※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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握手会

少年はステージの上で息を荒げ、お姉さんの中に射精した余韻に浸っていた。

既に二度の射精を迎えていたはずなのに、ペニスは異様な会場の雰囲気に飲まれ、衰えることなく硬く勃起したままだった。

 

周囲の女性たちのフェロモン、喘ぎ声、視線——すべてが彼をさらに興奮させ、疲れを感じさせない。

 

客席の女性たちはまだステージの周りに集まり、オナニーやバイブを使いながら、次の展開を待っている。

 

可愛らしい女性——二番目に選ばれた大人しそうな彼女——はステージの床に仰向けに寝転がり、眼鏡の奥から恥ずかしそうに少年を見つめた。

 

「あの…私を、犯して下さい」と、声がかすれながら懇願する。

 

彼女の頰は真っ赤で、太ももに愛液が滴り落ち、秘部が濡れて輝いている。

さっきまで口に手を当てて見ていた彼女が、今は自ら体を開き、少年を誘う姿に変わっていた。

 

さっき少年の童貞を奪ったOL風のお姉さんは、少年の耳元に体を寄せ、優しく囁く。

 

「ほら君、あの子あんなに濡らしているよ。早く犯してあげて。彼女、君のペニスを待ってるのよ。」

 

お姉さんは少年の背中を軽く押し、彼女の体の上に導く。

 

司会の女社長がマイクで実況を続ける。

 

「さあ、次は少年が主導権を握るわね! 可愛いあの子の初めて…いや、彼女の興奮した姿を見て! 皆さん、近くで楽しんで!」

 

少年は戸惑いながらも、興奮に駆られ、可愛らしい女性の上に覆い被さった。彼女の細い体を抱き、ペニスを彼女の濡れた入口に当てがう。

 

彼女は小さな声を上げ、

 

「お願い…入れて…」と懇願する。

 

少年はゆっくりと挿入し、生の感触に包まれる。

 

彼女の内部は熱く締まり、少年の動きに合わせて喘ぎ声が漏れる。

 

お姉さんは傍らで微笑み、客席の女性たちはさらに熱狂し、ステージの周りを囲む。

 

少年の腰が動き始め、彼女を犯すリズムが生まれる。

 

彼女の眼鏡がずれ、髪が乱れ、会場全体が二人の結合に息を潜める。

 

少年は興奮に駆られ、腰を前後に動かし始めた。

 

彼女の喘ぎ声がステージに響き、

 

「もっと…犯して…私を君のものに…」と懇願する声が混じる。

 

周囲の女性たちはさらに集まり、全裸でオナニーする者、バイブを激しく出し入れする者、スマホで動画を撮りながら自分の体を弄る者——フェロモンが充満し、会場は甘い匂いに満ちる。

 

少年のペニスは二度の射精後も衰えず、彼女の内部を激しく突き上げる。

 

彼女の体が震え始め、眼鏡がずれ落ちそうになる。

 

「あっ…イクっ…君と一緒に…」

 

彼女の声が尖り、少年も限界を感じる。

 

「僕も…もう…」

 

お姉さんが耳元で囁く。

 

「射精してあげて、中にいっぱい出して。彼女を孕ませるくらいに。」

 

司会が叫ぶ。「射精タイムです! 皆さん、注目!」

 

女性たちがステージの端に殺到し、少年は声を上げながら彼女の中に精液を放った。「で、出ちゃう!!…見ててください、みんな…!」

 

彼女も同時に絶頂を迎え、体を弓なりに反らす。精液が溢れ、結合部から滴り落ちる。客席から歓声と拍手が沸き起こり、何人かの女性が自分のオーガズムを叫ぶ。

 

少年は息を切らし、彼女の上に崩れ落ちる。お姉さんが優しく二人の体を撫でていた。

 

女社長がマイクを握り、満足げに締めくくる。

 

「皆さん、素晴らしいショーだったわね。少年、お疲れ様〜。最後に、観客全員と握手会があるわよ。みんな、楽しみにしていてね。」

 

少年はステージから降り、フラフラになりながら控室で体を拭いていたが、握手会と聞いて少し安堵した。普通の握手なら、恥ずかしいけど耐えられるかも…。

 

しかし、握手会の会場に移ると、それは全く予想外のものだった。少年はステージのような台の上に立たされ、ペニスを露出した状態で待機。観客の女性たちが列をなし、一人ずつ近づいてくる。握手ではなく、「チン手会」彼女たちは少年のペニスを優しく、または大胆に掴み、一言二言交わしながら握るイベントだった。

 

「今日はありがとう、かわいかったわよ」

 

「また次回も楽しみにしてるね」

 

「固くて素敵ね」——そんな言葉をかけながら、手を上下に動かしたり、軽く揉んだりする。

 

少年は恥ずかしさに顔を赤らめ、最初は数回の射精で衰えていたペニスが、ただの触れ合いでも刺激されてしまう。

 

列は長く、数十人の女性たちが順番を待つ。最初の数人は軽く握るだけだったが、10名くらい相手した頃から、ペニスがムクムクと反応し始め、徐々に勃起していく。

 

女性たちの手が温かく、フェロモンの匂いが漂い、言葉が耳に甘く響く。「あら、元気になってきたわね」「私で勃起しちゃった?」「もっと握ってあげようか」——彼女たちの視線と触れ合いが、少年を再び興奮させる。最後の1人——可愛らしい若い女性——が近づき、ペニスを掴んだ瞬間、限界が訪れた。少年は声を上げ、「あっ…だめっ…」と射精してしまい、白い精液が彼女の手や床に飛び散る。彼女は驚きながらも喜びに満ちた表情で、「わあ、ラッキー! 最後の人で射精なんて、特別ね!」と笑い、周りの女性たちも拍手で祝福する。

 

握手会が終わり、少年はようやく解放された。女社長が肩を叩き、「よく頑張ったわ。また次回ね」と囁く。会場は興奮の余韻に包まれ、女性たちは満足げに帰路につく。

 

 

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