永遠の欲望の薗 作:変態先生
別の日に、少年は再び女社長に呼び出された。
会社のオフィスではなく、郊外の隠れ家のような建物に連れてこられ、急に手錠をかけられてしまった。
冷たい金属の感触が手首を締め、逃げられない状況に追い込まれる。
「今日は君は交尾の特訓をして貰いますよ」
と女社長が冷たい笑みを浮かべて言う。
彼女の後ろから、ボンテージを着た、ちょっぴりキツめの女性が現れた。
黒い革の衣装が体にぴったりと張り付き、鞭を手に持ったその女性は、先生と紹介された。
「じゃあ、今日はこの人とするんですか?」
少年は戸惑いながら尋ねたが、先生は鋭い目で睨み、
「私じゃないわ。私がレズ調教しているM女と交尾よ。あの子の体を使って、君のテクニックを磨きなさい」と答える。
連れて行かれた部屋は薄暗く、壁に鏡が張られ、中央にベッドのような台があった。
そこで、綺麗なポニーテールのお姉さんが目隠しをされて縛られていた。
手足を縄で固定され、体は震え、秘部にはバイブが挿入され、低い振動音が部屋に響く。彼女の肌は白く、ポニーテールの髪が汗で少し乱れている。
先生が少年に命令する。
「今から私があの女のバイブ抜くから、お前は黙って犯せ。言葉は一切発さないで、ただ腰を振るだけよ。」
先生はベッドに近づき、お姉さんのバイブをゆっくり引き抜く。
お姉さんは「あっ…」と小さな声を漏らし、体をくねらせる。
先生がお姉さんに囁く。
「違うバイブ入れてやるからな。もっと太くて、激しいやつよ。」
少年は無言で近づき、手錠のままお姉さんの上に覆い被さった。勃起したペニスを彼女の濡れた秘部に押し当て、無言で挿入する。腰をヘコヘコと動かし始め、部屋に湿った音が響く。
暫くすると、先生がお姉さんの目隠しを外した。お姉さんは目を開け、少年の顔を見て驚愕の表情を浮かべる。
「え…バイブじゃなくて…男の人? いや、やめて!」と暴れ出したが、手足は縛られていて動けない。あそこも繋がっていて、少年のペニスが抜けず、快楽が彼女を襲う。
彼女の体は抵抗しつつも、腰が無意識に動き、喘ぎ声が混じり始める。
「抜いて…お願い…でも、あっ…」
先生は冷徹に少年に言う。
「こいつがお前を受け入れて快楽落ちするまで、何度イッても抜く事は許さないわ。続けなさい。」
少年は手錠の不自由さを抱えながら、腰を振り続ける。
お姉さんの抵抗が次第に弱まり、目が潤み、体が少年の動きに同期し始める。「いや…でも、気持ちいい…もっと…」 彼女は何度も絶頂を迎え、少年も限界を迎えながら、中に精液を放つ。だが、先生の命令通り、抜かずに続け、部屋は二人の息遣いと汗の匂いに満ちる。
お姉さんのポニーテールの髪が乱れ、縛られた体が少年の動きに合わせて震える。彼女の抵抗は次第に弱まり、
「いや…でも、こんな…あっ、深い…」と喘ぎ声が混じり始める。
先生は部屋の隅で鞭を手に、冷たい視線で二人の行為を監視する。
「もっと激しく。彼女が完全に落ちるまで、止めるんじゃないわ。」
女社長は「いいわね、君のテクニックが磨かれていくわ。」
少年のペニスはお姉さんの内部を激しく突き、汗が滴り落ちる。
お姉さんは何度も絶頂を迎え、体を弓なりに反らす。
「もう…イッちゃう…バイブじゃなくて、君の…熱い…」
抵抗の言葉が快楽の懇願に変わる。
「抜かないで…もっと犯して…受け入れるから…」
ついに彼女は快楽落ちし、少年の体を抱き寄せるように腰を動かし始める。
少年も限界を迎え、「あっ…だめ、お姉さん…イクっ…」と中出し射精した。
精液が溢れ、結合部から精液と愛液が滴るが、先生の命令通り、更に抜かずに続けて、くり返す。お姉さんは「もう…壊れちゃう…でも、いい…」と呟き、完全に堕ちた。
ようやく先生が手を叩き、「十分よ。彼女は今、君の虜になったわ。レズ調教の成果が、男の力で上書きされたね。」
お姉さんは縛られたまま息を荒げ、少年のペニスが抜かれると、虚ろな目で彼を見つめる。
「また…してほしい…」
手錠を外された少年はフラフラになりながら立ち上がり、女社長が入ってくる。
「お疲れ様。君の強制レイプ、楽しめたわ。」 部屋から出され、少年は新たな興奮と疲労を感じていた。