※この作品はR-18です。

東京卍リベンジャーズーBLACKBABYを出産する淫乱花嫁達❤️   作:オッパイは正義マン

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佐野エマ❤️❤️

 

 

 

リチャードはエマにBLACKBABYを産ませ、また種付けしようとしている。

 

 

 

なにせ、エマはリチャードの一番のお気に入りだからだ。

 

 

 

エマとリチャードは入籍していた。佐野エマからエマ・モーガンとなっており、モーガンとはリチャードの事。

 

つまりはエマはBLACKBABY率いるリチャードの妻になった。

 

 

 

「あんっ❤️❤️!もうっ❤️❤️❤️リチャードぉ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

リチャードが両手でおっぱいを揉みながらクンニを始めると腰がカクンカクンと上下に動き始めた。

 

ビラビラを押し広げ、クリトリスの皮を剥いて本体を包むようにしていく。

 

 

 

「ひあっ❤️❤️❤️!あぅっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

エマはクリトリスでもいくときがある。

 

リチャードが開発してしまった、クリトリスが皮冠りのままだったので剥く癖をつけてやったら、それにも嵌ってしまったのだ。

 

 

クリトリスとビラビラ、膣口の3か所を攻めていく

 

 

 

「ひあっ❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️❤️!もういっちゃうかも❤️❤️❤️❤️!欲しいのー❤️❤️❤️❤️!リチャードのデカチンポ挿入いれてー❤️❤️❤️!」

 

 

 

5分もすると、だらだらと膣口から白濁したラブジュースが流れて来て、さらに激しく喘ぐ。

 

 

 

そのままずり上がり、豊満なおっぱいにチュッとキスする。

 

 

 

 

エマのおっぱいからは母乳が出ておりもう、立派なBLACKBABYを持つ一児の母親である。

 

「ちょうーい❤️❤️❤️!もうらめえぇっ!❤️❤️欲しいのー❤️❤️!」

 

 

 

喘ぎが求める。

 

チンポをシッカリ狙い定めて一気に膣内なかに押し込んだ。

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぐいっと鯱の様にのけぞっていく。

 

同時にギューギュー咥えこんで離さないとばかりに締め付ける。

 

ツンツンと子宮口辺りを突つつく。

 

 

 

「あっいっ❤️❤️❤️!リチャードしょこっ❤️❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

のけぞったまま、喘ぐ。

 

 

 

「いっひ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️❤️!あっ駄目っ❤️❤️❤️❤️!いくっ❤️❤️❤️❤️

!あぅっ❤️❤️❤️❤️❤️!あひっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ腰を振るたびに響くエロい音。

 

 

 

「リチャードいっちゃう❤️❤️❤️!もうらめえぇっ❤️❤️❤️!そこっ良いの❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

顔を左右に激しく振って喘ぐ

 

ぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃピストンを続ける

 

 

 

「いいいいいいぃっ❤️❤️❤️!いっちゃうううう❤️❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️❤️!もう駄目っ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

子宮口をツンツンしていくと、口が開き始めて入って行く

 

 

 

 

 

「あっいいっ❤️❤️❤️❤️!いってるってぇ❤️❤️❤️!ひああああああぁ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ガクンガクンと腰が痙攣している。

 

おかないなしに突く

 

 

 

「いってるってぇ❤️❤️❤️!いきっぱなしー❤️❤️❤️❤️!らめえええっっ❤️❤️❤️❤️!もうらめえええっっ❤️❤️❤️!いくいくいくーっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

更に痙攣が激しくなってバタンバタンに近くなっている。

 

びゅっびゅっ❤️❤️❤️❤️と潮を吹く

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ❤️❤️❤️❤️エマがいこうが構わずつく

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!いくっいくっいくいくいくいっくぅー❤️❤️❤️❤️!あああっっんんっっあっあひっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

そう言うと意識を手放すエマ。

 

所が女性器マンコは子宮口が一級のフェラの様に動いて快感をくれる。

 

 

 

「ううう、やべえなエマは本当に最高級だ。分かるか?ドラケン、お前の彼女が今やオレの妻になりBLACKBABYを出産した。さあどうだ、今の気分は。」

 

 

 

