永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日に昼間から、彼女のマンションにて、少年はポニーテールの彼女をベッドに優しく導き、縄で手足を軽く縛りつけた。
マンションの部屋は柔らかな照明で照らされ、二人の息遣いが静かに混じり合う。
少年は彼女の体を優しく撫でながら、耳元で囁いた。
「今日は…顔面騎乗をお願いしたんだけど…いいかな?」
彼女は縄の不自由さに体を少しよじりながらも、優しく微笑んだ。
「ふふ、変態さんね…いいわよ。でも、優しくしてね。」
彼女のポニーテールの髪がベッドに広がり、裸の体が縄に食い込んで赤く染まるのが、少年の興奮を煽った。
彼女は少年の顔の上に跨がり、秘部を押し付けた。
柔らかな秘部の感触が少年の唇と鼻を覆い、甘い愛液の匂いが鼻腔を満たす。少年は優しく秘部を舐め始め、舌を滑らせてクリトリスを優しく吸った。
「あっ…少年君…気持ちいい…んっ…」と彼女が体を震わせ、喘ぎ声が部屋に響く。
少年のペニスは彼女の秘部の熱さと味に刺激され、硬く勃起した。
先端から先走り汁が溢れ、ペニスは張り裂けそうな勢いで勃起している。
彼女は少年の責めで体を震わせ、何度もイッてしまう。
「あん…そんなにしつこく舐められたら、イクっ…少年君の舌で…あっ!」と潮を軽く吹き、少年の顔を濡らすが、少年は辞めない。
舌を執拗に動かし、彼女の秘部を優しく攻め続ける。
少年の勃起ペニスは先走り汁でベトベトだが、オナニーもしないで、そのままにしている。
彼女が縄の許す限り体をよじり、少年のペニスを見て呟いた。
「あっ…少年君のペニス…そんなに硬くなって…触ってあげたいのに…縄で触れないわ…」
彼女の視線が少年のペニスを刺激し、先走り汁がさらに溢れ出す。彼女が何でオナニーしないの?と聞くと、少年は彼女の秘部を舐めながら、息を荒げて答えた。
「今日は…我慢しながら、君の事ずっと舐めていたんだ…一日中…彼女の味、感じていたい…あっ…」
彼女は何度もイッてしまう。少年の舌がクリトリスを吸い、秘部の内部を優しく舐め回すたび、体を震わせて絶頂を迎える。
「あん…また…イク…少年君…優しすぎて…あぁっ!」と彼女の声が部屋に響き、潮が少年の顔を何度も濡らす。
少年のペニスは最大まで大きくなり、先走りが止まらない。
少年の体は我慢の限界で震えていた。彼女はそんな少年のペニスが可哀想でならなかったが、縄で縛られて何も出来ない。
彼女の目が潤み、「少年君…ごめんね…触ってあげたいのに…」と呟くが、それが逆に少年の興奮を高める。
少年は彼女の秘部を舐め続け、彼女は何度も絶頂を迎え、体を震わせて潮を吹く。
少年のペニスは触れられないもどかしさに疼き、先走り汁が絶え間なく溢れ、夕方になり、彼女が縄を解いてもらい、少年を抱きしめると、二人は互いの体を優しく撫で合い、甘いキスを交わした。
「大好きよ…あなたの変態な欲求、受け止めてあげるわ。」
そして少年は彼女の胸に顔を埋めていた。
彼女は優しく少年の頭を撫で、ゆっくりと唇を近づけてキスをした。
縄の痕が少し赤く残る肌が触れ合い、二人の舌が絡み合う。
甘い唾液の味が混じり、キスは深く長く続き、部屋に湿った音が響く。少年は彼女の優しさを感じ、体が熱くなり、ペニスがさらに硬くなるのを感じた。
「彼女さん…僕のおちんちんを見て…」と少年が懇願するように呟くと、彼女はキスを中断して優しく微笑んだ。
「ふふ、変態さんね…見てあげるわよ。」
一日中彼女をクンニし、彼女の秘部を優しく舐め回し続けた少年の体は、既に限界に近づいていた。
終わったあとの2人のキスで、少年の興奮は頂点に達し、ペニスは何も触れていないのに噴水のように射精を始めた。
白い精液が弧を描いて飛び散り、彼女の太ももやベッドシーツを濡らす。
少年の体は震え、射精の波が止まらず、潮吹きのように液体を噴き出す。
彼女はキャッと小さな悲鳴を上げて驚き、体を少し引いたが、すぐに笑顔に戻り、
「す、凄いね…触ってもいないのに凄い射精、潮まで吹いてるの? 気持ち良かったの?」と少年の顔を覗き込む。
少年は絶頂の余韻に体を震わせ、俯きながらコクリとうなづいた。「うん…彼女さんの愛液の味とキスで…限界を超えて…愛してるよ…」
彼女は少年を抱きしめ、優しく頭を撫でた。
手も触れず射精する少年のペニスが愛おしくなった彼女は、優しく頬擦りをする。
「私の大好きな少年君のペニス…愛おしくて可愛いわ…こんなに敏感で、君の体が反応するの見てると、私まで熱くなっちゃう…」と彼女は耳元で優しく囁き、ポニーテールの髪を少年の胸に落としながら、頰をペニスの側面に優しく擦りつけた。
少年のペニスは先程噴水のように潮吹き射精した余韻でまだ脈打っていたが、次第に硬くなり、先端から透明な先走り汁が再び溢れ出す。少年は顔を赤らめて、彼女の優しさに体を震わせ、
「彼女さん…あっ…そんなに頬擦りしたら…はぁ…はぁ…」と言いながら、気持ちよさに息を荒くした。
彼女の頰の柔らかな肌と温もりがペニスを刺激し、少年の体は我慢の限界を超えていく。
彼女は優しく頬擦りしながら、ペニスを優しく触ると、少年は本日2度目の射精をした。「あっ…優しく触られているだけなのに…イクっ!見てて…!」と少年が体をビクッと震わせ、白くて熱い白濁液が噴き出し、頬擦りしていた彼女の顔にかかる。
精液が彼女の頰や唇、ポニーテールの髪に飛び散り、熱い感触が彼女の肌を伝う。
彼女はキャッと小さな声を上げて驚いたが、すぐに微笑み、指で精液を優しく拭き取りながら、「ふふ、凄いわ…またこんなにたくさん…愛おしいわよ、この熱いミルク…」と囁いた。
彼女にとってはそれは、とても愛おしかった——少年の変態的な欲求と純粋な愛情が混じった証のように感じ、彼女の心を温かく満たす。
彼女は少年のペニスを優しくキスし、精液を舌で味わいながら、「大好きよ…あなたの全てが…」と耳元で優しく語りかけた。
少年は射精の余韻に体を震わせ、彼女の胸に顔を埋めて甘える。
「彼女さん…ありがとう…君がいると、どんな欲求も満たされるよ…」
二人はベッドで抱き合い、甘いキスを繰り返しながら、部屋の静けさに浸った。この異世界の街で、二人の愛はいつまでも続く。