※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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レズのハッテン場

次の日に、今日も少年とポニーテールの彼女は全裸で街を散歩していた。

 

夜の空気が肌を優しく撫で、街灯の橙色の光が二人の裸体をぼんやりと照らす。この街の異常先が、二人の欲求をさらに大胆にさせていた。

 

彼女のポニーテールの髪が風に揺れ、秘部から愛液が太ももを伝って滴り落ち、少年のペニスは既に勃起状態で、先端から我慢汁が溢れていた。

 

彼女は少年に優しく微笑み、「少年君が露出センズリしたコンビニに行こう。こないだの話、聞かせてくれたわよね…楽しみ」と言った。

 

少年の心臓がドキドキと鳴り、ペニスがさらに硬くなる。

 

「うん…一緒行こう…」

 

二人は全裸のままコンビニに入った。 

 

店内は明るく、レジにはこないだとは別の女性で20代後半の可愛らしい店員が立っていた。女性客も3名いて、皆が二人の全裸姿を見てニヤリと笑うが、誰も驚かない。

 

店員はレジから声をかけ、「あら、全裸カップルさん…変態プレイ? ふふ、ゆっくり見てってね。」と耳元で囁くように言う。

 

女性客の一人は商品を選びながら、二人の秘部をチラチラ見て、自分のスカートの下に手を滑り込ませる。

 

「わあ、ペニスとあそこ、丸見えね…オカズにいいわ…」と小さな声で呟く。

 

二人はアダルト雑誌コーナーに行くと、棚からエロ本を取り出し、アダルト雑誌を見ながらオナニーを始めた。

 

少年はペニスを握ってしごき始め、彼女は秘部に指を埋めてクリトリスを撫でる。

 

雑誌の卑猥な内容——女性たちが犯されるシーンや、露出プレイの写真——が二人の興奮を加速させる。

 

客の反応もさらに煽り、女性客の一人が近づいてきて、「ふふ、雑誌オカズにオナニーしてるの? 変態カップル、かわいいわ…みんなで見てあげるわよ…あっ、私も一緒にオナニーしちゃおうかな…」とスカートをたくし上げて指を動かし始める。

 

もう一人の客はスマホを構え、「撮影しちゃうわ…精液と潮でべとべとにするの? 楽しみね…んっ、感じちゃう…」と喘ぎながら動画を撮る。

 

店員もレジから覗き込み、笑顔で「がんばってね…射精するところ、見てるわよ。」と声をかける。

 

二人は雑誌のエロいページを広げ、興奮の頂点に達した。少年は体を震わせ、「みんな見てて…出すよっ…!」と射精し、白い精液を雑誌のページにぶっかけた。

 

彼女も指を激しく動かし、「あん…一緒に…イクわ…!」と潮を吹き、雑誌をびしょ濡れに汚す。

 

体液でベトベトの雑誌を二人は抱え、レジに持って行った。

 

店員は雑誌を見てニヤリと笑い、「あら、精液と潮まみれね…変態カップルさん、最高よ。」とレジを打ちながら、オナニーをしているのが見えた。

 

次は、二人は街の外れへ向かい、レズのハッテン場で有名な公園に着いた。

 

男嫌いの女性が多い場所で、女性たちが甘い声を出して抱き合ったり、キスを交わしたりする姿が木陰から見える。

 

彼女は少年のペニスを優しく撫でながら、悪戯っぽく笑った。「ここは、男嫌いな女性が多いんだって〜だから少年君のセンズリ見たら罵倒されちゃうかも〜、でも少年君は変態だから喜んじゃうかもね。少年君と男嫌いのお姉さん達が出会ったらどうなっちゃうのかな? さぁ、センズリしながら公園入ってみよう。」

 

少年の心臓がドキドキと鳴り、ペニスがさらに硬くなるのを感じた。期待と不安が混じり、少年はペニスを握ってゆっくりしごき始め、腰を軽く振りながら公園へ入っていった。

 

「はぁ…見て下さい…僕のセンズリ…」

 

彼女も秘部に指を埋めてオナニーを始め、体をくねらせて少年の横を歩く。「あん…一緒に…みんなに見せて…」

 

公園に入ると、レズカップルが2組、甘い声を出して抱き合っていて、もう1組はキスをしていた。女性たちは若くて美しいが、少年の露出したペニスを見て表情が一変した。一組のレズカップルが近づき、

 

「ここは女だけの場所なの! 帰って!」と可愛らしい女性が叫び、もう一人の美女が睨みつけて「気持ち悪い〜汚い物見せるんじゃないわよ」と馬鹿にした様な口調で吐き捨てる。

 

別のカップルも「男が入って来るなよ、バーカ!」と罵倒を浴びせ、レズの女性たちが集まり始める。

 

少年は涙目になってしまった。罵倒の言葉が体を震わせ、ペニスが小さくなっていく。「うっ…ごめんなさい…」

 

彼女も慌てて少年の所に来て慰め、「みんな、ひどいわよ!」と抗議するが、彼女たちの嫌悪感は強く、届かない。

 

「男嫌いなのに…こんなところでセンズリする方が悪いのよ…サイテー!」と女性たちの声が飛び交う。

 

少年の体は女性たちの視線と罵倒に囲まれ、涙が頰を伝うが、彼女の優しい言葉が心を少し落ち着かせる。

 

「彼女さん…ごめん…」

 

女性たちは二人の姿を見てさらに罵倒を浴びせ、公園の空気が緊張に満ちる。

 

その時、女社長が部下と現れると、レズカップルたちを拘束して何処かに連れて行った。女社長は二人の前に立ち、冷たい笑みを浮かべて言った。

 

「ふふ、後で連絡するから。」と部下たちに指示し、レズカップルたちを車に乗せて去っていった。

 

二人は公園のベンチに座り込み、彼女が少年を抱きしめる。「大丈夫よ…あの女性たち、女社長が何とかするわ。」 少年は彼女の胸に顔を埋め、涙を拭いた。

 

公園のベンチで、ポニーテールの彼女は少年を抱きしめて優しく慰めていた。

 

彼女の温かな胸元に顔を埋め、少年は彼女の優しい香りに包まれながら、体を震わせていた。

 

「ごめんね、ごめんね…あの女性たち、ひどいわね。」

 

と彼女は少年の背中を撫で、涙声で繰り返す。少年は彼女の腕の中で小さく頷き、声を絞り出す。「彼女さん、ありがとう…君がいれば、大丈夫だよ…」

 

彼女の匂い——甘く優しい、いつもの香水と体臭の混じった匂い——と優しさが、少年の心を少しずつ落ち着かせていく。だが、その優しさが逆に体を熱くし、少年のペニスはゆっくりと勃起し始めた。彼女の胸の柔らかさと、彼女の存在そのものが、少年の体を反応させる。

 

彼女は少年の変化に気づき、優しく微笑んだ。「少し元気になったね…良かったわ。」と安心した声で言い、少年の頭をさらに撫でる。少年は恥ずかしそうに体を寄せ、彼女の優しさにすがるように抱きつく。

 

二人はベンチでしばらく寄り添っていたが、そこに先程の女社長の部下の女性が現れた。黒いスーツ姿の美女で、車を停めて近づいてくる。

 

「社長が準備が出来たとの事です。お二人はこちらへ。」と彼女は丁寧に言い、少年と彼女を車に案内した。

 

二人はまだ興奮と動揺の余韻を残しながら、女社長の部下の車に乗って移動した。車内は静かで、彼女が少年の手を優しく握りしめ、窓の外の夜景が流れていく。

 

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