永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日、少年は女社長に呼び出された。
指定された場所はいつもの隠れ家のような建物で、到着するとポニーテールの彼女が既に待っていた。
ポニーテールの彼女は少し緊張した表情で少年に微笑み、「今日は…何かな?」と囁く。
女社長が部屋に入り、冷たい笑みを浮かべて言う。
「今日は貴方達2人に調教のお勉強をして貰います。前回の応用よ。二人とも成長したわね。」
二人は頷き、女社長に案内されて別の部屋へ。そこには1人の可愛らしい女の子が椅子に座っていた。眼鏡をかけ、白いワンピース姿の大人しそうな子で、頰を赤らめて俯いている。
女社長が説明する。
「この子を貴方達2人が責めて、この子を調教して貰います。いつも貴方達がやっている様な事をこの子にしてあげればいいのよ。言葉責め、優しい支配、快楽の与え方…お勉強の成果を見せてね。さぁ、頑張りましょう。」
女社長は部屋の隅に座り、先生もボンテージ姿で現れ、鞭を手に監視する態勢を取る。
少年とポニーテールの彼女は戸惑いつつ、可愛らしい女の子に近づく。
ポニーテールの彼女が先に手を伸ばし、女の子の頰を優しく撫で、「かわいい子ね…お姉さんと少年君が、気持ちよくしてあげるわよ。」
少年も隣で頷き、「変態なところ、見せて? 僕たちに身を委ねて。」
女の子は恥ずかしそうに体をよじるが、縄で軽く固定され、逃げられない。少年とポニーテールの彼女はいつも二人でやっているプレイを応用し、女の子をベッドに連れていく。
ポニーテールの彼女が女の子のワンピースをゆっくり脱がせ、眼鏡を外さずに乳首を優しく摘む。
「いやらしい体ね…ここ、感じるでしょ? お姉さんの指で、変態みたいに反応しちゃうの?」
少年は下半身に手を伸ばし、クリトリスを撫でながら耳元で囁く。「クリトリス、おちんちんみたいに勃起しているよ、イクまでいじってあげるから、イクところ見せて。お姉さんと一緒に、調教してあげるよ。」
女の子は「あっ…やめて…でも、熱い…」と喘ぎ始め、体が震える。
二人は連携し、ポニーテールの彼女が女の子の顔に跨がり、少年がペニスを秘部に挿入する。言葉責めを続け、
「変態だね、こんなに濡れて…調教初めてなのに、興奮しちゃうの?」
お姉さんが腰を振り、少年が腰をヘコヘコ動かす。女の子は何度も絶頂を迎え、「もっと…調教して…お姉さんの愛液…美味しい…少年君の精液欲しい…」と堕ちていく。
先生が手を叩き、「よく出来たわ。攻守逆転のスパイスが効いてるわね。」 女社長が満足げに頷く。「次回のショーで、この子も参加させるわよ。」 二人は女の子を抱き、興奮の余韻に浸る。
翌日はショーの日で、会場は再び女性客で満員だった。
ステージのテーマは「調教ショー」少年とポニーテールの彼女が、昨日調教の練習をした可愛らしい女の子を相手に、パフォーマンスを披露する。
女の子は眼鏡をかけ、ワンピースを脱がされた全裸の姿でステージの中央に跪かされ、手足を軽く縄で固定されている。彼女のポニーテールが優雅に揺れ、少年は隣で緊張した笑みを浮かべる。
司会の女社長がマイクを握り、興奮気味に紹介する。
「若いカップルがこれから可愛い女の子を調教します! お楽しみに! 皆さん、一緒に勉強しましょうね〜。」
客席の女性たちが歓声を上げ、服を脱ぎ始めオナニーする者、バイブを手に取り秘部に挿入しながら喰いいる様にステージを見る者と様々だ。
ショーが始まり、二人は女の子の縄を解いて、オナニーをさせてみた。お姉さんが優しく女の子の頰を撫で、「貴女、オナニーどのくらいするの?」と聞く。