部下にドラケンを椅子に拘束させて日本刀でじわじわと腹部を刺していく。

 

 

 

「ぐぉぉぉっ!エマっ!エマから離れろぉ!」

 

 

 

 

「ああ?離れる分けねえだろうが!雑魚が!ほら、エマ、もう一度妊娠しなさい。オレの可愛いエマ。」

 

 

 

びゅるるるるるー!❤️❤️❤️❤️びゅるるるるるー!びゅるるるるるー!びゅーっ!びゅーっ!びゅーっ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「んあぁああ❤️❤️❤️❤️❤️妊娠しゅるぅぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️リチャードの赤ちゃんまた産みたいのぉぉ!❤️❤️❤️ドラケンごめんねぇ~❤️❤️❤️エマはリチャードの奥さんだからぁあん❤️❤️❤️一杯赤ちゃん産むのぉぉ!❤️❤️❤️」

 

子宮口にカリを押し込んだままたっぷり射精だしてしまった。

 

ガクンガクンと痙攣を続けるエマ。

 

 

 

「が、、ぐ、、、エマ…………。」

 

 

ドラケンは最愛の彼女を寝取られリチャードの子をまた孕まされながら、息絶えた。

 

 

 

 

「邪魔なドラケンは死んだ。もっかいだ。エマ」

 

 

 

「うん❤️リチャード❤️」

 

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ腰を振り始めた。

 

 

 

「ああ~ん❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️、!あっ!❤️❤️あっ❤️!あっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

エマがまた喘ぎだす。

 

ぐっちょぐっちょぐっちょ、ギッシギッシと女性器マンコとベッド両方から淫靡な音が出始め

 

 

 

「あひっ❤️❤️❤️!あひっ❤️❤️❤️❤️!あひっ❤️❤️❤️❤️!あひ❤️❤️❤️❤️!んんひぃっ❤️❤️❤️❤️!んっああっはっ❤️❤️❤️❤️!いいぃっ❤️❤️❤️❤️!そこっ良いの❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

またまた上り始めて喘ぐエマ。

 

子宮口にカリを押し付ける。

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!ひああああああぁっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ギューギュー抵抗するように締めるが、それはお互いの快感を増すスパイスにしかならない。

 

 

 

「あひいぃっ❤️❤️❤️❤️!あひいぃっ❤️❤️❤️❤️❤️!あひいぃっ❤️❤️❤️❤️!いってるってぇ❤️❤️❤️❤️!あう、あう、あう❤️❤️❤️❤️!もうらめえええっっ❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

エマがまたいく

 

ビュッ!ビュッ!❤️❤️リチャードの下腹部が暖かくなる。

 

また潮を吹く。

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!膣内射精なかだししてぇ❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~

 

 

 

 

「ドラケンは死んだが、これで良かったか。マイキー。」

 

 

 

「あんッ❤️❤️❤️❤️あんッ❤️❤️❤️❤️リチャードぉ!❤️❤️❤️あんッ❤️❤️❤️❤️リチャードぉぉぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

妊娠促進剤で膨れ上がったお腹の愛しい妻のエマをチンポで叩きつけながら、電話するのはBLACKBABYのスポンサーであるマイキーだった。

 

 

 

 

「ああ、構わない。死体処理はこちらでやっておく。BLACKBABYはこれまで通り、好きにやってくれ。」

 

 

 

「ああ、好きにやるぜ。じゃあなマイキー。出すぞ!エマぁああ!!!」

 

 

 

 

びゅるるるるるー!❤️❤️❤️リチャーびゅるるるるるー!びゅるるるるるー!❤️❤️❤️❤️びゅるるるるるー!

❤️❤️❤️❤️

 

 

 

2回目なのに射精する量が半端でない

 

びゅーっ!びゅーっ!びゅーっ!びゅーっ!❤️❤️❤️

 

なかなか止まらない

 

ドピュー、ドピュー、ドピュー❤️❤️❤️

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️!あちゅいいいいいいいいい!❤️❤️❤️、」

 

 

 

そう言うとガクンガクンと痙攣して意識を手放したエマ

 

そのエマにずっと射精を続けていた。

 

 

 

 

 

しばらくして二人目のBLACKBABYがエマから産まれたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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