永遠の欲望の薗 作:変態先生
車は街の外れにある古い倉庫に着いた。
夜の闇が濃く、倉庫の前には女社長が部下の女性たちと共に立っていた。
部下たちは車から降りた少年とポニーテールの彼女を振り返り、女社長に敬礼するように頭を下げた。
女社長は部下に「ありがとう、よくやったわ」と優雅に言い、少年と彼女の元に来た。
彼女の黒いスーツが夜風に少し揺れ、冷たい笑みが浮かぶ。「少年君、彼女さん、こっちに来て。面白いものを見せてあげるわ。」と女社長は二人を案内し、倉庫の重い鉄扉を開けた。
倉庫内は薄暗く、埃っぽい空気が漂い、中央のコンクリートの床に手足を縄で縛られて全裸にさせられた、さっきの2組のレズカップル——4名の女性——が転がされていた。
彼女たちは口にガムテープを貼られ、目が怒りと恐怖で輝き、体をよじって抵抗しようとしていたが、縄がきつく、何も出来ない状態だった。少年は倉庫内の光景に息を呑み、彼女も少年の手を強く握りしめた。
「あ、あの女性たち…女社長、何を…?」と彼女が声を震わせて尋ねると、女社長は満足げに笑った。
「ふふ、少年君、可哀想に…あの女たちは君を罵倒したわよね。お仕置きしないとね。少年君、あの4人の前でオナニーしなさい。大丈夫よ、何を言ってもアイツら縛られて何も出来ないわ。少年君の精液をぶっかけてやりなさい。」
少年の心臓が激しく鳴った。4名の女性たちは少年を見て目を見開き、ガムテープ越しにうめき声を上げ、体をよじらせる。「んぐっ…!」というくぐもった抵抗の声が聞こえ、彼女たちの裸体が縄に食い込んで赤く染まる。
少年は女社長の視線と彼女の優しい視線を感じ、体が熱くなるのを感じた。
ペニスがゆっくり勃起し始め、先端から我慢汁が溢れ出す。「女社長…本当に…?」と少年が呟くと、女社長はニヤリと笑い、「さあ、始めなさい。みんなの前で変態オナニーよ。」
彼女は少年の背中を優しく押し、「大丈夫よ…あの女性たちに、お仕置きしてあげて。」と耳元で囁く。
少年は全裸のまま4名の女性の前に立ち、ペニスを握ってオナニーを始めた。腰を軽く振り、手の動きをゆっくりから速く変えていく。
「はぁ…はぁ…見てて…みんな…僕のオナニー…」
4名の女性たちは目を見開き、縄で縛られた体をよじって抵抗するが、ガムテープで声が出せず、ただうめき声を上げるだけ。彼女たちの目が少年のペニスに釘付けになり、怒りと混乱、そして少しの興奮が混じった視線が少年を刺激する。
少年は興奮が高まり、手の動きを速め、「君たちに…罵倒されて…悲しかった…でも、…あっ…イク…!」と叫び、オナニーで射精した。白い精液が弧を描いて4名の女性にぶっかけられ、彼女たちの体を白く汚す。女性たちは体を震わせ、縄の中で悶え、「んぐぐっ…!」とくぐもった声を上げ、目が涙で潤む。
女社長は満足げに手を叩き、「ふふ、いいお仕置きね。少年君、よくやったわ。」
彼女も少年の肩を抱き、「あなた…凄かったわ…愛してるよ。」
お仕置きはまだ終わらない、女社長は倉庫の隅から、4本のバイブを持ってゆっくりと近づいてきた。
彼女の黒いスーツが倉庫の薄暗い照明に映え、冷たい笑みが浮かぶ。
縛られた4人のレズ女性たちは目を見開き、ガムテープ越しにくぐもったうめき声を上げ、体をよじって抵抗しようとするが、縄がきつく何もできない。
「ふふ、みんな可愛い顔してるわね…」と女社長が嘲るように言い、バイブを一つずつ彼女たちの秘部に挿入した。
スイッチを入れると、低い振動音が倉庫に響き、4人は涙目になり、体を震わせ始めた。「んぐっ…!」とくぐもった声が漏れ、彼女たちのアソコが徐々に濡れていくのが見える。愛液が滴り落ち、床に小さな水溜まりを作り始める。女社長は満足げに手を叩き、「そろそろ頃合いかしらね。みんな、いい感じに濡れてきたわ…」
女社長は1人のバイブをゆっくり抜き取り、少年に視線を向けた。「少年君、この女から犯しなさい。優しく激しく、堕としてあげて。」
