永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日に、少年は女社長に呼ばれていた。
指定された施設の一室は薄暗く、甘い香りが漂う秘密の空間だった。
部屋に入ると、女社長が優雅に椅子に座り、ポニーテールの彼女と30代のOL風のお姉さんが傍らに立っていた。
女社長は冷たい笑みを浮かべて口を開く。
「今日はテストをしますわ。ここに使用済みパンツが3枚あります。匂いを嗅ぎながらオナニーして貰い、当てて貰います。一つは私のパンツ、もう一つはそこにいる30代のOLのお姉さんのパンツ、最後はそこにいる君の大好きなポニーテールの彼女のパンツよ。ポニーテールの彼女のパンツを当てなさい。」
少年の心臓が激しく鳴り響く。部屋の中央のテーブルに、A、B、Cとラベルされたビニール袋に入ったパンツが置かれていた。彼女は頰を赤らめ、OLのお姉さんはニヤリと笑い、女社長は満足げに腕を組む。
少年は全裸になるよう指示され、恥ずかしさに耐えながら服を脱ぎ、ベッドに座った。
女社長、彼女、OLのお姉さんは部屋の隅で座り、静かに見守る——いや、彼女たちの手が無意識に自分の体に触れ始めているのが見えた。
少年はまずAのパンツを取り出し、袋から取り出して鼻に近づけた。凄い濃厚なメスの匂いが鼻腔を襲う。
フェロモンたっぷりのいやらしい匂いが脳をくらくらさせ、少年のペニスは即座に勃起した。
「はぁ…この匂い…」と喘ぎながら、オナニーを始める。
ペニスを握ってゆっくりしごき、匂いを嗅ぎながら腰を軽く振る。女社長の視線を感じ、彼女の優しい目、OLのお姉さんの好奇心たっぷりの視線に囲まれ、興奮が高まる。
少年は匂いにくらくらしながらセンズリを続け、体を震わせて射精した。
「あっ…イク…!」 白い精液が弧を描いてベッドに飛び散る。
三人の女性たちは少年のオナニーをオカズに、密かにオナニーを始めていた。
女社長の指がスカートの下に滑り込み、彼女の息が荒くなり、OLのお姉さんは胸を優しく揉みながら秘部を触る。
次はBのパンツ。優しい香りが広がり、甘くトロける様なメスの匂いが少年を包む。
少年のペニスは匂いを嗅いだ途端に勃起し、一心不乱にセンズリを始める。
腰をヘコヘコ振り、匂いに浸りながら手の動きを速める。
「この匂い…甘くて…あっ…」 白目剥きながら勢いよく射精した。
精液が噴水のように飛び、三人の女性たちのオナニーがさらに激しくなる。
彼女の指が秘部に深く入り、OLのお姉さんは喘ぎ声を抑えきれず、女社長は満足げに体を震わせる。
次はCのパンツ。少しおしっこと愛液の混ざった匂いが強烈に鼻を刺激し、少年は3回目のセンズリを始める。
強烈な匂いが少年を興奮させて、手の動きが速くなる。
「はぁ…この匂い…きつくて…イク…!」と射精した。
少年の体は汗だくで、息を荒げてベッドに寄りかかる。
三人の女性たちは少年のオナニーをオカズに、オナニーを続け、何度も小さな絶頂を迎えていた。
終わったあとに女社長は満足げに尋ねた。「正解は分かったかしら?」 少年は息を整えながら答える。
「Aが女社長、Bが彼女、CがOLのお姉さんです。」
女社長は手を叩き、「素晴らしい大正解よ!! 匂いで当てられるなんて、君も相当の変態ね。」 三人の女性たちは笑い、少年の体に視線を注ぐ。
女社長はさらにニヤリと笑い、「じゃあ少年君、確認のために3人のあそこの匂いをそれぞれ嗅ぎながらオナニーして確認してもらうわよ。さあ、始めなさい。」
少年はフラフラになりながらも、三人の女性の前に跪き、女社長の秘部に鼻を近づけ、匂いを嗅ぎながらオナニーを再開する。
「はぁ…女社長の匂い…濃厚で…」とセンズリを始め、射精する。
次に彼女の秘部、「君の匂い…甘くて…大好き…イク…!」
最後にOLのお姉さんの秘部、「お姉さんの匂い…きつくて…あっ…!」と射精した。
三人の女性たちは少年のオナニーをオカズに、何度もイキ、部屋は体液まみれになる。女社長は満足げに、「よくできましたわ。次回のイベントでまたね。」