胡蝶しのぶは鬼を斬ることができないので、鬼になって鬼の旦那様の子を孕み産む続けるのがお仕事です 作:オッパイは正義マン
胡蝶しのぶは鬼を斬ることができないから鬼の我埒「がれつ」に敗北した。
敗北したメスは鬼と結婚しなければならなかった。
我埒はしのぶを大変気に入り、鬼化させ、自分の花嫁とした。
「俺のこと好きか?しのぶ」
俺は尋ねる。
すると鬼の花嫁の白無垢姿のしのぶは、
「好き……ッ!❤️❤️我埒様大好き……ッ!!❤️❤️❤️」
そう言って俺に抱き着いてきた。
二人でベロを合わせまくってペロッ❤️❤️❤️ペロッ❤️❤️と舐め合う。
そうしながら俺は無防備なしのぶのマンコに人差し指を挿れた。
つぷッ❤️❤️❤️とエロい音がして、
「ン゛ッ❤️❤️❤️」
俺の指が簡単に根本まで入ってしまう。
「指突っ込まれるの大好きッ❤️❤️❤️」
更に俺は頭の位置を少しズラして、
「あ……❤️❤️❤️」
しのぶの乳首に舌を当てた。
舌先でペロペロと舐め、チュウウ❤️❤️❤️❤️と吸うと簡単に
「オ゛ッ!?❤️❤️❤️❤️」
とオホ声が出る。
感じまくっているようだ。せっかくなので乳首もマンコも責めまくってやる。
すると十秒経たない内に、
「オ゛ッヘッ゛❤️❤️❤️❤️」
しのぶがまただらしないオホ声を出して『ビッシャアアアッ!❤️❤️❤️❤️っと派手に淫水を噴き散らした。
お漏らしである。
部屋の匂いはしのぶのお漏らしで一杯だ。
「我埒さま………❤️❤️」
エロい顔で俺にチュ❤️❤️とキスしてきた。
俺もキスし返す。
「レイプ犯の鬼の俺にレイプされたのにそんなに好きか?」
キスの合間に尋ねる。
するとしのぶは、
「はいっ❤️❤️❤️ 大好きです❤️❤️❤️しのぶをお仕置きレイプしてくださるレイプ我埒様かっこよくて大好き❤️❤️❤️ 一生しのぶを子作りレイプしまくってください❤️❤️❤️」
そう言って俺にまた抱き着いて来た。
「やれやれ、しょうがない女だ。チンコいれちまうぜ。」
「はい❤️❤️❤️しのぶは柱なのに鬼になることを望み、レイプ犯を自分から誘ってカンタンにオマンコ許しまくります❤️❤️」
しのぶはそう言うと再びカパッ!❤️と股を開いた。
それを見て俺のチンコもギンッ!!❤️❤️❤️と怒り散らかす。
だがすぐには挿入せず、竿の裏部分をしのぶの無防備すぎるマンコの上にヌチュッ❤️❤️ヌチュッ❤️❤️❤️と押し当てた。
「すっごい…ッ!!❤️❤️❤️❤️ レイプ犯おチンポ様かっこよすぎ……ッ!!❤️❤️❤️早く入れてぇぇ❤️❤️❤️❤️しのぶのオマンコの中にぃ~~❤️❤️❤️」
するとしのぶが俺のチンコを注視して言った。
完全に魅了されている。
俺に血を与えられ、鬼なり、もう人間ではなくなったしのぶは俺を淫らな蝶のように誘った。