※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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交尾の特訓

別の日に、少年は再び女社長に呼び出された。

 

会社のオフィスではなく、郊外の隠れ家のような建物に連れてこられ、急に手錠をかけられてしまった。

 

冷たい金属の感触が手首を締め、逃げられない状況に追い込まれる。

 

「今日は君は交尾の特訓をして貰いますよ」

 

と女社長が冷たい笑みを浮かべて言う。

 

彼女の後ろから、ボンテージを着た、ちょっぴりキツめの女性が現れた。

 

黒い革の衣装が体にぴったりと張り付き、鞭を手に持ったその女性は、先生と紹介された。

 

「じゃあ、今日はこの人とするんですか?」

 

少年は戸惑いながら尋ねたが、先生は鋭い目で睨み、

 

「私じゃないわ。私がレズ調教しているM女と交尾よ。あの子の体を使って、君のテクニックを磨きなさい」と答える。

 

連れて行かれた部屋は薄暗く、壁に鏡が張られ、中央にベッドのような台があった。

 

そこで、綺麗なポニーテールのお姉さんが目隠しをされて縛られていた。

 

手足を縄で固定され、体は震え、秘部にはバイブが挿入され、低い振動音が部屋に響く。彼女の肌は白く、ポニーテールの髪が汗で少し乱れている。

 

先生が少年に命令する。

 

「今から私があの女のバイブ抜くから、お前は黙って犯せ。言葉は一切発さないで、ただ腰を振るだけよ。」

 

先生はベッドに近づき、お姉さんのバイブをゆっくり引き抜く。

 

お姉さんは「あっ…」と小さな声を漏らし、体をくねらせる。

 

先生がお姉さんに囁く。

 

「違うバイブ入れてやるからな。もっと太くて、激しいやつよ。」

 

少年は無言で近づき、手錠のままお姉さんの上に覆い被さった。勃起したペニスを彼女の濡れた秘部に押し当て、無言で挿入する。腰をヘコヘコと動かし始め、部屋に湿った音が響く。

 

 

暫くすると、先生がお姉さんの目隠しを外した。お姉さんは目を開け、少年の顔を見て驚愕の表情を浮かべる。

 

「え…バイブじゃなくて…男の人? いや、やめて!」と暴れ出したが、手足は縛られていて動けない。あそこも繋がっていて、少年のペニスが抜けず、快楽が彼女を襲う。

 

彼女の体は抵抗しつつも、腰が無意識に動き、喘ぎ声が混じり始める。

 

「抜いて…お願い…でも、あっ…」

 

先生は冷徹に少年に言う。

 

「こいつがお前を受け入れて快楽落ちするまで、何度イッても抜く事は許さないわ。続けなさい。」

 

少年は手錠の不自由さを抱えながら、腰を振り続ける。

 

お姉さんの抵抗が次第に弱まり、目が潤み、体が少年の動きに同期し始める。「いや…でも、気持ちいい…もっと…」 彼女は何度も絶頂を迎え、少年も限界を迎えながら、中に精液を放つ。だが、先生の命令通り、抜かずに続け、部屋は二人の息遣いと汗の匂いに満ちる。

 

お姉さんのポニーテールの髪が乱れ、縛られた体が少年の動きに合わせて震える。彼女の抵抗は次第に弱まり、

 

「いや…でも、こんな…あっ、深い…」と喘ぎ声が混じり始める。

 

先生は部屋の隅で鞭を手に、冷たい視線で二人の行為を監視する。

 

「もっと激しく。彼女が完全に落ちるまで、止めるんじゃないわ。」

 

女社長は「いいわね、君のテクニックが磨かれていくわ。」

 

少年のペニスはお姉さんの内部を激しく突き、汗が滴り落ちる。

 

お姉さんは何度も絶頂を迎え、体を弓なりに反らす。

 

「もう…イッちゃう…バイブじゃなくて、君の…熱い…」

 

抵抗の言葉が快楽の懇願に変わる。

 

「抜かないで…もっと犯して…受け入れるから…」

 

ついに彼女は快楽落ちし、少年の体を抱き寄せるように腰を動かし始める。

 

少年も限界を迎え、「あっ…だめ、お姉さん…イクっ…」と中出し射精した。

 

精液が溢れ、結合部から精液と愛液が滴るが、先生の命令通り、更に抜かずに続けて、くり返す。お姉さんは「もう…壊れちゃう…でも、いい…」と呟き、完全に堕ちた。

 

ようやく先生が手を叩き、「十分よ。彼女は今、君の虜になったわ。レズ調教の成果が、男の力で上書きされたね。」

 

お姉さんは縛られたまま息を荒げ、少年のペニスが抜かれると、虚ろな目で彼を見つめる。

 

「また…してほしい…」

 

手錠を外された少年はフラフラになりながら立ち上がり、女社長が入ってくる。

 

「お疲れ様。君の強制レイプ、楽しめたわ。」 部屋から出され、少年は新たな興奮と疲労を感じていた。

 

 

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