永遠の欲望の薗 作:変態先生
夜の街は静かで、街灯の橙色の光がアスファルトをぼんやりと照らしていた。
少年はアパートからコンビニへ向かう途中、ふと背後に視線を感じた。
振り返っても誰もいない。ただの気のせいかと思い、足を速める。
コンビニで買ったおにぎりと飲み物を袋に詰め、帰路につく。
街はいつも通り閑散としており、少年の足音だけが響く。
だが、視線は消えない。むしろ強くなった気がした。
人気のない路地に入ると、突然後ろから何かが抱きついてきた。
柔らかい体と甘い香りが少年を包み込み、驚きのあまり声が出ない。
「や、やめて…!」ようやく少年は抵抗しようと体を捩るが、相手の力は意外に強く、少年の服を無理矢理引きちぎる。
シャツのボタンが飛び、肌が夜風にさらされる。
「ふふ…少年君、可愛いわね…」女の声が耳元で響く。
涎を垂らしながら、女は少年の顔を覗き込み、獣のような目で宣言した。
「これから君をレイプするわ…ずっと待ってたのよ…」
少年はパニックになり、必死に女を振り払おうとする。
「やめて…誰なの…助けて…!」
だが、女は少年の体を地面に押し倒し、ズボンのベルトを素早く外す。
パンツを下ろされ、冷たい空気に下半身がさらされる。
女は自分のスカートをたくし上げ、下着をずらし、少年のペニスに跨がった。騎乗位で一気に挿入され、少年は衝撃に声を上げた。
「あっ…やめて…!」
しかし、女の内部は熱く濡れ、少年のペニスは犯されているのに反応し、勃起してしまう。
女は腰を激しく振り始め、「ふふ…勃起してるわね…変態少年君、犯されて感じてるの? 私のに負けちゃったわ…」と涎を垂らしながら嘲笑う。
少年は抵抗しようとするが、女の体重と動きに体が言うことを聞かない。ペニスが締め付けられ、快楽が体を駆け巡る。
「だめ…あっ…出ちゃう…!」と少年は耐えきれず射精した。
白い精液が女の内部に注がれ、女は満足げに体を震わせる。
「いいわ…まだまだよ…何度もイカせてあげる…」
女の腰の動きは止まらず、少年のペニスは射精後も硬いままで、女の内部を刺激される。
少年は犯されているのに、体が熱くなり、2回目、3回目の射精を強いられた。
「あん…またイッたわね…変態少年、犯されて何度も射精するなんて…最高よ…」
女は涎を少年の胸に滴らせ、腰を振り続ける。
少年は体を震わせ、快楽に溺れながらも、女の顔をぼんやりと見つめた。夜の公園で犯されるこの状況は、夢のような悪夢だった。
女が去った後、少年は公園のベンチに座り込み、呆然としていた。
夜風が冷たく肌を撫で、犯されたばかりの体が震える。
ズボンを直し、服の破れた部分を隠そうとするが、心の傷は隠せない。
知らない女性に無理やり犯され、何度も射精を強要された屈辱と快楽の混じった感覚が、頭の中をぐるぐる回る。
「どうして…こんな…」と呟きながら、涙が頰を伝う。
スマホが振動し、彼女からのメッセージが届いた。
「仕事終わったよ。会いたいな。」
少年はすがるような気持ちで即座に返信し、待ち合わせの場所を決めた。
彼女に会った瞬間、少年は我慢できずに彼女の胸に顔を埋め、泣き出した。
「ごめん…知らない女性に…犯されたんだ…無理やり…」と声を震わせて告白する。
彼女は驚きの表情を浮かべたが、すぐに優しく少年を抱きしめてくれた。
「少年君、辛かったね…大丈夫よ、私がいるわ。」
彼女の温かな胸と優しい匂いが、少年の心を癒す。
涙が止まらず、少年は彼女の優しさにすがりつく。
「ありがとう…君がいれば…」 彼女は少年の頭を撫で、「私が忘れさせてあげるから、今日は私のマンションに来て。全部上書きしてあげるわ。」と優しく誘った。
彼女のマンションは清潔で温かみのある部屋で、アロマの柔らかな香りが漂っていた。ベッドに座ると、彼女は優しく少年を膝枕し、胸を露出して授乳プレイを始めた。
「いい子ね…おっぱい、吸って…辛いこと忘れちゃおう…」
少年は必死に彼女のおっぱいにしゃぶりつき、柔らかい感触と甘い匂いが心を落ち着かせる。彼女の優しい匂いが体を包み、少年のペニスは自然と勃起していた。
「あっ…彼女の匂い…落ち着く…」 彼女は頭を撫でながら、優しくペニスを握り、手コキを始める。
「よしよし…いい子だね…ママが優しくしてあげるわ…射精していいよ…」
彼女の優しい手コキで、少年は体を震わせて射精した。
「あっ…イク…彼女…!」
白い精液が彼女の手を濡らし、少年は癒しの余韻に浸る。
その後も、彼女が優しく騎乗位で犯してくれた。
彼女は少年の上に跨がり、ペニスを自分の秘部に導き、ゆっくり腰を動かす。
