ホームレスでロリコンの俺が小学生の灰原哀をテントに連れ込んでやりまくりママにして子作り結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
俺の股間で小刻みに前後している小さな頭をギュッと両手で掴み、そのまま無遠慮に腰を思い切り突き出す。
「!?――ぶっぐっ――❤️❤️❤️うぐっ――うぐっっ!?❤️❤️❤️❤️」
ママが腕をバタバタと動かすので、その両手首を掴みイラマチオを続ける。
「うっ――ぉぇっ❤️❤️❤️、んぐっ……ぐっ❤️❤️❤️」
嘔吐するかのような呻き声を出しながら、ママが何とか逃れようと頭を引く。
だがそのまま今度は上から突き入れるような形で男根を容赦なく小さな口へ押し込み続ける。
「ぉぉぉっっ❤️❤️❤️、ごっ――ぐっ……ふっ❤️❤️❤️❤️」
「ぉっっ……――っっ!?❤️❤️❤️」
最後に喉のいちばん奥へ男根を押し当て、白濁液を容赦なく流し込んだ。
3度、4度と、とてつもない射精感と充実感、そして征服感に包まれる。
「ぐほっ……ごほっ……ぉぇっ……❤️❤️❤️のごほっ、ごほっ❤️❤️❤️」
ママが咳き込むたびにその口から白く濁ったものがシーツへと流れ落ちる。
「はぁっーはぁっ……はぁ……ごほっ❤️❤️❤️❤️」
「ごめんマンマ、大丈夫だった?」
「こほっ、はぁ、はぁ……❤️❤️❤️うん、だいじょうぶ……❤️❤️ちょっと苦しかったけど――気持ちよかった?❤️❤️❤️」
「気持ちよかったよ、ありがとう」
ママが四つん這いになりティッシュであちこちを拭いているので、動くたびにおっぱいがぷるぷると動く。
目の前で揺れる丸いお尻を両手でムニっと掴む。
「……あ❤️❤️❤️」
もはや言動や行動ひとつひとつが可愛く感じて仕方がない。
正常位で抜かずの2回連続中出しからの喉へ1回。
「このまま入れるから」
「へっ? あっ――❤️❤️❤️あっ、あっ、あああっっっ――!!❤️❤️❤️❤️」
桃のようなお尻を男根で押し広げ、腰を掴んでゆっくりとママの膣内なかへ男根を埋めてゆく。
カリの部分まで飲み込まれた時点でキュッと肉壁が締り、ビクンっと背中をのけぞらせた。
「あっあっあっ――❤️❤️んっあっ――❤️❤️❤️」
俺は根本まで男根を挿入すると、パンパンと尻肉の感触を確かめるようにストロークを続ける。
「あっ、だめっ、あっ、あっ、あっ……!!❤️❤️❤️❤️」
女子小学生を犬のように後ろから犯し続ける。
ママの喘ぎ声と肉がぶつかる音だけが響いていく。
「あっあっ――あぁぁぁっっっーっ!❤️❤️❤️❤️ イっちゃうっ……またっ……ああっっっっ!!❤️❤️❤️❤️」
ギュゥゥっと男根全体が締めつけられ、それに合わせて膣内なかへ大量に精液を吐き出した。
「ああ、❤️❤️妊娠しちゃったわ………❤️❤️ちゃんと責任取ってくれるんでしょうね?❤️」
お腹を擦り、俺に問い詰めるママ。
俺の答えはもちろん
「うん。ママが大好きだからここで沢山産ませてあげる。」
「もう❤️❤️エッチなんだから❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️」
俺の右頬にキスをするママ。
そして数年後❤️
「あんっ………❤️❤️❤️はあんっ………❤️❤️❤️また産まれるぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️10人めぇ…………❤️は❤️❤️❤️❤️おホォぉ………❤️❤️❤️❤️」
ママに俺の赤ちゃんを10人目を出産させていた。