永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日に、少年は女社長から「今日はファン交流イベントよ」と呼び出された。
会社のイベントホールではなく、隠れ家のような建物の一室に案内され、そこで手足を縄で縛られて動けなくされた。椅子に固定され、全裸の体が露わになり、ペニスは緊張で既に半勃起状態。
部屋のドアが開くと、抽選で選ばれた5人の女性が裸で待ち構えていた。彼女たちはショーのファンらしく、年齢も様々——20代の可愛らしい子、30代のOL風美女、妖艶な熟女など——全員が興奮した目で少年を見つめ、乳房を揺らしながら近づいてくる。
女社長がマイクを握り、部屋のスピーカーから声が響く。
「今日はファンとの交流イベントです。これから5人のファンは少年を逆レイプします。皆さん、存分に楽しんでね。少年、抵抗は無駄よ。」
女性たちは歓声を上げ、「待ってたわ!」「かわいい体、犯してあげる」「私たちでイカせてあげるね」と口々に言い、手を伸ばして少年の体を撫で始める。
一人がペニスを握り、もう一人が乳首を摘み、残りが体を舐め回す。少年は縄で動けず、ただ喘ぎ声を漏らすしかない。
「あっ…やめて…みんな…」
女社長が少年に耳元で囁く。
「あそこを見てごらんなさい。」
部屋の隅のガラス張りの小部屋に、ポニーテールの彼女が裸で縛られて座らされていた。
手足を固定され、口枷までされ、秘部が丸見えの状態でステージのようにライトが当てられている。
彼女の目は少年を心配げに見つめ、体は興奮で震えているが、縄がきつく、オナニーすらできない。
「彼女には貴方が犯される姿をあそこで見学して貰います。もちろん縛られているので、彼女はオナニーすら出来ません。貴方が犯される姿を最後まで生殺しで見ていただきますわ。ファンサービスの一環よ。」
少年の心臓が激しく鳴り、彼女の視線を感じながら、5人の女性が本格的に逆レイプを始める。
一番目の可愛らしい子が少年の上に跨がり、騎乗位でペニスを挿入。
「わあ、硬い! 犯してあげるね〜」と腰を振り、少年の体を揺らす。
二番目のOL風美女が顔に跨がり、秘部を押しつけ、
「舐めて、変態くん。彼女が見てるわよ。」
三番目の熟女が後ろから乳首を弄り、残りの二人が手を加えて刺激を増す。
少年は快楽に耐えきれず、
「あっ…イクっ…彼女さん、ごめんなさい…」と射精してしまうが、女性たちは交代しながら続け、何度も中出しを強要。
彼女の目は涙ぐみながらも、興奮で潤んでいる。
彼女は生殺しの状態で少年の絶頂を何度も見せつけられ、体をよじりながらも動けず、愛液が床に滴るだけ。女社長が満足げに言う。
「いいわね、ファンも彼女も楽しんでるわ。イベントはまだ続くわよ。」
少年の体は女性たちの体液でべとべとになり、逆レイプはクライマックスへ向かう。
5人の女性が順番に少年を逆レイプし、全員が満足するまで続けられた後、ようやく縄が解かれ、少年は床に崩れ落ちた。
体は精液と愛液で汚れ、息も絶え絶え。
「もう…だめ…」と呟くが、女社長がマイクで宣言する。
「お疲れ様。でも、まだ終わりじゃないわ。ポニーテールの彼女を解放して、少年をめちゃくちゃに犯させてあげましょう! ファンサービス第二弾よ!」
ガラス部屋の彼女が解放され、縄と口枷を外され、フラフラになりながら少年の元へ駆け寄る。彼女の秘部は生殺しの見学で既にびしょ濡れ、ポニーテールの髪が乱れ、目は興奮と嫉妬で輝いている。
「あなた…みんなに犯されて…今度は私が…めちゃくちゃに犯してあげる…」
彼女は少年を押し倒し、騎乗位でペニスを挿入。見学の溜まった欲求を爆発させ、腰を激しく振りながら言葉責めを浴びせる。
「変態…今度は私で壊れて!」
少年は彼女の激しい騎乗位に何度も射精を強いられ、体が限界を迎えていた。
彼女のポニーテールの髪が汗で張り付き、腰の動きが止まらない。
「あなた…みんなに犯されて興奮したの? 今度は私が独り占め…イクまで止めないわ!」
彼女の内部が熱く締まり、少年のペニスを絞り取るように動く。他の女性たちは大興奮で、「彼女の犯し方、最高よ!」「少年くん、めちゃくちゃにされてるわ〜かわいい!」
女社長の声が「皆さん、彼女の嫉妬心がスパイスね! もっと激しく、犯してあげる様に声をかけて!」
彼女は少年の胸に手を置き、乳首を摘みながら腰を振り続ける。
「変態…ファンの前でこんなに硬くして…私のものよ!」
少年は耐えきれず、再び射精。「あっ…彼女さん…またイクっ…もう許して…!」
白い精液が溢れ、彼女も体を震わせて絶頂を迎えるが、まだ満足せず、体位を変えて少年を犯し続ける。少年の体は彼女の体重で沈み、キスを交わしながらのピストンが続く。他の女性の反応はさらに熱く、「カップルの逆レイプ、たまらないわ!」「彼女の顔、興奮しすぎ!」
ようやく彼女が満足し、少年の上に崩れ落ちる。二人は息を荒げて抱き合い、彼女が耳元で囁く。
「ごめんね…でも、興奮したわ。あなたは私のものよ。」
女社長がステージに上がり、マイクで締めくくる。「素晴らしいファン交流だったわね。」
二人は頷き、プライベートの時間でこの興奮を振り返る日々が続く。