少年のペニスは既に硬く勃起し、先端から我慢汁が溢れていた。少年は彼女の視線を感じ、縛られた女性に近づき、ペニスを彼女の秘部に押し当てた。濡れた内部がすんなり受け入れ、少年はヘコヘコと腰を振る。
「あっ…熱い…レズ女犯すの…気持ちいい…」 女性は体を震わせ、ガムテープ越しに抵抗のうめき声を上げるが、女社長がガムテープを外した。
女性は解放された口からキツい言葉で少年を罵倒し始めた。「この変態…抜け! 男の汚いペニスなんて…いや…警察呼んでやるわ…!」と叫ぶが、少年の腰の動きに体が勝手に反応し、喘ぎ声が混じり始める。
女社長は女性の罵倒を聞きながら、ニヤリと笑った。「ふふ、あんな事言っても君に犯されてるのに…感じてるんでしょ? 変態レズさん、男のペニスに負けちゃうのね…」と耳元で囁き、女性の体を震わせる。
女性は「本当にやめて…あっ…熱い…抜いて…!」と叫び続けるが、少年の動きが激しくなり、少年は興奮の頂点に達した。
「イク…中に出すよ…!」と叫び、中出しをする。
大量の精液が女性の内部に注がれ、女性は体を震わせて絶頂を迎え、「あん…男の…熱い…イクっ…!」と白目を剥いて潮を吹いた。
女社長は満足げに手を叩き、「ふふ、1人目堕ちたわね。次はこっちの娘ね」とニヤリと笑った。少年は息を荒げて次の女性に視線を移し、倉庫は女性たちのくぐもった喘ぎと少年の腰の音で満ちていく。
女社長の視線の下で、レズ女性たちを何度も何度も犯した。
4人の女性、さっきの公園で少年を罵倒したレズカップルたちは手足を縄で縛られたまま、コンクリートの床で体を震わせていた。
少年のペニスは彼女たちの内部を交互に突き刺し、熱く濡れた秘部を優しく激しく犯す。
「あっ…次は君を堕とすよ…」と少年が喘ぎながら腰をヘコヘコ振り、女性たちの抵抗のうめき声が倉庫に響く。
ポニーテールの彼女は少年の隣でオナニーしながら見守り、「ふふ、みんな、男のペニスに負けちゃってるわね…変態さんたち、可哀想…あんっ!」と指を激しく動かす。
女社長はカメラを回しながらオナニーし、「いいわね…みんなの堕ちていく姿、最高よ…あんっ…」
女社長は途中からレズ女性たちの手足も解放した。縄を解かれ、自由になったはずの女性たちは逃げられるはずなのに、少年のペニスから離れようとせず、体を寄せて受け入れ始めた。
「抜かないで…もっと…男の熱いペニス…あっ…いいわ…」と一人の女性が腰を振り始め、他の女性たちも少年の体にしがみつく。
1人が犯されると他の3人はオナニーし始め、指を秘部に埋めてクリトリスを撫で、少年の腰の動きをオカズに体を震わせる。「あん…見てて…少年君の犯し方、エロいわ…イクっ…!」と潮を吹き、倉庫の床を濡らす。
少年は女性たちの欲求に囲まれ、何度も射精を繰り返し、中出しを注ぎ込む。「変態レズ女さん…君たちの中に…出してあげる!」 女性たちは白目を剥いてアヘ顔になり、「男の精液…熱い…堕ちたわ…もっと犯して…!」と懇願する。
最後は少年にみんなで仲良くオナニーしましょうと言い、彼女も加わり6人でオナニーをした。倉庫の中央で円を描くように座り、少年はペニスを握ってしごき、彼女たちは秘部に指を埋めてクリトリスを刺激する。
「はぁ…みんな一緒に…オナニーなんて変態だよぉ…」と少年が喘ぎ、女性たちは少年のセンズリからの射精にうっとり見つめ、「素敵…逞しいわ…あっ、私もイク…!」と絶頂を迎える。
他の女性もうっとり射精を見ながらオナニーし、潮を噴き出す。6人の喘ぎ声が倉庫に響き、体液が床をべとべとにする。
女性たちは余韻に浸りながら、少年君、彼女さん、ごめんなさいと謝った。
彼女たちの目には涙が浮かび、少年のペニスに負けた悔しさと快楽の余韻が混じっていた。
「あの時、ひどいこと言って…でも、犯されてよかったわ…」 少年は女性たちを抱きしめ、「今度はみんなで仲良く変態プレイをしましょう…ね」と優しく言った。
女性たちは頷き、女社長はカメラを止めて満足げに笑った。「ふふ、いいわね…みんなの欲求、満たされたわね。」 倉庫は甘い余韻に包まれ、二人は女性たちと女社長と共に、新しい絆を感じた。この異世界の街で、