永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日に、少年は下半身だけ露出してコンビニに行った。
街はいつも通り女性しかおらず、異常なほどの静けさが広がっていた。
少年は上半身は普通のTシャツを着て、下半身はズボンを脱ぎ捨て、ペニスを露出した状態で歩く。
夜の街灯が少年の肌を照らし、ペニスが少し勃起し始め、冷たい風が刺激してさらに硬くなる。
「はぁ…みんなに見られて…興奮する…」と独り言を呟きながら、コンビニの入り口に到着した。
店内は明るく、店員も客もやはり綺麗な女性ばかりだった。レジの20代半ばの美女が少年を見て少し微笑み、客の女性たちはチラチラと視線を向ける。
少年は下半身露出して勃起した状態で成人雑誌コーナーに行くと、棚から一冊のエロ本を取り出し、読みながら突然オナニーを始めた。
ペニスを握ってゆっくりしごき、周りの女性達の反応を楽しむ。近くの女性客——可愛らしい大学生風の女性——が本を選びながら少年のペニスをちらりと見て、ニヤリと笑う。
「ふふ、少年くん…街中でセンズリ? 変態ね…みんな見ててあげるわよ。」と耳元で囁き、彼女自身もスカートの下に手を滑り込ませてオナニーを始める。
別のOL風の女性はスマホを構えて撮影し、「エロ本オカズにオナニーしてるの? 情けないわね…もっと激しくしごいて、射精するところ撮ってあげる…あっ、私も興奮しちゃう…」と喘ぎながら指を動かす。
女性達に見られながらオナニーして、少年は興奮の頂点に達し、エロ本に射精した。
白い精液が本のページに飛び散り、べとべとに汚す。
女性客たちはニヤニヤと、「かわいい射精だったわ…」「みんなのオカズだね、変態少年くん!」と笑う。
少年は精液まみれの雑誌をレジのお姉さんに渡して反応を楽しんだ。
お姉さんは、雑誌を見てニヤリと笑い、「あら、精液まみれね…変態くんのミルク、たっぷりかかったわね。お会計、サービスしちゃおうかしら?」とレジを打ちながら、自分のスカートをたくし上げて秘部を見せつけ、オナニーを始める。
「君の射精見て、私もしたくなっちゃったわ…あんっ、少年君、私のオナニー見てて。」
少年は興奮して再びペニスを握り、レジ前でオナニーを続け、女性客たちが囲んで見守る中、再び射精した。この街の異常さが、少年の変態欲求をさらに満たす。
コンビニを後にした少年は、次は何と近くの交番に来ていた。
街の中心部から少し外れた場所に建つ小さな交番で、夜の街灯が白い壁を照らし、静かな雰囲気が漂っていた。
交番の中には婦人警官のお姉さんが2人仕事をしていた——一人は20代後半の落ち着いた美女、もう一人は30代前半の優しげな女性で、書類を整理したり、電話に応じたりしている姿が窓越しに見える。少年は心の中で葛藤した。
「もし下手したら捕まってしまう…でも、この奇妙な街なら…」
女性しかいないこの街、異常な日常が少年の背中を押す。
ドキドキ感が止まらず、ペニスはギンギンに勃起していた。コンビニでの露出オナニーの興奮がまだ体に残り、警察という禁断の場所がさらに欲求を煽る。
少年は思い切って交番に下半身露出オナニーしながら入って行った。ズボンのチャックを開け、ペニスを握ってゆっくりしごきながらドアを押し開ける。
二人の婦人警官が顔を上げる。
「こ、こんばんは…」
と少年が喘ぎ混じりの声で挨拶すると、婦人警官たちは最初驚きの表情を浮かべたが、すぐにニヤリと笑った。落ち着いた美女の警官が立ち上がり、
「あら、少年くん…女社長のイベントの子ね。街中でオナニーしてるなんて、変態さん?」
と耳元で囁き、もう一人の優しげな警官が近づいてペニスを優しく触る。
「ペニスギンギンね…警察の前でセンズリするなんて、捕まえちゃおうかしら…ふふ、でも、この街の警察は特別よ。」
少年は興奮してオナニーを続け、二人の警官に囲まれながら体を震わせる。
「あっ…見てて…警察のお姉さんたちに…見られながら…出ちゃう…!」と射精を迎え、白い精液が交番の床に飛び散る。
警官たちは笑いながら少年の体を撫で、
「いい子ね…変態少年くん、もっと犯してあげるわ…」と優しく言葉責めを浴びせ、少年のペニスを交互に扱き始める。
警官の一人がスマホで撮影し、もう一人が少年の乳首を吸いながら、
「警察に捕まってオナニーするの、興奮するでしょ? 悪い警察官に犯されちゃうよ…あんっ、私もオナニーしちゃうわ…」とスカートをたくし上げてオナニーを始める。
少年は二人の警官に囲まれ、何度も射精を強要され、交番は甘い喘ぎに満ちる。
この街の異常さが、少年の変態欲求をさらに満たす1日だった。少年はぐったりしながら彼女の住んでいるマンションに戻り、彼女の胸にすがりついて癒しを求めるのだった。