大石は、真由美の両脚を大きく割り開き、秘部に指を滑らせた。「奥様、こんなに濡らして…準備できてますね」彼の指が、ヒダをなぞり、クリトリスを軽く押し、胎内の奥を探った。ぬちゃぬちゃと粘着音が響き、彼女の身体が震える。「んぁぁっ…!や、だめっ…!」真由美の声は、快楽に蕩け、母でも妻でもない、ただの女のものだった。亮は、施術台の脇に立ち、ズボンを脱ぎ捨て、硬く勃起したペニスを露わにした。その大きさと脈打つ熱に、真由美の目が一瞬見開かれる。「奥様、俺のものを味わってくれよ」彼は、彼女の秘部にペニスを押し当て、ゆっくりと、だが力強く突き入れた。
「あぁっ…!激しい…っ!入ってる…っ!」真由美の叫び声が、施術室を満たし、白檀の香りに溶ける。亮の腰が動き、彼女の胎内を深く犯す。ペニスの熱と硬さが、彼女の内壁を擦り、愛液とオイルが混ざり合って、ぬるぬるとした感触が淫らな音を立てた。彼女のむっちりした太ももが震え、乳房が激しく揺れる。行灯の光に、汗とオイルに濡れた肌が輝き、まるで淫靡な絵巻のように映った。
大石は、彼女の唇に深くキスを奪い、舌を絡めた。「奥様、俺たちの女になってください。すべてを受け入れて」彼の声は、命令と誘惑が交錯する。指が、乳首を強くつまみ、軽く引っ張ると、真由美の身体がビクッと跳ね、「んぃぃっ…!」と声が漏れた。大石のもう一方の手は、彼女の腹を滑り、へその下を撫で、秘部と亮のペニスが繋がる部分を軽く押した。「ここ、締まってる…奥様、俺たちのものを欲しがってますね」
真由美の心は、快楽の奔流に飲み込まれていた。(和真…ごめんなさい…)息子の笑顔が、遠く霞む。夫との無味乾燥な夜、満たされない日々が、彼女の心を空っぽにしていた。大石の落ち着いた愛撫、亮の野生的な腰の動きが、彼女の理性を溶かし、女としての欲望だけを残した。(私は…母なのに…こんな女に…)涙が頬を伝うが、秘部は亮のペニスを締め付け、快楽に溺れる。オイルに濡れた肌、行灯の光に輝く乳房、シーツに滴る汗と愛液——すべてが、彼女を新たな存在に変えていく。(もう…戻れない…この快楽…)罪悪感は、快楽の波に飲み込まれ、彼女の心は壊れかけていた。
亮は、低くうめき、絶頂に達した。「奥様、俺の女になれよ!」彼は、黒いサインペンを手に取り、真由美の柔らかな腹に「淫女」と書き込んだ。黒いインクが、汗とオイルに混ざり、肌に滲むように輝く。真由美の身体が、ビクッと震え、羞恥と快楽が交錯する。「ん…何…これ…」彼女の声は、弱々しく、だがどこか甘い響きを帯びていた。
大石は、亮と入れ替わり、彼女の胎内にペニスを押し込んだ。「奥様、俺の証も受け取ってください」彼の腰が動き、深く、ゆっくりと彼女を貫く。「あぁっ…!もう…だめっ…!」真由美の声が、施術室に響き、畳に吸い込まれる。大石は、彼女の絶頂に合わせ、腹に「牝」と書き加えた。インクが、彼女の肌に刻まれるたび、彼女の身体が震え、快楽の波が押し寄せる。「んぃぃっ…あぁっ…!」彼女の叫び声は、母でも妻でもない、ただの女のものだった。
和真は、モニター越しに、母の腹に刻まれた「淫女」「牝」の文字を見た。「母さんが…こんな…!堕ちるはずなかったのに…!」信念は完全に崩れ、股間が熱く脈打つ。彼の手は、ペニスを強く握り、しごき続けた。母の淫らな声、二人の男の激しい動き、腹に刻まれた背徳的な淫語——すべてが、彼の心を切り裂き、興奮が彼を飲み込んだ。涙が頬を伝うが、絶頂を迎え、精液をモニターにぶちまけた。