※この作品はR-18です。

東京卍リベンジャーズーBLACKBABYを出産する淫乱花嫁達❤️   作:オッパイは正義マン

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佐野エマ❤️

 

 

CLUBHouseに淫武BLACKBABYの拠点があった。

 

 

 

 

「やっっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️ おぁぁっ❤️❤️ んぉぉっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 VIPルームに佐野エマのくぐもった嬌声が響き渡る。

 

 

 

 竜宮寺堅の彼女でありながらエマはリチャードの子どもを妊娠して今にも産まれそうな大きな腹をしていた。

 

 

 

リチャードはエマを拉致して1ヶ月の間監禁。中出しをキメた後、延々とエマとセックスに没頭していた。

 

 

 

 今はベッドへと押し倒したエマの背中に圧し掛かり、後背位で文字通りの種付け交尾に明け暮れている真っ最中である。

 

 

 

――どちゅん!❤️❤️❤️❤️ どちゅん!❤️❤️❤️ どちゅん!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 リチャードは飽きることなく、エマのむっちりとしたお尻を抱え込み、無遠慮に腰を打ち付けていく。

 

 

 

「ぉ゛❤️❤️❤️ おぉぉ゛っ❤️❤️❤️❤️ んぎっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 絶対に逃がさないぞと言わんばかりの、メス殺しのデカチンポが繰り出す激しいピストン。エマの体を好き勝手に使われ、エマはすっかりノックアウト寸前。

 

 絶頂などという表現でも生ぬるい、超絶アクメに達するだけの黒人チンポ専用の交尾マンコと化していた。

 

 

 

「んぐぅっ❤️❤️❤️ んおぉっ❤️❤️❤️ またイグうぅぅっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 枕に顔を押し付けたエマが何度目か分からぬ絶頂に達すると同時に、ぷしゃぁっと溢れ出したメスイキ汁がベッドに大きな水たまりを作り出す。

 

 

 

 数えきれないアクメによって、エマの身体は汗と愛液とリチャードの涎、そして何より大量の白濁にまみれ、大変な状態になっていた。

 

 

 

 しかし普通ならば目を覆いたくなるような惨状も、いまの少年に取っては劣情を彩るスパイスの一つでしかない。

 

 

 

「うぅ……っ!エマっ……!」

 

 

 

 チンポにあっけなく屈し、チンコキ穴を晒したまま、無様なアクメを続けている。

 

 その光景はリチャードの加虐心と征服欲をいたく刺激し、更なる行為へと没頭させていくのである。

 

 

 

「これ、むりぃっ❤️❤️❤️ オマンコっ❤️❤️❤️ イクっ❤️❤️❤️死ぬっ❤️❤️❤️ イキ死ぬぅ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッドに突っ伏したままお尻だけを掲げたポーズで、ぐずぐずに溶けた膣穴をほじくり返され、快楽で緩みきった子宮口を何度も何度もチン先で叩かれ、エマは再び絶頂した。

 

 

 

 

 

 

「あぁっ! また、出るっ!」

 

 

 

――びゅるびゅるるるるぅぅぅぅぅ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ふぐっ❤️❤️❤️❤️ んぐぅぅぅぅぅぅうぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 はち切れんばかりに膨らんだ肉棒から放たれる、こってりとした濃厚なザーメンゼリー。

 

 今なお衰えぬ射精の勢いを絶頂直後のイキ癖がついたマンコへと浴びせられ、エマは条件反射のように連続アクメに達してしまった。

 

 

 

「お゛お゛ぉ……❤️❤️❤️❤️ またイ、ったぁ……っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 長い金髪を振り乱し、背筋を大きく震わせるエマ。

 

 その体にはもはや一切の余力もなく、弛緩した肢体が水たまりの出来たベッドにべちゃりと音をたてて崩れ落ちる。

 

 さらにはオマンコからはぶじゅぶじゅとマン汁が溢れ出るだけでなく、小水まで垂れ流していく有様だ。

 

 

 

「あ……はぁ……はぁ…❤️❤️❤️❤️ もう……しぬ……❤️❤️❤️❤️イきしんじゃう……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 身体ごと崩れ落ちた事で、数え切れない膣内射精を受けてぽっこりと膨らんでいたお腹が圧迫され、膣口からゴポゴポとザーメンを垂れ流す。

 

 

 

 それを気にしている余裕もなく、ボテ腹美少女は壊れたオモチャみたいに全身をビクビクと痙攣させ、汗にまみれた美貌から犬のように舌をつきだし、ハァハァと情けなく喘ぐばかり。

 

 

 

 スラっと伸びた美脚が投げ出されたうつ伏せガニ股ポーズは、まるで無数の男たちによって凌辱を受けた直後のようでもあった。

 

 

 

 

リチャードの心の中には、ただただメスを屈服させ、自分の赤ちゃんを産ませ、自分の物にしたいという稚拙で傲慢な独占欲が渦巻くばかり。

 

 

 

 

 

 

「エマ……エマっ!」

 

「ひぐぅ❤️❤️❤️ おぉぉ……っ❤️❤️❤️ んほぉぉ……っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 リチャードは崩れ落ちたエマに圧し掛かり、いわゆる寝バックの姿勢を取ると、即座にフル勃起した逸物を、すっかりデカチンポの形を覚え込んだ専用マンコへとぶち込んだ。

 

 

 

 

「んひっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あぁぁ❤️❤️❤️❤️ はぁぁあ❤️❤️❤️」

 

 

 

――パンパンパンパン!❤️❤️❤️

 

――ずちゅずちゅずちゅずちゅ!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 潰れて横にはみ出たおっぱいを揉み潰し、子宮を潰すほどの勢いでピストンを繰り返しながら、

 荒い息をつきながら突っ伏していたエマは、再びリチャードに激しく犯され、半分失っていた意識を強制的に引き戻される。

 

 

 

 

 

 

「んおっ❤️❤️❤️も、もうっ❤️❤️❤️ むりっ❤️❤️❤️ ゆるしてっ❤️❤️❤️ ゆるしてぇ❤️❤️❤️」

 

「エマが俺のものだって認めるまで、オマンコするの止めないからなっ!」

 

「あひぃぃぃっ❤️❤️❤️ もうむりっ❤️❤️❤️❤️むりなのぉっ❤️❤️❤️❤️ んほぉぉぉおぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

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