女性的な色っぽい曲線を持っている。こうやって撫でるとそれが実感できる。
おへそまで指でなぞり綺麗にしていく。
「あふっ……ん❤️❤️ くすぐったいよぉ……❤️❤️❤️」
「大事な場所はちゃんと大事にしなきゃな。」
俺はママの肉体からだの上で手を滑らせ、お腹から胸まで撫で洗う。
なだらかな膨らみに手が沈み、小さな乳首が指に引っかかる感触が実に嬉しい。
ふにゅっ❤️❤️❤️ ふにゅっ❤️❤️❤️
「んっ……❤️❤️❤️ 気持ちいい……❤️❤️❤️❤️」
「あーっ……。マンマのおっぱい滅茶苦茶かわいい……」
俺は指を使って、微かな膨らみを揉むように洗う。
その膨らみはどんなに小さくても立派な女性であることを主張してくる。俺の男性を激しく刺激してくる。
興奮をママにも伝えるべく、俺は人差し指で回すように両乳首をいじりまわす。
「あッッッ❤️❤️❤️❤️ すごいぃ❤️❤️❤️❤️それ気持ちいいぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
「舐めてほしい?」
俺はママの回答を促すべく人差し指で両乳首をカリカリといじる。
「んぁぁっ❤️❤️❤️ 舐めて❤️❤️❤️ぼくちゃん舐めて❤️❤️❤️ 乳首舐めてほしいぃの❤️ぼくちゃん❤️❤️❤️」
「仕方ないなぁ」
ママの小さい乳首にしゃぶりついた。
んちゅううううううううう❤️❤️❤️れろれれろれろれろれろれろれろれろれろ❤️❤️ちゅぽっ❤️❤️❤️ちゅぽっ❤️❤️❤️ちゅぽっ❤️❤️❤️❤️
「んんんん❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ んあぁっ❤️❤️❤️❤️ だめっ❤️❤️❤️❤️ だめぇっ❤️❤️❤️」
強く吸って、舐め回して、何度もキスして、甘噛みして、俺はママの乳首を存分に堪能する。
あまった乳首もガマンできずに手で揉み込み、指でいじりまわす。
「あっ❤️❤️❤️ これ❤️❤️❤️❤️またイく❤️❤️❤️またイく❤️❤️❤️ もっとほしい❤️❤️❤️ もっとほしいいぃ❤️❤️❤️」
れろぉ♥♥♥れろぉ♥♥♥れろぉぉ♥♥♥♥
「んちゅっ……♥好きなだけイっていいぞぉ?」
んちゅうぅぅぅ……❤️❤️❤️れろぉぉ❤️❤️❤️れろぉぉ❤️❤️❤️れろぉぉ❤️❤️❤️れろぉぉ❤️❤️❤️
「ぁっ❤️❤️❤️すごっ❤️❤️❤️ あっあ❤️❤️❤️ すごっ❤️❤️❤️ あっぁっぁっあっ❤️❤️❤️ ぁあっ❤️❤️❤️❤️」
ママの肉体からだが大きく跳ね、膣口からは透明な液体が溢れ出た。
「んんんっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ママの肉体からだからはぐったりと力が抜ける。
「ふー………っ❤️❤️❤️❤️ ふーっ………❤️❤️❤️❤️」