永遠の欲望の薗 作:変態先生
その日の夜、少年と彼女はマンションのベッドで寄り添い、ゆっくりとキスを交わしていた。
彼女の柔らかな唇が少年の唇を優しく覆い、舌が絡み合い、甘い唾液の味が口内に広がる。
少年の体は彼女の温もりに包まれ、キスの深さが次第に熱を帯び、彼女の唾液が少年のペニスを熱く勃起させるのを感じた。
少年のペニスはキスの刺激だけで硬くなり、先端から透明な先走り汁が溢れ出す。
彼女はキスを中断し、少年の顔を優しく見つめ、耳元で囁いた。
「ねぇ、少年君…私もさっきみたいに我慢して限界まで耐えたら、気持ちいいかな? 2人で性器には絶対に触らないで、キスしたり、乳首責めたり、言葉責めしながら耐えてみない?」
少年の心は新たな性癖に胸が躍り、体が熱くなった。
一日中彼女の秘部を舐め続け、彼女を何度もイカせた余韻がまだ体に残っていたが、今度は触れられないもどかしさを味わうプレイ——それは少年のM気質を刺激する。
「うん…彼女さんと一緒なら、やってみたい…」
と少年は息を荒げて答えた。彼女のポニーテールの髪が少年の頰をくすぐり、彼女はニヤリと笑って少年の体を優しく押し倒した。
「ふふ、いい子ね…じゃあ、始めましょう。性器には絶対触らないわよ…キスからね。」
二人はベッドの上で体を密着させ、キスを深く交わした。
彼女の舌が少年の舌を優しく絡め、甘い唾液が口から口へ移る。
少年のペニスは彼女の太ももに触れ、熱く脈打つが、触れられないルールで我慢するしかなく、それがさらに興奮を高める。
彼女は少年の乳首を指で優しく摘み、言葉責めを浴びせる。
「少年君の乳首、固くなってるわ…変態さん、キスだけでこんなに感じてるの? ペニス触りたくてたまらないんでしょ…でも、だめよ…我慢しなさい…あっ、私も乳首感じちゃうわ…」
少年は彼女の言葉に体を震わせ、
「彼女さん…あっ…乳首…気持ちいい…おちんちん…熱いよ…」と喘ぎ、彼女の乳首を優しく吸い返す。
二人は乳首を互いに責め合い、キスを繰り返しながら、体をくねらせる。
彼女の秘部は少年の太ももに擦れて熱く濡れ、少年のペニスは彼女の腹部に触れて先走り汁を塗りつけるが、絶対に触らないルールで、二人はもどかしさに耐え続ける。
「彼女さん…のメス…の匂い…甘い…キスだけで…あっ…」
と少年が喘ぎ、彼女も体を震わせ、
「少年君の舌使い…優しいわ…乳首摘まれて…んっ…感じちゃう…でも、触れないのよ…我慢して…変態さん…」と言葉責めを返す。
二人の体は汗でべとべとになり、興奮が頂点に達するまで耐え続けた。
少年のペニスは触れられない限界で噴水のように射精し、白い精液が彼女の腹部にかかる。
「あっ…お姉さん…出ちゃった…気持ちいいよぉ…」
彼女も少年の乳首責めとキスで絶頂を迎え、体を震わせて潮を吹き、「あん…私も…イクわ…!」と叫んだ。
二人は体液まみれになりながらも、互いの体を抱きしめ、甘い余韻に浸った。
「ふふ、我慢のプレイ…気持ちいいわね…愛してるよ。」と彼女が耳元で優しく囁き、少年も「僕も…大好きだよ。」と応じる。
少年はベッドの上で彼女の胸に顔を埋め、ゆっくりと息を整えていた。この異世界の街に来てから、体が変化した気がする——毎日オナニーする程、性欲は強い方だったが、更に強くなった気がすると、少年は彼女にぽつりと漏らした。
彼女のポニーテールの髪が少年の頰をくすぐり、彼女は優しく少年の頭を撫でながら応じた。
「私もよ…ここに来てから、欲求が強くなった気がするの。でも、私はそれでいいわ。少年君とずっと愛し合えるから…この街であなたと一緒にいられるなら…幸せよ。」
彼女の言葉は甘く、優しく少年の心に染み入った。
ペニスがまた勃起してしまった。先程の射精の余韻がまだ体に残っているのに、彼女の愛情が新たな欲求を呼び起こす。少年は恥ずかしそうに体を少しずらし、「彼女さん…君の言葉で…また…」と呟く。
彼女は少年の変化に気づき、優しくペニスを撫でながら微笑んだ。「ふふ、変態さんね…でも、可愛いわ。この町で一緒に、欲求に溺れていきましょう。」
少年はその言葉に胸が熱くなり、快楽に生きるのも悪くないと思った。この街の異常さ、女性しかおらず、性欲に溺れる世界、二人の愛をさらに深めていくような気がした。
二人はベッドで抱き合い、甘いキスを交わしながら、夜の静けさに浸った。彼女の優しい視線が少年を包み、少年は彼女の胸に顔を埋めて眠りについた。この異世界の街で、二人の愛は続く。