※この作品はR-18です。

闇のマッサージパーラー   作:松田義和

7 / 8
堕落

大石が真由美の前に立ち、鋭い目つきで彼女を見下ろした。「真由美、俺にもその淫らな口で奉仕しろ。さぁ、咥えな!」声は低く、欲望に満ち、彼女の心を抉る。彼のペニスは、落ち着いた脈動を放ちつつ、熱く巨大にそそり立ち、汗とオイルの匂いが漂う。真由美は震える唇を広げ、大石のペニスを咥えた。「ん…っ!」舌が亀頭のざらついた表面を執拗に舐め、縁をねっとり這う。唾液がペニスを濡らし、唇の端から溢れ、顎を伝って畳に滴る。喉が先端に突き当たり、嗚咽が漏れる。「んぐっ…!ふ…っ!」舌先が尿道口を抉り、脈動を感じるたび、彼女の身体がビクッと痙攣した。大石の指が、むっちりした乳房を鷲掴みにし、乳首を強く捻る。「真由美、もっと喉の奥まで咥えろ!お前の口は俺の肉便器だ!」声に、彼女の唇がペニスを貪るように締め付け、舌が肉棒を貪欲に這った。

 

同時に、亮(30歳)が背後に回り、むっちりした太ももを荒々しく割り開いた。「真由美、口だけじゃ足りねぇ。お前の牝穴も俺のものだ!」野性的な咆哮が響く。真由美の秘部は、愛液とオイルでぐしょ濡れ、行灯の光に淫らに輝く。亮の硬く膨張したペニスが秘部に押し当てられ、一気に奥まで貫いた。「あぁっ…!壊れる…っ!熱い…っ!」くぐもった絶叫が施術室に響く。亮のペニスが胎内を抉り、大石のペニスが口内を犯す。二人の男に同時に蹂躙される感覚が、彼女の身体を震わせ、快楽の嵐が押し寄せた。

 

亮の腰が激しく動き、胎内を容赦なく突き上げる。ペニスの熱と硬さが内壁を抉り、愛液とオイルが混ざり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。真由美の太ももが震え、乳房が激しく揺れる。首輪の革が首筋に深く食い込み、服従の刻印として彼女を縛る。大石の腰が動き、ペニスが口内を貪欲に犯す。「真由美、もっと吸え!お前の口は俺の性奴だ!」低く唸り、熱い精液が口内に迸った。「んむっ…!」喉が動き、精液を飲み込む。溢れた滴が顎を伝い、乳房に落ち、汗とオイルに混ざる。大石はサインペンを手に、左の乳房に「肉便器」と刻み、インクが精液に滲んで黒く輝いた。

 

亮も絶頂が迫る。「真由美、俺の精液でお前の牝穴を満たしてやる!」腰が加速し、胎内を激しく犯す。真由美の身体が震え、快楽の波が押し寄せる。「んぁぁっ…!だめっ…!壊れる…っ!」くぐもった悲鳴が響く。亮が咆哮し、熱い精液が胎内に注がれた。引き抜かれたペニスから滴が秘部と太ももに溢れ、汗とオイルに混ざる。亮は右の太ももに「淫売」、左の太ももに「牝豚」と書き、インクが精液に滲んだ。

 

(和真…ごめんなさい…!)息子の笑顔が脳裏で砕ける。母としての自分、妻としての義務が、首輪の重みと精液の熱に押し潰される。(こんな…淫らな女に…!)涙が頬を伝うが、秘部は疼き、快楽に溺れる。

 

 

亮が再び前に立ち、野性的な笑みを浮かべた。「真由美、まだだ。俺のペニスをその淫乱な口で満足させろ!」声は欲望に満ち、彼女を追い込む。硬く膨張したペニスが唇前にそそり立つ。真由美の唇が震え、首輪の革が首筋に食い込む。彼女は唇を広げ、亮のペニスを咥えた。「ん…っ!」舌が先端を貪るように舐め、肉棒の血管を執拗に這う。唾液がペニスを濡らし、唇から溢れ、顎を伝って乳房に滴る。喉が先端に突き当たり、嗚咽が漏れる。「んぐっ…!ふ…っ!」舌が亀頭の裏を抉り、脈動を感じるたび、身体が痙攣した。亮の腰が動き、ペニスが喉を貪欲に犯す。「真由美、もっと咥えろ!お前の口は俺の精液壺だ!」ぬぐちゅぐちゅと卑猥な音が施術室に響く。

 

大石が背後に回り、秘部にペニスを押し当てた。「真由美、お前の身体は俺たちのものだ。牝肉を全て捧げろ!」低く唸り、ペニスが胎内を一気に貫く。「あぁっ…!また…っ!裂ける…っ!」くぐもった絶叫が響く。二人の男に同時に蹂躙される感覚が、彼女の身体を震わせ、快楽の嵐が押し寄せる。首輪が首筋に食い込み、乳房が激しく揺れ、汗と精液に塗れた肌が行灯の光に淫らに輝く。亮の腰が加速し、喉を深く犯す。「真由美、吸え!お前の口は俺のものだ!」ペニスが喉を抉り、涙が溢れる。唇が強く締まり、舌が貪欲に動く。亮が咆哮し、「真由美、受け止めろ!」熱い精液が口内に迸った。「んむっ…!」喉が動き、精液を飲み込む。溢れた滴が顎を伝い、乳房に落ち、前の精液と混ざる。亮は背中に「淫乱」と刻み、インクが汗に滲む。

 

大石も絶頂が迫る。「真由美、お前の牝肉は俺のものだ!」腰が加速し、胎内を容赦なく突き上げる。真由美の身体が震え、快楽の波が押し寄せる。「んぁぁっ…!もう…っ!壊れる…っ!」悲鳴が響く。大石が唸り、熱い精液が胎内に注がれた。引き抜かれたペニスから滴が秘部に溢れ、汗とオイルに混ざる。大石は腹に「肉奴隷」と書き、インクが精液に滲んだ。

 

(和真…私は…)息子の笑顔が遠ざかる。首輪の重み、施術師の野性的な声、身体を貫く快楽が、彼女を別の女に変える。(こんな…淫らな牝に…!)涙が滲むが、身体は快楽を貪る。

 

 

二人の陵辱はさらに続いた。口と性器を繰り返し犯され続け真由美は我を忘れて快楽のうちに堕ちていった。

 

 

(和真…私は…)母としての自分が崩れる。首輪の重み、施術師の野性的な声、身体を貫く快楽が、彼女を淫らな牝に変える。(この快楽…抗えない…!)涙が滲むが、身体は快楽に溺れる。

 

 

 

 

 

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