女の子は恥ずかしそうに俯き、「週に2、3回です…」と小さな声で答える。
お姉さんは微笑みながら、「嘘は駄目よ。毎日でしょ?」と、事前に用意された女の子に対する報告書——彼女の日常のオナニー記録——をステージのスクリーンに投影して見せる。
女の子は泣きそうな声で、「はい、、毎日です…」と小声で認める。
少年が厳しくも優しく言う。「お客さんに聞こえる様に言いなさい。ちゃんと大きな声で。」
女の子は顔を上げ、震える声で叫ぶように、「毎日オナニーしてます!」
客席から拍手と歓声が沸き、「かわいいわ〜」「正直でえらい!」という声が飛び交う。
お姉さんは満足げに女の子の頭を撫で、「よく言えたね、えらいえらい。いい子だわ。」
少年は続けて、「ではお客さんに見えるように、もっと足開いてガニ股でオナニー見せてあげて。みんなが勉強できるようにね。」
女の子は顔を真っ赤にしながら、ステージ上に立ちガニ股になり、足を大きく開いて手を秘部に伸ばす。指がクリトリスを撫で、愛液が滴り始め、喘ぎ声が漏れる。
「あっ…みんな見てる…恥ずかしい…」
客席の女性の中にはバイブを挿入し、自分の体を慰めながらステージをオカズにする者も、女の子は興奮と羞恥で限界を迎え、体を震わせてイッてしまい、「イク…あっ!」と声を上げ、おしっこを漏らしてしまった。
ステージに温かい液体が広がり、客席から感嘆の声が上がる。
お姉さんが優しく女の子の肩を抱き、「おしっこ漏らすなんて、変態さんだね。でも、かわいいわよ。」と囁く。
少年が近づき「綺麗にしてあげるね」と言い、女の子の秘部に顔を近づけて舐め始めた。
クンニの舌が敏感な部分を這い、先程イッたばかりの女の子は「あっ…だめ! だめ!」と抵抗するが、少年に抱きしめられた体は動けない。
少年の舌がクリトリスを優しく吸い、内部を舐め回す。女の子は再び快楽に負け、体を弓なりに反らし、「また…イク…!」と叫び、大量の潮を少年の顔にぶっかけてしまった。潮が飛び散り、少年の顔とステージを濡らす。客席の女性たちは興奮の頂点に達し、何人かがバイブでイキ、拍手が鳴り響く。
女社長がマイクで実況を続け、「素晴らしいわね。次は二人で女の子を犯して、調教のクライマックスよ!」 二人は女の子をベッドに押し倒し、お姉さんが上からキスをし、少年が下から挿入を始める。女の子は「もっと…調教して…変態にしてください…」と懇願し、会場全体が熱狂に包まれる。
「毎日オナニーしてる子だから、すんなり入って気持ちいい…見てて、みんな。」
女の子は「あっ…入ってる…だめ、大きい…」と喘ぎ、体をくねらせる。
客席の反応はさらに熱く、「犯されてるわ、かわいい!」「私も参加したい…バイブじゃ物足りないわ」と声が飛び交う。女性たちはバイブを深く挿入し、ステージの三人をオカズに何度も絶頂を迎える。
会場はオーガズムの連鎖反応。少年の腰が激しく動き、お姉さんの指が女の子のクリトリスを刺激する。
「一緒にイクよ…変態の女の子、射精みたいに潮噴き出してごらん」
女の子は耐えきれず、「イク…またお潮出ちゃう…だめっ…あんっ!」と再び潮を吹き、少年も中出し射精。お姉さんは女の子の顔に跨がり、自分の絶頂を共有する。
三人とも息を荒げて崩れ落ち、客席から大拍手と歓声が沸き起こる。「最高のショー!」「次は私たちも調教してほしいわ」 女社長が締めくくり、「素晴らしい調教だったわね。皆さん、今日の学びを家で実践してね。
次回をお楽しみに!」 ステージの三人は互いに抱き合い、興奮の余韻に浸る。