※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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全裸露出デート

数日後、少年は彼女のマンションでゆったりと過ごしていた。

 

二人はソファに寄り添い、テレビのドラマを見ながらおしゃべりを楽しんでいた。

 

彼女のポニーテールの髪が少年の肩にかかり、柔らかな香りが漂う。

 

少年は彼女の温もりに癒され、街の異常な日常を忘れかけていた。

 

「あなた、最近元気そうね。嬉しいわ」と彼女が微笑むと、少年は「君のおかげだよ」と手を握り返す。

 

しかし、突然彼女の表情が変わった。

 

ちょっぴり怒った顔で、少年の顔を覗き込み、

 

「少年君、最近深夜に出かけてやっている事、私知っているわよ!」と低い声で言った。

 

少年の心臓が止まるような衝撃が走った。

 

街中で露出オナニーしている事がついにバレた…。トイレ、コンビニ、交番での変態行為——あの興奮とスリルが、彼女の耳に入っていたのだ。

 

少年は顔面蒼白になり、汗が一気に噴き出した。

 

「え…どうして…知ってるの…?」と声が震え、嫌われてしまう…と頭の中がパニックになる。彼女の目が少し冷たく感じられ、少年は体を縮こまらせた。

 

彼女は少年の耳元に唇を寄せ、息を吹きかけながら囁いた。

 

「そんな楽しい事、なんで誘ってくれなかったの…?」

 

少年は驚いて彼女の顔を見上げた。怒っていると思った表情は、実は少し拗ねたような、興奮を隠したものだった。

 

「え…誘う…?」と少年が繰り返すと、彼女はニヤリと笑い、「ふふ、変態なあなたのこと、ずっと見てたわよ。私も…興味あるの。」

 

少年のペニスは期待で硬くなっていた。

 

彼女の言葉が体を熱くし、下腹部に血が集まる。

 

「今夜、少年くんと2人で露出しましょう。私のマンションから出て、街を歩きながら…一緒に変態になろう?」と彼女が耳元で甘く誘う。

 

少年は頷き、体を震わせて彼女を抱きしめた。

 

「君と一緒なら…何でも…」

 

二人は夜の街へ出かけ、彼女の提案で全裸になり、手を繋いで歩き始めた。街の女性たちは二人の姿を見て微笑み、言葉責めを浴びせたり、撮影したりするが、誰も止めない。

 

少年と彼女は互いの体を触り合い、オナニーを始め、街中で絶頂を迎える。彼女のポニーテールの髪が夜風に揺れ、二人の興奮が頂点に達する。

 

「大好き…みんなに見らながら…あっ、イク…!」と彼女が潮を吹き、少年も射精し、二人は街の中心で抱き合った。

 

 

彼女は次はどこ行こうかしら、と夜の街を彷徨いながら少年に尋ねた。

 

街灯の柔らかな光が二人の全裸の体を照らし、彼女のポニーテールの髪が風に優しく揺れる。

 

少年のペニスはまだ半勃起の状態で、先端から我慢汁が滴り落ち、彼女の秘部からも愛液が太ももを伝っていた。

 

二人は手を繋ぎ、互いの体を時折触れ合いながら歩く。

 

彼女はふと公園のベンチに目を止めた。

 

あそこに、30代後半の綺麗なお姉さんが、涎を垂らしながら酔っ払って寝ているのを発見した。

 

スーツが少し乱れ、脚がベンチからずれ落ち、熟睡した様子で息を荒げている。

 

彼女はニヤリと笑い、少年の耳元で囁いた。

 

「あのお姉さんに悪戯しちゃおうか…ふふ、面白そうよ。」

 

少年の心臓がドキドキと鳴り、ペニスがさらに硬くなる。

 

「うん…君と一緒なら…」 二人はベンチに近づき、彼女がお姉さんの服を優しく脱がし始めた。

 

ボタンを外し、スーツの上着を剥ぎ取り、ブラウスを脱がせ、下着も脱がす。

 

お姉さんは熟睡していて全く気が付かず、裸の体が夜風にさらされる。

 

豊満な胸と滑らかな肌が露わになり、ペニスがギンギンに勃起した少年は息を呑む。

 

「ペニス、びんびんね…お姉さんの体、おっぱい大きくてエロいよね。」と彼女が少年のペニスを優しく撫でる。

 

彼女は少年に耳元で命令した。「少年くん、お姉さんにクンニしてあげて。優しく舐めて、反応見てみましょう。」

 

少年は興奮で体を震わせ、お姉さんの脚を優しく広げ、秘部に顔を近づけた。

 

舌を伸ばしてクリトリスを優しく舐め始め、女性器の内部を丁寧に舐め回す。

 

おしっこの残り香と愛液の甘い味が混じり、少年のペニスをさらに刺激する。

 

お姉さんは寝ているのに、甘い声を出して体を震わせ始めた。

 

「んっ…あっ…」と小さな喘ぎが漏れ、秘部が濡れ始める。

 

少年はクンニを執拗に続け、お姉さんの反応を楽しむ。

 

「はぁ…お姉さんの味…興奮する、エロい…」

 

彼女は少年の肩を優しく叩き、耳元で囁いた。

 

「そろそろ良さそうね。挿入してあげて、もし途中で起きてもやめたらだめよ。何度も犯して、少年君の虜にさせるのよ。」

 

少年は興奮で体を熱くし、お姉さんの秘部にペニスを押し当て、一気に挿入した。

 

「あっ…熱い…お姉さんのなか…」

 

腰をヘコヘコ動かし始め、お姉さんの体を優しく犯す。お姉さんは寝ぼけながら体を震わせ、「んっ…あっ…何…?」と目を覚ます。

 

「え…? 誰…? 辞めて! 抜いて、イヤッ!!」と叫び、体をよじって抵抗するが、既に繋がっていて抜けない。

 

少年は女性の抵抗を無視して腰を動かし続ける。

 

「お姉さん…夜中こんなところで寝ていると、僕みたいな変態に犯されちゃうんだよ…」と耳元で囁き、腰の動きを速める。

 

お姉さんは抵抗してペニスを抜こうとするが、絡みついた少年の体とペニスの感触に体が勝手に反応し始める。

 

「やめて…変態…抜いて…あっ…!」と罵声を浴びせるが、少年にとっては逆効果で、興奮して動きを激しくする。

 

お姉さんの体が熱くなり、秘部が愛液を溢れさせて滑りを良くする。

 

「あん…だめ…熱い…お願いやめて…」と懇願するが、少年は止まらず、「お姉さん、イクよ…!」と叫び、大量に中出しをした。

 

精液が溢れ、お姉さんの内部を満たす。

 

出した後も少年は腰をヘコヘコ動かし続け、お姉さんは次第に「お願いやめて…」と言いながらも、体を震わせて快楽に負け始める。

 

少年が「じゃあ辞めてあげると」抜こうとすると、お姉さんは秘部を締め付けて抜かせなかった。

 

「やっぱりもっと…犯して…」

 

お姉さんはついに快楽落ちして少年を求めた。

 

「…あっ…もっと突いて…!」

 

彼女は二人の横でオナニーしながら見守り、「ふふ、堕ちたわね…お姉さん、変態さんね。」

 

お姉さんは白目を剥いて絶頂を迎え、「イク…犯されて…こんな…イッちゃう、駄目っ!!」と潮を吹く。

 

三人は体を重ね合い、少年がお姉さんを犯し続け、彼女がお姉さんの胸を揉み、交互に絶頂を迎える。何度も3人で甘い喘ぎを響かせ、公園の夜はさらに深まった。この街の異常さが、二人の欲求を満たす夜となった。

 

 

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