「レイプ女とは違って、私が優しくリードしてあげるわ…あなた、変態さんだけど、可愛いわよ…マゾみたいに感じてるの? ふふ、優しく犯してあげる…」と優しい言葉で言葉責めを浴びせ、少年をリードする。
少年は彼女の温かな内部と優しい動きに包まれ、「彼女…大好き…優しい…あっ…イク…!」と何度も大好きな彼女に中出しをした。
彼女も体を震わせ、「あなたと一緒に…愛してるわ…あんっ!」と絶頂を迎え、二人は互いの体を抱きしめ、癒しの夜を過ごした。
数日後、少年と彼女はオフだった。
レイプの一件以来、少年はアパートを引き払って彼女のマンションに住むことになった。
あの夜の恐怖と屈辱がまだ心に影を落としていたが、彼女の優しさがそれを少しずつ溶かしてくれていた。
朝、少年が目を覚ますと、隣に彼女の温かな体温が感じられ、キッチンからいい匂いが漂ってきた。
彼女はエプロン姿で朝食を作ってくれていて、トーストと卵、コーヒーのシンプルなメニューをテーブルに並べる。
「おはよう。よく眠れた?」と彼女がポニーテールの髪を優しく揺らして微笑む。
少年はベッドから起き上がり、彼女を抱きしめて頷いた。
「うん…君がいると安心するよ。」
二人はテーブルに向かい合い、一緒に朝食を食べた。
彼女の作った卵は少し焦げていたが、それさえも愛おしく感じる。
会話は他愛ないもの——今日の天気や、最近見た映画の話——だが、少年の心は穏やかに満たされた。
昼は2人で手を繋いで買い物デートをした。
街のショッピングモールへ向かい、服屋を覗いたり、カフェでアイスクリームを分け合ったり。彼女の優しい笑顔が少年の視界を明るく照らし、美しいポニーテールの髪が歩くたびに軽やかに揺れる。
少年は彼女を見るとドキドキした。それは肉欲ではない、もっと純粋な気持ち——彼女の存在そのものが、心を温かく包み込むような感覚だった。
「君と一緒にいると、毎日が楽しいよ。」と少年が手を握りしめると、彼女は照れくさそうに笑って、「私もよ。あなたがいると、安心するわ。」と返事をする。買い物袋を分け合い、街路樹の下を歩く二人の姿は、普通の恋人のようだった。
セックスの無い1日だったけど、きっと普通の恋人の様な甘い1日だった。
少年と彼女の優しい気持ちがお互いに心地良かった。
夕方、マンションに戻り、ソファで寄り添ってテレビを見ながら過ごす。
彼女の肩に頭を預け、少年はあのレイプの記憶を少しずつ忘れていくのを感じた。「大好きだよ。」と彼女が耳元で囁き、少年も「僕も。」と応じる。
数日後、少年の前を歩く女性の姿が目に入った。背中から見ても、30代前半くらいの美人、スーツ姿で、長い髪を優雅に揺らしている。
少年の心臓がどきりと鳴った。あのレイプ女…以前、公園で無理やり犯された女性だ。
彼女の歩き方、香水の残り香が記憶を呼び起こす。
少年は本能的に彼女を尾行し始めた。女性は気づかず、マンションの入り口で鍵を取り出し、部屋に入ろうとした。その瞬間、少年は影から飛び出し、女性の体を部屋の中に押し込んだ。
女性は突然の侵入に驚き、声を上げようとしたが、少年の手が口を塞ぐ。「や、やめて…!」と懇願する女性の目が恐怖に染まる。
少年はドアを閉め、鍵をかけ、女性をベッドに押し倒した。
「こないだ僕の事レイプして、辞めてと言っても辞めないで何度も犯したくせに! 今日は僕が犯してやるよ…」と少年は息を荒げ、女性のスーツを無理矢理引き裂く。
ブラウスが破れ、ブラジャーが露わになり、女性は体をよじって抵抗する。
「お願い…辞めて…あの日のは…ごめんなさい…!」
だが、少年の目は興奮で赤く染まり、女性のスカートをたくし上げ、パンツをずらしてペニスを押し当てる。
「君のせいで…僕の体、変になったんだ…今度は僕が…!」と腰を一気に押し込み、無理矢理バックから、腰をヘコヘコ動かし始めた。
女性は最初、恐怖で体を硬くし、「あっ…抜いて…辞めて…!」と叫ぶが、少年の動きが次第に優しく激しくなり、ペニスが女性の内部を刺激する。
少年は女性の胸を揉み、乳首を吸いながら犯し続け、「君の体…熱い…何度もイカせてやるよ…」と喘ぐ。
女性の抵抗が弱まり、体が勝手に反応し始める。
「だめ…あっ…熱い…でも…」
少年は何度も射精を繰り返し、女性の中に精液を注ぎ込む。
「イク…君の中に…!」
最後の方は女性が屈服されたのか、少年のペニスを懇願するようになった。
「もっと…少年くんの…入れて…あんっ…レイプした相手に犯されちゃう!」と体をくねらせ、快楽落ちした女性は白目を剥いて絶頂を迎える。
「イク…あなたに犯されて…最高…!」
少年は女性を犯し尽くし、体を震わせて最後の射精をした。女性はぐったりとベッドに横たわり、少年は満足と罪悪感の混じった気持ちで部屋を後にした。この街の異常さが、少年の心をさらに蝕んでいく。